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ある派遣会社の相部屋がきっかけで3

Posted on 2015年1月2日 – 23:00

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ヒロシを失い、更に金谷さんまで…暫く僕は何も手につかなかった…。
山口さんとのセックスも、ここんとこしていない。
誰かとセックスする気も沸かなかった…

そんな心の傷も薄れかけたある日、
仕事から寮に帰ると、山口さんともう1人誰かがいた…
暫くすると、僕は山口さんに呼ばれて、山口さんの部屋に行った…
山口「おうっ」
僕 「何ですか?」
山口さんのツレは高野(仮名)さんと言う人で、
歳は山口さんと同じくらい、山口さんよりやや体の線は細い。
山口さんに敬語を使うとこを見ると、山口さんよりは大人しいタイプに思えた…
そんな山口さんのツレが呟いた…
高野「この子がボールペンの子?」
僕は最初何を意味するのかわからなかった。
けど、2人の会話から次第に話がわかった。
この高野と言う男は、山口さんのゲイ友で、
以前、僕が山口さんにアナルをボールペンで掻き回された時のアノ写メを、
山口さんはこの高野に送ってたらしい…
僕はスゴく恥ずかしい気分になったと同時に、何もかもがどうでもよくなった…
高野「全然そんな風に見えないけど…」
山口「いや。全然コイツ淫乱だよ…」
僕は返す言葉がなかった…なぜ山口さんがそんなことを言うのかも…
山口「なぁ…全裸になれよ…」
高野「おいっ…」
何か悲しかったけど、アノ写メを見られてるなら、何の抵抗もできない…
僕は山口さんに言われるまま、高野って男の前で全裸を披露した。
高野「スゲェな…若い生の裸を見るのはひさびさだよ…」
山口「もっといいもの見せてやるよ…」
そう言うと、山口さんは僕のアソコを、高野と言う男の前でフェラチオした…
スグに僕のアソコは反応した。
高野「スゲっ…」
山口「なぁ…コイツ(高野)、他人がヤッてるとこ見たいらしいんだ…」
僕 「いいよ…山口さんも脱いで…」
こうなったらヤケクソだ…それに何だか興奮する…
山口さんも全裸になった…
そして、僕も高野って人の前で、山口さんのをフェラチオした。
萎んでた山口さんのアソコも、次第に僕の口の中で大きくなった…

山口「高野、どんなのが見たい?」
高野「ふ…普通でいいよ…」
高野って人は、何か焦ってる感じだ…
僕 「山口さん…69しよーよ…」
そして、いつもしてたようにして見せた…
僕は、山口さんの上に逆向きに跨ると、山口さんのを舐めた…
僕のアナルは高野って人に丸見えだ…
僕 「山口さんのおチンチンおいしい…僕のいっぱい舐めて…」
山口「お前…見られても平気なの?」
僕 「全然平気だよ…何か興奮するし、気持ちいぃ…僕…変態だから…」
山口「お前…スゲェがまん汁出てっぞ…」
僕 「アァ…気持ちいい…山口さんもいっぱい出てる…」
僕は高野って人に見せ付けるように、激しくフェラチオした…
僕 「ねぇ…お尻の穴も舐めてよ…」
そう言うと、山口さんも素直に僕のアナルを舐めた…
高野「何か起ってきたよ…俺…」
呆然としてた高野って人も、かなり興奮してきたらしく、
硬くなった自分のを、ズボンの上から確かめるかのように擦ってた…
僕 「ねぇ…欲しい…」僕はワザとはぐらかして言う…
山口「何が欲しい?」
案の定な答えだった…僕は高野って人に聞かすように答えた…
僕 「おチンチン…山口さんのおチンチン欲しい…ねぇ…おチンチン入れて…」
山口「お前はエロだな…チンチン入れてやっからな…」
山口さんは僕のアナルにアソコを突っ込み、僕もスグに受け入れた…

僕 「おチンチン入った…アァ…気持ちいぃ…」何かいつもより感じる…
僕 「アァ…気持ちいぃ…おチンチンいっぱい入れて…」
僕はハァハァ言いながら、山口さんに激しく突かれた…
山口「高野…お前もしゃぶってもらえよ…」
高野「いいのか…?」
僕 「おチンチンしゃぶらせて…」
高野って人は跪いて、四んばいになってる僕の口元に、勃起したアソコを差し出した…
高野って人のは、血管もかなり浮き出てて、スゴく大きくなってる…
絶頂してる僕には、スゴくおいしそうに見えた…
僕は、高野って人のアソコの裏筋をチロチロと舐めると、一気にしゃぶりついた。
山口さんのとは少し違った味がして、ガマン汁もいっぱい出してた。

山口「今日のお前…スゴくエロくて気持ちいぃ…」
高野「アァ…ダメ…何か俺…もう出そう…」
山口「早いなぁ…けど、俺も…アッ…」
僕 「山口さん…いっぱい出していいよ…高野さんもいっぱい出してよ…アァ…」
僕は自分のを扱きながら、
再び高野って人のアソコを、山口さんに突かれながら激しくフェラチオした…
山口「ヤベ…イキそっ…アッ…イクッ…」
最初にイッたのは山口さんだ…
いつもより僕のアナルが感じているのか、中出しされたのがよくわかる。
それを見た高野って人も…
高野「アァ…」
精子の臭いがプ~ンと漂う…そして、高野って人の精子が口いっぱいになる。
僕は吐き出すことができず、ゆっくりと高野って人の精子を飲み込んだ…
タンがからんだような感触…こればっかは、いつになっても慣れない…
僕は力尽きて床に伏せた…
この日、初めて3Pと言うものを味わった…スゴく気持ちいぃ…
初めての3Pは、ホント気持ちよくて、変になりそうだった…
ホントなら、この快楽に溺れてしまうのだろうけど、
ヒロシのことや、金谷さんのこともあり、一時の快楽に過ぎない…

それから4日後の3/23に、職場の連中と金谷さんの送別会を開いた…
この日が金谷さんに会うのは最後だから、
僕は金谷さんに告白する最後のチャンスだと思った…
職場の連中と待ち合わせて、職場近くのい酒屋に行った。
少し遅れて金谷さんが登場…相変わらずな爽やかな笑顔は、僕を癒してくれる。
僕が男と3Pをしてセックスに溺れてるなんて知ったら、金谷さんはどう思うだろう…
運よく僕は金谷さんの前に座り、
金谷さんの爽やかで、穏やかな顔を見ると、何故か涙が出そうだった…
金谷「悪いね…俺ごときに、こんな立派な送別会を開いてくれて…」
幹事「金谷さん、お疲れ様でしたぁ~!堅い話は後にして、とりあえず乾杯!!」
僕は金谷さんとグラスを合わせた…
僕 「金谷さん、この仕事を辞めたらどうするんですか?」
金谷「とりあえず家族が待っている田舎に戻ってから、
   ノンビリして、次の職を探すよ…」
僕 「そっか…」
金谷さんも妻子が恋しいのかと思うと、次の言葉が見付からなかった…
酒が進むと、金谷さんと何故かよく目が合う。
以前からもそうだったけど、僕と金谷さんはよく目が合って、
お互い何かしらのコンタクトをとることが多かった…
もしかしたら、金谷さんは僕が男に興味があると、薄々感じてたのかも知れない…
送別会が終わると、僕は金谷さんに一通の手紙を渡した。
告白の手紙ではなく、極々普通の手紙…
けど、今の僕にすれば、それが今、金谷さんにできる精一杯の愛情表現だった…

そして3月31日。金谷さんはこの町を去った…
金谷さんが去った後は、胸のどこかにポッかりと穴が空いてしまったようだ…

金谷さんがいなくなったその3日後、
僕は荷物をまとめて、派遣会社と山口さんに黙って寮を後にした…
このまま山口さんといても、
また3Pの快楽に溺れるだけの生活になりそうなのが、何となく怖かったからだ…
僕はサイトで知り合った、極々普通で、どこにでもいそうな2つ歳下のタカシと知り合い、
1人暮らしをしてると聞いたので、暫く厄介になることにした。
タカシのアパートに行くまでには、JRで静かなところを通らなければならない。
時々見える満開の桜が、僕を応援してくれてるかのように思えた…
途中で山口さんの働いてる工場の脇を通過した…
敷地内の桜も、青空の中で満開に咲いてる。
その敷地内の1本の桜の下に、山口さんの姿がふと見えたような気がして、
僕はJRの中でそっと泣いた…

そして今、僕はタカシと暮らしている…


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