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リーマンと高校生

Posted on 2014年9月2日 – 23:00

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俺は関西のとある私立男子校で事務をしている、29歳の普通のリーマンです。
付き合っている彼氏は同じ高校の3年。すでに2年目になります。

出会いはクリスマスの後、堂山の飲み屋で。
お互い連れときてて、たまたま席が隣になり話するようになりました。
俺はそのまま連れと別れて帰ろうとするとそいつが二人っきりになりたいと。
その晩即寝てしまいました。

年齢も聞かず名前もどうせ偽名だと思っていた。
ホテルではチェックインするなりキスしながら服を玄関で脱ぎだした。
電話かかってきて出たらフェラしてきだすんですげー淫乱な大学生と思った。
電話で泊まると告げ受話器を置いて反撃。
トランクス1枚にした。すごくきれいな体。
俺はトランクスをひわざと途中のひざまでおろしてしゃぶった。
あっあっすげーきもちいー。
かわいらしい声でもだえながらも、冷静に寒いからベッド入ろう。
といわれ、気をとりなおしお互いマッパになってベッドへ。
エアコンがようやくあったまってきたなと感じるくらいまでしゃぶり続けた。
その後どーせ無理だろうと思いながらもアナルに指をはわせると、
はっ。といいながら股をわざと開き受け入れた。
イケメン大学生がアナルを指に入れただけでよがりまくりはじめた。
しかしシャワー浴びてなかったから臭いとか気になるかもと思い、
シャワー浴びるかと尋ねたが、このまま欲しいといわれて、
つばをつけてアナルをゆっくりほぐしていく。
ちんこからどくどく我慢汁を流しながらあえぐ姿に興奮しまくっていた俺は、
ゴムをつけて挿入を試みたがさすがにつばだけでは入らない。
泣くなくホテルのローション(なんと2500円!)を買ってたっぷりとつけてやった。
ゴムつきちんぽを勃起させながらローションを買う俺を爆笑した。

準備OKで気をとりなおして挿入開始。
しかし途中で、俺初めてだからやさしくしろよー。といわれて、
エー!はじめてかよ。はじめての奴には俺の17cmはきつい。諦めるというと、
いーよ。入れてほしい。といってくれた。
そういーながらそいつは俺のゴムをはずし、このままで。と笑った。
病気怖いから当然ゴム今まで付けていたので、生ならやんねーと怒ると、
今までやったことねーのに病気なんかねーじゃんと逆キレされた。
なぜに初対面でここまで?と思いつつもたしかにそーかと思い、
生のちんこにたっぷりローションつけてあらためて挿入。
今度は奥まで入ったが苦痛にゆがんだ顔でまだ動かないでといったまま、
俺の背中に手をまわし必死でしがみつく姿に惚れた。
そいつのアナルはたしかにきつく、熱く、脈打っていた。
慣れて来たのか呼吸が安定しだしたんでその頃を見計らい、
キスをしながら腰をやさしく動かしてやった。
改めて俺の背中に爪を立て、キスしながらも吐息をもらすそいつは感じはじめたようだ。
ゆっくりゆっくりリズミカルに。
俺はだんだんと、しかし確実に根元までピストンをした。
しかし生なのですぐにいきそうになってしまい途中からバックにした。
ちんこには糞がついていたが、その時の俺はどうかしていて全然不潔と思わず、
むしろ愛おしい気持ちでそいつを俯せにさせて覆いかぶさるように入れた。

そいつのアナルは今度はしっかりと受け入れてくれた。
そいつは、気持ちイー。と枕に顔を埋めながらも手探りで俺の手に指をからめてくる。
今度は激しく腰を動かしながら耳元に、すっげーアナル気持ちイーぜ。
マヂたまんねーよお前のケツ。すっげーしまりいーし。と野郎っぽく言うと、
さらにケツしまりよくしながらあっあっ。とひたすらよがりまくっていた。
俺はいきたくなってきたので改めて正常位でぶちこみ、
片手でそいつのをしごきだすと1分たたぬうちに、
いっちゃうってわめきながら大量に射精した。
俺もほぼ同時にかなり大量に中で果てた。

お互いいった後もしばらく抱き合い、挿入したままでキスしたり耳たぶをかんだりした。
5分程そうしていたところまたそいつは勃起させた。
さすがに若いなーと思いながらやさしくしごいていると、
少し起き上がるかのように俺のケツまで手を這わせ、
今度は俺の番やね。と、やらしく笑った。
しばらくケツしてなかったが、
初めてなのに俺を受け入れたそいつを断ることは出来なかった。
半ダチのちんこをぬくと糞臭かったが構わずに、
俺は自分でしゃがみこみの姿勢でローションでケツ穴を広げていった。
大学の先輩にやられて以来だから4年ぶりのネコだった。

念入りにケツ穴をほぐしているうちに、指が奥に入るにつれて俺のも改めて勃起しだした。
そいつに、そろそろいーぜ。といって仰向けに寝ると覆いかぶさって来た。
ねーねーそーいえばなんて呼べばイーの?屈託のない笑顔で聞いて来たから本名を告げる。
俺も聞き返してようやく名前で呼び合った。
そいつはじゃ入れるよっていーながら入れて来た。
生ちんこにに年下とはいえかなり抵抗があったが初めてといってたから信じて身を委ねた。
年下にやられるのは初めてだから不思議な感じだった。

そいつのはあっけなくスムーズに入って来た。体に電流が走った。
うわっ。すっげー。女より気持ちいー。そういーながらゆっくりと腰を動かし出した。
俺は俺で不覚にも昔の先輩にやられてるとこを思い出していた。
野郎臭い先輩と今俺に入れている今風の大学生が重なっては消え、
しだいに俺は女みたいによがりはじめた。
しかし、3分もたたないうちに、
やっべー、いきそう。ねーいっちゃうよ?っていってきたから、
慌てて抜いてそいつの玉を握ってやると不満そうになんでーっていってきた。
答えの代わりに俺はローションをまた大量につけて四つん這いになった。
そいつは察してすぐ入れて来た。さっきより奥まで入った。

俺はそいつに申し訳ないと思いながら、
バックからやってもらうことで昔の先輩に無茶苦茶に犯されているところを想像した。
車で、公園で、デパートのトイレで。
いたるところで激しく犯された自分を思い出していた。
そいつの腰の振り方が激しくなってきたからそろそろかなと思い、
後ろ手でそいつのケツを押さえる。
このままいっていーよ。と、いう前に、ケツの中に熱いものがぶちまけられた。
生まれて初めて中だしされた興奮に俺は夢中でしごいて射精した。
中でそいつがいくとき、なんかわめいていたが、
自分もかなり気持ち良くてぼやけてたが、俺の名前だった。

 

 


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