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イケメンスーツリーマンに誘われて

Posted on 2014年12月26日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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俺、都内の大学1年の啓介です。
一応自己紹介すると、175*63*18(もうすぐ19歳)、
小学校からサッカーやってて、大学でも結構マジなサークルでやってます。
彼女もいて、もちろんHも。
男は興味はあるけど、きっかけとかよくわかんなくて。
よくこのサイト見てるけど、
まさか自分がホントにあんな体験すると思いませんでした。 

あれはGW前の土曜、サークルの練習が午前中からの予定だった。
練習場が、俺の家から同じ線で5つ目の駅だったから、
「着替えるのもめんどくせ~な」ってことで、練習着のまま電車へ。 
それがまさかあんなことになるきっかけになるとは、
その時の俺はまだ想像もしてなかった。
その日はさすがに土曜の朝だけあって、電車はそれほど混んでなかったけど、
さすがに座る余裕はなくて、ドアのとこに立ってボーっと外を見てたんだ。
次の駅に着いて、俺の立ってるドアが開いたから、「おっ」てよけた。
そしたら、先頭に立って乗ってきた人と、おもいっきり目が合ったんだ。
その時はわかんなかったけど、後で冷静になってみると、あの時、確かに電流が走った。
多分"一目惚れ"って奴なんだろう。 
その人は、俺よりも少し目線が高かったから、多分178cmくらいあるんだろう。
年は24~25歳くらい?

顔は…例えようがないくらい、爽やかを絵に描いたような感じ。
肌もめちゃくちゃきれー。
そして、何よりも俺のハートを鷲掴みにしたのは、その凛々しいスーツ姿!
前からスーツの似合う人を見ると、
思わず目で追ってしまう俺だったけど(就活中の先輩とかね)、
まさに、今、目の前にいるのは、俺の描く理想の男だったんだ!
超イケメンなのに、チャラくなくて、黒い少し短めの髪。
肩幅もあって、スーツの上からでも程よく筋肉質なのがわかる。
多分、その時の俺は凄く間抜けな顔してただろう。
はっと我に返り、慌ててドアの前に立った。
あまり混んでないのに、[彼]が俺のすぐ後ろに立ってるのがわかる。
『え? なんで?』もう俺はパニックだった。
身動きできず、見てもない電車からの景色をジッと見てた。

その時、違和感を感じたんだ。 明らかに何かが俺のケツに当たってる。
いや、それが温かくて大きい手のひらだってことはすぐわかった。
もう心臓はバクバクいって止まらない。
この状況を理解するのに、何秒かかっただろう。
覚悟を決めた。これはチャンスだ、そう思った。
そして、ゆっくり、少しだけ振り返った。
"ドクン"心臓が大きく不整脈を打った。 
[彼]は、ちょっと照れ臭そうに、でも確かに笑ったんだ!
俺は、もうその笑顔を見た瞬間、落ちていた。もう、理性もふっとんでいたと思う。
そのまま前を向き直して、彼の掌に俺の掌を重ねた。
今思えば、よくそんな大胆なことが車内でできたと、つくづく思う。
でもその後、[彼]としたことは、遥かに俺の想像を超えていたんだ。

気が付いたら、次の駅で彼に手を引かれ降ろされてた。
[彼]はそのまま俺をトイレに連れて行った。
トイレに入ると、[彼]は振り返りニコッと笑い、俺を個室に連れ込んだ。
『これから一体どんなことされるんだ?』
期待と不安で、まだ心臓はバクバクしてる。
カギを閉めた[彼]は、じっと俺の顔を見つめた。
動揺した俺は「な、何ですか?」情けないことに声が震えた。
すると[彼]は、今度はハッキリ笑った。
綺麗な白い歯に目を奪われた瞬間、突然ギュッと抱きしめられた!
スーツ独特の匂いと、かすかなコロンの香りに、俺は頭が痺れた。
「ゴメンね」やや低めの声が耳元で囁いた。
俺は慌てて首を横に振った。
気が付いたら、俺も彼の背中に手を回していた。
そのまま彼の唇が俺の耳たぶ・首スジを通った。
そして、ゆっくり俺の唇に近付いてきた。
もう、迷いはなかった。自分から彼の唇に近付いた。
最初は2、3回軽く触れた。それからはお互い舌を絡ませあった。
次第に激しく貧った。彼の唾液を飲んだ。彼も俺のを飲んだ。
もう訳がわからなかった。 
多分、トイレには2人のキスの音が響いてたと思う。
もう俺は『どうにでもなれ』と思った。

唇を離して、[彼]が小さな声で話しだした。
名前は亮太、社会人2年目の23歳。
俺も、名前と年を言った。
そして、興味はあるけど、まだ男とは経験ないことも。
亮太サンは、「そうなんだ?」って少し驚いてた。
俺のことは、完全にノンケ(この言葉最近知った)だと思って、
悪いとは思いながら、タイプだから思わず行動したんだと。
そして何より、俺がサッカーのユニフォーム着てたのが決め手だった。
亮太サンは、いわゆるフェチなんだそうだ。
(ただ、ユニフォームそのものより、タイプの子が着てないと駄目なんだって!)
俺が「俺も、亮太サンのスーツ姿がカッコいいなあと思ってたんですよ…」言ったら、
「じゃあ、お互い好都合」と言って、またキスしてきた。
その日、俺は全身白だった。練習用のシャツ、サカパン、スパッツ、ストッキング。
亮太サンは「すげえ…」と言いながら、シャツの下に手を滑り込ませてきた。
指先で俺の小さな突起を摘む。初めての感覚に電流が走る。
膝がガクガクして、思わず亮太サンの肩に掴まった。
そのまま洋式の便座に座らされた。靴を脱がされ、足首を掴まれた。
下げてあったストッキングを、両方とも膝まで上げられた。
『?』となった俺に、
「啓介、マジカッコいいよ」と言ったと同時に、俺の乳首を舐めだした。
「ああっ」マズいと思った時には遅く、声が出てしまった。
亮太サンは気にする様子もなく、目を閉じ俺の乳首を攻め続ける。
手はサカパンの上から破裂しそうになってる俺のモノを撫でている。

「亮太サン、俺、やばいです。」 
亮太サンは俺の目を見てニコッとした。
そして、一気にサカパンを抜きとられた。
スパッツの前はもう爆発寸前、見たこともないくらいテントを張ってた。
当然、亀頭の裏筋がハッキリわかるくらいグチョグチョに濡れてた。
そしたら、亮太さんはテントの頂上に鼻を近付けて、匂いを嗅いだかと思うと、
いきなりスパッツの上からペロペロ舐めだした!
俺は恥ずかしいのと、気持ちいいのと両方で、おかしくなりそうだった。 
見ると、スパッツの前は亮太さんの唾液でサオから玉まで透けるくらい濡れていた。
そして、ついに亮太サンがスパッツに手を掛け下ろしたんだ。 
「すげー。」
俺の跳ね返って、腹を打ったチンポを見て、亮太サンは言った。
先っぽの割れ目からは糸を引いている。
亮太サンは根元を握り、先っぽを舌でチロチロ、飴を舐めるように舐めていたけど、
一気に根元まで滑り下りてきた。「あっ」また声が出てしまった。
耳を澄ましても、人の気配はない。よかった。
でも、亮太サンのフェラはいやらしい唾液の音をたてている。
すごく温かくて、気持ちいい。
こんな爽やかな人が俺のチンポを、目を閉じておいしそうにしゃぶってる、
そう思ったら、一気に熱いものが玉袋からこみ上げてきそうになった。
「亮太サン、放して下さい。イッちゃいそうです」低い声で囁いた。
すると亮太サンは俺の目を、上目遣いに一瞬見たかと思うと、更に激しくしゃぶりだした!
今まで、女の子にしてもらったどのフェラよりも、舌遣いがスゴい。
「ヤバイッ」と思った瞬間、亮太サンの口内めがけて、何回も何回も激しく射精した。
便器の上で俺の体は痙攣した。

落ち着きを取り戻し、亮太サンの顔を見る。もしかして…。
「飲んだんですか?!」
「うん、量が多くてビックリしたけど。啓介のだから飲みたいと思った」
そう言って、はにかむ亮太サンを見て、その時俺は、年上の彼を愛おしいと思った。 
俺のチンポはあんなに激しくイッたばかりなのに、まだ硬く屹立している。
トイレットペーパーで拭いてくれた後、スーツのポケットから、
綺麗にアイロンが掛けられたフェンディのハンカチを出して拭いてくれた。
「ごめんね、俺のせいで練習遅れちゃうね。ありがとう。急がないと。」 
「俺も亮太サンの見たいし、やってみたいです」 俺は思い切って言った。
しかし、もうお互い時間がなかったのと、
隣の個室に人が入ってきたのとで、結局そこでやめました。
『残念だなあ、もう会えないかも』ってガッカリしてたら、
別れ際、亮太が俺の手を掴んで、何かを手渡ししました。
「今日は会えてよかったよ。じゃあまたね!」爽やかに走り去る亮太。
またね? 渡されたのは手帳を破った紙。
開くと、亮太の携番、メルアド、そして住所まで!
おいおい、いいのかよ、そんなに人を信用して。でも、なんか嬉しくなってきた。
俺もまた、会いたい。あれ? 何か変な気持ち。これって、まさか…?

それから亮太とは何回か、というより、毎日メールや電話した。
その度に、ああ真面目な人なんだなあと思う。
「彼女はいないの?」って聞くと、
2ヶ月いないって。彼氏は1年はいないそうだ。
「何で彼氏つくらないの?」って聞いたら、
「そんな簡単に好きになれる子に出会えないよ。
とりあえずって感じで付き合うのは嫌なんだ」
亮太はキッパリ言った。
聞けば、亮太は俺でも知ってる財閥系商社の社員。
言い寄ってくる女もかなりいるらしい。 
そりゃそうだよなあ、こんだけルックスよくて、一流企業勤めて。
なんか俺は、切ないような、やるせないような気分になってきた。
俺なんか本気で相手にされる訳ないか。
ボンヤリしてたら、「啓介、金曜夜空けとけよ!」といきなり言って、電話は切れた。
え?

そして、金曜夜7時。待ち合わせは新宿。
20分も前に着いてしまった。何、1人で浮かれてんだろ。
女とはこんな気持ちになったことなかったな。
と、後から肩を叩かれた。
振り向くと、あのまぶしいくらいの爽やかな笑顔で「待った?」
ただ首を振る俺。やべー、絶対顔赤くなってる。恥ずかしい。
今日の亮太はダーク系の細身のスーツ。似合いすぎだよ、もう。
「あー、腹へった。啓介、何食べたい?」
「何でも」
「よし、まかせろ!」はえ~。なんかこういう決断の早さとかカッコいい。
連れてかれたのは無国籍料理の店。そこで食事しながら、いろいろ話した。
「こういうとこを会社の人に見られたら、マズくない?」
「? 全然。やましいことしてないよ」
「だけど明らかに友達には見えないよね」
「'弟分'って答えるか」
てっきり男同士で会うのって、もっと隠れてするものと思ってたから意外だった。
こんな人と付き合えたら楽しいだろうなあ。何妄想膨らましてんだよ、俺。
その後、お茶しにカフェへ。
「啓介、明日休みだろ。うちに泊まりに来ない?」
モカを飲みながらさらっと亮太は言った。
!? ここでモジモジしてどうする。
「行きたい!」言ってしまった。
「よし、決定!」この人の笑顔には勝てない。

そしてカフェを後にして、夢心地で、いつのまにか彼のマンションのある駅に到着。
時間はまだ10時を回ったばかりなのに、住宅地のせいか、人気がほとんどない。
歩き出した彼についていくと、なんと!彼から手を繋いできた。
俺が『大丈夫?』って感じで彼を見ると、ニコッと笑うだけ。
あまりの堂々とした姿にぼーっとなる。
と、「着いたよー」気が付けばマンションの部屋の前。
「狭いけどどーぞ」ドアを開けてくれた。
彼と中に入る。ビジネスバッグをドサッと置いたと思ったら、突然抱きつかれた。
「啓介と、ずーっとこうしたかった…」 
「俺も…だよ」強く抱きつく。
そこからはキスの嵐…もう声も音も気にしなくていい。

夢中で舌を絡ませて唾液を交換した。実は、俺は密かに決めていた。
今日は絶対俺が攻めるんだと。キスを続けながら、彼の上着を脱がし、床に投げた。
ワイシャツの上から乳首を探して指でなぞる。
亮太は素肌にワイシャツを着てるようで、すぐに敏感な場所はわかった。
亮太は「えっ?」て顔したけど、構わず俺は指で摘むと、苦しげな顔で俺の口に呻く。
『年上なのに、何て可愛いんだろ…』俺のブレーキが壊れた。
ボタンの隙間から手を入れ乳首を探した。
無駄な毛もなく、スベスベして、ちゃんと逞しく盛り上がった胸。すげー…。
小さく勃起した乳首を見つけ、指で転がす。
亮太は膝に力が入らなくなったのか、ガクガクしてる。
すかさず俺はスラックスの前に、もう一方の手をやった。 

うわ! スラックスの前はガチガチに硬く、何よりデカい!
でも、ちょっと俺は焦らしたくなった。
唇を離すと、ワイシャツのボタンを1つずつ外し、ネクタイを抜き取った。
ここで亮太が、「部屋に行こう…」と掠れた声で言った。
いつもあんなに余裕な彼が、今はこんなに切羽詰まった表情で、俺のすることに感じてる。

俺は興奮しまくってた。彼の部屋は、間接照明のみで薄暗かった。
姿見をみつけた俺は、わざとその前でさっきの続きを始めた。
いつも女とやるように乳首を舌で転がした。
チラ見すると、亮太は歯をくいしばって、声を出すのを堪えてるみたいだ。
そうか、年下に攻められるのが恥ずかしいんだな…、ならば。

俺は舌をワキの下に移動した。やっぱあんまり毛はなくて、少し汗の匂いがする。
そっか、1日仕事してたんだもんな。
また亮太が愛おしくなった。同時に俺はワキにむしゃぶりついた。 
「あぁっ」男らしい亮太がなんかかわいい声を出した。
それが俺に火を点けた。ベルトを外し、スラックスを脱がした。
すげー…思わず一歩下がって、マジマジと見てしまった。
ワイシャツの前をはだけ、筋肉質な胸と腹筋をさらし、
下着は白のローライズ、臑までの黒靴下。めちゃめちゃやらしい。
もちろん股間は、これでもかっ、てくらい突っ張ってる。
俺はフラフラと亮太の前に跪いた。指先で下着の膨らみを触る。
うわ、我慢汁が染みて、糸引いてる! すげー。
俺は一気にボクサーを下げた。亮太のイチモツが勢いよく現れた。
マジでスゴい! デカいのはデカいんだけど(後で測ったら18cmくらいだった)、
なんていうか、彫刻のように完璧な形だった。
大きめな亀頭、エラの張った雁首、
少し黒みがかった節くれだった竿、ふてぶてしく垂れた大きな玉。

もちろん亀頭の割れ目からは汁が床まで垂れて、独特の匂いが立ち籠めてる。 
俺は左手で幹の根本を掴んだ。繁った部分からは、男臭いような何ともいえない匂いがする。
膨れあがった尖端に唇を近づけると、「シャワーしてからにしよ」亮太が言った。
俺は亮太のありのままが味わいたかった。聞こえないフリした。
こないだトイレではお預けだった…やっと俺のものになるんだ。
初めてのフェラ…全然抵抗ない。それどころか、早くしゃぶりたい。
俺は舌を出し、根本から先っぽまで裏筋をスーッとなぞった。
先っぽにたっぷり溜まった汁も、もちろん飲み込んだ‥不思議。
しょっぱいような。これが亮太の味かあ。
俺はゆっくりピストンを始めた。
もちろん舌をいろんなとこに這わせ雁首に絡ませたり、
玉が濡れるくらいたっぷり唾液も出した。
亮太は…「あっ あぁっ」目を閉じ感じまくってる。
俺が年上の亮太をよがらせてると思うと、すげえ興奮してきた。 

俺は亮太をそのままベッドに座らせた。靴下穿いたままの足首を掴んで股を開いた。
そこは、やっぱり無駄な毛なんかなくて綺麗だった。
息をふっと吹き掛けると亮太は身をよじる。そのまま舌を出して、俺は蕾を舐めだした。
「だめだって、きたな…」
明らかに感じてるのがわかった。構わず舌を中に突き入れ掻き回す。
亮太はもう悶えまくっていた。
俺は口を離し、人差し指を入れた。抵抗なく根元まで入る。
今度は中指も。これも根元まで入った。女とやるみたいに、中で指2本を動かす。
「ああああっ」亮太は凄い声をあげた。
モノを見ると、もうそのままイッちゃうんじゃないかってくらい
亀頭が赤黒くパンパンになって、我慢汁が根元まで垂れてる。
うわ~マジエロいよ。

ここまできて、ふと俺は冷静になった。この先どうすればいいんだろ? 
「ねえ、どうして欲しい?」俺は率直に亮太に聞いた。
「…啓介はどうしたい?」照れてるみたいだ。
「うーん、よくわからない。亮太サンを気持ちよくしたい、かな」
すると、亮太は俺の服を脱がしにかかった。あっというまに全裸。
そして俺のモノをしゃぶりだした。うわ~やっぱ気持ちいい!
あっというまにビンビンになった。ちなみに俺のは16cm。長さは亮太に敵わない。
でも、太さは俺の方がある。もちろんズル剥けだし。
亮太は俺をベッドに仰向けに寝かすと、
なんと俺のモノを握って、自分から腰を下ろしてきた!
マジで、アナルセックスを自分がやるなんて思わなかった。
亮太は喘ぎ声を出しながら、遂に俺のモノを完全に飲み込んだ。
亮太の中は熱くて適度に締め付けて、女より気持ちいい。
そのまま最初はゆっくり、次第に激しく腰を打ち付けてきた。 
俺は我慢できなくなって、上体を起こし、亮太の唇にむしゃぶりついた。
手は乳首を攻めながら、下から腰を突き上げた。
もう2人の荒い息遣いだけが響いてる。
そのまま亮太を倒し、正常位で腰を振った。

何分くらい経っただろう。
「啓介、啓介、俺、ヤバいよ」
「何が」
「イキそうだよ」
『?』
確かに、さっきから亮太のモノはビンビンだけど、全然触っても扱いてもいない。
『何でイッちゃうの?』
構わず俺はピストンのスピードをあげた。

その瞬間、「あーっ、ぐっ…」という唸り声とともに、
亮太のモノから凄い勢いでザーメンが迸り出た。
何回も何回も俺の胸にも直撃して、亮太の腹筋に滴り落ちた。
俺はビックリして、動きが止まってしまった。
「何でイッたの?」
ハアハアと荒い息で、
「啓介のチンポが気持ちいいとこ突いたから…」亮太は答えた。
(あとでトコロテンって言うんだと教えてもらった)
俺は亮太からモノを抜いた。まだイッてないから、ビン勃ちで脈打ってる。
亮太は俺をベッドに座らせ、膝の間に入ってきた。
髪はくしゃくしゃに乱れ、ワイシャツははだけたまま、
胸や腹はザーメンが跳び散ったまま、黒靴下も履いたまま。
そして、ザーメンで濡れたチンポ。
もう勃起はしてないけど、カリは張って、亀頭もデカくいやらしいチンポ。
イケメンがなんて格好してんだよ…。

そのまま亮太は、俺のチンポを凄い勢いでしゃぶりだした。
我慢汁と唾液の混ざったすげーエロい音が響く。
亮太はまた自分のチンポを扱きだした。
イッたばかりなのに、またビンビンになった。
やべーイキそう…「俺、イキそう」亮太に言うと、
いきなり亮太は口を放し立ち上がった。 
立ち上がった亮太は、ベッドに上がり、
俺の肩に手を置いたと思ったら、俺のチンポめがけ腰を落とした!
さっきまでチンポが入っていただけあって、何の抵抗もなくヌルッと入った。
亮太は凄い勢いで腰を打ち付ける。
「啓介、すげえよ…」と言ったと同時に、亮太の赤黒い亀頭が膨らんだと思ったら、
凄い勢いでザーメンが飛びだした。俺の顎にまで飛んだ。
俺も、めちゃめちゃ興奮して、
「イクっ」と叫んで、亮太の一番奥に何度も何度も放出した。
お互い、荒い息をつきながら、また舌を絡ませた。
男とのセックスがこんなに興奮するなんて、
しかも初めてなのに、何の抵抗もなくできた。
相手が亮太だからかな…。 
亮太は、ゆっくり萎えかけた俺のチンポを抜いた。とても亮太が愛おしく感じた。
それから、2人でシャワーを浴びた。風呂場でも俺は亮太にフェラでイカされた。
「俺だけ2回じゃ不公平だろ?」亮太は笑って言った。
そして、その夜は予定外だったけど、亮太と抱き合って寝た。
その日から、俺はサン付けをやめて、亮太を呼び捨てにするようになった。


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