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年上彼氏の言葉攻め

Posted on 2014年8月12日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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初めて投稿します。
僕(K)は現在大学生で、年上で社会人の彼氏(R)がいます。
僕たちは幼馴染で、昔から仲がよく、
僕が中学や高校の時には、勉強を教えてくれたりもしていました。
Rは顔も頭も良く、女性にもモテていました。
僕は顔は女みたいで気が弱く、言いたいこともあまり言えないような性格です。
だから、自分がRのことが好きだということは、
絶対に告白することはないと思っていました。
このまま近くにいて諦めることもできず、苦しい思いをするなら、
いっそのこと離れた方が楽だと思い、遠方の大学を受験することにしました。
その時、Rは僕の家庭教師役を買って出てくれました。

ある日、僕が受験する大学を言うと、急に表情が曇り、
「なんでこんな遠くの大学にするんだ?
この学部なら、俺の行ってる大学にもあるだろう?」と言ってきました。
僕は、ただ離れたくて選んだ学校だったので、適当な言い訳を並べて言いましたが、
その中の「友達の~君も受験するし」という言葉にRは勘違いしたらしく、
急に僕を睨み、「そいつとできてんのか?!」と言うと、
僕を押し倒してキスしてきました。
僕は一瞬何が起こっているのかわからず、されるがままになっていました。
「んーーーーーっっ!! んうぅふ」
息が苦しくて、Rを押し返してRの顔を見ると、
辛そうな顔で僕を睨み、涙ぐんだ声で言いました。
「軽蔑してくれ。俺はゲイで、お前が好きだ。
兄貴面して勉強教えたりしたのも、お前のそばにいたかったからだ」
僕は、とんでもなくRが愛おしくて、
しかも申し訳なくて、苦しくてしょうがなかった。
僕が臆病で、告白もせずに逃げ出そうとしたばっかりに、
大好きな人にこんな辛い思いをさせていると思うと、涙がぼろぼろこぼれてきた。
Rはそんな僕を見て、僕が軽蔑して怖がっていると思ったのか、
「……ごめん」と蚊の鳴くような声で言い、立とうとしたので、
僕は慌ててRの腕を掴んで説明しようとしたが、
涙で声が出ないので、渾身の勇気を振り絞ってRにキスした。
Rは一瞬硬直したが、すぐにキスを返してきた。
さっきのキスとは違って、激しくて、
僕は「んふ、…んん…あぁう」と声を漏らしてしまった。
その声でRは興奮したのか、貪るように僕の舌を吸ったり舐めたりしてきた。

口を離すと、唾液が糸を引いて垂れ、お互い完全に火が点いてしまった。
Rは僕のカッターシャツのボタンをとり、乳首にむしゃぶりついてきた。
「ひあ!! やっ、あーーっ」僕は初めての感覚に声を上げた。
Rは乳首を弄びながら、片手を僕の股間に伸ばしてきた。
もう既に勃起していて膨らんでいる僕のペニスの膨らみを手のひらで弄りながら、
K、勃起してる…可愛い」と耳元で囁きました。
その声がすごくセクシーで、それだけでイキそうになりました。
僕は、早く直接触って欲しくて、気持ちよくて、
自分でも気付かないうちに腰が動いていました。
それを見てRはクスリと笑い、
「そんなに誘うなよ。Kがこんなにイヤラシイ子だったなんて知らなかったな。
わかってる? 今自分がどんななのか。
乳首もちんぽもこんなに勃起させて、腰まで動かして…
なあ、Rもゲイなのか? 今まで何人とした?」
僕は恥ずかしくて恥ずかしくて泣いてしまいました。
でも、好きモノと思われたのが悲しくて、
「誰ともしたことなんかない…ずっと、Rが好きだったもん」と告白しました。
すると、Rは信じられないという顔をした後、
「それ本当? なら、なんであんな遠くの大学に行こうとしたんだ」
「だって、R、女の人にモテるし、ゲイなんて思わなくて…
近くにいて彼女といるのとか見るくらいなら、離れた方がいいと思って…」
最後の方は泣きながらになって、そんな僕を見たRは、ガバッと僕を抱きしめて、
「俺も、ずっと好きだった。
頼むから離れないでくれ。頼むよ」と言ってくれました。
僕は嬉しくて、信じられなくて、暫く抱き合ったまま泣きました。

僕が落ち着くと、Rはキスをしてきました。
初めは軽く優しいキスでしたが、
すぐに濃厚になり、股間を弄ってきました。
「あっ、だめっ、待ってぇ!!!!」
感情が高ぶっていたためか、ズボン越しなのに、イッてしまいました。
「まだ何もしてないのにな?」と言うと、
僕のズボンとボクサーパンツを脱がしました。
今イッたばかりなのに、僕のペニスは勃起したままでした。
「やらしい匂いがする」と言ってRは僕のペニスを軽く握ると、
指で亀頭をぐりぐりと撫で回しました。
「あぁ、やっ、あんっ、あひぃ!!」
気持ちよくて、思わずやらしい声が出てしまいました。
「気持ちよさそうだな。でも、これからだぞ。
まずは口と舌で吸ったり舐めたりして、手で扱いて何度もイカせてから、
こっちのお口を解して、前立腺を弄くり回して、
Kがちんぽが欲しくなったら、中をガンガン突いてイカせてやる」
もう僕はそれを想像しただけでイッてしまいそうでした。
そしてこれから、Rは言った通り僕に触れていきました。

Rは僕のペニスを軽く扱いたり、先の方をチロチロと舐めたりしてきました。
僕はじれったくて、でも恥ずかしくて、もっと激しくして欲しいとも言えず、
「あっ、はぁ…も、や、R…」
「ん? どうしたんだ? そんな顔して。
…言いたいことがあるんなら、ちゃんと言わなきゃ」と言ってきました。
後で聞いたら、僕は凄くやらしい顔で誘っていたらしいです。
もうおかしくなりそうで、我慢できなくて、
「お願いだから焦らさないで。ちゃんとして」と懇願しました。
Rは意地悪な顔をして、いきなり僕のペニスを激しく扱いてきました。
「あぁーーーーーーーっっ」
急な激しい扱きでイキそうになりましたが、Rはすぐにやめ、手を放しました。
「どうして欲しい? ちゃんと言わないとこのままだ」
「お願い、して、僕のちんぽしごいて、舐めて、いかせて!
お願いR! いきたいよぅ」
僕は恥ずかしくて、また泣いてしまいました。
「ごめん、泣き顔が可愛くて、もう意地悪しないから」
Rはそう言うと、軽く口にキスして優しく笑いました。

首に、乳首に、腹にキスをしながら、最後にペニスにキスしました。
「あぅっ」
ビクッとなった僕を嬉しそうに見ると、
精液でべとべとになっている僕のペニスを扱き始めました。
「あーーーーーっ、はぁ、やっ、うぅぅ、やだ、まってぇ、もういきそう!
やっ、いっちゃうよぅ、RR!あっあっあーーーっっ!!」
ぐちゃくちゃと言う音がいやらしくて、僕はすぐにイッてしまいました。
「いっちゃったな、Kのちんぽビクビクして、いっぱい精液たらして、
やらしくて、可愛い、もっと気持ちよくしてやるから、いっぱい泣いて」
そう言うと、Rはイッたばかりの僕のペニスを指で亀頭をグリグリしたり、
激しく扱いたり、舌で亀頭や裏筋を舐め回したり…
「やぁっ、まって、まってお願い。
いったばっかりで、僕、あぁーー、またすぐいっちゃうよぅ」
「少しくらい我慢して。その方が気持ちいいから」
僕は気持ちよくて気持ちよくて、よがりっぱなしでした。
あまりの快感に、自分の足の付け根を自分で押さえて、その快感に耐えました。

Rが僕のペニスを咥えて吸った瞬間、またイッてしまいました。
「あぁーーーーーーーーっっ、いっ…あうう、はっ、はぁ……??!
あーーー、ひぁっ、やめっ、吸うのだめぇ!」
Rは精液を飲んだ後、更に僕のペニスを吸いたててきたので、
僕はあまりの快感に悶えました。
「にがくて、やらしい味がする。イッた後、吸われると気持ちいいだろ?」と、
やらしくて優しい表情で、ビクビクと痙攣している僕を満足そうに見つめました。
僕はこくんと頷き、「恥ずかしいよ、僕ばっかり。Rも服脱いでよ」と言いました。
Rは嬉しそうに微笑んで、服を脱ぎました。
僕に見せつけるようにシャツを脱ぎ、ズボンのチャックを開きました。
体の筋肉の陰影や勃起したペニスがやらしくて、僕はペニスが疼くのを感じました。

K、俺の…してくれる?…いやだったらいいから…」
Rの懇願する表情が、僕の欲情を煽ります。
僕はまだ疼いたままの体を起こし、ゆっくりとRの股間に近づいて行きました。
そっとRのペニスに触れると、ビクッとしました。
Rのペニスは、僕のより大きくて、カリが張っていてドクドクと脈打っていました。
亀頭の先走り汁を指でペニスにまぶすと、ゆっくり扱き始めました。
「はっ、うっ…」
Rが体をビクッとさせて感じているのを見ると、
もっと気持ちよくしたいと思いました。
僕は、Rが僕にしてくれたのを真似して、一生懸命フェラしました。
「あーー、気持ちいいよ…くっ、いいっ、いきそうだ。
頼む、もっと強くしごいて、そう…あぁっ、すってくれっ!!ーーーーーっっ!!
あっ、いっっく、う」
そう言うと、Rは僕の口の中で果てました。
ドロッとした精液が口にたくさん出ました。
僕が飲もうとしましたが、苦くて、ほとんど口の端から出してしまいました。
「ごめん、出しちゃった。K、飲んでくれたのに…」と言うと、
キスして、僕の口から全部吸いだしてくれました。
「飲まなくていい。気持ちよかった、ありがとう。嬉しい。
K、初めてだろう?」と、抱きしめてくれました。

「それより、K、俺のフェラして感じちゃったのか? 勃起してる」
「……だって…」
「そんなに恥ずかしがるなよ。Kがやらしいの、俺は嬉しいよ。
もっと見たいんだから」
そう言うと、また僕のペニスをフェラしてきました。
「あっ、あぁーーーー、はあん、あううっ」
「気持ちいいか?」
「ああっ、あっ、きっ…気持ちいい、うぁ、気持ちいいよう。
RR、もっとして欲しい!」
僕がそうねだると、Rはさっきよりも激しく扱いたり、舐め回したりしてきました。
特に亀頭をなぶり回されると感じるのがわかったらしく、
亀頭を指や舌で攻めてきました。
「あぁーーーーー、だめぇ、それだめっ、ああやああ、それしたらすぐいくっ!!
いっちゃう、でるぅっ、あっ、あっ、ああぁあーーーー」
もう、何度もイッたのに、僕の先っぽからはまた精液が出ました。

その精液をRは指や手ですくい取り、僕のアナルに塗りつけてきました。
僕がビクッッとしたのを見て、Rは言いました。
「怖がるなよ。大丈夫、解すだけだから。無理やり入れたりしない。
今日、Rがしたくないなら、入れないから」
僕はその言葉に、ハッキリ言って感動しました。
Rが大切に思ってくれてるのを実感しました。
でも、僕は以前からRに抱かれるのを夢見ていたし、
ゲイビデオを見て、自分でしたこともあったので、
(バイブとかは使ったことなくて、
オイル使って、自分の指とかペンとかでしてました。
なので、太いマジックくらいは入るようになってました)
なので、むしろして欲しくて、
「僕…あの…Rにして欲しい…
…ほぐしてくれたら…できると思う」と言いました。
Rは、
「無理しなくていいよ。初めてだし、慣れてないと、裂けるかもしれないから。
今日、Kと恋人になれただけで、俺、マジ充分幸せ」
「……大丈夫……1人でしてたから」
「……K、オナニーする時、アナルもいじってたのか?」
「……だって、おかずはRだったから…」
そう自分で告白した途端、とんでもないことを言っていることに気がついて、
急に恥ずかしくなってしまった。

そんな僕を見て、Rは驚きと喜びと欲情が湧き上がってきたらしい。
「俺にして欲しいんだ、R…次じゃ我慢できないんだね。
そんなに恥ずかしいこと言うなんて、よっぽどだろう?」
「……」
僕はその通りなだけに、恥ずかしくて、何も言えなくなってしまった。
「じゃあ、俺は我慢しなくていいんだな? 本当に抱くぞ、いいのか?」
優しさと欲情の混ざった声に、僕も欲情してしまった。
こくんと頷くと、
「…して欲しい。でも、急には無理だと思う」
「大丈夫、優しくする。それに、Kが入れてって言うまでは入れないから」
そう言うと、Rは僕の足を開き、アナルをじっくり見ると、周りを舐め始めた。

Rは、僕のアナルを舌で舐めたり、舌を入れてきたりしました。
僕は気持ちよくて、恥ずかしくて、ただされるままでした。
Kのここ、ひくひくしてる、舐められるの気持ちいい?」
「……はっ、恥ずかしい…けど、…気持ちいい」
「可愛いな、今すぐ俺のでかき回したいけど…」
そう言うと、Rは机の引き出しからボトルみたいな物を取り出してきた。
(この日は次の日が休みで、Rの家で勉強を教えてもらってた)
僕は潤滑剤だと思って見ていたら、
「これ、ただの潤滑剤じゃないんだ。媚薬が入ってるヤツ。
これならきっと初めてでも気持ちよくなれるよ」
「?!媚薬? 媚薬って…あっっ」
戸惑っている僕をしり目に、Rは僕のアナルにそれを塗りこみ始めた。
「ホントは皮膚に塗ればいいけど…」
「あぁっっ!!!」
Rはそれをたっぷりととり、指で中まで塗りこんできた。
「あうぅぅ、うぅ、……あっ、はぁ、ああ…!!!!!!
あーーーーーーっ、あはぁっっ、あぁーーーーー、?!
やっ、だめぇ、そこっっ!!! あっあっ」
K、ここがいんだ。Kの前立腺、見つけた。ほら、いっていいよ」
そう言って、前立腺を2本の指でグリグリと擦りたててきた。
僕はまたイッてしまった。
痛いどころか、足りない。もっと欲しくて疼いてしょうがなかった。
もう入れて欲しかった。
R……」僕はRを見つめた、多分もの欲しげな顔で。
「もう?……でもないな、Kのここもうこんなに柔らかくなって、
俺のが欲しくてヒクヒクしてるもんな。
俺ももう我慢できそうにないし…痛かったら、ちゃんと言えよ」
僕はこくんと頷いた。Rは僕のアナルにペニスを宛がった。
「力抜いて…そう、痛くないか?」
「…んっ、少し、痛いけど、大丈夫」
本当は結構痛かったけど、
でも思ったよりそうでもなくて、何より嬉しかった。

Kの中、きついな…くっ」
「あ~~~~~、うぅ、ん、ん、いっつ、…あう」
「…全部入ったよ。大丈夫か?」
「…きついけど、大丈夫」
大きく息をしながらRを見ると、Rの方が辛そうな顔をしていた。
K、動いてもいい? ゆっくりするから…」
僕はこくんと頷いた。
すると本当にゆっくりと動き出した。
そして、Rのカリの部分が、僕の前立腺を擦った瞬間、
「?!!あぁあっっ!!!」
「!!!うあっ、Kっ、しめすぎっっ!!!うっっ」
僕のお腹の中に熱いモノが広がるのを感じた。
どうやらイッたらしい。

「急にしめるから、いっちまった…」
「…おなかのなか、Rの熱いの感じる…」
僕がそう言うと、Rのが僕の中でまた大きくなるのを感じた。
「?やあっ、なに?! なんでそんなすぐ…」
K、お前誘いすぎ。それって天然なわけ?」
そう言うと、Rはゆっくりと、しかし大きく腰を動かしだした。
「あーーー、あっっ、あっ、あうっはっ」
Rの精液が潤滑剤になって、さっきよりも滑りもよく、
痛みもほとんどなくなっていて、
むしろRはカリを僕の前立腺にひっかけながら動くから、
感じるようになっていた。

「ああーーーー、あはあ、あんっ、あっあっあっ」
僕の声が快感に変わったのを感じたRは、更に速く動き出した。
「すごいっ…Kのけつマンコぐちゃぐちゃで…熱くて、
……くっ、しまってすげ、気持ちいい……声もっと聴かせて」
「あん、気持ちいいよぅ、Rのおっきくて、熱くて、あーーーーーー気持ちいい、
はっ、ああっ、いっ、いきそう、あーーー、いくもういくぅ」
「俺も、またいきそう、…っっ、あっ、くっ」
「っあぁ!!!…いっ……っっ……あーーーー、やあ、いったよぅ!!
もう、やっはあぁっぁ!!!」
「ごめっ、もうちょっとっでっ……」
僕はイッたのに、激しく動かれて狂いそうに気持ちよくて、
泣きながらヨガっていました。
「あーーーー、いやあーーー、また、くっ、
またいくっ、いっ、いきそう……っっあぁっ!」
「俺もっっ!!! っっ!!!」
そう言って、僕とRはほとんど同時にイキました。
僕の中でまた熱いものが流れ出るのを感じました。
僕たちは、暫くそのまま抱き合って、
キスしたり見つめ合ったりしていました。

「はー、なんかまだ信じられない。
まさかKとこんな風になれる日が来るとは思わなかった。
しかも、こんなに淫乱で可愛いとは思わなかった」
「……そんなの、Rが媚薬なんか使うからだろ…」
「あれ、嘘だよ。ホントはただの潤滑剤。プラシーボ効果ってヤツだな」
「………嘘?!」
「そう。だから今日のKの姿は、K自身の姿だったわけだ…
…なんだよ、怒ったのか?
…悪かったよ、でも、ああでもしないと、
恥ずかしがって感じにくくなったら困ると思って…
Rの痛がるのは、見たくなかったんだ」
そう言うと、Rは僕に軽くキスをして笑った。
その後、僕はもちろんRと同じ大学を受験し、合格した。
それから、2年くらいは同じ学校ということもあって、
本当にしょっちゅうHしてた。
今はRが社会人になったし、僕は就職活動があるしで、
以前ほど一緒にはいられないけど、
気持ちが薄まることもなく、幸せに恋人同士やってます。

最近、ここ2~3週間会えなくて寂しいのもあって、
初体験を思い出しながら投稿してみました。


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