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バスケ部の高校生たち

Posted on 2014年9月5日 – 23:00

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高2♂164*54のバイです!!

俺の高校は男子校です。
だから、みんなとってもエロいです。
俺はよく先輩たちや同級生に「フェラして」「お前とやりたい」とか言われます。

自分の体験談から話したいと思います。

俺は部活に入ったときから、Jに憧れていました。
先ほども書いたように、俺は先輩たちからHにさそわれることが多くて、
その一人がJです。

いつものように親が共働きの先輩の家に遊びに行きました。
もう皆集まってて、
シャツとパンツ(ボクブリ)だけのエロい恰好してスマブラをしてました。

この日来てたのは、
お調子者の172*62のY先輩、
無口ムッツリの165*58のT先輩と、
イケメンな177*63のJ先輩

俺もとりあえず暑かったので制服脱ごうとして、
T先輩が「今日は脱ぐな。」って言うんで、そのままスマブラに入れてもらいました。

Y先輩が「大樹君かわいー」っていいながら後ろから抱き付き、
「はいはい」って答えてあしらいました。
Y先輩は積極的でいつも速攻くっついてきます。

T先輩がなんかチラチラみてたんで、「アチーっす、脱ぎてー」って言いながら、
腕捲って胸元のボタンを第二ボタンまで開けて、
俺の肌を見せつけるように、服をパタパタさせます。
汗でYシャツが濡れて透けてたので、効果抜群のハズ。

俺もムラムラしててエッチしたかったから、
先輩達を欲情させる作戦を決行することにしました。
まずY先輩といちゃつくことにした。

ボクブリの膨らみを見ながら
「先輩でっかいすねー、」
「触ったらもっとデカくなるぞ」「デカくしてください」
とか言って、片手でもみもみ。すぐデカくなる。
Y先輩のちんこはカリがデカくて、17cmくらいのチンコです。
「あー気持ちいー」ってぎゅっと抱きしめてきました。
「ちょっと舐めたいんで離してください。」

他の先輩達も興奮してきたみたいで、スマブラ片手にチラチラみてきます。

俺は完全にゲーム放置してY先輩のボクブリを下げます。
勢いよくチンコがでてきて俺の顔にあたる。
おもむろに音を立てるようにフェラ。Y先輩の男臭い汗の味がします。
チラっとみたらT先輩もJ先輩もチンコギンギン。

「大樹君やめて、そんな頑張ったら、オレいっちゃうよ?」
「じゃぁ、やめるっす」
って口をY先輩の太マラから離すとすっーっと白い糸を引いてました。
「先輩、我慢汁ですぎ」
Y先輩が照れた顔が可愛かった。
「舐めて。」っていうから裏筋を舌で押しながらグチュグチュ。

「イク!いくいくいく!、飲めよ!」って射精。ごっくんしました。
Y先輩から離れると、耐えられなくなったのか、T先輩とJ先輩が押し倒してきた。

「お前たちだけ気持ちよくなんな」てT先輩にズボンを膝、ボクブリを太ももに脱がされ、
T先輩にケツの穴ペロペロされて、J先輩の18cmの巨根が顔の前に。
夢中でしゃぶりました。血液がJ先輩の巨根に溜まってゆくのが観察できます。
T先輩がローション替わりになるよう、痰を絡めてケツを柔らかく舐められました。

それから、そのそのままT先輩の15cmのフツメンチンコが、
俺のケツに割り込むようにあてがわれました。
ズボンを履いたままだから、制服姿のまま、バックでの挿入。
T先輩とは一番セックスしてて、前立腺とかわかってるから、
俺の気持ち良いところにゴリゴリあててきます。
「先輩…、やばいっす、そこ駄目……、」
J先輩のチンコから口を離してしまいました。
ガンガン犯される。T先輩のチンコが出たり入ったり、俺の中をかき回します。

J先輩はひとまず離れて俺たちを鑑賞。「後でな」って

T先輩の長いストロークにめっちゃ感じた。余裕なくて結構声が出てました。
俺のペニスは入れられてちっさくなってたんだけど、
T先輩がいじってきてまた大きくなりました。
T先輩にこしこしされながら、T先輩がパンパン腰を振る。
ペニスがグぐぐって押し込まれました。

「あぁ、オレ行きそう!外に出すぞ!!」って先輩。

「駄目っす!!制服にかかったら不味いです!!中にお願いします!!」
洗うの大変だからそう言っちゃった。

「あぁ……わかった!中に出すぞ!!イクイクいくいく~」って発射。
びくびくびくって数十秒くらい中だしされちゃいました。

次にJ先輩にズボンを脱がされて、学ランも脱がされました。
全裸にされて、騎上位で挿入。
厚い胸板とカッコいい顔に髪が張り付いてて興奮しました。
俺の中をエグルように獰猛なペニスが激しく動きます。

「あーお前の中ヤバいって!」
「先輩もっと犯してください!!」
「あぁ、たっぷり可愛がってやるよ、」

巨根を抜かれて、正常位で主導権を先輩に返す。
その瞬間バシンバシンって感じで、力強く腰があたってきた。
今までにないくらい勢いよく巨根です犯されたのでめっちゃ気持ち良かったです。
自分のペニスを片手でシゴきました。
先輩の動きは少しずつ早くなっていきました。

「先輩はやいっす、俺イク!」って射精。
どぴゅどぴゅってJ先輩の腹にぶちまけた。
「俺もお前の中でイッていいよな!?」
「いいっすよ、どうせT先輩のせーえきで俺の中ぐちゃぐちゃっす」
手をわざわざ握ってきました。俺も白けないよう握り返します。
「うぁっ!あ!ぁ!ぁ!ぁ!」って俺の中に大量注入!
ドプっドブドプ!ドプドプドプっ……、って。

ゆっくり手を離して、ズルリとぺニスを抜き、そこから漏れているようで、
Y先輩が「大樹エロ~い」って言いました。 
後で洗いにいったら、先輩たちの精液が足を伝っていて、
相当な精液を中だしされていました。

その数日後、Jから2人だけでやりたいと言われました。
もちろん俺はJのことが好きだったので、OKしました。
2人だけだとすごく緊張しました。
Jがいきなり抱きついてきて、「俺はお前のことが好きだ。付き合って」
と耳元でいわれました。
もちろんOKしました。
それからJとは付き合いはじめ、今でも毎日フェラとかSEXとかエッチなことやってます。


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