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中学の恩師に会いに

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勇治は中学の恩師に会いに出かけた。
勇治が中三の時の担任の佐竹豪だった。
佐竹は大学を卒業して赴任したばかりの体育教師、
その逞しい体は学生時代,水球部で活躍した、
まさに男を勇治が意識した父の達也とはまた違った憧れの体の持ち主だった。
その豪放な性格で生徒たちからは慕われていた。

「先生」

勇治はプールで指導している佐竹に声をかけた。
佐竹のその体はいくぶん丸くなったものの,相変わらず、分厚い胸板は見事に二つに割れ、
太い首や腕、太もも,しかも全身真っ黒に日焼けし、
精悍な顔立ちもまさに男盛りのような雰囲気を漂わせていた。

「おお、大山か、お前もずいぶんでかくなったな、俺よりでかいんじゃねぇか,
  それに真っ黒に焼けて,まあ,あがってこいよ」

佐竹は久しぶりに見る勇治のその体に目を見張った。
Tシャツがパンパンに張った胸板からは筋肉がせり出し,その逞しさを示していた。
短パンからはみ出た太ももは丸太のような太さで、
水球で鍛えた佐竹の体との遜色がないほどのまさに雄の体だった。

「先生も相変わらず,すげー体してますね」
「そうか、毎日,プールにいると,こうなっちまってな」

佐竹は照れながら,真っ黒の体に白いビキニがまぶしいほどの体をくねらせた。

「大山、あと1,2時間であがるから、それまで泳いでろ、な」
「でも、俺パンツ持ってきてないっすよ」
「ああ,俺のロッカーに競パンはいってるから,それはけ」

勇治はロッカールームで佐竹の競パンを探し、着替えて,プールサイドに出て行った。
「先生、これちょっと,ちっちゃいすよ」
それは勇治の逞しい体の腰周りをかろうじて隠すのがやっとで,
サイドが紐のような細さで,股間の部分がギリギリにデカマラを隠していた。
少しでも勃起したら,あっという間にはみ出しそうな小ささで,ケツ穴は丸出しだった。
「お前の体,すげぇな、まあ,誰も見てねぇから、それで我慢しろ,」
佐竹はそう言うと,生徒たちの中に飛び込んでいった。
勇治も飛び込んで泳ぎだした。
二人のそのマッチョな体は生徒たちから、好奇の視線で見られていた。

夕方,プールから上がった佐竹は勇治を夕飯に誘った。
「大山、俺んちこいよ、今、女房、これで実家に帰っていねーんだ、」
「先生,いつ結婚したんですか」
「ああ、お前が卒業した年だ。
  大学の時からつきあってた女でちょっと失敗してできちまってな。」
佐竹は照れくさそうに真っ黒な顔を赤くさせて、水にぬれた頭を拭きながら,いった。
2人は急いでシャワーを浴びてから、
佐竹は短パンにランニングの姿で車を回し,勇治を乗せて,走り出した。
「俺、今は実家のそばに分家してな、
  そうそう、3年前、お前の親父に家建ててもらったんだ。
   お前も親父そっくりになってきたな,
  そのがたいといい、つらがまえといい、おとこっぷりもいいよな」
「へー,親父が」

そう言っているまに、小高い海を見下ろす、場所にぽつんと一軒だけたった家に着いた。
家に入ると,佐竹は、暑い,暑いといいながら,
ランニングを脱ぎ、パンツも脱いで、白いビキニひとつになった。

「お前も脱げよ,暑いだろ」
勇治は佐竹が学校でもよく上半身裸のパンツひとつで授業をして、
勇治を悩ませたことを思い出した。
勇治もシャツとパンツを脱ぎ,ビキニパンツひとつになってあがりこんだ。
佐竹は手際よく料理を作りつまみを揃え,ビールを取り出し,2人で飲み始めた。
2人は豪快に飲みつつ昔話から,勇治が警察官になろうとしていることを話していたが,
酒が入るにつれ,しだいに話題が下ネタになっていった。

「先生、あっちのほうも強そうですね,今でも毎日ですか」
「ああ、俺も新婚の頃は毎日2,3発やってたけどな、今はまあ、週3発かな、」
佐竹は照れながら,応えた。

「先生学生の頃はずいぶんもてたんでしょう」
「まあな、女には不自由しなかったな、俺、精力強いだろう、
   一晩10発やったこともあるし,抜かずの5連発もやったな、まあ,昔だけどな」
そんな話をしている佐竹のビキニは勃起の兆しを見せて盛り上がり始めていた。

「先生、奥さんいないんじゃ、不自由でたまってるんじゃないですか」
「うん、俺も最近は久しぶりのセンズリだ」
佐竹は右手でセンズリをするしぐさを見せ,豪快に笑った。
勇治のデカマラもビキニの中ででかくなっていた。

佐竹のビキニも、ガマン汁が滲み始めていた。
「先生の、でかそうですね、」
勇治はもっこりとなった佐竹のビキニを覗き込んだ。
「おい、あんまり、見るなよ息子が元気になっちまうだろう」
「先生、俺、先生の全てが見たい」

勇治の熱い視線に佐竹は少し考えていたが、
「よし,俺の素っ裸見せてやる」
ビキニの上からデカマラをしごきながら,立ち上がり,パンツを脱ぎ捨て放り出し,
腰に両手を当て,仁王立ちになって,その逞しい男の全裸を勇治に見せつけた。

「すげー」
勇治は息を飲んだ。佐竹の雄の固まりのような体の中心には、
巨大なデカマラが天を向いてそそり立っていた。
しかも,そのデカマラはへその上までそそり立ち,腹筋を叩くほどに反り返っていた。
その太さは勇治のデカマラよりも太く見え、いかにも使い込んだように黒々と黒光りし,
そのカリは大きく張り出し,先端からは大量のガマン汁が滴り落ちていた。
佐竹は自慢げに腰を突き出し,デカマラをプルプルと震わせた。

「どうだ、俺の、大学でも俺ほどの者はいなかったぜ」

「先生、すげーっす、俺、たまんねー」

勇治はそびえたつ佐竹のデカマラにいきなり食らいついた。
腹を叩くデカマラを精一杯口を開けて,飲み込むように顔を下ろしてくわえ込んだ。

「おい、よせよ」
佐竹はあわてて、腰をひこうとしたが,勇治は佐竹の腰をがっちりとつかみ、
そのデカマラを咥えたが、余りの太さに顎が外れるほどだった。
咥えたデカマラの亀頭を舌で舐め上げた。
その快感に佐竹は雄臭い顔をしかめてうめいた。

「ううう、いいいい」

佐竹は勇治の短く刈り込んだ頭をつかみ,激しく上下させた。
勇治は息が苦しくなりながら,のどの奥ふかくまでデカマラを咥えていった。
遂にその20cm近いデカマラは勇治の口にすっぽりとくわえ込まれた。

「すげー、俺のデカマラ全部くわえやがった。」

佐竹は驚くとともに、その口マンコの感触にうめいた。

「大山、いいいい」

佐竹は息を荒げて,身もだえして快感に耐えていた。
勇治は口を激しく動かしデカマラをしごき上げた。
佐竹は射精が近いことを感じてデカマラを抜こうとしたが、
がっちりと勇治に抑えられ,抜けなかった。

「ああああ、いいいくーー」

佐竹は絶叫と共に、大量のオス汁を勇治の口に叩き込んだ。
勇治は余りのオス汁の多さに飲みきれず,口元からは濃厚なオス汁が滴り落ちた。
佐竹はその快感の余韻にひたっていた。
勇治はオス汁を飲みこむと、自分のビキニを脱ぎ捨て,デカマラを開放した。
腹を叩くほど反り返ったデカマラは佐竹のものとも遜色なかった。
勇治は快感に浸る佐竹の体を押し倒し,ケツを抱え,その秘部に舌を這わせた。
佐竹はその行為に驚いた。

「おい、そこは」

勇治はかまわず,舌を丸めて,佐竹のケツ穴に突っ込んだ。
佐竹は女房でさえ,見せたことのないケツ穴の攻めをのがれようとしたが、
突っ込まれた瞬間に体をふるわせた。
「あああああ」
ケツ穴から沸き起こる,その快感にいつしか身をゆだねた。
佐竹のデカマラは依然としてビンビンにそそり立って,腹にくっついていなないていた。
勇治は舌を這わせると共に指を突っ込み,かき回した。ケツ穴はその指を締め付けた。
「先生、俺先生とひとつになりてー」
佐竹は恥ずかしそうに赤くなった顔でうなずいた。
勇治はデカマラをしごき、ガマン汁をしたたらせ、それをなでつけ、
すべりをよくしてから、ケツ穴に亀頭をあてがい、その先端をのめりこませた。

「ううううう」

その太さに佐竹は息がとまりそうだったが、
勇治はそのあと、体重をかけて,一気にデカマラをぶち込んだ。
「ううううううう」
佐竹はその衝撃に顔をゆがめていたが,勇治のゆっくりとした腰の動きに、
ケツ穴がしだいになじみ,突っ込まれた快感が佐竹を襲い始めた。

「あああああ」

勇治はカリがひっかるほどまでデカマラを引き抜いたあと、
一気にぶち込む動きを繰り返した。
佐竹の顔は快感に歪み,全身からが玉のような汗が噴出した。
勇治は激しくうちつけたあと、突然,デカマラを引き抜いた。
佐竹はうつろな目で勇治をみて、その続行をねだった。

「先生、俺のデカマラ,欲しいならちゃんといってください」
「そそんな」
佐竹は恥ずかしさに顔をしかめていた。
「それなら、これ、いれませんよ」
勇治は佐竹の顔の前にデカマラを突き出し,ガマン汁をしたたらせた。
佐竹は我慢できずに
「俺の、ケツに,デカマラを突っ込んでください」
顔を真っ赤にさせながら,ぼそっとつぶやいた。
「ようし、いくぜー」
勇治はデカマラを一気にぶち込んだ。
「あああああ」
佐竹はその快感に身もだえした。
勇治の下であの憧れだった佐竹が素っ裸のまま、デカマラを突っ込まれ,
その快感に雄臭い顔をゆがめている。
勇治はこみあげる射精に予感にラストスパートをかけた。

「先生、いくぜー」
猛烈に腰を突き上げたあと,上半身をそらせてオス汁をぶち込んだ。
「あああああああ」
佐竹のケツ穴からはぶち込まれたオス汁が逆流し、流れ落ちた。
佐竹は半ば気を失いながら,快楽の余韻を味わっていた。
勇治はデカマラをぬくと、まとわりつくオス汁を佐竹のそそり立つデカマラに塗りつけ,
自分のケツ穴をあてがい,騎乗位で佐竹にのしかかり,腰を落とし,
デカマラを飲み込んでいった。
佐竹は休む間もない連続攻撃に圧倒されながら,腰を突き上げた。

「ああああ、しまるーー」
勇治は佐竹の体の上で快感に悶えるその表情を楽しみながら,腰を上下させ,
空いている手で盛り上がった胸の筋肉をつかみ揉み解し,
その先端にどす黒くそびえる乳首をこねまわした。
佐竹はデカマラを強烈に締め上げられ,乳首をなぞれれるその攻めに口を半開きにさせ,
よだれをたらしながら,男の本能でデカマラを突き上げていた。
15分近く続いた後、佐竹は射精の予感にケツをすぼめ、一気に突き上げた。

「勇治、いくぞー」
佐竹は思い切り腰を突き上げ,勇治の体を持ち上げならオス汁をぶち込んだ。
勇治のケツ穴からは濃厚なオス汁が滴り,佐竹の陰毛にねっとりとへばりついた。
勇治は体を起こして,佐竹のデカマラを抜いたが,
そのデカマラは治まる様子もなくいまだにそそりたっていた。
勇治は快感に浸る佐竹の口にデカマラを突っ込んで激しく動かした。
佐竹はいきなりのぶち込みに慌てながら,しだいにうまそうに勇治のデカマラを舐め始めた。
うまそうにしゃぶる佐竹の顔に勇治は優越感にひたり、
そのスポーツ刈りの佐竹の短い髪をつかみじぶんの腰に激しくうちすえた。

「ああああ」
デカマラを突っ込まれた佐竹は勇治のでかく張り出した亀頭から、
カリを舌でちろちろと舐めつづけた。
「いいいいいい」
勇治はこみあげる快感に顔をゆがめ、必死に堪えたが,
我慢できずに射精の寸前にデカマラを引き抜き,
佐竹の精悍な雄臭い顔めがけてオス汁をぶっぱなした。
「ああああああ」
浅黒い佐竹の顔は勇治のオス汁でべっとりと覆われ,た。
佐竹は滴るそのオス汁と汗でぐしょぐしょになりながら,放心状態のまま大の字になった。
勇治はいまだビンビンの自分のデカマラをしごき,
胡座をかき,その上に佐竹の巨体を抱え,そのケツ穴にデカマラをねじりこませた。
その連続攻撃に佐竹は翻弄されながら、グチュグチュになったケツ穴をしめつけた。

「ああああ、先生、ケツしまるぜー」
勇治はそのケツ穴の余りの閉まりに一気にオス汁が漏れそうになったが,
歯を食いしばって必死にこらえた。
ズッコンズッコンと突き上げなら,
二人の腹の間でそそり立つ佐竹のデカマラを激しくしごいた。
「ああああああ」
佐竹はもはや,意識を失いながら、
勇治の逞しい佐竹の太い首に両手を回し,腰を上下させた。

「先生、俺、いくー」
勇治は佐竹のデカマラを猛烈のしごきながら、腰を突き上げ,雄汁をぶち込んだ。
「俺もいく」
佐竹のデカマラからも大量のオス汁が噴き上がり,
2人の頭上から頭や顔に降りかかった。 

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