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都内発展場で

Posted on 2014年7月12日 – 23:00

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しばらく発展場からは足が遠のいていたが、
どうしてもやられたくなり、1年ぶりに来てしまった。
自分は176*80*27のがっちり体型。
ひさびさだから、前日に短髪に切り揃えたり、
入る直前にジムでベンチ上げたりして気合入れてきた。

なるべく次の日にひびかないように昼過ぎに入場。
ずっと使っていなかったドラを仕込む。
しばらく休憩していると、軽い吐き気とともにあの、独特の感じが…。
全然やってなかったせいか、明らかにキマり過ぎ、
周りの世界が遠いような感じの中、猛烈な性欲が溢れてきた。

布団の部屋で倒れ込むようにして待っていると、早速1人目が。
しかしこいつとは気分が乗らず、すぐさよなら。
すると、次にかなりマッチョのおっさん?が手を出してきた。
乳首を攻められるだけで感じまくってしまう。
相手のチンポを触ると、大きさはそこそこだが、
もの凄い上反りでカチカチ状態。
俺は基本セーフ派なんで、急いでゴムをつけて挿入してもらう。
さすがにひさびさなんで、最初はきつかったが、すぐに慣れた。
相手が正常位でガンガン掘り始めると、結合部が熱くなって堪らず声が出た。
上反りが本当に当たってよがり泣いてしまう。
相手の胸筋を掴みながら、「すっげ、すっげ」と連呼していた気がする。
あまりの気持ちよさに、5分くらいで「イキそうす」というと、
「イケ、イケ」と言われたので、堪らず射精。
3日分を放出して、しばし呆然状態。
俺は腰が抜けて動けない状態だったので、相手はそのまま行ってしまった。

暫くして、少し落ち着いたものの、相変わらずガンギマリ状態。
自分のアナルを触ってみると、トロトロに開ききってた。
アナルが自分の中心みたいな感じに思えてきて、
すぐ次のチンポが欲しくて堪らない。
これはちょっとヤバイと思いながらいると、
向かいのベンチからこちらを見下ろしているヤツと目が合う。
スジ筋で、30半ばくらいの濃い顔した髭兄貴だった。
相手の視線が刺さってるのだけで、ヤバイくらいに感じてしまい、
普段じゃそんなことしないのに、自分から挑発的なポーズとってしまった。
兄貴は、すぐに俺のそばに来てくれて、上から覆い被さってきた。
またキスや乳首責めで感じまくっていると、
「掘られてえのか?」と耳元で囁かれた。
必死に「ハイ、掘られたいす」と返すと、
「すぐにゃやらねえよ」と、悪そうな目で言われてしまった。
兄貴のチンポを触ると、硬さといい、デカさといい、最高のチンポだった。
普段なら無理なサイズだが、今日はもうやられてるから大丈夫だろうし、
このチンポを挿れられるのを想像して、必死に口に含んだ。
キマってるせいで、先走りが蜜みたいに美味い。
兄貴は、俺のアナルが既にトロトロなのを確認すると、徐に亀頭を宛がってきた。
発展場で生で掘られたことは今までなく、ヤバイと思ってゴムを出そうとしたが、
アナルに生の亀頭が触れた感触で理性がぼやけた。
兄貴はゆっくり入ってきたので、俺はかなり迷ったが、
結局全部入ってしまい、その瞬間セーフのことは吹き飛んでしまった。
さすがに圧迫感が凄く、
「大丈夫なんで、ちょっとそのままでお願いします」と必死にアピール。
兄貴はそこからは優しく、俺の様子を気遣ってくれた。

俺が大丈夫だと言うと、短いストロークで小刻みに動き始めた。
生の感触は全然別物で、チンポが穴の中でどんどん溶け合っていく感じだった。
俺がよがり声を上げ始めると、今度は遠慮なく突いてきた。
結構音が出てたので、他のヤツにも覗き込まれながら、
生のチンポがケツの中をなぞる感触が体中に広がり、
俺はただただ喘ぎまくった。
誰かのチンポが横から差し出され、無我夢中で銜えてしまった。
掘られながらのフェラは初めてで、
口からケツの穴まで、体中チンポに支配されたような感覚だった。
口に銜えさせてる相手は、結構激しく俺の口を使ってきて、
暫くすると、俺の顔の上にかけてきた。

すると兄貴は激しく突きながら「どこに欲しい?」と耳元で囁いてきた。
俺はさすがに「顔にお願いします」と必死に言ったが、
兄貴は腰の動きを弱め、「本当のこと言えよ、違うだろ?」と言ってくる。
俺はすぐには返答できなかったが、
そうしてる間にも、ケツの中が勝手に兄貴のチンポに纏わりついて
どうしようもなくなってしまい、「ケツに欲しいっす」と言ってしまった。
兄貴はまた激しく突き始めてくれて、
俺は「ケツすげえっす」みたいなことを必死に連呼した。
俺はもう限界で「イキそうっす、イキそうっす」と兄貴に言うと、
「おぉ、イケよ」と言ってくれたので、そのまま大量に出してしまった。
兄貴もすぐに「あぁ、イク~」と言って、そのまま射精した。
アナルの中が更に熱い感じになって、
中出しされたなと実感し、変に幸せな気分になってしまった。
また俺は呆然状態だったが、
明らかに感じ過ぎで、おかしいと思われてただろうけど、
「大丈夫か」と兄貴に言われ、「大丈夫です」と必死にアピール。
一通り後始末した後、兄貴は行ってしまい、
俺は急いでトイレに行って、シャワーでケツの中を洗った。
その後、休憩して落ち着いた後に、俺は発展場をそそくさと立ち去った。

生でやってしまった後悔もあったが、結局生の快感が心に焼きついてしまった。
暫くしたら、同じようなことをしてしまうかも知れないと思う。


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