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激しすぎるデカマラ4P

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マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

数年前の話だ。
毎日仕事で遅くなり、疲労感とストレスはピーク。
あの日、何か予感があったのだろうか?
休日、思いっきりハジケたくて、いつもより強めに仕込んで準備した。

普段あまり行くことのない場所ヘ。昼過ぎ時間的にもマバラな入りだ。
ウロウロしていると、直ぐに誘われて付いて行った。
早速咥え様とした時、
「エッ!?」つーか「マジッ☆☆☆」
デカイ…根元が太くロングなデカマラ…普通のデカマラじゃない。
俺もデカイと言われるが明らかに一回り以上のサイズだ。
喜悦の表情、多分そんな顔付になったと思う。
フェラする前からラッシュを目一杯すって、むしゃぶりついた。
そして、ガンギマリで疼いているケツにオイルを塗ると、
起き上がらされて、ネトーーーリとディープキス。
舌長すぎで、口に舌でFUCKされている感じ。
三も飲んだ俺のリングマラからは、早くもシルがこぼれている。
キスしながらケツに指をいれて来るので、
それに口はディープなディープなKISS&FUCKでトロケている俺。
もう欲しくて欲しくてタマンネー、ケツ振りながら強く抱きついた。
そのまま寝かされ、あとで聞いた話では4本で、指マンされていた。
オイルの容器を直接ケツにあてがわれて(何てことしやがる♪)注入され、
-容器を入れられるのではチョイ焦ったが-
デカマラにもタプーリと塗りたくり俺足を持ち上げた。

-来るッ-
グワッ…ウウゥゥ…ラッシュラッシュ、
ウォッ…ウワァッ…ラッシュラッシュ、
ズブッ…グバァッ…アッスゲッウォッ、
アッアッアッアァーーーー、オォッーーーーー。
少ないとは言え、人目も憚らず、もう既に絶叫モンの俺。
ズブーーーリと根元まで奥までねじ込んで、これならイケルと思ったのか、
容赦のないFUCKが始まった。そう、あれはまさにFUCKだった。
口と、ケツにディープインパクトの衝撃…。俺…壊れちまった。
ヒィッイィッウァッアグッオホォオォッ言葉にならず喘ぐのみだ。
デカマラはこなしているつもりだったが、これは今までにないサイズだ。
普通はタチがガン掘り続けて汗まみれになるが、
5分もしない内に汗まみれなのはウケている俺の方だった。
ケツはズボッズボッズブッズブッだったが、
俺的には、この場合、体内から音が聞こえる様な感覚だった。
バキッっとケツマンの入口が強制拡張され、奥の奥、
つまり今まで到達されたことのない深淵までグワァっと拡がる。

堪えきれずラッシュを染み込ませたティッシュを自ら口に含み、
フラフラなのに歯を食いしばり、拳を握り締めるか奴の体にしがみつく。
グイッと顔をつかまれ俺の口めがけて奴が唾を垂らす。
俺は必死でそれを口で受け止めようとする。
そしてそのまま長い舌で俺の顔をなめまわす、
キスしようとするがお預けくらって、ラッシュを嗅がされる。
またガンガンと激しく付かれ、あまりの絶叫にタオルで口を塞がれた。
そして鼻先にラッシュティッシュを置かれる。
レイプされている訳じゃないが、犯されているに等しい状態だ。
奴のチンポがでか過ぎて身動きなんか出来ない。
凹凸がガッチリフィットして離れられないんだ。
オイルを結合部に垂らされ、またスパートする。
ヤツのは一時もなえることなく、動きを止めたかと思うと、
中でビクンビクンさせ、俺はそれだけでも喘いでしまう。
やっとキスしてくれて、体位を変えるよう促がされ、
いつもなら繋がったままスルリと身をかわせるが無理だった。
抜かれた時ズボッっと引き抜かれウアアアっとして、
直ぐにオイル注入されズブッっとアアッアアッオオッ、
バックになってウオッイグッっとトコロテンしてしまった。
構わずガン掘りされて俺の絶叫オス鳴き続いた。
横に人がいるのが分かったが顔を見る余裕がない、と思いきや、
動きを止めた奴が俺を後ろに引きずると、
横にいる奴が空いた横の正面のスペースに来てオレの顎を持ち上げた。

コ、コ、コイツもイイじゃねーか、ウウゥ、クソッ。
ケツは白人の水泳体型、口は黒人ハーフのマッチョ系。
ケツは根太のロングマラ、口にはエロ黒い極太マラ。
しゃぶるのが大変だった。ただでさえ食い縛りながら喘いでいるのに、
噛付かかね-よーにしながら必死で咥え込んだ。
もしかして…いや、多分200%…、次にコレがはいるのか!?
ハーフが潜り込んで俺のリングマラをしゃぶる。
そしてケツを拡げてリミングを促す、大丈夫か!?
杞憂だった、ハーフのケツの入り口は経験豊富さを物語る形だった。
遂には俺の下に潜り込み、俺のチンポにタプーリオイルを付け、
スブッと三連結、アアアたまんねエーーー。
気がつくと俺は狂ったように腰を振っていた。
右手にハーフのデカマラを握り左手を後ろにして白の太ももを引き寄せ。
乳首は白に摘まれ半分後ろを向いてキスしながら、
ビンビンのデカマラ握り締めて
イグゥイグゥウオッオオッオオッオオォーーーーーー
渾身の力で果てた。

俺はチンポを抜くことを許されず前に押され、
ハーフとキスさせられ、このキスも半端じゃねー吸い込まれそうだ、
白がものスゲエー勢いでバンバンぶち当ててきた。
俺はウグウゥウグゥウウオォーーー。
ハッハッアッアッゴォッオォ、ウゥッオォッ
俺たちに体重を預け俺をガッチリ抱き締めながら
ヤツがヤットヤットイッタ。
しばらくして奴がゴロンと横に転がる時も、ズボッウアァッ。
ハーフがデカマラビクンビクンさせている。

休憩したかったが、奴はオイルを塗りだし臨戦態勢、俺は不粋は嫌いだ。
奴の要求通り四つん這いなる、ズブウゥゥーーーーッと、
ウワァーーーーーーッ、白人の根元の太さが先から全部だァッ、
ウアッウアッウアッヒィッウゥッ、アッ…アッ…グゥッ、
アアァハアァハアァアああ全部入った、アァァ。
さすがに自分の異様な太さを知っているのか、
始めはユックリ慣らし運転してくれる。
俺はまた全身から汗を噴き出している。
ハーフの動きが徐々にリズミカルになり、オイルを足すと急ピッチに、
ラッシュ吸いまくっても歯は食いしばったままで、
インパクトの強さで俺の体は硬直したみたいだ。
絶叫マシーンがうるさ過ぎたようで、またタオルで猿ぐつわされた。
不意にズボッ抜かれ俺はバタっと四つん這いから崩れうつぶせに。

ケツを弄っている、アレッ!?何か入れられた…。
どうやら足されたようだ、まだ早いけど、いいや。
「飲んで」口に三持ってこられ、口に含むと、
用意のいい事にペットボトルを差し出された。聞き覚えのある声だ。
顔を見ると、アッ!!テメーは…久しぶりじゃねーか…。
お互いプライドの高さが邪魔して再会せず、一度きりの奴がいた。
ニコリとする奴の顔をみながらゴクゴクと水を飲み、大きく息して深呼吸。
一息ついた。気がつくとギャラリーがスゲーいる。
仕方ねーよな、こんなFUCKショーなら、フン。
さあいいぜ、好きにしやがれ、どうせコイツを止められねーし。

ハーフがそのボトルを飲み干して俺の足を拡げる、来るッ、
ウアァアアァアアァ、まただ、グアァ、ウゥッスゲェーーーーッ。
苦悶の表情を楽しむかの様にコイツも唾液を垂らしてきた。
ペットボトルの奴が、コイツもかなりデカイのだが、
ハーフにしゃぶらせている。スポっとそのチンポを口から離して、
俺を大きく抱え込むと、エッエッエェーーーーッ!!
そのまま立ち上がりやがった、アッアッアッアァッ、マジかッ。
駅弁、奴がそれを手伝う、オオオォーーーッツオオォ、
駅弁って結構辛い、ハーフは俺よりは余裕あると思うが、
楽ではない。それを奴が楽に出来る様に手を貸す。
おかげでストロークが長くなり、俺は俺はまた絶叫だ。
しかもほとんど抜ける所まで上下させるんでマジで変になりそうだった。

一回おろされて、バックからすぐに入れられ、また持ち上げられた。
掘りやすい様にハーフは壁にもたれ、奴が正面で俺のチンポを咥えながら
上下に揺さぶるのを手伝う。
ギャラリーの方に向けられたが躊躇とかそんな余裕はない。
奴にラッシュティッシュを手渡され口にいれた。
足した分が効いたのか、やがて震えが来て、声をかすれ、
天井に目がいき頭が真っ白になった。
その数分間はあまり覚えていないが、いかされた様だった。
オス鳴きしながら更に掘られ、降ろされてうつ伏せにされた。

手を後ろに組まされ、ハーフの奴レイプ気分で気持ちを高めているのか、
奥の奥までこいつにガバガバにされ、ついにウオッオォッオォーーーーッ、
雄叫びとともに果て俺に覆いかぶさった。
グァバァッとひき抜かれ、つい声が出て、そのままウァッ。
ダチのヤツ、そのままぶち込んできた。
サイズはさっきの二人程ではないが、俺のケツに相性抜群で、
こいつのスゲーいい。
コイツだって俺がいい筈だ。スゲー、オラッ、いいか?
言葉責めされながら最初からガン堀だ。
「ガバガバのケツマンコ気持ちィか?」
「イィイィスゲェイィアニキッ、チンポッ、チンポイィ」
「ウオォスゲェ、キモチィゾ、ケツマンコタマンネェ」
「イイ、アニキ、チンポイィッス、デカマラキモチィ」
「グチョグチョだぞケツマンコ、オラッイイカ、オォキモチィッ」
「チンポイッ、アニキスゲッ、ケツイィ、ケツマンコキモチィッス」
「アァタマネェ、オラ、チンポ欲しいか、もっと欲しいカ」
「イィチンポイィ、欲しいッス兄貴のチンポッ、もっと欲しいッス」
「チンポ好きか、ウン、チンポ好きなんだろ」
「アァ兄貴のチンポスキッス、アニキのデカマラ欲しかったッス」
「ケツ出せって言ったら出せよ、いいな、わかってんのかオラッ」
「ハイ、ウアッ、おネガイします、ウアァイイィチンポイィ」
「もっとか、チンポもっと欲しいか、気持ちいいか」
「気持ちィ、アニキッ、モットォ、モットォチンポ欲しい」
「オラ、ケツスゲェゾ、オォォッ」
パンパンパンパンパンパンパンパン。
休みなく激しく、さっきの二人よりもハエー動き。
顔を軽く後ろに向けると、すかさずキスして来る。
ラッシュ嗅がされ、奴ぁ自分でも目一杯吸いこむや、
俺をガッチリ羽交い絞めにガン掘りしてきた、フィニッシュ態勢だ。
「イクゾオラッ、イイナッ」
「ハイ、アニキ、オネガイします」
「ウオォーー、オォォーーーッ、イイィイイィタマンネーゾケツマンコ」
「アァイィ、アニキィチンポイィ、キモチイッ、ケツキモチィ」
奴にあわせて軽くケツ締めたら、
スッゲェ掘り込みにまたトラップで真っ白。
「アァスゲェアァスゲェ、ウオォッ、オオォォッ、アァイクゾォッ」
「ヒィッ、イィッ、ウアァ、アァァ、イッ、キモチッ、チンポイィッ」
俺、きっとまたイッタンダ、ギュッとしまるケツに、
ヤツも敏感に反応する。
「アァイグゥッ、ウオォッ、アァーーーッイグッイグッイグッ、
ウオォーーーッ、オォーーーッ、オォッ、オォッオオーーーーーッ」
奴がイッテル間中、俺のケツも締まりヤッパリ自分もイッテル。
奴のミャクドウがケツから感じる余韻の感触が俺を恍惚とさせた。

「フゥーーーーーッ…大丈夫?」
「ウン」
ピースしながら振り向いてキスすると
「あとで部屋くる?」
「!?」
フフそうこなくっちゃ
「いいの?」
「ウン、今度交替して」
「分かってるって」またキスして、
「相変わらずなんだね」
「まあね…、話しもしたいよ」
「ウン」
ギャラリーを掻き分けて、汗を流しに。さっきの奴らと、
また4人でやる約束と、少し話しをしてそこを出た。
歩き方がぎこちない、「なんか変だ…」と言うと、
奴はゲラゲラ笑って、「そりゃそうだよ」だってさ♪

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