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発展場でトコロテン発射ッ

Posted on 2014年10月8日 – 23:00

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オレは、スジ筋体型の25歳サラリーマン。
何処にでもいる、ハメられ好きなエロケツマンコ野郎です。
2週間に一回くらい、発展場で盛って掘られて、ストレス解消!
気持ち良く感じまくってる。

こないだも掲示板で呼びかけて、発展場へと繰り出した。
色々と返信もらったんだけど、その中で、
「オレがすんげぇ気持ち良くしてやるよ!天国、味合わせてやるよ!」
って書いてきたのがいて、ちょっと楽しみにしてた。

ケツ洗浄して、うつ伏せになって待っていたんだけど、
何人かに体をなでられて、くすぐったいやら、ちょっと感じるやら。
でも、みんなそれ以上は手を出してこなかった。

「もっとスゲェことされたいのに…。」って思ってたら、
ふと、オレのケツマンコに、冷たくネットリとつけられる潤滑液。

そして、ケツの入口を広げるように、奥に突っ込んでくる指の感触。

オレは指が挿入しやすいように、うつ伏せからちょっとだけ腰を浮かして、
マンコ穴がパックリ見えるような体勢になってやった。

そのうちグッと奥まで突っ込んでくる指に、声を我慢しながら耐えていた。
でも、やっぱ声は出ちまうよ!
「ウッ!グッ!ハァァ…。」

スッと指を抜かれて、マンコが淋しく感じたと思ったら、
今度は体中を舐められ始めた。
そいつはオレの反応を見ながら、
乳首と首が感じる事に気づいて、そこを執拗に攻めてくる。

「あぁぁ…。うわぁぁぁぁ…。ハァァ…。ハァァ…。」
そのうち段々と視界が薄れてきて、
体の感覚が完全におかしくなって、
何かケツマンコにも、心臓の鼓動が響く感じがしてきた。
そして、オレは堕ちてしまった…。

途中記憶がないんだけど、
気が付いたときは、ケツマンコを生チンポで掘られてた。

何かいつもと違う感覚っていうか、
ケツマンコがそれこそ上の口になった感じで、
そいつのチンポを咥え込んで離さない、そんな感じがした。

オレは感じまくって、意識も朦朧としてるのに、
どこかで冷静に、そいつのチンポを品定めしてる自分もいた。
そんなにサオは太くはないが、亀頭が張ってるため、マンコ穴の奥がゴロゴロする。

相手は30代前半くらいかな?不精ヒゲむっちり野郎。
腰の使い方が上手くて、ガン掘りとかじゃなく、わざとゆっくり掘ったりして、
オレにチンポの形が分かるように、出し入れして攻めてくる。

チンポで攻めながら、よだれで湿った口で、オレの口を塞いでくる。
チンポの動きに合わせて、舌も動かしてきて、上下同時に感じまくるオレ。

「掲示板に書きこんだヤツだろ?」と聞かれて、
全身オマンコ快感にひたりながらも頷いたら、
「仕込んでやったから、とことん廻されろ」と言われた。

やっぱりケツいじられたときに、仕込まれたんだと気付いたところで、もう後の祭。
3日間溜め込んでたとかで、雄汁を種付けられてるのわかるくらい、
ドピュドピュッと、大量に中出しされた。

やっと終わったと思ったのも、束の間だった。
すっかりケツマンコがキマってしまったオレを、
このヒゲ野郎が、中出ししたからといって終わせてくれる訳がない。

激しい種付けの一部始終を見ていた周りの親父たちに、
「このエロマンコ、かなりキマってるから、ハメまくって欲しいみたいですよ。」
とそそのかし、チンポを抜いて、オレのポッカリ穴あきマンコ穴を次のヤツに譲った。

体がうずきながらも、タイプじゃないヤツに掘られたくないと抵抗を試みるが、
オレより体格のいい複数の親父に押さえつけられ、
抵抗もむなしく、ケツマンコを差し出すほかなかった。

マンコはメチャクチャ気持ちいいけど、
本当に廻されるなんて思ってもいなかったから、
「やめてぇぇぇぇぇ」なんて叫んでしまい、
それが逆に親父達を興奮させてしまったようだ。

例のヒゲチンポ野郎は、
オレのマンコ汁たっぷりついたチンポを、オレにフェラさせてた。

何度か嫌がるオレの口に、ラッシュを含んだティッシュを突っ込んできて、
オレはラリって、力が出なくなってしまった。
いくら「嫌だ嫌だ」と思ったところで、
ラッシュ吸い込んでしまうと、何でもされたい気分になっちまう。

そして極めつけは、太った親父が横になり、その上に乗るよう指示されて、
馬乗りの体勢で、オマンコオマンコされまくって、
後ろに回ったヒゲ野郎が、結合チンポマンコ部分に、太い指を突っ込んできた。

キツイもなにも、親父達に廻されて、
緩みまくってるオマンコだから、指くらいは簡単に入る。

そして、オレは今まで感じたことのない快感に、叫び声をあげた。
ヒゲ野郎のチンポ挿入…。
オレはケツマンに二本挿しされたのだ。

ケツマンコがこんなにも広がるなんて…という恐怖感と、
ふたつの陰茎を飲み込む大口マンコの、
エロい自分の姿に酔いしれて、

オレはビューッ!ビューッ!ビューッ!と、
派手にトコロテン発射してしまった。

その後も輪姦されまくって、気が付けば、周りに人はおらず、
汗とザー汁で臭うオレを掘ってるヤツがいて、あのヒゲ野郎だった。

「お前見てると、すげぇムラムラして、チンポも収まりつかねえんだ。
   お前が他のヤツにやられてるの見るのも、たまんねぇくらい好きなんだ」

そいつは、今日4回もオレに種付けしたらしい。
そして去り際に「オレの専属マンコになんねぇか?」って聞かれた。


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