FX口座開設

   やらないか速報

上野淫乱サウナで

Posted on 2014年11月25日 – 23:00

.

--- サイトを見る前に年齢認証をしてください ---

18歳以上    18歳未満

.



このエントリーを Google ブックマーク に追加
Facebook にシェア
[`yahoo` not found]
[`yahoo_users` not found]
[`evernote` not found]
はてなブックマーク - 上野淫乱サウナで

大阪と比べると、東京のゲイサウナはどこも設備が古くて狭くて、貧乏臭いです。
お湯もちゃんと出なかったり。でも、東京に来た時は仕方なく利用してます。
週末、上野の駅から遠い某サウナに夜11時頃入りました。

体を念入りに洗った後、6階奥の部屋の隅にゴロッと俯せになり、
これ見よがしにケツを丸出しにしました。
土曜の夜中過ぎで混んでたせいか、すぐに当たりが来ました。
背中から腰、尻にかけ、手でさわさわ刺激してきます。
思わず身をよじると、毛の生えてない肌のすべすべした滑り具合や、
敏感な体の反応に満足したみたいで、本格的に愛撫が始まりました。

背中から腰、そして尻にかけて万遍なくベロベロ舐めまくり、かと思うと激しく噛む。
こんなセックスする人は初めて。
時どき後ろから強張った陰茎を挿入してきますが、抜き差しには余り関心がないようで、
ひとくさり自分だけ楽しむと抜いてしまう。
それに、私のモノには指一本触れようとしません。ヘビの生殺し状態が続きます。

ずっと背を向けていたので、どんなスケベ親父だと半ば呆れてましたが、
くるっと引っくり返され、顔を見ると、やけに若い。短髪のイケメンくん。
なのに、やることはえげつない。
まるで男根を挿入するように尖った舌を入れてきて、激しく絡むキスをする。
舌を出し入れする。
それだけでは飽きたらず、こっちの顔をねめ回す。顔を噛む。

乳首への愛撫も半端ない。
舐めては噛む、つねり上げるのを繰り返す。
痛みの極限で堪え切れず身をよじると、今度は優しく舌で延々と舐められ、
そのくり返しで、すっかり半狂乱になってしまいました。
その錯乱する様が青年には堪えられぬようで、
「すげえ、すげえ」と呟きながら、いよいよ愛撫に夢中になる。

後ろから肉棒をハメられながら、首から肩から筋肉という筋肉を舐められ、噛まれる。
痛みで尻穴が収縮する感じを楽しんでいるようです。
二の腕、一の腕とお構いなしに筋肉を舐められ、噛まれ、
それなのにズキズキ感じてしまい、恥ずかしいほど大きな声が出ます。
このままでは本当に食べられてしまうのではないかと、恐怖すら感じました。

一区切りつき、ホッとしたのも束の間、
再び野獣のような責めが始まり、それが際限なく繰り返されます。
最後は手こきで射精させられ、青年の腹に精液を恥ずかしげもなく、
噴水のように何度も何度も吐精してしまいました。
とめどなく吐き出される熱い白濁を浴びながら彼も呻き、恍惚としている。

そのまま相手は寝てしまい、
ようやく愛撫地獄から解放された自分は、その場を離れました。
時計を見ると夜中の3時過ぎ。
2時間半も一方的に責められ、よがり狂っていたことになります。
さすがに疲れ果て、一人で静かに眠れるところを探し、
ビデオルームが空いていたので、その片隅で毛布をかぶり、
ぐっすり寝込んでしまいました。

明け方、人がざわざわ動き始めました。
前夜の疲れで毛布を鼻まで引き上げ、横向きに寝ていると、
隣りの親父が私の手の甲を指でなぞるように静々とさするのです。
こちらの顔や年齢を確かめているような気配で、親父のくせに選り好みするなんて鬱陶しい。
背を向け、もう一眠りすることに。

ところが、この親父しつこい。
今度は毛布の下から少しずつ手を差し込み、浴衣越しにケツから乳首へと、
触れるか触れないかの微妙なタッチで、さわさわ指を動かす。気になって眠れない。
浴衣の下にまで手を差し入れてきて、直接尻たぶから鼠蹊部まで撫でさすられ、
思わず感じて「あっ!」と小さな声を立ててしまった。

それが親父を調子づかせたようです。
寝ぼけながらも俯せになって身を守ろうとしましたが、
親父は仁王立ちになってタオルケットをむしり取り、
浴衣の裾をまくり、ぺろんとケツを剥き出しに。
そのまま陰門にむしゃぶりついてきて、べろべろ美味しそうに舐めまくる。
眠気と快感で抵抗する力も出ず、私は「あんあん」喘ぐだけ。

勝ち誇ったように親父は私を全裸に剥き、
上からのしかかってきて、体中を愛撫し始めました。
いつしか快感地獄に堕とされ、親父の指の動きに合わせ、恥ずかしげもなく腰を振る始末。
こんな親父、まったく趣味じゃない。
なのに悦楽に我を忘れ、思わず下から羽交い絞めにするように、
親父の腰に両脚を絡めていました。
我ながら浅ましいかぎり。

興奮の極みの私の怒張を親父は手こきで抜こうとします。
でも、さっき出したばかりだし、
寝起きを襲われ、まんまと抜かれるのは、いかにも悔しい。
起きたら若い子を探し、そのまんこに出すつもりでしたから、無駄撃ちしたくない。
強張った自分のものを両手で隠し、
「だめ、だめ」と嫌々したら、それが逆鱗に触れたようで、
乱暴に手を払われ、いきなり私の陽物を口に飲み込む親父。
そのまま上下に激しいフェラを繰り返す。

手こきとは別次元の快感に翻弄され、なすすべもなく私は夢中になって腰を振り、
最後は「行っちゃう!行っちゃう!」と絶望的な声を上げながら、
親父の口に何度も何度も激烈な射精を繰り返しました。

親父は満足げに飲み干すと、ていねいに陰部をティッシュで拭いてくれ、
ぐったり突っ伏した全裸の私にタオルケットを優しくかけ、去って行きました。
見物する人の群れができていましたが、
彼らも立ち去り、その場で私は寝入ってしまいました。
時計を見たら7時になっていたので、朝の5時から2時間近く責められていたことになります。
このサウナのタチの皆さんは精力絶倫ですね。

そのまま昼まで寝、シャワーを浴び、お尻を清め、
大部屋に戻ったら、二段ベッドの部屋のシーツが新しくなっていました。
横になったら快適で、そのまま意識が遠くなる。

と、またもケツをまさぐる手を感じる。直接尻穴を触ってくる。
ゴツゴツした太い指を出し入れし、感触を確かめている。
そのうち体に火が点きました。
昨晩からずっと性感を極限まで刺激され、本物のちんちんが欲しい。

シルエットから太り気味の大男だと判ります。
自分の持ち物を握らせてきました。これがでかい。20cmほどもある逸物。
長いし、太い。握った指が回りません。「でけえ」と思わず声が出てしまう。
すっかり眠気が吹き飛びました。
このデカ魔羅を入れてほしい。
入るかどうか不安でも、雄膣の奥深く呑み込みたくて、うずうずする。
思わず自分から腰を振り、相手を挑発してしまいました。

玉袋から亀頭にかけ、ちらちら舌で舐め上げ、びんびんにさせた後、
後ろ向きに自分で雄穴にあてがう。
高くかかげたケツに、ずずずずと軋みながら巨根が入ってくる。
たしかに大きいけど、鋼のように剛直というわけじゃなく、しなりがある。
そのせいか大した抵抗なく奥まですっぽり呑み込んでしまい、自分でもびっくり。
尻穴から腸の奥底まで、隅から隅まで完全に隙間なく肉塊で埋め尽くされ、脳が真っ白。
幸福で、もう何も考えられない。

後ろから男は静かに腰を動かし始め、やがて、大きなストライドで抽送する。
まるで腸壁を引きずり出されるよう。
その抜き差しがどんどん早くなり、やがて狂乱のガン掘り。
もう自分でもわけが解らなくなり、獣のような声をあげ、よがりまくる。
淫乱女のように意味不明の言葉を叫んでいました。

やがて、またペースが緩やかに。
バックから責めている大男は、太くて長い自分の肉棒が、
私の肉壺にゆっくり出入りする光景を見て、至極ご満悦のよう。
時間をかけ、しばらく出し入れを愉しんだ後、またガン掘り。
緩急の異なる責めが延々と続く。男の汗が背中にぽたぽた垂れます。
叫びが悲鳴になり、このままだと気が狂うんじゃないかと心配になる頃、
ようやく射精してくれ、礼を言って男は去りました。
へなへなと腰が砕け、身動きもできない。

そこに次の男が現われ、前戯もそこそこに太マラをぶち込んできたけど、
ひとしきり出し入れした後、なにか気に入らなかったようで、
途中でやめて行ってしまった。

さすがにもうここを出なきゃと、もぞもぞ体を動かしていたら、
3人目の男がやってきて、ちんこを舐めろと差し出す。
ぴんぴんの上反り。細くて長くて鋭い。
凶器のような剛棒。裏筋から始め、
亀頭の回りをちろちろ舐め上げると、しきりによがっている。

せっかちな奴で、間を置かず突っ込んできた。
長い先っぽが腸の奥に当たって痛いぐらい。中身が出ちゃいそう。
とにかく勢いがすごく、息つく暇もないほどのガン掘り。
自分勝手に呆気なく射精し、「ありがとよ」と言い捨て、去って行った。

もう昼の2時をとっくに過ぎ、体力の限界でした。前夜からやりっ放し。
こんなに切れ目なく、5人以上もの人にお相手してもらえる日は珍しい。
巨根にも掘ってもらえたし。おかげで疲れ切ってしまいました。
一風呂浴び、店を出ました。


◆ Similar Posts:


    • None Found
     ADULTブログランキング

FUKKIN+KINNIK -男の絶対領域=腹筋+筋肉- 腋毛男子★ スタンドアップ ボーイズ -サカりあうオトコたち- やらないか速報
   
最新情報自動更新バナー
↑↑↑ リピーター70%・クチコミ投稿率業界No.1 アダルトグッズはNLSで決まり!!! ↑↑↑