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タメの幼なじみと1

Posted on 2015年2月10日 – 23:00

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俺には、親同士が昔から知り合いで、タメの幼馴染がいる。
その潤とは、小学・中学と一緒だったけど、高校は別れちゃって、
けどお互い家が近いから、学校が終わるとどっちかの家に行ってたりしてた。
潤はなんて言うか、カッコいいって言うよりも、むしろ綺麗って感じで、
バリバリ体育系で、ガキっぽい俺は、そんな潤に子供の頃から憧れてた。
もちろん恋愛感情とかじゃないけど…。

それがこの間、
潤が「友達にスゲーエロビデオ借りたから一緒に見ようぜ」って言って来たんで、
俺は学校帰って、すぐに潤の家に行った。
最初のうちは、2人とも冗談言いながら見てたんだけど、
そのうち興奮して来ちゃって、
「ちょっとトイレ行ってくる」って潤の部屋から出ようとしたら、
潤が「何~?ツバサ、起っちゃったの?」とか言って、俺に近付いて来た。
「そうだよ、悪いかよ!」っつったら、
潤が俺のモン触って来て、「ホントだスゲ~」って触り続けるから…、
俺は「やめろよ、触んなよ!」つって逃げようとした。
ホントは気持よくて、イっちゃいそうだったから…。
ちょうどビデオは、女の方がフェラしてる場面で、
部屋ん中にはピチャピチャって音が響いてた。

そしたら潤が、
「なぁ、ツバサの舐めさしてくんない?フェラってどんな感じだかやってみたいんだ」
って言って俺のジャージを下ろした。
俺は一度なら…と思って、大人しくしてた。
俺は女ともしたことがなくて、フェラは初体験だった。
ヤバイ。気持ちイイ。
自分でするのとは比べものにならなくて、体の力が抜けた。
そしたら潤が、「ベッド行こ」って言って俺を寝かせて、また舐め始めた。
それまで我慢してたんだけど、段々声が出ちゃって、
小っちゃく「ん~っ…」って言ってたら、
「もっと声出していいよ」って潤が。
ビデオでも女がアンアン言ってて、俺はそれと同じくらい、
「あっ、あっ、潤~、イっちゃうよ、ダメっ!!!」って喘いでた。
俺は全然ホモっ気なくて、むしろ女好きだと思ってたのに、
潤のベロが気持ちよくて、とうとう潤の口の中に出しちゃった…。

イッた後、なんかよくわかんないけどスゴイ罪悪感で、
潤に「ゴメン…」て謝った。
「気持ちよかった?ツバサ人にやってもらうの初めてだろ。
   もっと気持ちよくしてやるよ」
潤はそう言うと、俺のシャツを捲って、俺の胸を舐め始めた。
潤が舌の先で突いたり、噛んだりしてる内に、
また気持ちよくなってきちゃって…また起っちゃったんだ…。
そしたら潤が、
「ツバサ、もっと声出してよ。あのビデオの女みたいに声出して」って言うから、
俺も段々興奮してきちゃって、
「あっ…潤、あんっあん!!!気持ちい…やぁ…」って言ってたら、
「ツバサ、スゲー顔エロい。俺も興奮してきちゃった…俺のも舐めて…」
潤がズボンを下げたら、
俺のとは比べものにならないくらい太っとい潤のが飛び出した。

『スゲーデカイ…こんなの口に入るかなぁ?』と思いつつも潤のを銜えると、
「んっ…」って綺麗な顔で切なそうな声出すから、
興奮しちゃって、夢中で潤のを口に含んだ。
カリの裏を舐めたら、
「あっ、ツバサぁ…!!!」って潤はイッた。
突然のことにビックリして、ちょっとむせると、
「ゴメン、ツバサ、大丈夫?俺、ガキの時からずっとツバサが好きで…
   ずっとツバサとこういうことしたいと思ってたんだ」
って、潤は俺にキスした。
俺は驚きつつも、潤の綺麗な顔見てたら、
『潤ならいいかなぁ』と思い始めていたんだ。

その時、潤がまた俺のを触り出した。
「ツバサ、まだイッてないだろ?ちゃんとイカせてやるから…」
扱く潤の手が凄く気持ちよくて、俺はまた喘ぎ始めてしまった。
「アッ!!!アッ、潤…俺…も潤のこと…すき…!やんっ」
そう言うと、潤はすごく嬉しそうに笑った。
その笑顔が凄く可愛くて、俺は潤を愛しいと思った。
「あっ…イッちゃうよ、潤っ…」
「まだダメだよ、ツバサ」
潤がそう言うと、体の中に異物感を感じた。

「ねぇツバサ…ツバサのここに、俺の入れていい?」
潤は俺のケツの穴に指を入れて、グチュグチュと掻き混ぜてた。
「やだよ~、そんな太っといの、入んないよ…!」
「大丈夫だよ!ホラ、四つん這いになって…」
俺は言われるがままに潤の方にケツを向けた。
「あっ?!やだ、潤、キタナイ…」
潤は俺のケツの穴を舐めだした。舌が入ってくるのを感じた。
そうしたら、ウンコ出す時みたいな気持ちよさが俺を襲ってきて…。
「あっん、潤~あぁあ!!」
「ツバサ…痛いかもしれないけど我慢してね」
そう言うと、潤はその太っといのを俺にぶっ挿した。

「やだ~、痛いよ、潤の太い…!抜いて~!」
「大丈夫だよ、ツバサ…力抜いて。ホラ全部入った」
スゴイ圧迫感に耐えながら息を整えてると、
体の奥の方からジワジワと変な感じが押し上げてきた。

「あっ?!あんっ潤…!!なんか変…!」
「感じてきたみたいだね。動かすよ」
そう言うと、潤は一度引いて、深く突いた。
「はぁあ~っ…!!んん~あんっ、潤…!!」
「もっと揺らしてあげるね。気持ちいい?」
俺の奥を潤のデカイのが押す度に凄く感じて、
「あああ~、潤っもっとぉ…!あんっやぁん…ぁ!」
「あっあっツバサ、俺も気持ちいい…一緒にいこうっ」
「あっ…イク、潤っ、潤~っあぁぁ~!!!!!!」
瞬間潤のが中で脈打つと、2人同時に絶頂を迎えた。

その後、潤とは付き合い始めて、今でも毎日のようにセックスしてます。
最初からケツの穴で感じるなんて変だって聞いたんで、
もしかしたら、元々ゲイ体質だったのかなぁ??


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