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3日間のヤリ目旅行3日目

Posted on 2015年2月23日 – 23:00

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3日目、新幹線が出るまでの暇つぶしに、再び北欧館へ。
一昨日と違い、この日は大盛況。だが客は多くても、大半が様子見でノリが悪い。
そんな中、めぼしい男を見つけては咥えまくっているエロガキを発見。
ショートヘアに色白の、顔はジャニ系のかわいい20代だが、
体は骨太でむっちりしていて、ケツが「掘って」と言わんばかりに誘っている。

寝待ちマグロのマラを咥えている後ろからケツを触ると、
あっさりと俺に乗り換えてくれた。
周りは寝待ちばかりで、ベッドの空きがない。
仕方がないので、暗がりの通路で触り合いをしていると、
俺のケツを誰かが背後から触ってくる。
気にせずに放っておくと、調子こいて、俺のケツ穴に指を突っ込んでくる。
慌てて振り返ると、短髪ヒゲでガッチリの30代が。
割と俺のタイプだが、一昨日の「釣り」が激しかったためか、ヒリヒリ痛み、
今日はケツを使う気分ではない。
俺は短髪ヒゲの手を取り、ケツからマラへと導き、3Pを楽しむことにした。
俺とジャニ系と短髪ヒゲ、3人でキスをしながら、
お互いのマラを扱き合う内に、近くのベッドに空きができた。
さっそく移動し、俺が正常位でジャニ系のケツを掘りだすと、
短髪ヒゲは、ジャニ系の口にマラを突っ込みイラマチオ状態。
ジャニ系は先走りを垂らし、マラで塞がれたノドの奥から歓喜の声を漏らしている。
俺と短髪ヒゲが、ジャニ系の上でキスをしまくる。
その内、短髪ヒゲは結合部を指で触り始めるが、
ナマで突っ込んでいることに気づいたようで、
「マジ?大丈夫?」とジャニ系の顔色を窺う。
ジャニ系は気にもとめないように、「出すときは外でね」と言うだけ。
ま、この時点で、既に一発種付けは終わっているんだけどね。

俺が「交代する?」と聞くと、短髪ヒゲは自分のマラにゴムを被せ始める。
『なんか冷めるなー』とは感じつつも、俺はジャニ系に添い寝するカタチに横になり、
ガン掘りされるジャニ系とキスをしまくる。
短髪ヒゲはというと、天を仰ぎ、ジャニ系のケツ穴を堪能しているようだ。
こうして見ると、ノン気のセックスを見ているようで、妙にエロい。
こんなオスっぽいヤツを見ると、俺の悪い癖で、どうしてもケツを犯してみたくなる。
俺は短髪ヒゲの背後に回り、まずは脇の下から両手で乳首を攻める。
「あ~っ」短髪ヒゲが、低く喘ぎ声を漏らす。右手を下に下ろし、
ゴム付きの結合部から短髪ヒゲの竿、タマ、ケツ穴へと指を滑らせる。
その穴は固くて、指1本も入りそうにない。
だが、キュっと締まった穴を、円を描くようにしつこく撫でている内に、
括約筋が徐々に緩んでくるのがわかる。
試しに指を1本、穴の中に突っ込んでみると、
短髪ヒゲは切ない顔をして俺の方を振り返る。
2本、なんとか入った。3本、さすがに短髪ヒゲがキツそうに顔をしかめる。
俺のマラは再びギンギンになり、
短髪ヒゲの太ももに挟んで、スマタで軽くピストンする。
その内、ヤツのケツ穴にスポっとはまり、ナマハメ状態になってしまった。
短髪ヒゲは再び振り返り、顔を横に振って嫌がる素振りを見せる。

俺は一旦腰を引き、ゴムの袋を開け、ゴムを付ける…フリをして、
短髪ヒゲに気づかれないように、ナマのままケツ穴に押しつけた。
短髪ヒゲは、なんとかデカマラを受け入れようと、ピストン運動を止め、
少しずつ、少しずつケツ穴を広げ、俺のマラを呑み込もうと努力している。
「すっげー締まる!」マジ初釜かと思うくらいの締まりのよさ。
1分くらい掛かって、ようやく全てを呑み込んだところで、
短髪ヒゲがストロークを再開した。
短髪ヒゲの腰がゆっくりと前後する度に、
短髪ヒゲと俺のマラが交互にケツ穴へ消えていく。
これまでに経験したことのないくらい、固くねっとりとしたケツ穴の気持ちよさ。
堪らず、最後尾から突き上げると、
短髪ヒゲは「あっ、当たる…」と、ジャニ系の胸元に倒れ込む。
その顔は痙攣するように震えて、口をパクパクとさせ喘いでいる。
その広い背中と太い腕を掌で感じながら、
俺は不覚にも、あっという間に2発目の種をぶっ放した。
短髪ヒゲの広い背中に俺がもたれ掛かると、
「え、もうイッたの?」と短髪ヒゲが振り返る。
「ひょっとして、ナマ?」
ヤバイ、気づいたようだ。俺がバツの悪い顔でニヤついていると、
ジャニ系も「うっそ~、俺でも最近は種付けさせへんで」と短髪ヒゲの不安感を煽る。
短髪ヒゲは、呆然とした顔で凍り付く。
「ウケしたのも初めてやったのに、種付とか最悪や…」
「ごめん、ついノリで…」と謝りながらも、
ココロの中では『やっぱり初釜だったか~』と、充実感に充ち満ちていた。
その場の雰囲気に耐えきれず、俺は「シャワー浴びてくる」と立ち上がり、
「あ、それから」と、ジャニ系のケツを指差して、
「お前も種入ってるから、よく洗っとけよ」と言い捨て、
その場から逃げるように立ち去った。


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