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年下のバイト仲間に

Posted on 2014年6月19日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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俺が20歳のときの話です。

大学生だったころ、俺はホームセンターでバイトしてました。
高校時代には陸上部に入っていて、
ホームセンターというハードな職種柄、そこそこ筋肉質な感じでした。
ただ、平井堅もびっくりな位顔は濃いんです。
まぁ、モテもせず、嫌われもせず、普通な扱いですね。
そこに、Sというバイト仲間がいた。
そいつは17歳で、高校中退して、
当てもなくバイトしながらブラブラ遊んでるような奴だった。
ガラ悪くて、一重で目つき悪くて、眉も細くて、
ほんと、バイトじゃなきゃ近づかねーよ、て感じの奴でした。
夏場はよく「あちぃ~、」とか言いながら、
すぐ上ハダカにになってたりもして、まぁ、あのころよくいたギャル男チックな奴です。
でも、体は鍛えてるのか、恐ろしいほどに筋肉でガチガチでしたね。
喧嘩とかもよくあったみたいだし。

同じバイトということもあって、普通に話はする仲でしたが、
周りから、あまりよくない噂ばっか聞いてたし、
というのも、バイトの女と誰とヤったとか、彼女も同じバイト内にいるのに、
そんな話ばかりを聞いていたので、あんまり近づかないようにはしていました。
Sはよくノンケのノリでじゃれているのはよく見ていました。
他のバイトとエロ話したり(ちんこのでかさとか)、コブラツイストかけてたりとか。
…若干うらやましくは思っていたんすけど、他のバイトは皆高校生位の奴らなので、
俺は年も離れてるし、一歩引いて見ていた。
それでも、「T君(俺)でかい~?」とか言いながら、着替えの最中触られたりもした。
まぁ、ノンケのノリって感じで、俺も適当に「まぁな。」とか言いながら、
軽く流していました。そんなにでかくはないんすけどどね。

ある日、バイトで金もたまった俺は、ついにビデオを購入することにした。
働いていたホームセンターで安く売っていたのでそれを買って、
今日からエロビ三昧♪とか言いながらうかれてた。
するとSが
S「いいなぁ。てか、ビデオ設置記念に、エロビ鑑賞会でもやろうよ??」
とか誘ってきた。
奴は17歳だし、実家暮らしもあって、なかなかエロビが見れない環境ではあった。
(エロビじゃなくても、実際ヤってんじゃん??)
とか思いながらも、奴のオナ見れるかも♪…ということでOKすることにした。
俺「あ~、まぁ、いいよ。エロビのレンタル料だせよ 」
S「ぃえ~い、んじゃ、レンタル行きましょう!」
早々にエロビを借りに行くことになった。
 早速奴の案内についていき、裏ものの多いエロビ屋へ。
裏ものっていっても単にモザイク無し位のものしかないんすが、そこで物色。
俺はバイなので、ノンケのビデオでも十分満足できるんですが、
それでも男優若い方がいいしなぁ、と思い近親相姦系を物色してた。奴に
S「熟女好きなんすか??」
などと馬鹿にされながらも、まぁ、自分で気に入ったものをわが道を行くように選んでいた。
Sはナンパ(素人系?)物を1本だけ選び抜き、
S「俺はこれで勝負!!」
とか言いながら店を後にした。

とりあえず、俺は見る部分が独特なので、Sが帰ってからゆっくり鑑賞しようと思い、
まずはSのを…、と、その前にビデオの接続と言う作業が待っていた。
無駄に我が家のテレビがでかく、二人がかりで急いで配線を這わせた。
外を激チャしてきたこともあり、ものすごく暑くて、案の定Sは、
「あちぃーわ、マジ。」
とかいってTシャツを脱いだ。
この日のSはぴっちりしたTシャツに、
これまたジャストサイズのジーンズのハーパン(自分で切った?)、
俺は逆にだぼっとしたシャツにナイロンっぽいハーパンでゆったりした服装。
Sの胸板には何筋かの汗が伝っている。顔もうっすら汗ばんでいるようだった。
そんなこんなで、ついにビデオの電源が入れられた。
ビデオはよくあるナンパ物で、女の子は思ってたよりもかわいい。
意外といい趣味してんじゃん、とか思いながら、
そして、男優も意外とイケていて、結局俺は熱中してみていた。
S「まじいいよな~、ナンパでこんなん捕まえれたら苦労しねーよ。マジやりて~。」
俺「確かになぁ。ナンパでやれんなら苦労しねーんだけどなぁ。」
とか、適当に返していた。実際、このときはビデオに超集中していたんで。
S「てか、T君起ってねぇ??」
とか、失礼なことを言ってきた。
俺も飢えてはいても、そんな人様といるときに勃起させるほどはしたなくはない。
俺「いや、起ってないし、このハーパンだと起ってるかなんて、わかんねーだろ??」
実際俺のハーパンはだぼだぼだから起ってもわかんない。
S「まぢ~?」とか言いながら触ってきたが、当然起ってはいない。
しかし、やはり触られると体は正直で、だんだん勃起してくんのがわかった。
俺「ちょ、起ってねーだろ!?いつまでさわんだよ??」
とか言って奴の手を払いのけた。
S「てかさぁ、俺むしろ抜きたいんだけど。起たせてくんない??」
と言うが早いか、俺のひざの間にどかっと座り込んできた。
全く状況が理解できてない俺に、
S「だからさ、俺、ビデオ見てるから俺のちんぽ起たせてよ。」
とか言ってきた。
俺「あん?俺に触れって言ってんの??」
S「自分の手だと最近起たなくてさ。気持ちよくないじゃん。」
何となく、急な展開に男同士とかという異常なシチュエーションは忘れ去り、
まぁ、こいつが言うんだからなぁ、と思いながらジーンズ越しにゆっくりとさすってやった。
ジーンズ越し、しかも起ってもいないのにわかるくらい竿はでかかった。
それが、だんだんと膨らみながらジーンズの中で硬くなってくるのがわかる。
くっきりと太ももの方へと伸びていくちんぽの形が浮かんでいく。
S「やべ、起ってきた。てかさぁ、T君俺の触りながらなんか、起ってきたよね~」
俺「!!」
そーいや、さっきは起ってない!!
て触らせたのに、今はこのシチュエーションにびんびんになっていた。
Sは俺によっかかるようにしていたので、背中に俺のが当たっていたので。
S「まぁ、いいからさ、じゃあ、俺のしごいてよ~」
何となく、弱みを握られたような気分になった。
とりあえず、俺は奴のハーパンのチャックをさげ、
中で苦しそうにしていたちんぽを開放してやった。
生で見ると恐ろしいほどのでかさをしていた。
太さは指がやっと回る位で、20cm位の長さがあった。
そして、大方の予想通り亀は真っ黒、一体何人とやったのよ。
そんなことを思いながら適当にしごいてやった。
俺もそんな、ノンケのバイトの後輩とそこまでできるわけねーだろ?とか思っていたので、
あまり本気にならないようにセーブしていた。
あくまで、ガキの戯れに付き合ってやる、的な感じで。
…ただ、ちんぽだけは言うことをきかね~。

しかし、この舐めた考えが甘かった。百戦錬磨のS相手には、

Sは息ひとつ乱すことなくビデオを真剣に見ていた。
その傍らで俺の太ももをじらすようにさすってる。
(こいつ、人にしごかせといて、、、)
とか思いながらも、だんだん面倒くさくなってきて、
そして我慢するのもうざいし、早々にイかせようと気合入れてしごいてみた。
すると急にSが
S「T君ってホモでしょ?」
とか聞いてきた。
俺「は?んなわけないじゃん。お前とちげーよ。」
内心あせりながらもいつも通り軽くかわしておく。
S「つまんねー。てかさぁ、男にしゃぶられると気持ちいいんだってさ。知ってる?」
何が言いたいんだ?とか思ったけど、あんま相手にしないように、
俺「さぁ。男になんてしゃぶられたくもねーけど??」
S「いや、マジ、やベーらしいよ。ちょ、俺のしゃぶってくんない??」
俺「いやいや、無理に決まってんだろ??んなこといってないで、
  我慢できねーんだったら女のとこ行ってやってこいよ。」
そう言って俺はしごくのをやめ、立ち上がろうとした。
すると、いきなりSが振り返り、俺の肩をつかんで押し倒してきた。
S「じゃあさぁ、俺が先にしゃぶってやるから、その後で、な?」
そういいながら顔を近づけ、俺のちんぽを触ってきた。
あまりに顔と顔とが近くて、不覚にもどきどきしてしまった。
俺「お、おい、ちょっと、お前、マジでホモ??」
S「T君と俺だけの秘密…」
そう言いながらじっと見つめられ、つい赤くなってしまって顔を背けた。
すると奴は俺のハーパンをパンツごと一気に脱がせ、
俺のびんびんになったもんをゆっくりと口に含んだ。
俺「ぅ…。」
想像以上にSはうまく、男が感じるツボはすべて心得てる感じだった。
吸い方も激しく吸うだけではなく、ゆっくり強く吸いながら下でカリを舐めたり、
激しく音をズボズボたてて顔を振ったり、
こねくり回すように筋に舌を這わせながら愛撫したり…すぐに俺は限界を迎えた。
俺「お、おい、ちょ、すごすぎ。マジやばいんだけど。」
するとSはフェラをやめ、
S「わかったしょ?じゃあ、今度は俺の番ね。」
そう言いながら、マジな顔して俺の肩の上にまたがり、
よくエロビで見るような体勢で俺の頭を抑え、あの巨チンをくわえさせてきた。
さすがにでかくてすんげー苦しく、何とか歯だけは立てないよう気をつけるしかできない。
すると、今度は手をついて、四つんばいみたいな格好で腰を動かし始めた!!
さすがにこれは厳しくて、何とかうめき声を上げながら抵抗して口から抜いてもらった。
S「まあまぁかな。歯立てないだけ偉いぞ。」
とかいって、俺を起こしていきなりキスをしてきた。
強引に舌を入れ、俺の舌を執拗に追いかける。完璧なキスだった。
もう力が入らず、奴の腕に完全に体を預ける形になっていた。
そして、何も言わずに布団の中へ。

S「ちょっと待ってて。」
そう言いながら、Sは台所の方へと向っていった。
そして、奴が持ってきたのはサラダ油。
俺には何をしょうとしてるのかはわかった、が、さすがにそれは、という気持ちと、
すんげーやりたい!というホンネがぶつかり合っていて、
俺「…おい、なんだよ?」
と静かにに聞くのがやっとだった。
S「ケツの穴って締りすげーんだってな…」
そういうと、俺の返事も聞かずにまんぐり返しの体勢に。
…ホンネをもう見透かされていたのだ。
俺「ちょ、冗談はよせよっ」
といいながらも、体は反抗することもできず、ただ、奴に従うのみであった。
油をケツにたらしながら、ゆっくりと指を入れてくる。
実は完全にタチしか役回り回ってこない俺には、初のバック体験だった。
そのため好奇心も強くて抵抗しなかったのかも。多分。
Sの指は普通の人の倍は関節あるだろ??って位滑らかな動きで俺の中を這えずり回った。
2本、3本と数を増やしても、半端なローターよりも滑らかで、
かつスムーズに俺のケツをほぐしていく。
S「女のマンコと同じだなぁ。」
などと感心しながら指を抜き、今度は俺に覆いかぶさるような格好になって顔を近づけてきた。
(こいつ、こんな顔してたっけ??)って思う位、
その時のSは男らしくて、すんげーかっこよく見えた。
額を伝わる汗が俺の顔に落ちてくる。

…と同時に、奴のモノがゆっくりと押し込まれてきた。
指で慣らされているとは言っても、初だし、でかいし、如何せんサラダ油だし。
あまりの苦痛に俺の顔がゆがむ。
S「…慣れるから、ちょっと我慢して。」
俺の耳元に顔を近づけそう囁いて俺をしっかりと抱きしめた。
その間もゆっくりと入ってくる奴のちんぽ。
それでも、頭がすっぽり入ると後は楽に根元まで収まっていった。
収まると、今度は少し体を起こし、肩を掴みながらゆっくりと動かしてきた。
俺の中でSのものが動いている不思議な感触がする。
それと同時に、Sのちんぽが触れるたびに電気が走るような、
すごく不思議な感覚のするポイントがあることに気づいた。
そのたびビクン、となってケツも一瞬締まるし、Sもどうやらそこに気づいたようだ。
S「…ここが感じるんか?」
そう言いながら、俺の敏感なとこを執拗に突いてくる。
俺「ぅ、ぅん、あぁ~」
返事できない代わりに、俺のちんぽが返事をする。
ノンケ相手にところてんしてしまったのだ。
S「へ~、触ってもいないのにイくんだ??そんな気持ちいい?」
そう言うと、今度は俺の片足だけを抱きかかえて、横向きでその周辺を突いてくる。
奴の腰さばきは半端なくて、激しく突いたかと思えば奥の方でひねりを加えてみたり、
また、強く一発一発を確かめるかのごとく突いてみたり、
と、突然止まったり、動きの変化のたびに、俺は踊らされているかのごとくよがっていた。

S「ちょっと、俺の首に手回して」
急にSが突くのをやめ、俺に言ってきた。
もう従うしかない俺は素直に首に手を回してつかまった。
S「男は初めてだけどね。」
とか笑いながら、Sはそのまま立ち上がった。俗に言う、駅弁ファック。
駅弁は俺の体重が全部かかって奴のちんぽに突き立てられる。
その快感はまさに、脳天を貫かれたかのごとき電撃だった。
しかも、この体勢ではSの逞しい胸板が俺の体重を支えるがために隆々と盛り上がって、
そして俺の体を揺さぶるたびにそれにあわせて胸筋がビクンビクンと波打つ。
そして、真剣な眼差しで俺を見つめながら、息を荒げているSの顔、
顔から体に流れていく汗のすべてがいやらしく光っていた。

俺はそんなSの駅弁で完全にイかされ、精子もとめどなく流れるばかりで、
俺「んぁあ~、すげー、きもちいぃ…S、まじ、好き…」
とか口走っていた。
Sは何も言わず、黙々と俺のケツを掘り進める。
駅弁で根元まで刺さるSのちんぽは、
もう俺の内臓すべてを飲み込んでるかのような感覚だった。
Sはゆっくりと俺を下ろし、再び床に寝かせると、
S「イってもいい??」
と聞いてきた。おれが黙って頷くと、
Sはだんだんとスピードを上げながら、俺を激しく突き上げた。
だんだんと荒くなってくる息、うつろになる瞳、
そして、顔を近づけ、優しくキスをした後、
俺の首筋をしっかりと抱きしめ、完全に覆いかぶさる形で腰だけを激しく突き動かしてきた。
耳元にSに荒げた吐息がかかり、全身でSの体温を感じて、
再び俺も体が燃え上がるように興奮を増してきた。
俺「あ、あ、、あぁ、ん…」
俺もSの耳元で喘ぐ。Sも更に興奮を増し、腰の動きも激しくなってきた。
S「う、っう、はぁ、」
Sも喘ぎ声を上げだし、そして、フィニッシュを迎える瞬間が訪れた。
最後に一発奥まで突き上げ、そしてふーっ、という長い息とともに、
いやらしく腰を動かして最後の1滴まで俺の中で搾り出した。

終わったあと、生であったことに激しく後悔、
しながらも未だに何の病気でもないので大丈夫だった様だ。
Sとシャワー浴びるころには、いつもの二人に戻っていた。
急になんだよ?とか聞いてみると、どうやら女は簡単にやれるし、イマイチ飽きてきたから、
男ってどんなもんなのか、興味本位でやったと言っていた。
俺が余りに感じてるのを見て、Sもバック掘られたい!とか言っていた。
結局Sが就職を機に結婚し、
バイトを去るまで他のヤリ友女のサイクルの中に入れられたんだけど、
俺は変態担当だから、色んなプレイを試されました。
その経験が今の俺のセックスのテクに生かされているかは謎なんだが。


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