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あんまり時間ないけど

Posted on 2015年1月30日 – 23:00

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学校が終わって、出会い系見てると、家の近くのエリアで、
《軽くやろう。場所なし。172*60*27さとる》っていう内容の人に、ダメ元で、
《174*64*22ともき、場所あり》という内容でメールしてみました。
電車乗って、最寄り駅に着いた頃、返事が来ました。

《既婚なんですが、よかったら軽くしませんか?こっちは初心者の作業員です》
といった内容でした。

メールのやり取りして、会うことになり、
指定された駅から近い場所で落ち合うことができました。
相手の人は、茶髪の作業服着た人でした。

「仕事終わりで、奥さんに怪しまれないように、あまり時間ないんだけど、俺で大丈夫か?
   ガタイいいのに、かわいい顔だなー、おまえ。おまえんち近いのか?」
「はい、ここから歩いて数分のアパートです」
「おまえんち、行っても大丈夫か?」
「はい、軽いエッチしたいので、家に遊びに来てください」
「じゃあ、案内してくれや」

家に着いて、
「きれいにしてるなー。おれ、男にしゃぶられたことしかないけど、
   おまえのこと見てたら、しゃぶってやりたくなったよ。どう、69しようか?」
「はい」
「じゃあ、パンツ姿になろうぜ」
お兄さんは脱ぎ始めたので、おれも慌てて脱ぎました。
今日はエッチなビキニだったの忘れてて、脱いだら、
「おまえ、エロイパンツはいてるな」
お兄さんに竿をパンツ越しに触られて、
「結構でかそうだな」
「そんなことないです。恥ずかしいです」
「お互い気持ちよくなろうぜ」
お兄さんは、女性を攻めるように俺のこと攻めてくれて、気持ちよくなりました。
先に、パンツから竿出されて、ナメナメされました。
「おまえ、仮性か? しょんべんの味するぜ」
「はずかしいー。おれもしゃぶらせて」
「いいよー。しゃぶれよ」ってパンツ脱ぎました。

脱いだ瞬間、おれのよりでかっ。
「おにいさんのでかいですね」
「そうか? 普通サイズだと思うぜ。女からもでかいって言われたことないぜ。
   そういえば、前にしゃぶってくれた男は、でかいっていってたな」
おれは、夢中でしゃぶっていると、むくむくとでかくなり、
握ると、指が届かなくなるほど太くなり、
両手で握っても、亀頭が余裕で顔を出す長さまで膨らんでいきました。
まじまじと見ると、おれが今まで見たこと中でも、
ベスト3に入る大きさのちんぽでした。

「お兄さん、でかいっすよ」
「そうか。おまえフェラうまいな。
   前の男にハマって掲示板に載せたけど、おまえ、前のやつより断然うまいぜ。
   男って、女のマンコの代わりに、ケツ使うんだってな。おまえ、つかったことあるのか?」
「はい、入れられたことあります」
「痛くないのか?」
「最初は痛いのですが、気持ちよくなって、
   掘られながら精液出したこともあります。相手次第です」
「おれも掘りたいんだけど、ダメか?」
「えっ、ちょっと大きすぎるんで、優しく解してくれるなら、先だけなら入るかも…
無理しないでくれるなら」
「ちょっとやってみたいかも」

いきなりお兄さんは、洗ってないおれのケツを舐め始めてしまいました。
「お兄さん、いま洗ってくるからまってー」
「あんまり時間ないし、おれ大丈夫だから、このまま続けるぜ」
「あっ、お兄さん、今度じゃだめ?おれ、コンドーム、今持ってないよ」
「おれも持ってないな。でも、おれ火がついたから、妊娠しないし、生じゃだめか?」
ケツのなめ方がうまくて…、おれも火がついてしまい、
「最後は、外に出してください」
「こんなもんで大丈夫か?だいぶん、穴大きくなってきたよ。入れてみるな」
「ゆっくりお願いします」

「OK。おっ、先入ったよ。あーーー、すごい圧迫だよ。
   おっ、あったかいな。マンコよりいいかも。もうちょい入れるな」
「あーーー、お兄さん待って、待って」
「大丈夫か? おい、大丈夫か?」
「はい、なんとかすごい圧迫とえぐられる感じで、
   今まで感じたことない場所に入ってる感じです」
「そうか?先ほどから少しずつ入れて、今ほとんど入ってるよ」
「えっ、ホントですか?」
恐る恐る手をケツに持っていくと、竿がほとんど入って、金玉がありました。
「これ以上動かないで。痛い」

「わかったけど、ケツヒクヒクさせるなよ。
気持ちいいから、腰動かしたくなるんだよ。ちょっとだけ動かすからな」
「えっ、まってー」
お兄さんが動き始め、「早くいってー」
「あっ、なんだか、おれもしょんべんでそう。あんまりケツヒクヒクさせるなよ」
「だめ、お兄さん。俺のチンポしごいちゃ」
「おればかり気持ちいいから、お前も気持ちよくなれよ」
「だめだって。おれ、いきそうになるから。やめてやめてー、あーーー」
おれは、思いっきり精液を顔に飛ばしてしまいました。
「しまるーー。あっ抜けない。ヤバイあーーー」
ドッキングしたまま、お兄さんが「わりぃ、射精するーーーー」
「あっ、ダメ抜いて」
「抜けねえんだよ」
アッ、ドクドク。温かい感触が…。

「あーーー、気持ちよかった。わりぃ、中に出しちゃった。ホントにごめん」
「出しちゃったものは仕方がないですよー。でも、はじめて出された」
「じゃあ抜くぞ」ズルズル。
「あーーー、お兄さんのでかいよ」ズルッ、フー。
「あー、俺の精子出てきた。毎日出してるのに…」
触ってみると、プルプルの濃い精液が手についてしまいました。
「お兄さん、毎日出してるの?濃いし、においもすごいよ」
「お前の口もケツもはまりそうだよ。またメールするな。じゃあ、悪い。時間だから…」


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