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新幹線で

投稿日:2019年5月14日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

この間新幹線に乗った時の話。
最終近い時間の新幹線に乗ったらガラガラで、携帯いじってるうちに寝てしまった。
ふと起きると隣に色黒なイケメンリーマン兄貴がいた。
ガラガラの車両で真横に座っててその人以外人がいない。
不思議に思いながらも又寝てしまった。

するといきなり股間を触られはじめた。
飛び起きて手で払い除けようとすると、
「こんな風にされたいんだろ」と耳元で言われ、
手に僕の携帯を持って見せられた。
暇だったんでこのサイト見たまま寝ちゃったようで恥ずかしい。
「可愛がってやるから言う通りにしろよ」
「好きなんだろ、淫乱野郎」
イケメンだったしかなり溜ってたんで兄貴のなすがままに任せた。
鞄からPとりだして仕込まれた。
タンクトップの横から乳首責められ、乳首もチンポもビン立ち。
すると効き始めた頃にジーパンを膝まで下ろされチンポを露出させられた。

恥ずかしいのに興奮してしまう自分が情けない。
兄貴のテクが絶妙なのと興奮とでいつもより早くイキそうになる。
「イキそう」と言うと止めてしまってすん止めされて↑↑状態なんで、
頭の中は兄貴にイカしてもらいたいだけになる。
「何お前だけ気持ち良くなってだよ!俺にも奉仕しろ」
「好きなんだろ。どうするんだ?」
迷わず「兄貴のマラしゃぶらせて下さい」と言ってしまった。
「よし、しゃがめ」
と言うと兄貴は立ち上りチャックからマラをとりだすと、
兄貴の超デカマラが目の前に出現した。
あまりの大きさに思わずすいよせられるようにしゃぶろうとするが、
大きすぎて口に収まり切らない。
しゃぶってる間も靴でチンポをいじられビンビン状態。
30分くらいしゃぶり続けると顎が外れそうになるが、
このデカマラを延々しゃぶり続けたいという思いと、
デカマラをケツマンにぶちこんでもらいたいという気持ちになった。

兄貴に見透かされ、
「しゃぶてるだけでいいのか淫乱野郎」
「ケツに」
「ただのケツか?何が欲しいんだ?」
「ちゃんとお願いしないとお預けだぞ」
「淫乱ケツマンに兄貴のデカマラをぶちこんで下さい。お願いします」
「じゃあ、くれてやる」
「あんなサイト見てるんだから生好きだな」
「はい」
兄貴は椅子に座りデカマラにオイルを塗り自分のケツマンにもオイルを仕込む。
ホントにこんなデカマラ入るのか不安になるが、
ぶちこんでもらいたい期待が勝ってしまう。
兄貴に上に乗るよう指示される。
兄貴に跨りデカマラをケツマンにぶちこむと頭をつき抜けるような衝撃が走る。
Pで↑↑状態でもかなりきつい。
しかし、そんなことは関係なく兄貴は最初からガン掘りしてくる。
少したつと痛みが快感に変わってるきてどうしても声がもれてしまう。
「いきなりこのデカマラをケツマンを感じてやがるなんて相当好き者だなお前」
「気持ちいいです兄貴」というなりトコロテンしそうになる。
「兄貴イキそうです」
「おお、いっちまえよ」トコロテンした途端車両に人が入ってきた。
兄貴と二人急いででパンツをはきなんとか誤魔化した。

人が通り過ぎると「こんなんでいいのか?」
「もっと兄貴のデカマラで掘って下さい。」
トイレに連れてからバックからガン掘りされまくった。
一時間以上ガン掘り続けられる。
足はガクガクでトコロテンを又してしまった。
兄貴は遅漏らしく中々イカない。
目的駅(最終駅)に着く前くらいに「そろそろイカないとな」と言って、
今まで以上のマックス猛ガン掘りされる。
「イキそうだがどこに種欲しいんだ?」
「ケツマンに種付けして下さい」
「よし」
「あああ」大量の精子をケツマンの奥に種付けされた。

種付けされるともう駅に着く頃で、兄貴はトイレから出て行き、
席に戻ると兄貴はもう新幹線から降りたあとだった。
ただ座席にメモが置いてあり、
俺の性処理奴隷になりたかったら連絡よこせとアドレスが書いてあった。
あんな快感忘れられるわけないだろう、そっこうメール入れた。

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