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甘えろ…って

Posted on 2014年6月30日 – 23:00

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ヨシヒロと付き合い始めて、そろそろ1ヶ月経つ。
最近、俺の親友(タカシ)とその彼女と、
ダブルデート(?)みたいなことする機会があった。
タカシの彼女は、俺らが恥ずかしくなるくらい甘えたな子で、
正直ちょっと俺は引いてた。

晩飯食って、2人と別れて、ベッドでゴロゴロしてたら、
ヨシヒロが「なあー、俺にもっと甘えてーや」やって!
『マジな顔して、何言ってんのコイツ?』
「はぁー?」
「…だって、お前全然甘えてこーへんやん」
オイ! んな拗ねた顔すんなよ!
コイツのこう言うトコ、ホンマ好きやけど…。
「あーもう! そんな顔すんなよ…」
ヨシヒロに乗っかってキスした。
「だって…」
「あ゛ー! もう無理なモンは無理やねんって!」
タカシの彼女に会わしたんは失敗やなー。
その日、ヨシヒロはずっとブチブチ拗ねてた。

次の日、学校で元彼のアツシにちょっと相談してみた。
アツシとは、高校時代からの仲で、今はモチロンただのツレやけど、
昔のことは、ヨシヒロには内緒にしてる。あのバカ、嫉妬深いし。
「なー俺と付き合ってた時、もっと甘えて欲しかった?」
「あー?」アツシは不思議そうな顔してる。
「実は…」って、昨日のこと説明してた。
「そやなー、俺は別に甘えてくれとかは思わへんかったけど、
確にお前って、顔の割に、可愛い気ないトコあるよな」
「ちょっと言い過ぎや!…ほんで、どうしたらいいと思う?」なんか情けないな俺。
「どうもこうも、甘えてやったらいーやん」
ごもっとも…って! それがでけへんから相談してるんやって!
「お前らさ、老夫婦じゃないんやから、
   言葉とか態度で表現したらな、わからんこともあると思うゾ」
うっ…ちょと納得…。
「あんがとさん、参考にするわ!」
礼を言って教室に帰ると、ヨシヒロがいた。
「おはよう」
ヨシヒロに近付いていくと、
「昨日はゴメン…無理言って…」って、悲しそうな顔してる。
コラ! そんな顔すんなよ…俺も悲しくなるやろ…。
「なあ。今日、俺ん家こいよ!」笑顔で言った。

放課後、即行で俺ん家に2人で帰った。
「俺さ、素直じゃないし、甘えたりって苦手やけどさ、
   お前のこと、ホンマ好きやねん」
恥ずかしいし、歯が浮くけど、これはホンマの気持ち。
多分、コイツの前でこんな素直になったん、初めてやと思う。
ヨシヒロは何も言わんと、優しく抱いてくれた。
コイツと付き合いだしてから、俺って涙もろくなったなったよなー。
俺は知らへんうちに泣いてた。
「ちょっとお前、泣くなってー」頭撫でながらヨシヒロが言った。
「お前のせーやろ」俺の精一杯の強がり。
涙が止まるまで、そのまま抱き合った。
「ありがとうな、ホンマ好きやで」
ヨシヒロにそう言われて、またちょっと泣いた。
泣きやんだら、急に恥ずかしくなってきて、
「ちょっと、そろそろ放せよ」なんて強がる俺。あー顔アチーー。
「はいはい」ヨシヒロがクスクス笑ってる。
俺は、急いでベッドに飛び乗って、布団に潜った。
何やってんねんやろ、俺って…。
布団に潜ってると、ヨシヒロが布団に入ってきて、
股間を俺の背中に押し付けてくる。
あーもう! このドスケベめ!……ってお前、脱いでないか?
背中に手を回すと、ヨシヒロのチンポが直に手に当たる。
「ちょっとなんで脱いでんねん!」
「だってベッド入ったし、えーんかなーと思って」
白々しいことと言いやがって!
「アカンの?」
このバカの得意技、拗ねた顔。
「アカン訳ないやろ…」
俺に甘えろ甘えろって、お前の方が甘え上手やん!
ヨシヒロは、俺の服脱がせて、首スジを舐めてくる。
「んっ…」気持ちいい…。
俺もヨシヒロの耳を舐める。
手はお互いのチンポを扱き合って、もうお互いガチガチになってた。
「なあーシリ綺麗にしてくるし、早く入れてな」
先に根を上げたのは俺の方で、もう入れられたくてしょうがなくなってた。
風呂場で用意して帰ってくると、
ヨシヒロも自分のチンポにローション塗って待ってた。
もう見慣れたけど、コイツのチンポって、マジデカいよなー。
20cmを越えるチンポを掴んで、騎上位で受け入れた。
「んっ…ケツ壊れそう」
慣れたハズのチンポやけど、もの凄い圧迫感に涙が滲む。
「大丈夫?」ヨシヒロがニッコリ笑って、下から突き上げてくる。
「ふっあぁぁぁ」すげー気持ちいい。
「ヨシヒロ、もっともっと」いつの間にか自分で腰振ってた。
「学って、ホンマエロいよなー」
クスクス笑いながら、片手で俺の腰を固定して、奥に奥にとチンポを入られ、
もう片手で俺のをシゴかれて、頭ん中はもう真っ白になってる。
「学、俺もうイキそう」ヨシヒロの腹筋がピクピク痙攣してる。
「いいで、中に出して」ケツに力込めて、射精を促してやった。
「アカン、ホンマイク!」
ヨシヒロのチンポが波打って、俺の中にドッと精液が押し寄せてきた。
そのあと、すぐにヨシヒロの手で俺もイッて…。
そのあとはよく覚えてないけど、疲れきって寝たと思う。

次の日の朝、
「昨日は学、ホンマエロかったよなー」とかほざきやがる。
「朝っぱらから、んなこと言うなやー」
あーハズカシー!!
このバカの耳を、ちょっと力込めてツネッてやった。
「ゴメンゴメン、でも嬉しかったで。ちょっとでも甘えようとしてくれて」
ヨシヒロがニッコリ笑って、そう言った。
好きやなー、コイツのそう言うこと、普通に言えるトコ。
そのあとは、またいつもの俺に戻ったけど、
八月はこのバカの誕生日もあるし、
その日くらいは、またちょっと甘えてやるかーーとか考えてます。


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