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帰省中の野郎と1

投稿日:2019年5月24日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

帰省中の奴と野外やホテルでの盛り合いの話っす!
俺(171×56×31)の種付け好きタチっす!
暫くヤッてなかったんで掲示板にウケ野郎募集のを書き込みをした。
何人かレスはありメールをするが、コイツって感じの奴がいない…。
あきらめかけた頃に新しいレスがあった!

「17?×6?の28で帰省中で暇してるんで、どうっすか?
ウケよりリバの淫乱野郎っす!…」との内容!
メールのやり取りをしてるといい感じになり、
野外の運動公園で深夜12時過ぎに待ち合わせる事になった。
俺は深夜で人目もないだろうと幅広リング嵌めて、
モッコリが目立つようケツ割れにラグパン、タンクで出掛けた。

少し早めに到着した俺は、いい場所はないか?
と捜してると陸上競技場の中に入れる事がわかり、
中の観客席で待つ事、数分…メールが届く!
俺の居る場所を伝えるメールを返し、
待ってると白いタンクにジャージ姿の奴が入って来た。
奴が近付いて来て、お互いにメールの相手だと確認する。
奴は俺の姿を見ながら「スゲー!格好っすね!」と言うと、素早くジャージを下げ脱ぎ去った。
期待していたとうり奴もケツ割れだった!
隣に座り俺の体に手を延ばし「いいガタイっすね!」と言いながら、
ラグパンの上からデカマラを確かめるように触ってくる。
俺も奴のケツ割れに手を延ばしまさぐると、竿の形もクッキリで、もうガチガチ!
奴の前に立ちラグパンを脱ぎ竿の形がクッキリのケツ割れを目の前に突き出した。
「たまんね~!」て言うとケツ割れの上から舌を這わし始める。
俺は奴のタンクトップをたくし上げ乳首を攻めてやる!

「オォ~!」とデケー声と共にケツ割れの横から俺のマラを出しシャブリついてきた。
「ブッテ~リングっすね!」
「マジ、リング嵌めたデカマラ好物なんっすよ!」
と舌を絡めてしゃぶり上げられると、マジたまんね~!
しばらくクチマンを楽しんでから、俺が座り奴を目の前に立たせ、
ケツ割れの横から出したマラをシャブリついて味わった。
奴のも18cmはあるデカマラで根本は2連リングで締め上げてやがる!
乳首を舌で転がしなからケツに指をはわすとかなりヒクついている。

すると奴が持って来ていたポーチから何かを取り出し始めた。
小さなカプセルを見せると「これ仕込んで狂っていいっすか?」と言う!
「おう!いいぜ!」と頷くと別の錠剤を差し出し、俺に奨めてきた。
勃起薬だと言うので飲む事に…。
奴も勃起薬を飲みケツにはカプセルをを入れる!
その後、30分位は舌を絡め合い、互いの乳首を攻め合い、
リングマラをシャクハチし合い、奴のケツマンに舌を入れ舐めたりと、エロモード全開!
指3本がケツにズッボリ入る頃には中はかなりトロッていて、
奴は欲しくて堪らない感じ!
俺達は観客席の下の方に移動し、段差のある通路に奴を四つん這いにさせて、
後ろからデカマラのカリをケツマンの入り口にあてがう!
奴は早くと言わんばかりに腰をクネラシテ来る。
わざと焦らすように、入り口をカリで擦りあげる!

奴は、堪らず「兄貴!早くその…デッケーのブチ込んで欲しいっすよ!」と言うから、
ググッと腰を入れるとカリをズッボリ喰わえ込む!
「おぉぉ…」と奴の喘ぎ声!
俺は、またわざと一旦ストップし、
「おら!まだカリしか入ってね~ぜ!どうすんだ?」とほのめかす。
「リングマラ…根本までブチ込んでください。たまんね~す!」
根本までブチ込んで、ゆくっり腰を使う!
段々と動きを早くしてゆきバックからガンガンに突きまくると、
奴はデッケー声で「おぉ…いいっす!ケツたまんね~っす。」鳴きまくる!
肩に手をかけて引き寄せ、奴を立たせてタチマンで下から突き上げてやると、
自分で乳首を摘みながら「たまんね~っす。立ちマンいぃ…っす!」と野郎鳴き!
「おら…もっと奧まで欲しいのかよ?」と大きく腰を使ってやる!
「ウッス!もっと奧まで欲しいっす!!」
俺は一旦、ケツマンかデカマラを抜き俺が座ると奴は、
「跨がっていいっすか?」俺が頷きながら
「おう!一気に喰わえ込めよ!」同時に腰を落として来る。
ズッボリと根本まで嵌まる!
奴は上で腰を上下に振まくりヨガリまくるんで、下から突き上げながら、
キスをして舌をねっとり絡め合う!奴のマラからは我慢汁がたれまくりで、
カリを手で擦り上げてやると、その手を制止する!
「ダメっす!イッちまうっすよ!イクなら兄貴と一緒にイキたいっす!」と…。
俺も種が上がってきてたんで、ガンガンに突き上げながら、
「おう!一発目イクぜ!どこに欲しいんだよ?」
奴は「もちろん、マンコの奧にガキ種欲しいっす!」とせがむ!
俺は種付けする前に「一発で満足なのかよ?」と意地悪く聞くと、
「兄貴こそ、一発でおさまるんっすか?
俺は満足出来ないっす!何発も種付けて欲しいっす!」
そんなやり取りをしてると奴が、
「もう無理っす!イクっす!イクイク…」とザーメンを吹き上げた瞬間に、
雄マンコがキュと絞まるんで、
俺も「イクぜ!種付けんぜ!」と奧まで突きいれドクドクと種付け完了!
そのままキスをしながら、お互い余韻を味わう!

一旦、体を離して少し場所を移動する。
今度は最上部のベンチでヤル事に…。
奴がベンチに座り俺が奴の前に立つと、デカマラを喰わえる!
「おら!さっきまで雄マンコにはいってたんだぜ!旨め~か?おら!」と俺…。
「旨いっす!欲しいっす!俺の種マンに、このデカマラぶっ挿して気持ちよくさせてください。」
としゃぶりまくる!
奴は仰向けに寝ると、足を高く上げる。
俺は奴の種マンコに舌を挿し込み舐め回してから、
リングマラを一気に根本まで突き入れてやった!
「オォオォ…スゲーっす!兄貴!ガンガン来てくださいよぉ~」と派手な声を上やがげる!
足首を持ちVの字に広げて掘り込んでやる!
雄マンコからグチュグチュと音がたち、種が白い泡になり滑りが良い状態!
これぞ雄のセックスって感じでお互に体中、
汗だらけで狂いまくり盛り、雄の身体を求め合う!

30分位、正常位で掘り込み、立ちマンで下から突きまくる!
奴は首を捩らせてキスを求め、俺は乳首を摘まみながら、舌を絡ませたり、
汗臭い脇を舐めたりしてやる!
「兄貴!スゲーっす!もっと掘り込んでください!」
と完全に堕ち、俺のデカマラの虜になってやがる。
派手な雄交尾を始めて1時間以上は経った頃に喉が渇き一旦休憩し、
タンクとケツ割れで競技場外の自販機に飲み物を買いに行き、話しながら、喉を潤した。
携帯で時間を確認すると、午前4時が近い!
俺達は、続きをラブホに移動して楽しむ事で合意した。

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