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中3の祐輔

Posted on 2014年5月26日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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自分は183cm74kgの大学野球部所属の奴です。
3年前の春に出会った裕輔とのことをかきます。

自分はガキのころからずっと野球をやってた。
野球しかなかった自分は高校で夢でもあった甲子園に出場することもできて、
将来これで食っていけたらと思い始めた。
そして推薦で憧れの都会の大学に野球の推薦で入学が決まった。
高校時代、部の中では女の代わりに先輩後輩との関係でフェラやSEXもあったし、
先輩からケツが感じるくらいは仕込まれてた。
そんなこともあって、野球を思いっきりできると言うほかに、
話はいろいろ聞いていた都会での生活は憧れだった。
でも、自分の家は特別裕福でもなかったんで、
学費、家賃以外は当然自分で稼がなくちゃいけなかった。
でも、体育会の推薦の自分は当然バイトなんてする時間は無かった。
上京してすぐに教えてもらって、
近所の銀行を回って家庭教師やりますと黒板に書いたり、紙を張ったりした。
大学は有名だけど、野球推薦なんて言えない自分は、
「体力には自信あり、夜でもお好きな時間でOK」なんて軽い感じで書いておいた。
当然、何の反応もなく、自分でもそんなことすら忘れていた。
バイトも近所のコンビニで始めていた。
しかし高校時代には1年からレギュラーで一目置かれていた自分も、
大学の部ではただの1年。
キツイ練習とバイトだけの毎日に結構疲れ始めた5月、
携帯に家庭教師のことで母親らしい人から留守電が入っていた。

こちらから電話をして、もう他のバイトをしてしまっていることと、
実はスポーツ推薦だってことを正直に言った。
それでもとりあえず一回会ってということだったんで、
練習が終わってから住所を見ながら家に行った。
初めて乗る電車と町、実際行ってみるとデカい家、
自分がいつも呼ぶ「かあちゃん」っていうよりは、
ドラマの中の「ママ」って感じの母親。
そこでいろいろな話しをした。
相手は一人っ子の息子でガキのころからケンカばかりで、
父親が無理に近所の柔道場や警察署で柔道をやらせて今も続けていること、
父親はアジアに単身赴任中で母親は雑誌の編集者でほとんど家にいないこと、
今までに何人も家庭教師をつけたが、すぐに相手から断られるということ…。
話しを聞いていて自分はヤバイと思い始めた…、金持ちのボンボンでヤンキー…、
しかも中学3年…、受験勉強なんて当然自分には教えられない。
今日は自分が家に行くと言っているのに本人は帰ってこない

自分は今ならこの場で断れると迷い始めたその時、裕輔はデカイ足音を立てて帰ってきた。
いきなりドアを開け「こんばんわっす」元気に挨拶されて、自分がビビッていた。
身長は170kg、体重は80kgはありそうないかにも柔道って感じのゴツイ奴だった。
それからいろいろ話をしてみると結構同じ体育会同士で話は合った。
そして母親に気に入られ、自分の野球の練習の後でいいこと、
合宿や試合は優先していいこと、
時給もコンビニの倍以上を言われてこんな自分が家庭教師をすることが決まった。
結局いつも自分が練習を終わってから行くことになった。
初日、玄関の鍵は締っていたんで家の前で待っていたら裕輔は遅れて帰ってきた。
なんと、柔道着のうえにジャージを羽織った格好。
「ちゃんと着替えてからでいいぜ」
自分はなるべく打ち解けるように後輩に言うように言う。
「すんません、初日から遅刻はまずいっすから
けっこういい奴じゃねーか、自分は少し安心した。
さすが柔道部、そのまま部屋に入ると平気で自分の目の前で着替え始める。
ただのデブかと思ったら大間違いだった……、中学生とは思えない鍛え上げた体。
そして柔道部だからなのかわからないけどパンツをはかずにそのまま短パンをはいた。
その瞬間気にしない振りをしながら股間を見ると、これまたズル剥けのでかいチンコ。
中坊のチンコじゃない、野郎のマラって感じ…、
勃起したら確実に自分のよりは大きいと感じた。
勉強を始めてみると結構成績も悪くないし、
野球ばっかりやってた自分なんかより頭もいい事がわかった。
同じ体育会の先輩と認めてくれたらしく、先生先生って慕ってくる。
始めて1ヶ月もしないうちには待つことが多い自分に気を使って母親が合鍵をくれた。

それから自分が先に裕輔の部屋で待つことが多くなった。
自分は年下には興味が無かったが、
ごみ箱をのぞくとティッシュとコンドームが全然隠さず捨ててあったり、
エロ本やビデオが出したままの部屋。
そして親しくなっていくと当然でるエロ話。
「裕輔、お前もうSEXしたんか、初体験いつなんだ?」
「自分去年の夏合宿で行った町の地元の子と」
「どこで」
「そいつの部屋で」
さすが体育会、先輩から言われたら何でも気にせず話す。
「今の彼女はタメか?」
「いや、年上の高校生っすよ」
「良く合うのか?」
「俺、SEX我慢できないんすよ、溜まると。だから毎日SEXしてるっすよ」
さすが、SEX覚えたての中学生、でかいガタイとチンコの性欲はすごいらしい。
それからいろいろな話を裕輔は平然と話した。
他にももう何人もSEXしたこと、柔道場の畳の上で深夜したSEX、
夏の海で雑木林でやったSEX、我慢できなくて電車のトイレでフェラチオさせたこと、
いつも彼女とはほとんど毎日この部屋で2、3発はやってること…。
中学3年でこんなに余裕でSEXするなんてでも柔道っぽくない結構精悍な顔、
あっけらかんとした豪快な性格…、
確かに裕輔が言うように女には不自由してないのもわかる。
今まで自分は年上にしか興味が無かったのに、なぜか裕輔のSEXの話で、
こいつの彼女に嫉妬していることに気付いた。
練習から帰ってきた裕輔が自分の前で着替え始めるとドキドキするようになった
いつも上はTシャツかタンクトップ、下はスエットか短パン
さすが重量級の体、ノートを書くときや、ノビをした瞬間の腕の太さ…、
でかいケツ、ぶっとい首・もも・ふくらはぎ全身戦う筋肉に覆われている。
そしてやっぱりスエットの上からでも感じるでっかいチンコ…。
こいつ勃起したらどんなになるんだろう…、毎日彼女とどんなSEXをしてるんだろう
いつのまにか自分は裕輔の事を考えるようになっていた。

そして夏には自分のズリネタは裕輔になっていった。
そして夏、裕輔の柔道場で1週間の合宿があって帰ってきた翌日、
いつもの時間に部屋に行くと電気がついていた。
合鍵でドアを開けると女の靴…、彼女だ。
いつもは練習に行っているはずの時間に女がいるすぐにわかった。
合宿で溜まった性欲でSEXしてる…、俺はゆっくり音を立てないように2階に上がる…。
すごい女のあえぎ声と完全に支配する立場の裕輔の声が聞こえた…。
思わずドアに近づくと女が動物のような声を上げ、
裕輔が自分が聞いたことも無いような強気な言葉を叫んでいる。
それは裕輔のSEXのすさまじさが十分わかる内容だった
「こいつすげえこんなに激しいSEX」俺のチンコも完全に勃起してた。
ベットのきしむ音が聞こえる…、すごい勢いのピストン運動のようだ…。
しばらくしてもSEXは続いているすごい持続力…、
自分が後輩のケツ犯すときもこんなにはもたない…。
思わずその場でチンコをもんでいた自分も思わずチャックを下ろし引っ張り出した。
先走りでグチョグチョなチンコ、裕輔の声だけが自分の耳に入ってくる…。
自分が裕輔に犯されてることを想像して、しごき始めた。
情けないくらい自分はすぐに精液を手のひらの中にぶっ放した。
ドクドク止まらないくらい出た。

でも、部屋の中の裕輔は年上の女を完全に狂わせつづけていた。
自分はいったん外に出て、公園で時間をつぶす。
30分後もう一度家の前に行くと、窓に人影が動いているのが見えた…。
「終わったんだ」
そして自分は公園から電話をした。
「おう、裕輔か、今から行くぞ」
「あ、先生!うす、お待ちしてるっす」
あくまでも自分は裕輔の慕う先輩を演じて話す。
玄関に来ると服と髪が少し乱れた彼女がちょうど出てくる所だった。
始めて見る裕輔の女。
結構真面目そうな感じのなかなかの女
こんな真面目そうな女をあそこまで狂わせるSEX、玄関で立つ裕輔を俺は見れなかった。
部屋に入ると女の匂いと精液の匂いがした。
「お前合宿で溜まってたぶん、今日道場行かないでSEXしてたろ」
「ははは…、バレたっすか、もうSEXしたくてたまんなかったっすよ…。
  
さすがに今日は道場休んじゃいましたよ」
「何発やったんだ?」
「いやあ、4発
目がまだギラついたままの裕輔は野郎の顔をしていた。
自分が裕輔の股間を見るとまだ半だちのような股間
自分はもう、我慢できないくらい裕輔のパワーにひかれていた。
こうして自分は裕輔に引かれていった。
自分は大学では1年という奴隷のような立場で、
先輩の命令でチンコをしゃぶったりケツを掘られたりも何回かあった。
逆に命令で先輩のケツを自分に掘らせたりというのもある。
しかし、いつの間にか自分の夢に出てくるのは、
あのギラついた目の裕輔に力ずくで自分が犯される夢ばかりだった。

家庭教師も最初は週2回だったが、自分と裕輔自身の練習の都合と、
裕輔と毎日会いたいという自分の考えで、
1回の時間を短くし、都合が悪い日以外はほとんど毎日になっていった。
毎日裕輔の部屋に行くと大体の生活が見えてきた。
毎日ごみ箱に増えるティッシュの山。
部屋に入ると必ず裕輔の雄の匂いがして、女を征服して満足そうな裕輔がいる。
太い首や、厚い胸板にはよくキスマークがついていた。
あのふてぶてしいチンコもしゃぶられて赤黒くなっているんだろうか。
キスマークは女が自分を征服した強い男、
自分の男であるという印をつけているように思えた。
自分は裕輔のSEXの話をズリネタにしていた。無関心な先輩を装って裕輔のSEXを聞き出す。
「今日もSEXしたんか?」
「今日も当然やったっすよ」
「いつもちゃんとゴムつけてんのか?」
「自分ゴムつけるの嫌いなんすよ、やっぱ生が気持ちいいし…、
   でもちゃんと外出ししてるっすよ。出すときは顔にかけることが多いっすけど
「こいつマジかよ…、すごい。」
落ち着いたふりをしながら、
「やっぱり正常位か?」
笑いながら冗談のふりをして自分も突っ込む。
「バックとか騎乗位も好きっすよ、駅弁もいいし、立ちマンもたまにやるっすよ。
「駅弁?立ちマン?お前立ちマンって
「外で急にムラムラ来る時あるじゃないっすか。
  そう言うときはトイレとかで立ちマンっすよ」
裕輔は笑いながら答える。
「お前トイレで立ちマンすんのか?よく女が嫌がらないな」
「俺、勃起したら出さないと収まんないっすよ。あいつも俺の性格知ってるんで。
   俺がやりたいようにやるっすよ、女に文句は言わせないっす」
目はあのギラついた目になっている。
短パンの股間も少し大きくなっているのは少し興奮したからなんだろうか。
「先週の日曜日も試合会場で急に女見たらやりたくなったんで、
  トイレで舐めさせて立ちマンしたっすよ」
「マジで??!!男のトイレでか?」
「はい、道着のまま女の口抑えて
「こいつの柔道着のまま犯す姿を想像して俺は興奮した」
そんな中坊ありなのか??
自分の中学時代を思い出して、あまりの裕輔のすごさに少しビビッていた。

普通の参考書を使いながらも秋には、成績も少しずつ上がってきたし、
模試の結果も悪くはなかった。
もともと頭は悪くない奴だったんで、志望校も結構選べるくらいだった。
「俺先生の大学の付属受けようかな」
「やっぱり柔道続けるんだろ?」
「いや、自分元々柔道は親父に無理やりやらされたんで、あんま好きじゃないし、
  他のスポーツやりたいっすよ」
「せっかくここまで強くなったのにか?もったいないじゃないのか?」
「いや、もう柔道はいいっすよ。道場も女のこともあってちゃんと通ってたんっすけど」
「女??」
「今の女、道場の師匠の娘なんすよ」
「げっ!!道場の娘を犯すしかも柔道の試合の会場のトイレで
こいつは本当に性欲の塊だ。
「でもお前のガタイならラグビーとかアメフトとかレスリングがいいんじゃねーか
「ホッケーとかラクロスもいいっすよね」
おいおい…、お前これ以上カッコ良くなったら俺、頭が狂いそうだぜ、
俺はいろいろなユニフォを着たこいつを想像してその晩しごきまくった。

一応裕輔の前では自分にも女がいることになっていたんで、
よくそう言う話をしつつ裕輔のSEX話を聞き出していた。
「先生はどのくらいでSEXしてるんすか」
「俺は週2、3回かな」
「女が生理のときどうしてるっすか?」
ヤバ…、女とSEXしたことがない自分にはよく判らない…、
「お前どうしてる?」とりあえず切り返してごまかす。
「自分赤マンでもいいんすけど、さすがに女がそれだけは嫌がるんで
「どうしてるんだ??」
結構気になる。
「先生男のチンコをフェラチオしたことあるっすか?」
うおー!ヤバイ!!、どう答えたらいいんだ?
少し沈黙…、いきなりなんで何て言っていいか言葉に詰まる。
「俺道場の高校生の先輩にさせられたことあるんすよ
げっ!!やっぱり裕輔を狙っている奴は多いんだ!!
「いつ、どこで!!??」自分は結構あせった。
「試合で週末泊まりで地方に行った時、
   深夜起こされて眠れないから風呂行こうって言われて、
   行ったら背中流してやるって言われて…、
   先輩にそれはヤバイと思ったんで断ったんすけど、いいからって…、
   背中に素手で石鹸塗られたら勃起しちゃったんすよ。
   隠してたら先輩にバレて、チンコ握られて
「それで」俺はマジで興奮した。
「デカイなってそのまましごかれて、その後先輩が前にきて「舐めろ」っていわれて、
   少し困ってたらそのまま頭押えつけて先輩のチンコ、口に入れられて
「フェラチオしたのか?」
「そう、でもすぐに先輩自分のお尻にチンコ入れようとして
  
四つん這いにさせられてそのまま
「入れられたのか????」
「うん、でも何かすぐにそのまま先輩いっちゃって、自分の背中にかけられたっす」
やっぱ裕輔のガタイは狙うよなあ…。
「それからどうした?」
「逆に尻に俺のチンコ入れてくれって言われたんすけど、さすがに勘弁してもらったっす」
「どんな先輩?」
「高校2年のすごいデブであんまし柔道も強くないんで、
  自分はいつでもこんな奴ボコボコにできるんすが…、さすがに道場の先輩なんで

「今でも?」
「女が生理中の時にはたまに…、でも今は逆にフェラチオしてもらうだけっすが…、
その先輩もこの位運動部なら普通だ…、って言われるんで。やっぱそうっすか?」
「そうだなあ、まあ、先輩のチンコ舐めるくらいならあるな。俺もあるし。」
思わず何故かフォローしてしまう俺。
「やっぱそうすか」安心した様子で無邪気な感じの裕輔。この辺は中坊だな。
「でも自分女の生理中は我慢できないっすよ」
「いつも生理はいつ頃なんだ?」
「毎月月末から頭くらいかなあ

自分はもしかしたら裕輔のマラをしゃぶれるかもしれない漠然とそう考え始めていた。
自分自身いつのまにか裕輔にひかれていた。
今まで年上にしか興味が無かった俺が年下、しかも中坊のガキにひかれているなんて。
野球部の先輩に誘われて言われるがままケツを掘られたりしゃぶっている時も、
逆にしゃぶられているときも前より興奮しなくなっていった。
自分の頭には裕輔が離れなくなっていた…。
裕輔に犯される夢をよく見るようになっていた。
前に見た女を犯すときのように、俺を上から見下ろし余裕の表情で俺を狂わせる…。
裕輔の夢を見た朝は大体チンコはヌルヌルになって勃起していた。
夢の中でも俺は裕輔の女になっていて、裕輔は俺の支配者だった。
でも、普段裕輔の前では俺も女好きのエッチな先輩を演じなくてはならない。
例え自分の前で鍛え上げた逞しい体や、
でっかいチンコを着替えで見せても興味無いようなふりをする…。
でも、瞬間見えた裕輔の男らしい体は毎晩俺のズリネタになっていった。
しかも柔道場の先輩、男にも溜まったらしゃぶらせてる…。
これを聞いたら俺は我慢できなくなっていった。
こいつ、野郎にしゃぶらせるのも嫌じゃないんだ…。
もし、突然裕輔が俺に「しゃぶれよ」といったら俺はひざまずいて服従してしまうだろう…。
自分はほぼ毎日裕輔に会いたくて、マメに通っていた。
裕輔は夕方練習に行く前に、ほぼ毎日彼女を抱く…
自分はいつも合鍵を使って裕輔の部屋の凄まじい声を聞いていた。
いつも彼女は半狂乱のように感じている…
狂っている自分の女を余裕でもて遊ぶあいつがいた…。
「おら~っ!!どこが気持ちいいんか言ってみろよ!!」
「あなたに突かれているあそこ…」
「あそこじゃわかんねーだろ!!言えよ!!」
「はずかしい」
「これだけ毎日突かれてまだ恥ずかしいんか!!言えよ!!言わねーと抜くぜ!!」
「あああ~~ん抜かないで!!言います!!」
「どうして欲しいか言えよ」
「おま○こ…もっと突いてぇ~~~!!」
女も感じるとただの動物のようにヨガることをこの時知った。
ビデオなんかじゃ聞いた事が無い狂った声…。
いつも俺はこの女になっているような錯覚で、チンコをしごく…。
裕輔に犯されているのは俺なんだ…。
大体女はいつも裕輔が2、3発出すまでは犯されてた。

そして冬になり始めた寒い日、
母親からしばらく家庭教師を休んで欲しいとの電話があった。
バレたのか??俺が裕輔のSEXを覗いていたことが…
ただ、受験前のこの大事な時期に何があったんだろうか…、
俺が原因なんだろうか…、1週間位して裕輔から電話がきた。
「あ、先生っすか?裕輔っす!!いろいろすいませんでした…」
「え?何があったんだ????」
「あ、聞いてなかったっすか?女のこと…」
やっぱり、SEXのことか???俺の頭の中は混乱した。
「どうした?」
「いや~バレちまったっすよ…、師匠に」
「????」
「我慢できなくて…つい…」
「お、お前……まさかH見られたんか????」
「そうなんすよ、練習終わってから夜中に道場でSEXしてて…。
  声がでかいんすよ、あいつ…もう大騒ぎだったっすよ…」
母親がいないと聞いて慌てて裕輔の部屋に行った。
見事に殴られた跡がある顔…、確か彼女は道場の師匠の娘だった筈だ。
「師匠に殴られたのか…」
「しょうがないっすよね…。思いっきりチンコハメテる所見られたっすから…、さすがに」
「彼女は?」
「もう会えないと思います…。柔道も破門っすよ」
「そっか…」
「当然っすよね…。でももう受験だし、柔道も行かないんで勉強するっすよ…」
自分は裕輔のあの無防備なSEXが見られなくなると思うと、結構俺も落ち込んだ。

それから家庭教師は再開した。何日かは裕輔も結構真面目に勉強していた。
顔の傷が良くなるのに合わせるように、裕輔はだんだん以前の感じに戻ってきた。
自分もすかさず裕輔の性処理がどうなっているのか聞き出していた。
「他に女いるんか??」
「まあ、いないことも無いっすけど、
  さすがにあいつみたいに簡単にさせてくれる女はいないっすね」
「そうだよなあ、実は俺も彼女に振られちまったんだ」
「ハハハ!先生も終わったっすか!!
  秋は別れのシーズンってことでお互いしょうがないっすね」
自分は少しずつ裕輔の性処理に話を振る…。
「お前生理中でも我慢できなかったくせに、最近は一人でオナッってんのか?」
「まあ、しょうがないっすよね。」
…なかなか聞きたい話題にならないので無理に一番気になる話をする…。
「この前聞いたことがある、フェラしてくれる先輩は???」
「あ、しゃぶってくれる先輩っすか?最近結構来てもらってるっすよ」
ゲゲゲゲ!!やっぱりしゃぶらせてる!!!
「先輩のフェラチオ気持ちいいんか?」
「先生も知ってるっすよね、男のほうがフェラは全然いいっすよ!!」
「そうかあ??」
「先生は上手い奴からしゃぶられたことないでしょ!!」
う~~ん、さすがにこいつはなかなかすごいことを言う奴だ…。
そう言いながら、ノビをする裕輔の腕が、力を入れると丸太のようにふくらむ…。
鍛え上げた筋肉だ…。この腕に抱かれたい…。無理やり犯されたい…。

年末に近づいて来たころ…、俺は見ることができた…。
玄関に…スニーカー…。すぐにわかった。例の先輩だ!!
いつものように裕輔の部屋の前に行く…、すごい声がする。
「おら、コウジうまいんか!!言えよ」
「う、うまいっす!!」
モゴモゴした声で答えているのが先輩か…、コウジって言うんだ…。
もうすでに言葉遣いは逆転している。中学生の裕輔が高校生をリードしてる…、すげえ…。
自分は自然にいつものようにチンコを握っていた…。
「俺が言ったらすぐ来るんだよ!!
  コウジ、言うこと聞かねーともうしゃぶらせないぜ!!」
「うっす!!すいません!!これからは裕輔さんに言われたら速効来るんで…」
どうしてもこの中が見たい…、女のときには思いもしなかった欲望が沸いてくる…。
裕輔が堂々と先輩を使う所が見たい!!どんな先輩なんだ??
裕輔の激しい声…、完全に相手を制圧したときの余裕の言葉…。
「おら、もっと口すぼめろよ!!」
「舌を這わせろ…、よーしそうだ…、だいぶ上手くなったな…、コウジ
裕輔の重い大きい扉のノブをゆっくり回す…、心臓がバクバクいってる…。
部屋の中から裕輔とコウジの声が聞こえてくる…、これだけ声を出していれば、
こんな音は聞こえないはずだ…。
ノブが外れた…、ゆっくりドアを引く…、見慣れた部屋の隅が見える…、
机の上の蛍光灯はついている。
テレビの音もする…、なかなか二人が見えない…。
死角になっているベットの辺りが見たい…、と狭い隙間からゆっくり見まわして行くと、
床にスポーツバッグが置いてある。先輩のだろうか…。
いた!!裕輔の鍛え上げた体が向こうを向いていた…、
全裸だ…、こいつ背筋もすげえ…、
ガタイはデカイがしっかり逆三角形の形を描いた上半身…、
肩の筋肉や生意気なほどでかいケツ…、
ケツから伸びる筋肉がビッチリついた太腿…、ふくらはぎの太さも並じゃない!!
逞しい上半身から伸びるぶっとい腕は、
やっぱり裸で正座しているらしい先輩の頭を押えつけているようだ…。
俺は興奮で自分のチンコを握っているのも忘れていた。
どうやら裸で正座させた先輩の頭をつかんで、しゃぶらせているらしい…。
裕輔の逞しい足の間から先輩の体が見える…、こいつもいい体じゃねーか!!
前に裕輔からただのデブと聞いていたが、そんなもんじゃねえ!!
確かに全体的には大きいが、鍛えている筋肉がしっかり土台にある感じの体…。
正座した股間には裕輔のチンコをしゃぶらされているのに完全に勃起している…。
ここまで仕込まれているとは…。
中学生が高校生にしゃぶらせてる…俺は本当にこの裕輔が恐ろしくなり始めていた
裕輔は先輩の頭をゆっくリ前後に動かす…。
それに合わせて裕輔の鍛え上げた背筋やケツ、腿の筋肉がうねうねと動いている…。
後姿なので、肝心の裕輔のチンコが見えない…。
だんだん裕輔の言葉が荒くなってくるのに合わせて、ピストン運動も激しくなってくる…。
先輩の意思なんてお構いなしに裕輔は道具を使うように、
抑えつけた頭を前後に動かしながら、腰を振り始める…、杭を打ち込むように…。
でかいケツがぐいぐい締まるのがわかる。
「おーっコウジいいぜっ!!たまんねえっ!!」
多分奥までチンコを入れられて声は出ないんだろう…、
先輩は言われて裕輔のケツに手を回してしがみつく。
でかいケツに先輩の浅黒くて少し毛深い太い腕が食いこむ…。

途中先輩も奥まで入れられて咳き込んだりするが、
裕輔は道具を使うように全く気にせず、先輩の口に杭を打ち込みつづける…。
裕輔の目はあのギラついた目になっているはずだ。
自分はとっくに2人のフェラチオを見てイッてしまっていたが、中ではずっと続いている。
30分もしたころ
「おーし、コウジまずはいくぜ!!」裕輔が勝ち誇ったように叫ぶ。
「先輩は更にケツにしがみついた」
「お!!おっ!!いくぜ!!コウジ!!飲めよ!!おっしゃ!!いくぜ!!」
裕輔が叫んだ瞬間、裕輔の丸太のような腕が力一杯先輩を引き寄せた。
裕輔のケツと腿の筋肉が激しく波打つ。
多分先輩の奥で裕輔の雄が種付けされたんだろう…。
「おーたまんねえ、飲めよコウジ!!オラッ!!オラッ!!」
筋肉を震わせて裕輔が先輩を制圧している…。
そしてしばらく先輩も動かない…。そして何と、
「もう一発いくぜ、しぼれ!!」
裕輔が言うと、多分チンコに残った汁を先輩は口マンコで絞り出しているようだった…。
そして「続けろ」と一言、裕輔は命令した。
すげぇっ!!このまままたフェラチオさせるんだ!!!
しばらくそのまましゃぶらせてやっと裕輔が態勢を変えた。
裕輔は向こうを向いたまま、床に足を投げ出して座り込んだ…、肩の筋肉が盛り上がっている。
始めて先輩の顔が見えた…すげっ!!野郎臭いいい男だ…。
柔道着が似合いそうなゴツイ毛深い感じの男…。
こんな年上を裕輔は道具のように命令してる…。
俺は裕輔になら支配されたい、抱かれたい、こいつみたいに服従したい…。
いつもは従順な顔と先輩をも犯すギラついた顔…。
俺は本当の裕輔に犯されたいと思った。

自分はますます裕輔の圧倒的な強さにひかれていった。
でも前の女ほど、毎日SEXしているわけではなさそうで、
裕輔の性欲は溜まってきているのがわかった。
「裕輔お前、最近溜まってないんか?」
「いや、溜まりまくりっすよ、俺毎日2、3発は出さないとすっきりしないっすよ」
「フェラさせる先輩はどうした?」
「道場の先輩なんで、夕方は練習なんで…。
  前の女みたいに好きなときに使えるのがいいっす…」
「使える…」裕輔の言葉に自分は興奮した。こいつSEXで相手を使うって…。
「ところで先生も女と別れてどうなんすか?」
「なかなか、次は見つかんねーな…」
「先生は溜まんないすか?」
「そりゃ溜まるぜ…、俺だって。お前ほどじゃないけど…。」
「俺が抜きましょうか?良かったら俺の使ってる道場の先輩貸しましょうか?」
裕輔の目がギラついてきた…。
ヤバイ、こいつあの先輩をここまで好きに仕込んでるんだ…。
自分はあくまで冗談の振りで、「裕輔に抜いてもらうか…」って言ったら、
「先生の命令なら何でも言うこと聞くっすよ」
裕輔の股間が少しふくらんできた。
そのまま自分は冗談の振りをして勉強を始めた。

早めに行くと裕輔の部屋では相変わらずよくSEXの声が聞こえてきた。
ほとんどが道場の先輩のコウジだったが、
たまに聞いたことが無い女の声が聞こえてくることもあった。
でも裕輔の声が前の女やコウジの時ほど激しくは無かった。
気を使っているんだろうか?
逆に裕輔はコウジを犯す時はますます堂々と、「使って」いた。

年末が近くなって、正月休で実家に帰ろうと思っていた自分は、
裕輔からこんな誘いを受けた。
「先生、俺先生の大学の付属受験することにしました、
  でもちょっとまだ難しいんで年末合宿でやりたいんすけど…」
「合宿?」
「もしよかったら、家の母ちゃんが正月休みは親父のところに行くらしいんで、
  泊まりこみでどうっすか?」
…それは自分も嬉しい誘いだった。
毎日裕輔の事ばかり考えていた自分にとって、
ずっとそばであいつが見れるチャンスだった。
何日か後に裕輔の母親から携帯に連絡があり、合宿のことを頼まれた。
母親は海外赴任中の父親の所で年を越すらしい。
バイト代も割増で特別手当を付けてくれると言われた。
裕輔と一緒に寝泊りができるだけで嬉しい自分は、その合宿を喜んで引き受けた。
クリスマスも終わり、自分の周りのダチもほとんど帰省していなくなった。
自分は30日から合宿があるので帰省はしなかった。
30日までは時間があるが、結構金も無く暇にしていた自分に裕輔から誘いがあった。
「もし暇だったらもう自分の所で泊まって一緒に遊ばないっすか?見せたいものもあるし…」
自分もやることが無かったんで、27日には荷物を持って裕輔の部屋に向かった。
でも裕輔の「見せたいもの」はよく意味がわからなかった

部屋につくと裕輔はガンガンにかけた暖房の中で夏にはよく見た、
Tシャツとスエットの短パンだった。
冬になってからはこんな格好をあまり見ていなかったので、それだけで自分は興奮した。
柔道をやめてから更にガタイは堂々とした野郎のガタイに近づいてくる…。
自分も部のジャージに着替えた。
まだ合宿の日でもなかったのでビデオを見たり本を読んだり、
裕輔の動きに俺は注目していた。

厚い胸板に太い腕、全身筋肉で覆われた体…。
毎日抜かないと収まらない裕輔が、この合宿中にいつ抜くのか自分は気になっていた。

買ってきた弁当で晩飯をすませ、しばらくすると裕輔が酒を持ってきた。
「先生、飲んでください」
「お、いいのか?すまんな」
2人でビールを飲み始めた。自分は2本3本と飲んで行くうちに少し酔ってきた。
裕輔は全然変らない。
「そういえば電話で言ってた見せたいものって何だ?」
「まだ、言えないっすよ、後で見せますよ。」裕輔はニヤっとした。
「先生、何かビデオでも借りてきましょうか?」
「エロビデオか?」酔った勢いで自分は言ってみた
「エロビデオがいいっすか?じゃあ、借りなくてもありますよ、これなんかどうっすか…」
裕輔がかけたのは男女モノの裏ビデオだった…。
モロ女のあそこも男のチンコも映っている…。
自分は興奮した振りをしつつ裕輔の反応も気になっていた
裕輔は見慣れているにもかかわらず、じっと見つけていた。
溜まっているからなんだろうか。
自分も見ているうちに、ビデオ男優の逞しい体と強気な声に勃起し始めていた。
お互い最初は「すげーな」とか「興奮するぜ」とふざけながら言っていたが、
言葉も無くなっていった…。
「ヤベ、こんなんで俺興奮してきた…」裕輔がつぶやいた。
見ると柔らかいスエットが大きくなり始めていた
「結構興奮するもんだな、お互い女と別れて溜まってるからな」
俺は平静を装って裕輔の股間を見つめるビデオの内容はどんどん激しくなってくる、
一人の女を四つん這いにさせてバックと前に立った男が、
2人でガンガン上下のマンコにチンコを刺していた。
しばらくお互い勃起させたまま隠そうともしないで、ビールを飲んでいる。
最初に裕輔が「先生、勃起してるっすよ」自分の股間を見て裕輔が笑った。
「最近俺も抜いてないからなあ、こんなの見たら勃起もするぜ」
自分はあくまでノンケの振りをして股間を揉んで見せた。
「先生、俺が抜きましょうか?」
「お前がか?まあ、野郎同士でもいいか…しごいてくれんのか?」
かなり興奮したがあくまで女の代わりにという演技をする。
ただもう自分は否定できないほど興奮し始めていた。
「言っていただければ何でも…」といいつつ、
裕輔は素早く俺のすぐ隣にきて自分の股間に指を這わせ始めた。
自分は後輩に奉仕させている振りをして落ち着いている演技をする。
「先生もう勃ってるっすよ」裕輔は少しずつ力を入れて自分のチンコをなぞり始める。
「裕輔、俺酔ってるから我慢できねーかもしんねえ…」自分は酔った振りをする。
「先生は我慢しなくていいっすよ、自分に何でも言ってください」
裕輔は落ち着いた口調で自分の勃起をさすっている。
だんだん力を込めて揉み続ける裕輔の腕の筋肉が動いている。
自分は気持ち良くなって、後ろに手をついてのけぞる…。
無防備な股間に裕輔の指が這っている。
右手はそのままで裕輔の左手の指が自分のTシャツの上から乳首をまさぐり始めた。
的確に乳首をゆっくり愛撫する。
「先生、気持ちいいっすか?」裕輔は少し興奮した感じの声だ。
「いいぜ、裕輔。気持ちいい…」素直に目を閉じて自分は答えた。
裕輔は立ちあがると自分の後ろに回り、背中から抱きつく体制に座りなおした。
頑丈な裕輔の体に後ろから抱きつかれた。
分厚い胸板と腕でゆっくりと、でもしっかりと抑えつけられていく。
「先生、力抜いていいっすよ…」
「重くないか?」
「大丈夫っすよ」
左手はそのまま自分のTシャツの中に入ってくる…。
もう自分の体は裕輔のなすがままになっていく。
裕輔は両手ともシャツに入れると自分の胸を優しくまさぐる…
いつものあいつからは考えられないほど優しい愛撫。
両乳首が裕輔のゴツイ手で揉まれて行く…、いつのまにか自分は声を出していた。
自分のTシャツの中で好きなように這い回る裕輔の指、太い腕、
しばらくすると右手が自分のウエストを通り、トランクスの中に入っていく…。
左手は乳首を優しく揉んでいた。
裕輔の指が自分の勃起したチンコをゆっくり包んで行った…。
とうとう裕輔と普通の関係を越える…。
完全に勃起した自分のチンコを握ると、
亀頭の先走りを親指と人差し指で絞り出し、ゆっくりと塗り広げて行く…。
「先生、もう濡れてるっすね」そう言いながら俺の耳に後ろから舌を這わせ始めた。
「ああ、気持ちいいぜ、裕輔…」
裕輔の体が自分を包み込み、耳、乳首、チンコと同時に愛撫された自分は、
いつのまにか裕輔のペースになって行った。
ビデオの声も一段と女の絶叫が響いてくる…、自分の声と重なってきた。
自分のケツの位置に裕輔の勃起したチンコが遠慮無くあたってくる。
しばらく自分のチンコをしごいていた裕輔は、
自分のTシャツを後ろから脱がせると自分の前に回りこんだ。
「先輩、立ってください」裕輔は自分のことを先生ではなく、先輩と呼んだ…。
言われるがまま立ちあがる。裕輔も立ちあがり、自分の胸を舌で愛撫し始めた。
腕ばかりが日に焼けた自分の体に裕輔が舌を這わせる。
「ああ、気持ちいいぜ…」自分は裕輔がしゃぶりついてくる胸を見つつ声をあげる。
その間も裕輔の指は自分のチンコをさする…先走りでもうグショグショになっている。
「先輩、逞しいっすよ」
舌で乳首を軽く噛んだり吸い付いたりしながら裕輔の舌はゆっくり下に下りてくる。
少し毛の生えたへその周りを愛撫し、裕輔の手が自分のジャージを下ろし始めた。
ゆっくり下ろされるジャージ…。
そのまま自分の勃起したチンコがゴムにはじかれて裕輔の目の前に飛び出した。
裕輔は右手で自分のチンコの根元を抑えて唇を這わせ始めた。
そして先走りでグショグショの亀頭をすぼめた唇に包み込み、奥まで入れ始めた。
「うぉ~裕輔いいぜっ!!」自分の手はいつのまにか裕輔の後頭部を押えつけていた。
見下ろすとひざまずいたまま自分の股間に顔をうずめた裕輔の太い首が見える。
しばらくしゃぶらせて、自分は裕輔の頭をつかんで離した。
「裕輔、お前のもやってやるよ」
「いいんすか?」
「ああ、上脱げよ」
裕輔は着ていたシャツを脱いだ。自分は従順に従う裕輔に強気で命令する。
「座れ」
「はい」
さっきの自分と同じ、後ろ手をついた状態で座らせる。
自分は裕輔の広げさせた足の間に座る。
上半身は見慣れていたものの、改めて見るとそのガタイに自分は興奮した。
しかも下半身は今まで見たことが無いくらい短パンを勃起が押し上げている…。
自分はいきなり、ももに指を這わせた。
短パンのももの部分はぶっとい足でぎちぎちになっているが、
柔らかいスエットの生地に指を入れ始める。

指先にトランクスの生地があたった。
トランクスのももの部分もきつくなっていたが、指を滑らせる。
毛が触った。そのまま指を入れていくと熱い鉄のような棒にあたった…。
これが裕輔のチンコだ!!
硬くて熱い!!根元を触ると自分よりも確実に太い!!
両手で短パンをズリ下ろす…、裕輔は腰を浮かせた。
足を曲げさせて下半身も脱がせた…すっげえ!!
自分の目の前に赤黒い勃起がピクピクしながら揺れていた…確実に自分よりはデカイ!!
でっかい亀頭…、先走りでテラテラのチンコ…、というより野郎のマラ…。
これが中学生なのか?今こんなにデカかったらこれから先どうなってしまうんだ?
そして生意気な色…、使い込んでいる証拠だ…。すげえ…こいつ…。
改めて握ってみる…。熱い…硬さもハンパじゃねえ…、まるで鉄のようだ。
その上、この太さ!!これで刺されたら女も男も狂っちまうのも判る…。
裕輔を見ると余裕の表情でこっちを見ている。自信に満ちたその顔。
目がいつのまにかギラついた目になっている…。
かっこいい…、年下である裕輔に自分は素直にそう感じた。
2、3回シゴクと先走りがあふれ出てくる。
自分は裕輔の目を見て迷いも無く、唇をその鉄に這わせた…。
少ししょっぱい先走り…、唇で亀頭を刺激する。
「うおっ、ああっ…」裕輔の声が漏れる。
「いいか?裕輔…」
「いいっすよ、たまんねえ…」言葉が荒くなってきた。
いつも聞きなれた裕輔の興奮したときの声…、野郎臭い声。
しばらく愛撫を続ける…。
裕輔をしゃぶりながら自分のチンコからも先走りがたれるのがわかる。
「ああ、先輩の好きにして欲しい…」
自分はこの棒をケツに入れたくなってきた。
「裕輔、ケツの味教えてやるよ…」
「それは勘弁してください…汚いっすよ…」
「ゴム付ければいいんだろ?、女のマンコより気持ちいいぜ…ゴムあんだろ?出せよ。
   何でも言うこと聞くんだろ?俺は酔ったら我慢できねーんだ」
あくまで先輩である自分が主導権を握ってリードする。
「女より気持ちいいんすか?」
裕輔は机からコンドームを出した。いつも自分が使っているときのよりデカイサイズだ!
裕輔は自分で慣れた感じでコンドームを付けた。
「自分どうすればいいっすか?」
「寝てるだけでいい…、女なんかより感じさせてやるぜ」
俺は裕輔を寝かせて、自分の先走りを自分のケツに塗った。
裕輔の巨大な欲望が揺れている。ゴムをかぶったところもいやらしいぜ。
ゴムの上から2、3回しゃぶって滑りを良くする
自分は裕輔のチンコの先をケツにあてがって腰を沈めはじめた
久しぶりのケツにかつてないくらいの硬くて熱いモノが入り始めた
「すげっ!!」自分でもびっくりするくらい感じる、デカマラってやっぱりすげえ!!
先が入り始めると、裕輔も野太い声をあげる…
ゆっくりゆっくり…でも確実に裕輔のチンコは自分のケツにめりこんでくる。
こんなにでかいと根元までは無理だ…、ケツが壊れちまいそうだ…。
でっかい亀頭が入って、半分くらいまで来たところで自分は腰を止めた。
おかしくなっちまうほど感じる…。
すると突然裕輔が下から突き上げてきた。
「先輩っ!!いいっすよ!!すっげー!!マンコより締まる…うぉーっ!!」
途中で止めていたケツに下から刺しこんでくる…。
「おおーっ!!裕輔!!待て待て!!やめろ!!」
裕輔の腰は欲望のまま突き上げてくる…壊れちまう!!

「先輩、見せたいものがあるって言いましたよね」
自分の腰をその腕で押えつけて裕輔が突然言い出した。
自分はケツに感じて声も出ない…
あんなに腰を使っていたのに、息も切らさずに裕輔はビデオのリモコンを操作した。
自分はケツに刺しこまれたまま、朦朧としていると…。
画像は8ミリデッキからのものに映像が切り替わった。
テレビからはノイズが聞こえてきて…見慣れた風景が映っている。
「見せたかったのはこれっすよ…」裕輔がニヤついた。
映っていたのは裕輔の部屋の前の廊下…。
ノイズは8ミリビデオの中の裕輔のSEXの声らしい…。
画面に自分が現れた…やべっ!!裕輔の部屋の前で画面の中の自分は
裕輔の部屋の声を聞きながら、チンコを引っ張り出してしごき始める…。
あのオナニーが撮られていた…、自分の頭は真っ白になった。
画面の中の自分は裕輔と女の声を聞きながら狂ったようにチンコをしごいている。
「先輩、気がついてないと思ってましたか?そんなに自分は鈍感じゃないっすよ」
凍り付いている自分に自信満々に裕輔は言い放った。

全て知ってたんだ…。
「最初は女目当てだと思ってたんすが、違うみたいっすね…」
画面は変わって違う日らしく、違う服を着た自分が同じように声を聞きながらしごいている…。
しかも、画面の中のSEXの声は裕輔の先輩の声…、コウジだ…。
「先輩、俺でしごいてたんじゃないっすか?」
自分は何も言えなかった…、ケツに入れた裕輔のチンコはそのままに、
自分のチンコはショックで萎えていった…。
しかし裕輔は下から勃起したままのチンコを再び突き上げてきた。
「先輩、どうなんすか?ホラっ!!」
こんな時でもケツは敏感に裕輔の凶器のようなチンコで感じる…。
慌てて上からどこうとしたが、太い裕輔の腕が自分の腰を押えつけて離さない。
そしてあのいつものギラついた目のまま、下から突き上げる。
「どうなんすか?先輩?自分とSEXしたかったんじゃないっすか?」
「正直に言ってくださいよ、先輩。俺に抱いて欲しいんじゃないすか?」
「…
「素直になれよ、抱かれたいんだろ!!俺に」
「………
「素直に言ったら、先輩が見てたコウジみたいに狂わせてやりますよ」
「…………
「素直じゃないっすね。言わないんだったら止めますよ」
そう言うと腰を激しく突き上げる…。

「裕輔、抱いてくれ…。お前に犯されたい…」
「よーし、いい子だ、晋也。これからは俺が先輩だ…俺のやり方は判ってるな」
「はい」自分も自然に敬語になる。
「これから俺好みに仕込んだやる…」
そう言うと激しく腰を突き上げてくる。
「おりゃ、どうだ?晋也!!気持ちいいか!!」
自分は裕輔の上でただ声を上げて揺れるだけの人形のように犯される。
「晋也、ケツ気持ちいいぜ!!女なんかよりずっとな…!!」
腹の上に自分を乗せながらも簡単に下から突き上げてくる…。
休むことない突き上げに女のようにただもだえる自分…。
激しい突き上げの後「お~し晋也!!イクぜ!!」
そう言うと、自分の腰をものすごい力で押えつけて根元まで突き上げた。
その時自分のケツの中で更にでかく膨らんだチンコは汁をぶっ放した。
その時、生まれて始めて自分はトコロテンで裕輔の逞しい胸にぶっ放した。
裕輔の射精は何回も続いた、自分の中に征服者の印をかけていく。
しばらく自分の中に出した後でも、
裕輔のチンコは固さを持続したまま自分の穴を征服していた。
「よし、晋也下りろよ」
そう言われて自分が裕輔の上からどくと裕輔は自分の目の前に仁王立ちになった。
目の前でゴムを外すと汁まみれのまだ勃起したままのチンコ…。
「しぼれ…」一言、そう命令した。
「はい」自分は裕輔のチンコを握り、中に残っている汁を口マンコを締め付けて絞り出す。

そのまま裕輔の腕が自分の頭を抑えつけてきた…。
そのまま何も言わず裕輔のチンコが自分の口の征服を開始した。
自分はただ従うしかなかった。
自分はそのまま自然に両手を腰に回して、
裕輔のどっしり逞しい下半身にしがみつくと股間に顔をうずめた。
裕輔のチンコは鉄のような固さと熱さのまま、自分の口も犯し始めた。
裕輔のチンコは一発出した後なのに、
ガチガチの鉄のように固く熱いまま自分の口を犯し始めた。
自分は裕輔のでっかいケツに腕を回して、裕輔にしがみつく。
そのでっかいチンコは当然自分の口には入りきれない。
裕輔は自分の頭をやさしく抑えつけながら、
そのでかいチンコで少しずつ自分を犯すことを楽しむように確実に征服していく…。
その腕は有無を言わさない力強さで自分を従わせる…。
もう限界だと思う所で、少しその鋼鉄の凶器の侵入は止まる。
でも2、3回軽く前後にピストン運動をしてなじませてから、再び侵入を開始する…。
自分の口は完全に征服されているので声も出せない。
「晋也、いいぜ…どうだ俺のチンコの味は…うまいだろ?」落ち着いた感じで裕輔が言う。
中坊とは思えない落ち着いた声。こんなに手馴れているとは…。
「口の力抜けよ…歯を当てるなよ、ただのマンコになるんだ」
自分は言われるがまま裕輔に従う。
そして裕輔はゆっくり腰を振り始めた。
ガチガチの鋼鉄が自分の口の中を好きなように暴れ始める。
「おあ~っ!!いいぜ晋也っ!!」
自分は裕輔のチンコを迎え入れるのに必死にケツにしがみつく。
おとは裕輔が欲望のまま腰を振り続ける…、もう自分を道具のように扱いながら。
「いいぜっ、たまんねぇ…晋也…」
自分がいつも覗いて興奮していた裕輔のSEXの時の声だ。
だんだん自分の口の感覚が無くなってくる。
しばらく自分の口を好きなように使った後、裕輔は自分の口からチンコを抜いた。
そして、足を投げ出して後ろ手で座った。

「しゃぶれ」完全に命令だ。
「はい」自分は裕輔に従う。
裕輔の鋼鉄に再び口で奉仕し始める。
しゃぶりながら裕輔を見上げると、裕輔は支配者の目…。
あのギラついた目で自分を見下している。
自分は必死にチンコに舌を這わせる…。
亀頭のくびれや先、横笛のように決して咥えきれない根元まで奉仕する。
自分を征服したこのチンコに自分はひたすら奉仕するしかない…。
必死にしゃぶる自分のあごを持ち上げた。
「晋也、うまいか?」
「うまいぜ、裕輔」
「うまいぜじゃねーだろ、それが先輩に対する口の聞き方か」
「すいません、うまいっす」
「そうだ、いい子だ晋也…」
完全に立場が逆転した。でも裕輔は慣れたように自分を後輩として使う。
「よーし、晋也、全身奉仕しろ」
「はい、先輩」
横になった裕輔の鍛え上げた体に奉仕を始める。
首筋、筋肉の盛り上がった肩、腕、そして乳首。自分の舌で愛撫して行く…。
裕輔は声を上げることもなく落ち着いた感じで自分に奉仕をさせる。
ぶ厚い胸板…ぶっとい腕…。
そのまま舌は腰を通り、まだ勃起したままのチンコの横を通り、
太腿、ふくらはぎへと下がって行く。そして足。
裕輔の足の指を1本1本丁寧にしゃぶっていく。
「うまいのかよ、晋也」
「うまいっす、裕輔さんの鍛え上げた体とチンコ」
「こうやって俺に使われたかったんだろ?」
「そうっす、自分裕輔さんに犯して欲しかったっす」
「よし、これから俺専用に仕込んでやるよ、嬉しいか?」
「うす、裕輔さんのやり方で自分仕込んで欲しいっす
「よっしゃ、俺の道具にしてやる」
そう言うと裕輔は壁を背に立ち上がった。
「裕輔、壁に手をつけよ」
自分は仁王立ちする裕輔の前にひざまずいて、
ケツに手を回すのではなく裕輔の後ろにある壁に手をついた。
「しゃぶれ」
「うっす」
壁に手をついたまま裕輔のチンコをまたしゃぶり始めた。
裕輔はそのまま自分の頭を抑えつけるとまた腰を激しく振り始めた。
「よーし、晋也、俺の汁ぶっ放すから飲めよ!!」
口をチンコが犯しているので返事はできないが、首を縦に振る。
「晋也、俺の味を覚えろ!!」
そう叫びながら裕輔はそのゴツイ腰を振り続ける…。
完全に裕輔はオナニーするみたいに自分のことを全く気にせず腰を振る…。
太い声だけが部屋に響く…。
しばらくしてまた口の感覚が無くなってきた…。
「うおっ!!晋也、出すぜ!!」
「飲めよオラッ!!晋也!!おっしゃ!!イクゼッ!!!」
今まで壁に手をついていた自分は裕輔のケツにしがみつく。
「イクゼッ!!!」
そう叫ぶと裕輔は思いきり奥まで突っ込むと、
自分の喉の奥で更に大きくなったチンコはザーメンをぶっ放した。
何回も何回も噴き出す熱いザーメン…。自分の喉の奥に流れて行く…。
射精が終わった後も自分は裕輔のケツからは手を離さない…
すげえこいつ本当にすげえ…、熱いザーメンを飲みこみながら自分は思った。
しばらく咥えていたが裕輔がゆっくり自分の頭を離していく。
少し柔らかくなってきたけど、まだ勃起している裕輔のチンコ…。
自分は教えられた通り、裕輔のチンコを口で絞って、
残りのザーメンを絞り出すと残りのザーメンも口で処理する。

「よかったっすか?先生」急に裕輔の口調がいつもの裕輔に変わる。
「よかったよ…裕輔お前すげーよ」
裕輔はまだ勃起しているでっかいチンコをそのままにベットに横になった。
もう12時近くになっていた…素っ裸で寝る裕輔の逞しい体を自分は見つめていた。
何もかもが強く厚く太く、立派な男…。
堂々と先輩を使って犯す…。自分はまた勃起し始めた。

しばらくて裕輔が「晋也、もう一発出してえ」といって再びベッドのふちに座りなおした。
自分はひざまずいたまま裕輔の勃起したままのチンコをしゃぶり始めた。
しばらく裕輔は自分にしゃぶらせていたが、
「さっきのケツがすごくよかったぜ、今度は生で掘らせろよ」
というと立ちあがり自分を押し倒した。
女を犯すように足を持ち上げて、自分の勃起したチンコを自分のケツにあてがった。
そして容赦無くケツに入れ始めた。
最初にケツを犯されていたのと、
裕輔のチンコを自分がしゃぶっていたので何とか入り始めた。
「うお~っいいぜ!!ケツ気持ちいいぜ!!すんげー締まる!!」
「裕輔!でけえのきもちいいっすよ!!あああっいいっ!!」
一発目で裕輔のでっかいチンコを入れられていたせいか、
自分のケツはどんどん裕輔のサイズを受け入れて行く…。
自分は女のようにヨガリ、裕輔の腰に腕を回した。
裕輔は正常位で自分を犯し始める。
腰は強引に自分にチンコを入れてくる。

今まで入ったことのないサイズが自分を征服していく…。
息ができないくらい苦しいのに気持ちいい。
「おらっ!!晋也気持ちいいんか?こんなガキにチンコ刺されて!!
  俺のチンコはどうなんだよ!!」
裕輔の荒々しいセリフ…、こんな野郎臭いこと言われたら、ますます感じる。
「いいよ、すんげーいい!!こんなの始めてだっ!!」
「お前まだ口の聞き方わかんねーようだな」
そう言うと鋼鉄のチンコを思いっきり打ちつけてくる…。
「あ~っすいません、裕輔さん!!気持ちいいっす!!こんなにすごいの始めてっすよ!!」
「よし!!いい子だ晋也!!やっぱり生は気持ちいいぜ!!」
根元までチンコが刺されると、裕輔はその鍛え上げた体で打ちつけ始めた。
「うりゃ~っ!!いいぜっ!!おらっ!!おらっ!!」
裕輔の本当の姿…それは雄のSEXだ。
自分は今まで部の先輩とかからケツは掘られていたけど、
ここまで感じたことは無かった。
やっぱりチンコの固さ、太さ…、
そしてこれからもっとでかくなって行くチンコが自分を支配して行く…。
運動で鍛えているのSEXは激しい…、鍛え上げた腰で休むことなく打ち付ける…。
普通の奴ではここまではできない
正常位でなので裕輔の精悍な顔、ギラついた目、力の入ったぶっとい腕、胸筋が見える…。
このガタイに犯されてる…。
この体が休むことなく腰を突き上げる…。
狂っちまう…自分はそう思った。
裕輔は犯しながらも、自分を見下していた…。
余裕の表情…、自分がヨガリ狂う顔を見て満足そうに打ちつける。
「晋也っ!!俺のSEXどうだ?気持ちいいんか?おらっ!!答えろよ!!」
「最高にいいっすよ!!もう狂っちまう!!自分狂っちまう…」
「狂っちまえよ、晋也!俺以外で感じなくなるように犯してやるぜ。
  この合宿で毎日毎日犯して俺のマシーンにしてやる」
自分はこの強気な言い方に更に興奮していた。
「俺が裕輔さんのSEXマシーンに…たまんねえ!!このチンコで毎日でも犯されたい!!」
裕輔の鍛え上げた腰は休むことなく自分を仕込み続ける…。
自分は女のように裕輔の腕の中でヨガるだけだ。
「女よりいいぜ!!」裕輔は強く打ち込みながら叫ぶ。
「そろそろ出すぜ!!お前の中で!!」
「裕輔さん!!中でぶちまけて、自分に裕輔さんの汁種付けして欲しいっす!!」
自分も朦朧として叫んでいた。
「種付けか…おもしれえ…晋也。
  野球部で偉そうなお前のこのデカイ体に種付けしてやるよっ!!」
一段と腰を強く打ち込む…、体が上にずれて行くほどだ…。
裕輔のSEX…、もうこれは交尾だ…。
年なんか関係無く強い男が弱い男を制圧して、支配する…。
「イクぜっ!!種付けっ!!」
そう言うと鋼鉄のチンコは完全に根元まで打ち込まれた。
そして自分のマンコの奥で熱い種が放出される…、何回も…。
裕輔は体を弓なりにして何回も種つけをする…。
しばらく裕輔は動かない…。
自分のマンコの中で裕輔の鋼鉄のチンコだけはピクピク動いていた。
自分の上からゆっくりとチンコを抜きながら裕輔は、
「ケツがこんなに気持ち良いなんて…最高だ」独り言をつぶやくように言った。
「晋也、今回の合宿で俺のマシーンにしてやるぜ、
  年上言うこときかすのすっげえいいぜ…」
そう言ってさすがに半ダチになったチンコを触っていた。

裕輔は裸のまま「シャワー浴びてくる」と言って部屋を出て行った。
その態度は完全に自分を制圧した余裕の態度だった。
3発も犯されて自分はさすがにヘロヘロになっていて、
裕輔の鍛え上げた後姿を見ていた。
自分はとうとう裕輔の道具になってしまった…。興奮が止まらなかった。
今まで部の先輩から仕込まれてはいたが、それとは比較にならないパワー…。
今までの裕輔とは違って、自分にはもう裕輔をどうすることもできない。
自分は女にされたんだ。
騎乗位のままトコロテンで出したのにまだ自分のチンコが勃起している…。
そうすると、今までさんざん入れられていたケツの穴が初めて疼くのを感じた。
右手でチンコを握り、左手の指をケツに入れる…。
2本でも楽に入る…、自分自身で初めて指を入れた
裕輔のサイズで仕込まれた穴は簡単に指も入っていく。
中は裕輔のザーメンと先走りでヌルヌルになっている…。
種付けされたんだ…、あんなガキに…。
裕輔の堂々としたSEXを思い出すと、我慢できなくなってきた…。
自分は無意識のうちに裕輔のいる風呂に向かって行った。
ガラス越しに裕輔のデカイ体がシャワーを浴びているのがわかる。
今まで思いのまま自分を狂わせた体…、俺を自由にあやつる体…。
「裕輔、背中流そうか…」
「…」返事が無い。
「裕輔…」もう一度大きな声で言い始めると同時に、
「晋也、俺に奉仕したいんだろ?!」堂々と言い放った。
「…」自分はあまりに堂々と見透かされて絶句した。
「素直に言えや…晋也!まだケツが疼くんか?犯されたいんか?!」
「…」
「お前次第だ…晋也」
もう我慢できない…。ここまで言われたらプライドも年も関係無い。
「はい、裕輔さん、自分ケツが疼くっす!!犯されたいっす!!」
「よし、こいや!」
風呂のドアを開けると、仁王立ちの裕輔がいた。
自分はそのままひざまずき、完全にガチガチのチンコに舌を這わせる。
裕輔はしゃぶらせたまま浴槽のふちに座ると、自分の服従する姿を見下ろしている。
しばらくすると「よし晋也…俺の体をきれいにしろ」と言って横たわる。
自分は筋肉に覆われたそのガタイにボディーソープを手で塗っていく…。
からだの中央では自分をここまで仕込んだチンコが完全に上を向いてそびえていた。

「晋也、おまえの体で俺をきれいにしろよ」
自分はボディーソープを塗って裕輔の体にからんでいく…、泡踊りだ。
「これが泡踊りか…気持ちいいぜ」
裕輔は後ろ手に手を組むと堂々とその体を誇示している。
太い腕を自分の体できれいにして行く…途中で裕輔は自分の乳首をつまむ
「あぅ、あぁ~」
「男にこんなに感じるんか…、おう、どうなんだ?晋也
「強い男に服従するの感じます…」
「こんなガキにでも感じるのかよ!どうなんだよ、俺のSEXいいんか?」
「最高っす、今までで一番感じるっすよ、自分裕輔さんのいいなりっす…、道具っす…」
余裕の笑みを浮かべる裕輔の全身を奉仕していく。
「こんなに犯されてもまだやられたいんか?おらっ!!」
「はい!」
「…あとは晋也次第だ」
「お前横になれよ」
「うす」
裕輔はそのまま浴槽のふちに座り、床に横になった自分を見下ろしている。
「俺の体で興奮すんのか?」
「すっげー感じます」
「よーし、ここでオナニーしろよ」
「うす」自分にはこれ以外の答えは許されない。
自分は裕輔の体と凶器のチンコを見上げながら、右手で泡まみれのチンコを握る。
「おらっ!!年下の体見て興奮すんのかよ!!?」
「うす!感じるっす!!強い奴の体…、俺がかなわない…」
「これからは俺が支配者だぜ!わかってんのかよ!晋也!!」
「うす!自分は裕輔さんの思うままっす!!言いなりっす!!」
「しごけよ!晋也!!俺に見てもらってうれしいんか?!」
「感じるっす!!うぉぉぉ~いいっすよ!!」
ここまで強気に言われたらもう完全に裕輔の思いのままだ。
「裕輔さん!自分イキそうっす!!」
「おらっ!!勝手にイクんじゃねーぞ!!俺が許可するまで!!」
「うっ!!うす!!」
「イキたいんか?オラ!!」
「はぁ~っ!イキたいっす!!」
「でも晋也は勝手にイクことはできねえ!!なぜか言えよ!!」
「裕輔さんの許しが無いと自分ではイケないっす!!」
「よ~ぉしいい子だ!!晋也!!今晩まだまだ犯してやるぜ!!」
まだ犯す!!?すげーよ!!自分は興奮した。
「よし、晋也部屋に戻るぞ」
「うす!!」
泡を洗い流し部屋に戻った。
「晋也、ケツいくぜ!!ケツ出せよ」
「うっす!!」
そう言うと自分は四つん這いになってケツを突き出した。
ケツをなじませたりとか全く関係無く、
いきなり裕輔の巨大な鋼鉄がケツにあてがわれた。
容赦無く突っ込まれる…。
裕輔の両手で自分の腰が力ずくに固定され、引き寄せられる。
「うぉっ!!すげっ!!!」思わず叫ぶ。
「裕輔はすっかりケツを犯すことを違和感無く刺しこんでくる…」
「おっ~っし!!晋也!!お前を支配したチンコだ!!気持ちいいだろ!!」
「うす!!たまんねえ…すっげぇ…」
「ケツがこんなに気持ちいいもんだとは思わなかったぜ!!
  これから俺がやりたい時には好きな時に好きな場所で犯してやるぜ!!」
「うあう!!!裕輔さんのお好きなように使われる道具っす!!」
「このでっかいケツ!!締まりいいぜ!」
そう言うと根元まで入った裕輔のチンコは自分を女にして行く…。
完全に自分を征服した裕輔は、
性欲のまま自分の腰をガンガンピストン運動と一緒に引き寄せる…。
こんなすごいSEX初めてだ!!獣の交尾のような荒々しいSEX!
風呂で興奮していた自分はすぐにイキそうになる。
「裕輔さん!自分イキそうっす!!」
「勝手にしろ!でも俺も関係無く好きなようにお前を使う!!」
そう言うと更に激しいピストン運動…、完全に自分を道具として使っていく…。
またトコロテンでぶっ放した。

でも裕輔の交尾は止まらない…、筋肉を震わせて欲望のまま自分のケツをえぐって行く…。
「あ~っいいぜ!!ケツたまんねえ!!」
その後自分は腕の力が抜けて上半身床に崩れても裕輔のSEXは続く…、
ケツの感覚が無くなる…。
ぶっ放して縮んでいるのにチンコが何回も絶頂を迎えてザーメンをドクドク垂れ流す。
もう何回出したか判らなくなったころ裕輔が太い声で叫び、
力一杯自分のケツを引き寄せて、そのチンコで突き上げた。
「いくぜーっ!!晋也!!種付けてやる!!」
そうして、自分の体で裕輔は4発目の種付けをした。
時計は明け方を迎えていた。
こうして裕輔との合宿は始まった。
明け方、自分を好きなように犯してサッパリしたせいか、裕輔はそのまま眠りについた。
暖房を全開にかけて暑いくらいの部屋で、
裕輔はその逞しいガタイを自分に見せつけるように横になっている。
寝顔はまだあどけないガキの表情。
こいつがさっきまで自分をまるでおもちゃのように扱って狂わせたなんて。
ゆっくり体を観察する。よく考えたらじっくり裕輔を見るのは初めてだった。
太い首、肩、腕、厚い胸板…、どれも練習で鍛え上げられた戦う筋肉だ…。
体の傷跡が裕輔の強さを物語っている。
へその下から毛が生えていて、
その中心には女も男も好きなように犯す、裕輔の強さがあった。
平常に戻っていても充分そのすごさはわかる色、デカさ…裕輔の余裕、
自信はきっとここからくるものなのかも知れない。
野球部でもチンコのデカイ奴は、
先輩に従って性処理する時でもどこか余裕があるように見えたことを思い出していた。
そして鍛え上げた腿からふくらはぎ、
さっき自分がひざまずいた時この足を見上げながら自分は裕輔に服従した。
とうとう自分は裕輔に抱かれたんだ、
今まで半年オナニーの時に想像していた裕輔の裸がここにあった。
ケツを掘られて今まで感じたことがないくらい自分は感じた、女のように。
もう自分は裕輔の思い通りに犯される道具にされたんだ…。
そのデカイ体に布団を掛けてから、
裕輔のベッドのすぐ下に敷いた布団で自分も横になった。

翌朝、裕輔の声で目を覚ました。
裕輔は自分がいることも全然気にしない大きな声で電話で話している。
相手は女らしい、裕輔の持つ子機からは明るい女の笑い声が聞こえてくる。
裕輔は年に似合わない落ち着いた感じで女の声に相槌をうっている。
薄暗い部屋の自分の目の前に、ベットに座って話している裕輔の足がある。
きのうひれ伏した逞しい足…。
自分はそのままの格好でしばらく足を見ながら電話の声をぼんやり聞いていた。
自分はどう接すればいいんだろうか、
何事も無かったように先輩のままでいいのか、裕輔の道具として接するのだろうか。
電話で話す裕輔は女に気をつかう風でもなく堂々と誘っていた…。
ガキ特有のガツガツしたものは感じられない…。
逆に余裕で女を扱っている感じだ。
もうすでに一回やってしまった女かもしれない…。
自分はいろいろ考えながら裕輔の声を聞いて足を見ているうちに、自然と勃起してくる。
裕輔が話をしながら立ちあがった。
自分をまたいでいくと反対側の窓のカーテンを開ける音がした。
部屋が一気に明るくなった。時計はもう昼前をさしていた。
自分はその拍子に起きた振りをして戻ってくる裕輔の方に顔を上げた。
裕輔と目が会うと同時に、裕輔のガタイが目に飛び込んでくる。
Tシャツは着ているものの、下半身は何もはいていないので巨大なチンコが見える。
Tシャツを着ていても鍛え上げた筋肉が、裕輔のパワーを表している。
そのまま自分を全く気にせず元の位置に座ると、
裕輔は話をしながらこっちを見下ろしている。
完全に自分を余裕の表情で見下ろす裕輔…。
裕輔は話をしながら堂々と足を自分の布団に入れると、
勃起している自分のチンコをまさぐり始めた。
自分にはどうする事もできない…。
そして何も無いように話を続けながら、もう一方の足を自分の口元に足を差し出した。
チンコを激しくこすられている自分は声も上げられずに、裕輔を見上げた。
裕輔が支配者の顔で自分を見下ろしている…。
裕輔の目を見るとギラついた支配者の目に逆らえないような気がして、
裕輔の足をしゃぶり始める。
裕輔は全く気にせずに話している…。
足を両手で押さえて丁寧にしゃぶる自分…、しばらくすると反対側の足が差し出された。
自分は裕輔に服従して差し出された足を丁寧にしゃぶっていく。
自分の先走りで濡れた足の指を丁寧に口に含んでいく。

しゃぶりながら裕輔の顔を見上げると、裕輔は片手を自分のアゴに掛けると引き寄せた。
すぐに自分にはわかった…。「しゃぶれ」命令だ。
自分はベットに座る裕輔の足の間にひざまずくと、太いももに手をあてた。
裕輔の強さの象徴をしずかに手で握る…。まだ完全には勃起していない。
裕輔の太い腕はゆっくりと自分の頭を押さえつけ、
有無を言わさない力で裕輔のチンコに近づけていく。
逆らわずに口に含んでいく…柔らかい裕輔が口を占拠していく…。
亀頭を入れたところで口を締め付けてカリの部分を刺激する。
裕輔が昨日自分に命令して仕込んだやり方…。
2、3呼吸おいてから、裕輔のチンコは目覚めた巨人のようにピクピク反応を始めた。
一度反応を始めた凶器はまるで何でも破壊するような勢いで大きくなって行く…
自分の口をマンコに変えていく…、それと同時に頭を押さえつける裕輔の力が更に入る。
口の中の支配者に興奮する自分は、
相変わらず楽しそうに話をする裕輔の声が聞こえなくなってくる。
自分を女にしてしまうチンコ。その固さは鋼鉄のようだ。
自分は一心不乱に裕輔をむさぼるようにしゃぶりはじめる…。
昨日裕輔に仕込まれ、命令された事を思い出す。
亀頭を含み舌を這わせる…、先を刺激する…。
横笛のようにたんねんにその固さを味わう…、その強さを味わう…。
ここまで真剣にしゃぶられているのに、何も無いように女と話している裕輔。
この余裕はいったい何なんだ?
時おり頭を押さえつけて自分の口マンの奥まで凶器をねじり込む…、自分は逆らえない。
歯を立てないように必死になる自分。
裕輔はしゃぶっている自分が着ているTシャツで見えにくいからか、
電話しながらシャツを脱ぎ捨てた。
しゃぶる自分の上に筋肉の塊が見える。
じっと奉仕する道具を見つめている…、自分も支配者を見つめていた。
そして受話器を手でふさぎ、裕輔は自分に言った。
「1発絞れ。気持ち良くさせた分、後で気持ち良くしてやるぜ」
そう言うと、また話し始めた。
自分は両手を巨大なチンコに添えてしゃぶりつづける…。
唇、舌、喉全てを使ってその鋼鉄の凶器に奉仕する。
その凶器は自分を従わせながら、先から先走りを褒美のように放出する…。
電話をしている裕輔も興奮してきたせいか、相手の女に強気な言葉を浴びせる。
「な…来いよ、誰もいないし。いくら声出しても平気だぜ」
「もう他の奴じゃ満足できないんだろ?」
自分が言われているようで、奉仕しながら興奮する自分…。

「今日来いよ…」
えっ!今日女も犯すつもりなのか?
「バイト何時までだよ…それからでもいいぜ。お前が来たいんなら…」
普通女にここまで強気に言う奴がいるだろうか…
「よし、わかった。直接来いよ。玄関でベル鳴らせよ、わかった…、じゃあな」
女はバイトの帰りに、裕輔に抱かれに来るようだ。
電話を切って子機を投げ出すと、自分にしゃぶらせたまま立ちあがった。
「晋也、口だけで俺の種絞り出せるようになれ」
「うす…」自分は口を犯されながら答える。
「合宿が終わる頃迄にはしっかり出来上がるように仕込んでやるよ」
そう言うと自分の頭を抱え込んでぶっ太い腕で固定し、腰を打ちつけ始めた。
デカイ裕輔の凶器はのどの奥に簡単にぶつかってくる。
自分は初めて吐き気をもよおす…。
しかし、いくらむせようがガッチリ固定する腕で身動きが取れない。
「おらっ晋也!この位早く慣らせ!俺の道具になるには!」
声を弾ませて裕輔は楽しむように自分の穴を犯す。
「まずは1発目イクぜっ!!飲めよっ!!おらっ!」
今日女が来るのに…「まずは」って…。
コイツ一体…、自分の頭も混乱している。
そう言って自分の穴の奥で裕輔のチンコは自分の道具に支配の証を爆発させた。
爆発の瞬間力一杯ねじ込まれて、奥でマグマのような熱い汁がドクドクあふれでている…。
何発も何発も自分の道具だと思い知らせるように。
そして自分を力でねじ伏せた腕から力が抜けていく。
自分の中を支配者の証が流れて行くのを感じた。
「よ~し、晋也、絞れよ」
腕組みした裕輔が再び命じる。
自分はまだ力強さをみなぎらせたままのチンコをいつものように唇をすぼめて、
残りの汁を絞り出す。
「続けろ…」
えっ!?まだ出すのか?このまま連続で…。
そう思いながら、固さが完全に戻った鋼鉄に再び奉仕を始める。
裕輔は太い腕を腕組みしたまま堂々と自分を見下ろす。
完全に自分を支配化に収めた余裕があった。
しばらく支配者の言われるまま奉仕を続ける…、もう従順に従うしかない。
裕輔の挑発的な命令に反発する気持ちも無い…。
むしろそこまで強い裕輔に服従する事で安心する自分…。
「晋也、俺のSEX道具になってうれしいんか?」
「年下の後輩の性処理させられて嬉しいんだよな…」
裕輔の落ち着いた声…、コイツ本当にスゴイ奴だ…。
しばらく自分にしゃぶらせた後、口からその凶器を引き抜いた。
裕輔はそのままベッドに仰向けになって横たわると、
「女みたいにまたがってこいよ」と命令した。
後ろ手に腕を組んでいる裕輔…。
自分は言われたままベッドに乗って裕輔の体をまたぐように立った。
「自分で気持ち良くなれるように、マンコに刺して踊れよ」
ニヤっとして目をギラつかせている裕輔。
自分はゆっくりl腰を落とす。
裕輔の巨大な凶器をゆっくり自分のマンコにあてがう。
「晋也、挨拶がねえぞ!」堂々と威圧する。
「うす!裕輔さんのチンコで自分女にしていただきたいっす!宜しくお願いしますっ!!」
「よし、晋也いい子だ…狂え」
ゆっくり自分は腰を沈めていく…鋼鉄の凶器が自分の体を刺して行く…。
「う…うぉっ…」声にならない。
「晋也、女になれ。恥ずかしがるな…お前の本当の声聞かせろや」裕輔が言った。
そして腰を軽く振る裕輔の上で今まで他人に聞かせた事が無い声が自然と出始めた。
裕輔の鍛え上げた腰が昨日の夜のように力強く凶器を刺し始めた。


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