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ノンケの誘い

Posted on 2014年5月22日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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311の地震の後の話。
自分の住んでる所では、水道水に放射線物質が云々というニュースが流れた日の事。
TVも同じ事ばかりを流すだけで、暇でしょうがない。
ネットでヤレるヤツの募集をかけてみた、一通…。

「ノンケなんすけど、前から興味があってやってみたいですけど、いいですか?」
顔画像の交換は勘弁して欲しいってことだったんでガタイの画像を送ってもらったら、
細身のしまった無駄な筋肉も贅肉もない感じ、OKを出して30分後、車で着た。
なかなか、今風の若いヤツで着てるもんもセンスのある…。
緊張してるんで、ちょっと話させて欲しっていうんで茶をだして、会話を楽しむ。
「既婚で、子供いるんですけど放射線が出たんで、
  嫁が子供連れて関西の実家に帰ったんで、云々…そしたら書き込みみたんで」
ぼちぼちと話しながら、手つないだりしながら…、
乳首軽くつまんだり、引っ張ったりしながら…彼の言葉も少なくなって、吐息だけになる。
ソファーに座らせたまま、自分が床に座り込み彼の股の間に入り込む。
乳首責めも得意で、Tシャツの中から直に先っちょをつつく。
乳首は最初は、全体的に責めるけど、
感じてきたら先っちょを集中的に責めるとほぼ皆、ジンジンに感じてくれる。
40分位、乳首だけを責め続けると、顔を赤くして「ァァァア」と吐息をもらす。
ジーンズを脱がすと、先走りでボクサーショーツが濡れ濡れだった…。
けど、あんまSEXYじゃなかったんで、競パンに着替えさせる
Tシャツ脱がして競パンだけで再び、乳首を優しくしつこく摘んだり、つついたり、
競パンの中で勃起がピックピクと動き先走りが広がる。

それ見てるだけで凄い自分も興奮してきて、競パンの上から玉を指先で撫でる。
「アハァァァ~」と背中をそらす、ペニスがグッと持ち上がる。
ピッタリと股間を包む競パンの玉の部分に歯を立てて愛撫しながら、乳首を責める。
「ンンハァァァ」乳首の先っちょを少し強めにつまみながらコリコリと微妙に痙攣させると、
股間を自分の顔に押し付けて来る。
そろそろいいか、と、ペニスの中くらいを指先で撫で上げる…。
「なんだか我慢できないっす」
…トロッとした眼で顔を赤くしながら、照れ笑い…。
ドキッとする、ゲイにはあんまりない色っぽさ
「何がどう我慢出来無いのか俺も解りませんけど、我慢できないです」
亀頭の裏カリを撫で上げると…、
「ゥッワァァァ」…と何処見てるんだか分からない眼で笑ってる…。
「気持ち好いィィ」…
亀頭の裏カリをつつくとソファーに座ってるのに腰を退くように逃げる…。
「ンッゲェ~」…そのまま亀頭の裏カリをつつき続ける…。
「ァハ、ァハ、ァハハハハハ」…と照れ笑いなのか、
感じて喘いでいるのか分からない反応で、腰を引き続ける。
競パンを通して染み出るカウパーも粘りで糸を引くので、
こんだけ感度上げれば充分だべぇ、と競パンの脇あらペニスを優しく引っ張り出す。
微妙にピックピックと脈打つペニスと、
競パンに吸われながらもテラテラに濡れ光るパンッパンの亀頭…。
ローションを指に取り、親指、人差し指、中指辺りにローションをのばす。
ペニスの根元を優しく支えると「ァアッ」とビックと身体を反応させる。
亀頭の前でローションの付いた指をコネクリ回して見せる。
何も言わずに照れ笑いしながらその指を見て、
眼だけは笑ってなく期待に満ちている彼の表情。
ユックリと亀頭に触れると…「ハァハァハァ~」…と、
ため息をつくように背中をそらせ、目を瞑り天井を仰ぐ。
そのまましばらく、亀頭を超スローに呼吸に合わせて単純に上下させる…。
「オオオ、フゥーフゥ~」…と身体を緊張させたり弛緩させたりを繰り返し、
ネットリと亀頭に沁みる快感を楽しんでいる様子。
「ジンジンします、ァァァァァァ~き、も、ち、ィイ、アァァァァァァ~」

冷蔵庫からRを出してきて、少しだけ吸わせる。
「そのまましばらく生き止めて」
「ファァァァァァァ!!」と、いった瞬間、亀頭がッパンッパンになる。
エロい、責めてる自分も超興奮する瞬間。

自分もラッシュを吸って、盛り上げる。
お互いにハイになりながら責め責められると、最高に興奮して相乗効果で楽しくなる。
たまに乳首を責め、玉を揉み、亀頭を責め続ける。
玉を両方、口に含み舌で転がす。
Rを吸わせながら…「ォォアアアアア」…、
「気持ちぃい気持ちぃぃ気持ち、いい~」…と喘ぎながらヘロヘロな表情で責めを受け続ける。

ちょっと休憩…水を飲ませて…。
「気持ちいい?」「凄いです、本当に凄いです、気ィ持ちいい…アァーーー」
…と深い溜息を付きながら…「テへへへへ」…と照れ笑いする彼。
「これからだよ、Rは平気?」
「これ噂には聴いてましたけど、ヤバイっすねぇ、快感の深い処に連れってくれますねぇ」
うまいこと言いやがる。
四つん這いにさせてケツを向かせる。
ケツはそんなにプリッとしていない、
自分のタイプじゃないけど、まぁこんだけ喜んでもらえれば、責め甲斐もあって嬉しい。
ペニスを逆反りにしてローションで責め上げる。
「アアアアアアッ!!」…ソファーに顔を埋めて背中を丸めて感じる。
ネットリとユックリ責め上げる。
深呼吸させてそれに合わせて、亀頭をコネ回す…。「ンンン~ン~」…。
Rを吸わせて股の間から顔を見て、真っ赤になってRが効いたところで、アヌスをつつく…。
「ウゥワァッ!!」…とビックと背中を丸める。
アヌスを指先の爪の当たらない部分で引っ掻くと…、
「ンンフフゥ~ァァァァア」…と嫌じゃない様子。

タップリ楽しんでもらってRを吸わせて、
親指にローション付けて亀頭責めながらアヌスに親指挿入。
「ククゥフアアアアアアー!!」
…前立腺を責めると…「アァ駄目っす出ちゃいそう!!」…まだイキたくないんだそう。
正面を向かせて座らせ直し、指だけで前立腺責め、
Rも彼に瓶を持たせて自由に吸わせると、狂ったように感じて、
いきなり自分にキスをしてベロベロにディープな…。
「もっと亀頭やってぇ、お尻もお願いしますぅ」
…と眼がイっちゃってアヘ顔でおねだりをしだす。
自分もなんだか責めてる側なのに、彼に呑まれた感じで、
Rを爆吸いっしながらエネマグラを代わりに彼に挿し込み、
ヘロヘロになりながら責め続ける。

「掘るのって抵抗するんですか?」
「ないよ」というと自分のショーツを脱がす。
自分は先走りが凄い、それを見て…「すっごぉ~」というなり、
大した事ない自分のペニスを眺めながらRを吸って咥えだした。
既に2時間位経っていたんで、自分の亀頭の感度もかなり上がっていて最高に気持ち好い。
R吸いながらフェラしてもらうと最高…なんだけど、
ノンケのフェラは粗いので直ぐにイキそうで快感を楽しませてくれない。

ケツに挿入するなり…「フンアァ!」…と痛かったのかと思ったら…、
「ゥァァどうっしようスゴぉいい好いぃっす」
…自分から腰を振りながらアンアンと感じまくる…。
さてさて、そんなこんなで…、
「まだイキたくありません」…3時間程して不意に彼がイってしまい、終了。
一時間位、スヤスヤと休んだ後、帰って行った…。

翌朝メールが来て、
「昨日はどうもありがとうございました。あんなに気持ちよかったのは初めてです。
   自分があんなに狂うなんて思ってもいなかったです。
   冷静な部分があるもんなんですね、あんな時でも…恥ずかしいです。
   自分は、子供もいる身なので、これにハマると後戻りが出来ない…、
   とちょっと怖くなりました。
   本当にありがとうございました、でも今回だけにしておきます。
   本当に気持ちよかったです、最高でした」


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