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ハッテンサウナで性処理種壷化

Posted on 2014年7月1日 – 23:00

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東京出張の夜、ケツが疼いて仕方が無いので浅草のハッテンサウナに行った。
年齢層は高めのところだ。

泊まっているホテルを出るときにケツをきれいにしていたが、
シャワー室でもう一度ケツの中を洗って、館内を歩く。

その日は平日で、風呂にもビデオのかかっている大部屋にも誰も人がいなかった。
2階のミックスルームでかなりの年配者が、
静かにねっとりとアナルセックスをしているだけだった。
しばらく二人のセックスをながめているとチンポもギンギンになり、
​またケツが熱くなってきたので、相手を求めて移動することにした。

もう一度階下のビデオ室でしばらく座っていたが、誰も来ないので出ようとすると、
四十代で中肉中背の男が入れ違いに入ってきてちらっと目が合った。
歳は俺と同じくらいだ。
ヒゲの濃い男で顔も濃く結構男前の顔だったが、前髪は結構後退していた。
あまりタイプの顔ではなかったし、もっと年寄に掘られるのが好きなので、
そのまま通り過ぎたが、もう一度部屋を覗くと、
素っ裸でマットに寝そべって俺の方を見ながらチンポをしごいてアピールしている。

せっかくだからと彼に近づき、俺は即尺を始めた。
口に含むと結構大きく、しゃぶりがいがある。
先っちょを吸いながらいきなり喉の奥までぐっと入れたり、カリをチロチロ舌先で舐めたり、
金玉をさすりながら裏筋をベローっと舐めあげてヤツのチンポを楽しんでいると、
ヤツがあーっと声を上げ、
さらにぐぐっと太くなったヤツのチンポの先からしょっぱい先走りが出てきた。
先走りを音を立てて吸い上げると、ヤツが入れていいかと聞いてきた。
俺もフェラをしながらかなりエロイ気分になっていたので、
持っていたローションを俺のケツとヤツのチンポにたっぷり塗った。
最初はバックから掘られる方がケツが楽なので、
今度は俺が下になって、四つん這いでケツを差し出した。

ヤツがゆっくりと俺のアナルの中に入ってくる。
チンポの胴のところが結構太くて「ああ、痛い…大きい…」と声が出てしまう。
一旦抜いてローションを足してからもう一度奥まで入れてもらい、
チンポがなじむまでじっとしていてもらう。ケツがジンジンする…。

やっとなじんできたので「動かしていいよ」と言うと、ヤツがゆっくりと動き始めた。
やっぱりディルドと違って生チンは気持ちが良く、ああと声が出る。
しばらくバックから掘られた後、慣れてきたので正常位に体位を変えて掘ってもらった。

前から掘られると、俺の感じるところにチンポがこすれてくる。
気持ちいいと言いながらキスをして舌を吸い合っていると、
だんだんヤツの動きが早くなってきた。
中でイッていいかと聞いていたので「中で出して」と言うと、
ちょっと激しい動きの後、ヤツは俺の中にビクンビクンと大量の射精をしたようだ。

ケツからチンポを抜いた後、
フェラをしてヤツのサオの中に残っている精液を残らず吸いとり、
チンポをきれいにしてやった。
ヤツが離れて行ったので自分のケツをティッシュで拭き、その場でぼーっとしていた。

さっきのセックスを思い出しながら自分のチンポをしごいていると、
別の体格のいい男が俺の前に仁王立ちしてきたので、
最高にエロイ気分になっている俺はすぐに膝まづいてフェラを始める。
そして今度は壁に手を突いての立ちバックで今日二回目のケツを掘られた。
さっきから一部始終を見ていたのだそうだ。
最初の男の種が沢山残っているので、そのままヌルヌルで緩んだケツはトロトロだ。
「お前のケツ、エロいな」と言いながら、
男は俺の尻に腰を何度も打ち付け、アナルに大量の精液を吐き出した。

男が果てた後、俺が横になってオナニーを始めると、
二人目の男は乳首を吸ったり、金玉をなぜたりして手伝ってくれた。
興奮が激しいと精液の量も多く、俺は大量に射精してしまった。
気づくともう遅かったので風呂に入り、ホテルに戻った。

ホテルのトイレで二人の男から貰った種をケツから出しながら、
​その匂いに興奮して、もう一度オナニーしてしまった。


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