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英語教師

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俺がオトコと初めてヤったのは中2の時。相手は英語の教師。

当時俺は伝統のある私立一貫校に通っていて、
地味な学校の中で新任の英語教師は生徒の憧れの的だった。
俺はバスケ部のキャプテンだったんだけど、
放課後、体育館のカギを閉めた時、英語のTに会った。
「お疲れ、部活終わったのか?」
「はい。先生はどこいくんすか?こんな遅く?」
外は真っ暗だ。
うちの学校は狭い敷地内に幾つかの棟に分かれている。

「LL教室行くんだ。コーヒー飲んだら帰る。他に誰もいないな、もう。じゃあな。」
コーヒーか、いいな、って俺は思った。
この教師、今年から来たヤツで服とか派手目なんだけど、すっげーセンス良くって。
俺の超タイプだったんだ。ジム行ってるとかでスジ筋。
俺も結構もてる方だったから女から声かけられることも多かったんだけど、
所詮オトコすきだったし。Tのこと考えて良く抜いてた。
でもこのTからは結構好かれていて、
英語はあんまし出来ないのに英語係りにされたりとか。

LL教室は奥の建物の半地下になったところにあって、普段でも人目にはつきにくい。
「さようなら。」
なんだ、つまんね-、帰るかと思って歩き出した時、
「そうだ、R、コーヒー飲んでくか?おコチャマだから嫌いかな?」
やったー。
「ミルクと砂糖入れれば飲めるっすよ。」
「やっぱ、おコチャマだ。」
笑顔がさわやかで俺のチンコはもうギンギン。
確かその朝夢精したばかりだったのに、Tが夢に出てきて。

「ホント、先生のコーヒーウマいっすね。」
Tのコーヒー好きは有名で、授業中もいろんなコーヒーの話してたっけ。
「俺はこっちの香りの方が好きだ。」
といって俺を抱き寄せ髪の毛の香りをかいでいる。
「いいかい?」
俺はうなずいた。

電気を暗くし、二人で服を脱いだ。
Tの舌が俺の舌に絡み、俺のチンコを触る。Tのチンコはカリのデカいチンコだった。
俺は気付くとチンコをしゃぶっていた。
カッコイイいつものTが、快感によがっている。
「乳首を吸ってくれ」
「だめだ、イクぜ!」
俺はビックリした。
この量、飛距離、あれからいろんなオトコとやったけど、T以上の奴はいない。
1メートル以上離れた窓ガラスに「ビシャ、ビチャ!」という音立てて当たった。

「せんせー、いつもこんなに出るんすか?」
「ゴメン、俺多いんだよ。だからオナニーはティッシュかぶせるんだ、汚しちゃうから。」
といって、俺のモノをしゃぶった。
「せんせー、あ、もうごめんなさい。」
俺は先生に顔射した。

そのあとTは俺が高2になるとき学校を辞め、今は予備校の人気講師だ。
ルックスいいし、20代に見えるから生徒食ってるみたい。
という俺も、大学の医学部に進み、Tには今でもたまに食われてる。
今はバックやるけど、Tのザーメンの勢いで腸に当たるカンジは一回体験すると止みつき。
量が多くてゴムから溢れちゃうからいつもゴムなしだけどね。
俺のザーメンも飲んでくれる。

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