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デカマラマッチョにガン掘られ

投稿日:2018年2月27日

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昨夜とは言っても、日付は変わってたので、
実際は日曜日のAM2:00頃。
相手を探して、某掲示板へ書き込んでいた。

最初のメールからノリがいい感じ。
プロフ的には、ちょっともしかすると、太めかな?
とも思いつつやり取りをした。

基本的に、掲示板で会うときは画像交換をほぼ必ず行ってる。
というのも、実際会ってみて、ゴメンナサイの確率を減らしたいからだ。
せっかくきてもらうのに、駄目前提では、相手に失礼だろうし。
また、逆もしかりだしね。
でも、なぜかガタイのみの画像で会うことにした。
近くまで来たとメールがあったので、マンションの下まで来てもらい、お互いに確認。

そのあった瞬間俺は、(むっちゃ、イケるっ!)
と、思い、俺が「家来ますか?」(内心断られたら、悔しいなぁ……と思いつつ)
次の瞬間相手が、
「いいんすか?自分で。自分はOKっすよ!」

俺は、内心有頂天!
そそくさと、自分の部屋まで案内し、相手にシャワーを勧める。
そこで、パンツ1枚になった相手が、いきなり後から抱きしめてきた。
思わず俺は、「んっ?ど、どうしたんすか?」
最近、慣れてなかったシュチュエーションに、どぎまぎしてしまった。
相手の半勃ちでも、重量感のあるマラが、ケツに押し当てられる…。
背中には、分厚い胸板。
腰には、ぶってー腕が回され、その瞬間、首筋にキスされる。

うぉ~!まじ、とろけそう…。
思わず、吐息が出てしまった。
その次の瞬間、俺は相手に、
「寒かっただろうから、シャワーで暖まってきなよ。
その後、がっつりよろしくっ!」
と、伝え相手をシャワーに促す。
相手も、鼻歌交じりで、シャワー浴びてた。
その間に俺は、シャワーは済ませていたので、
部屋を間接照明に切り替え、ヤル準備。

パンツ姿で待機してたところに、相手も準備OK!
小さめのボクサーパンツがすっげーいやらしい。
プリッとしたケツが盛り上がり、股間のふくらみは、すっげーことになってる。
思わず、生唾飲み込んだ。

その後、別途に押し倒され、手を押さえつけられたまま、
一方的に前戯がはじまった。
既に、俺はキメていたので、全身性感帯状態。
相手は、それを楽しむ。(もちろん、俺がキメているのは相手も承知)

暫く、愛撫され続けよがっていたら、いきなりパンツを脱がされ、しゃぶられる。
更に、俺が悶える。相手はその俺の姿を見て、焦らしながら楽しんでいる。
俺は、我慢できなくて、相手の股間に手を伸ばす…。

すげー!太いデカマラ…。
思わず握り返し、その重量感を確かめた。
(キメてて、正解。素面じゃとてもじゃないが無理だ…)
それを察したか、相手も履いていたパンツを脱ぎ捨て全裸へ…。
すっげーフェロモンでまくりで、むちゃくちゃエロくていいガタイ。
完全に相手の雰囲気に圧倒されてしまった。
だが、俺は相手が股間を近づけてきたその瞬間、
デカマラにむしゃぶりついた。
半分までしか、咥え切れねー挙句に、あごが外れそうだった。
それでも、何とか咥えて、相手をヨガラセル。
気持ちの中では、こんなデカマラ入るのか…?
いや、やられてーと思いつつ、しゃぶっていると…。

急に押し倒され、耳元で…、
「おめぇ~、フェラ上手ぇなぁ。めっちゃ気持ちいいぞ。
そうやって、何本マラしゃぶってきたんだぁ?」
もう、その言葉で俺はボルテージ吹っ切ってしまう位に興奮。
その状況にも、相手のマラは、俺のケツの入り口を焦らすようにこすり付けてくる。
「そろそろ入れる前に、解さねぇとな。」
そういうと奴は、手にオイルとつけ、俺のケツを解し始めた。
既に、その指だけでも、気持ちがいい…。
奴「んん?どうした?欲しいか?」
俺「欲しいっす…」小さく頷き答えるのがやっとだった。
その次の瞬間奴は、そのふてぶてしいマラに、オイルを塗り更に卑猥にエロイ。
ゆっくりと俺のケツにあてがい挿入。
まじ、でかい…。
一度抜いてもらい、再度オイルをたして再び挿入。
一度入ったから、道は出来ていた。痛みは無いが、穴の中が奴のマラでパンパンだ。
奴「おっ~、すっげーあったけーし、気持ち良いなぁ。お前。相当掘られてるやろ?
最近いつ掘られたぁ?」
俺「そんなこと無いっすよぉ。先週だったかな…(言葉を濁す……)」
奴「んじゃ、いっちょイクぜっ!」
その瞬間からだった…。
俺はなすすべも無く、ケツを晒すだけ。
奴は、正常位、騎乗位、後背位、駅弁、側臥位さまざまに体位を変え、攻め続ける。
しかも、ピストンの早さも緩急をつけながら…。たまらねー。
俺は我を忘れ、快楽に身を委ね、恍惚の表情をしていたはずだ…。
時折、奴はキスをして来ながら、
「痛くねぇか?痛かったらちゃんと言えよ。もっとすっげー感じさせてやるからな。」
俺は、もう既に頷くのが精一杯。
ケツは擦られるよりも、もう掻き回されえぐられている状態に近かった。
しかし、不思議と痛みは無い。
上手く掘ってくれている。俺は、その腰使いに、しがみ付きただただ喘いでいた。
一旦1時間ほど経って、休憩。
軽くシャワーを浴び、一服。
お互いの話を少ししながら……15分程休んでいたら、奴のマラはすでにギンギン。

その瞬間「ニヤリ」と不敵な笑みを浮かべ、俺を押し倒す…。
お互いにまだイッテはいないが、続きのラウンドだ。
今度は、ケツもほどよく解れていたので、
うつ伏せから、即挿入。
俺「うぅぅ、やっぱでっけー」
改めて、奴のデカマラに酔いしれる。
普段は、ここまでやられればケツが悲鳴を上げるが、掘り方が上手いのか、
相性がいいのか、すっげー気持ち良い。
奴も気に入ったらしく、気持ちよさそうにマラでケツの感触を味わいながら、
獣の様に快楽を貪っている。
気が付けば朝の6:00……。
結局4時間近く掘られ続けている。
奴は、眠さの限界もあり、
「後、15分な……」
ここからが、凄いっ。
アレだけ、体を動かし続け、かなりハードにがつがつ掘っていたのに、
比べ物にならねー。
物凄い勢いで、腰を振るんじゃなくて、打ち付けてくる。
最後に、俺の中で奴がイッタのは、6:30。
15分じゃねぇ、30分もあの勢いで掘り続けてた。
お互いに、放心状態…。
奴をシャワーに行かせ俺は一服。
ケツが凄いことになっているが、痛みは無い…。
キメた時のケツは、タフだなぁ…と内心思いつつ。
さっきまでの盛り合いを思い返す…。
奴がシャワーから出て、
「すっげータフで、いいケツマンだなぁ。
めちゃくちゃ気持ちよくて、何度もイキそうになったぜっ。」
俺「そっちこそ、むっちゃ気持ちよく掘ってくれて、
俺よりがんがん動いててタフじゃないっすかっ」
奴「んじゃ、お互い様かっ」
そんな、他愛も無い会話をしつつも、
奴は「俺、帰ってから、もう一度思い出してオナニーするよ」
俺「そういってもらえると、めっちゃ嬉しいっすよ。
よければ、近くに来たときとか、連絡ください。」
奴「また、やらしてくれんのっ?おっしゃ、よろしくなっ」
俺は、スムーズにことが進んだことに驚きつつも、喜んだ。今度はいつだろう…。

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