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バレたーー

Posted on 2014年7月3日 – 23:00

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ヨシヒロと付き合い始めて、2ヶ月突破!
ヨシヒロが、俺ん家に転がり込む形で、ほぼ同棲状態。
「帰れ、帰れ」ってボヤきながら、
密かに新婚生活みたいで、幸せーって感じな俺。
(多分ヨシヒロにはバレてる)

そんな同棲中のある日、元カレのアツシから電話があって、
その夜、飲みに行こってことになった。
前も書いたけど、ヨシヒロには、アツシと付き合ってたことは内緒。
当たり前のごとくヨシヒロも付いて来て 、
3人で飲んで、3人とももーベロンベロン!
俺ん家で飲もうってことになって、酒とか買って、俺ん家に帰った。
家に帰って飲み直してると、ヨシヒロが最初にダウンしてソファで寝た。
「ヨシヒロっておもろい奴やなー」
アツシがニコニコってか、ニヤニヤしてる。
「まあー、お前よりはおもろいでー」嫌味っぽく言ってみる俺。
「あっそ。んでさ、セックスの方はどうなん? 上手い訳?」
出た出た、アツシ君のヤらしい顔。
「アホ! んなこと言う訳ないやろー」
「何で? 俺の方が上手かった?」
何か絡んで来るなぁー、こいつ。
正直、セックスの上手さは、アツシの方が上。
「なーどっちのが上手いねん?」
「あ゛ー、もうしつこいぞ! アツシ!」
はっきり言って、酔ったアツシを初めてみた気がする。
「なあ、俺とやり直さへん?」
オイオイ、マジメ腐った顔して、何言ってんの? コイツ??
俺にとっては、『はっ?』て感じ。
「お前、酔いすぎ! もー寝ろ、アホ」
アツシとは付き合い長いし、
こう言う明けっ広げな性格は好きやけど、ここは誤魔化しといた。
付き合い長い分、コイツが真剣に言ってることくらい、俺もわかるから…。
「はいはい、ンじゃ寝るわー」って言って、ドサっと雑魚寝しやがった。
言うこと言って、それかよ!って感じやけど、
これがアツシらしい気遣い方やと思う。
その後、何か変に酔いが回ってきて、俺も雑魚寝した。

次の日、起きると昼過ぎで、ヨシヒロがテレビ見てた。
うわ! アッタマ痛てー。
「おはよう。アツシは?」
「バイトあるからって、帰ったで」
「ふーん。ンじゃ、今日は家にいようや。俺、アッタマ痛いし」
水飲もうと思って立ち上がったら、
ヨシヒロに思ッきり腕引っ張られて、無理矢理横に座らされた。
「なあー、何で隠してたン?」ヨシヒロの情けない声にビックリした。
「お前、何言ってんの?」
「アツシと付き合ってたんやろ…昨日、お前言ってたやん」
コイツ寝てなかったん?
「何や、聞いてたんや」
別に後ろめたいことなんてないし、笑って答えた。
「何で俺に教えてくれんかったん?」
何でこのバカは、こーも嫉妬深いわけ?!
「教えたら、学校で、アツシとお前がややっこしくなるやろ」
あーちょっとイライラしてきた。
「でも、学(俺です)とアツシは全部知ってて、
俺だけ何も知らへんなんて、俺バカみたいやん!
俺ら付き合ってるやん!」
ヨシヒロは目ン玉充血させて、声荒げて言った。
「あーもう! お前ってホンマしつこいな! アツシとはもう何もないって!」
「でも…アツシがやり直そうって言った時、ちゃんと断ってなかったやん」
もーいい加減にしてくれ。
「あれでアツシは、充分わかってンの!」言ってから気付いた 。
ヨシヒロが一番気にしてんのは、
俺とアツシが、お互いのことわかり合ってること。
でも気付くの遅くて、ヨシヒロは黙って出ていった。
あーあ、俺ってバカやなー。
その夜電話かけたけど、ヨシヒロは出てくれなかった。

次の日、コンビニのバイトで、とりあえず行ったけど、
全然身が入らなくて、店長に散々怒られた。
家に帰って、ヨシヒロに≪連絡して≫ってメールしてみたけど、
ヤッパリ連絡はなかった。
もう限界!
家飛び出して、ヨシヒロの家に行ってみた。
ヨシヒロは実家に住んでて、チャイム鳴らしたら、お母さんが出てきてた。
「こんにちわ、ヨシヒロいますか?」
「あっ学君、部屋にいるわ」ってスリッパ出してくれたんで、
つっかけて、ヨシヒロの部屋をノックした。
「ヨシヒロ、俺やけど…」
「開いてンで」
ドア開けると、部屋は真っ暗やった。
「よっ!」て笑顔で声かけたら、ヨシヒロは無言で悲しそうな顔してた。
「≪連絡して≫ってメールしたやろ」
ヨシヒロの横に座って、煙草吸った。
「ごめん…学」
「ううん…俺こそごめんな…」って、ヨシヒロに抱き付いた。
ヨシヒロの体温が気持ちよかった。
「なあ、俺ん家に帰ろーや」あー照れ臭いなー、こう言う台詞って。
でもヨシヒロが「うん!」って嬉しそうな顔したし、よしってことにしといた。
ヨシヒロの嬉しそうな顔が見てたら、なんか張りつめてた感じが消えてた。
「ホンマ心配してんからな! アホ」って、背中をツネってやった。
「ちょっ、痛いって! ごめんごめん」
体ねじって悶えてんのがおかしくて、腹抱えて笑った。
その夜は、ヨシヒロのお母さんが「泊まっていき」って言ってくれるから、
泊まらせてもらった。
実家でセックスすんのは、声出たらヤバイって事で、キスだけで、その夜は寝た。

朝になってヨシヒロのお母さんに、
「ヨシヒロ預かります」って言って、俺ん家に帰ってきた。
「風呂入ろっか」これがセックスの合図。
マンションの小さなバスルームに2人で入って、裸で抱き合った。
ほぼ毎日してたセックスが、3日もお預けになってたせいで、
俺もヨシヒロもガマン限界。

シャワーの下で、ヨシヒロのをフェラ。
20cmのチンポを銜え込んで、
舌先でチンポの先に刺し込むようにフェラした。
「学! 学!」
俺の名前を呼びながら、俺の頭を掴んで腰を振り始めた。
顎がすごく痛いけど、今はこれぐらい激しい方がいい。
さすがに3日ぶりで、先走りが口の中に溢てきて、
飲んでも飲んでも溢れてきた。
コイツもやっぱガマンしてたンやー。
「学、スゲー気持ちいい」
ヨシヒロは立ってンが辛くなったらしくて、
壁に手をついて、踏ん張ってる感じになってた。
ちょっと悪戯で歯をたててやると、ビックってなって座り込みやがった。 
「学、出そう」ヨシヒロが足を強張らせだした。
強く吸い上げながら、太股を手で擦ってやると、
「出る!出る!」って言って、俺の頭を抱き込みながら射精した。
濃い精液が、ビュッ、ビュッって、俺の中に流れ込んできた。
『スゲー濃いな、今日の』とか思いながら飲み込んで、
ヨシヒロの顔を見たら、涙目でハアハア言ってる。
「今日の学って、エロエロやな」
お前が3日もほったらかしにしたからやろ!
それからバスルームからヨシヒロを叩き出して、ケツを綺麗にして出てった。

「お待たせ」
ソフトキスすると、上に乗っかって、首筋から下に向かって舐めだした。
「なあ、アツシとどっちが上手い?」コイツ、まだ気にしてるし。
「んーセックスは、アツシのが上手いなー。ヨシヒロも上手いけど」
遠慮なくハッキリ答えてやった。
「そっかー…んじゃ、俺、もっと上手くなるから…」
「せいぜい頑張って」ケラケラ笑ってたら 指が俺の中に入ってきた。
「あっ」指をかきまぜながら出し入れされて、ローション塗り込まれた。
「入れたい?」コイツのチンポを見てたら、聞くまでもないけど…。
「もちろん♪」
指を引っこ抜いて、挿入体勢ガチガチのチンポを当てられて、ちょこっと緊張…。
グッて腰が進ンできて、ゆっくりヨシヒロが入ってきた。
じっくり入ってくるチンポがもどかしくて、自分で腰を動かして挿入を促した。
「学、むっちゃ締めつけてくる」
ヨシヒロの頭を掴んで、汗のにじんだ額にキスして、
「おかえり」って囁いた。
「ただいま」俺の目の前の顔が、満面の笑みで囁いた。
それからガバっと体を持ち上げられて、駅弁体勢。 
俺が華奢なお陰で、こういう体位も楽々できたりする。
必死でヨシヒロにしがみついて腰を振った。
ヨシヒロが適度に抱えてる腕の力を抜いてるお陰で、
俺の体重で、ヨシヒロのチンポが根元までギッチリ入ってる。
「ヨシヒロ、気持ちいい。気持ちいい」
狂いそうなくらい気持ちよくて、頭を振った。
「んじゃ、このままイコっか?」声を出すのも億劫で、黙って頷いた。

そうしたら、俺の足を抱えてるヨシヒロの手が、俺のチンポを扱きだした。
「あー! あー!」叫びながら、すぐに射精感が近付いてくる。
「ヨシヒロ…そろそろ。イク」
ヨシヒロは、黙って扱く手に少し力を入れた。
「スゴイ、イク、ヨシヒロ、イク!」
射精の時の一瞬の苦しさみたいな快感に、
ヨシヒロの背中にちょっと爪立てて射精した。
ヨシヒロの腹にも、俺の精液が飛び散った。
「学、俺もイク。イク」言って、即行ヨシヒロが射精した。
静かな部屋の中で、俺らの息遣いだけがしてた。
それからまだ3回やった。
このバカ、よくそんなに出るよなって思うくらい、
ヨシヒロはその日、イキまくった。(俺もイキまくったけど)

次に起きたら、もう翌日の昼前だった。
うわ! 腰痛ってー。
腰がズキズキして、俺をこうした張本人は、幸せそうなスヤスヤ寝てやがった。
コノヤロっ!て感じで、デコピンしてやった。
「んっ…おはよう」目を摩りながら起きて、
「今何かした?」って、寝惚けたような声のバカ。何か笑えてきた。
「何もしてない、してない」笑いを噛み殺してキスした。
それ以来、バカは本格的に俺ん家に住みだして、結構幸せ感じてます(密かに)。


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