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城北中央公園の舞台俳優

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いつものように出会い系に書き込んでから仕込んででかける。
「溜まってる兄貴のデカマラ、俺のケツマンコで奉仕させてくれ。
  168/65/19 短髪ガッチリ淫乱マンコ。城北中央公園にて待機。」
公園に到着する頃にはもうかなり効いてきている。
ふらふらになりながらベンチに腰掛けた。

公園のライトがやけにきれいだ。
俺の舞台をてらしてくれてるみたいだ。
そう、俺のためのスポットライト。
いつの間にかスポットライトで照らされた俺の周りに男達が寄ってきている。
無意識のうちに俺は乳首を右手で愛撫してる。
次に気付いた頃にはまんぐり返し状態で男のデカマラをケツマンコがくわえ込んでいた。
前戯なんてあったもんじゃない。口マンコでちょっと湿らせたら即行貫かれていた。
腹の中をえぐるような腰つきに全身に快感が突き抜ける。
両足を男の肩でガッチリ抱えられ、
ベンチの背もたれとそして男の肉棒でおさえつけられ身動きがとれない。
そんな俺を上から淫乱雌ネコを征服したようなまなざしで凝視されてる。
征服される喜びのあかしとして俺は「あっ、あぁっ~」と辺りに響き渡るくらいのあえぎ声を捧げた。
いきなり男は「ぺっ…」と唾を吐きかけてきた。
俺はこぼさないよう必死で口をあけて男の唾液を受け取る。
そしてRをしみこませた俺のパンツを口の中につめてきた。
「うっせ~よ」
俺は黙って男への忠誠を誓った。

しかしこの忠誠は伝わらなかった。
一気に腰つきが激しくなって「ウッ」と一瞬止まったかと思うと、
もうケツマンコにはすでに男はいなかった。最後にまた唾を吐きかけていってしまった。
忠誠がかなわなかった俺にはもう罰しか残っていない。
俺はスポットライトの周りにいた男達によって舞台から引きずりおろされ、奉仕便所と化した。
これは俺自身が望んだことなんだと言いきかせ、罰をまっとうした。
体中に男達の体液を浴びて放心状態でその場に座り込んでいた。
そんな落ちぶれた俺に「ジリッ」っと近寄ってくる足音を感じた。

「大丈夫?」
今の自分には意外なひとことに聞こえた。
「は、はい…」
と返事しながらその人を見てみると、ちょっと白髪まじりだったが、
今でいう「LEON」とかにでてきそうな男が立ってた。
「紳士」って言葉が思い浮かんだ。
持ってたタオルで俺の体中にかけられた誰ともわからない液をふきとってくれて、服も着せてくれた。
今までされたことない行為に戸惑いながらも、この紳士に惹かれている自分を感じた。
「ついておいで」
って手を引かれてついていくと車につれこまれた。
「…やっぱやるのか…」
高層マンションの一室に俺はつれてこられた。自宅というよりは、なんかのオフィスって感じ。
「…ここでやるんだ…」
紳士は「シャワー浴びておいで」といいバスタオルを投げてきた。
シャワーで体中を洗ったが、なぜだか彼に申し訳ない気がした。
だからかわからないが、なんども洗った。
腰にバスタオルをまいて彼のいるでっかいソファーのところにいくと、
また意外なひとことを耳にした。

「じゃあゆっくり寝てきなよ」
なんだかあせった、というよりは怒りを覚えて、
「えっ?やるんじゃないの?」
と聞き返すと、
「今度ゆっくりやろ」
まじでびびった。こんなこの世の中に奴いるんだ。
「そんなにやりたかったのか?じゃあ明日やろう」
俺は何も言えなかった。こんな奴に惹かれてる…、自分がすげー嫌になった。

ケツマンコがさっきの交尾を思い出してうずいてきた。
寝たふりをして指で自分のケツマンコいじくった。
…全然寝れねぇ。
ぱっと目を開けると紳士とばっちり目があった。ずっと俺をみてたのだろうか。
「寝れないか?じゃあこれ飲め」
白い錠剤を渡された。ドキドキした。その錠剤が何かと聞くのがなんだか怖かった。
開き直って何も聞かずに水で一気に流し込んだ。
なぜだかわからないが、心の片隅に「起きたら縛られている自分」を思い浮かべ、
一人で勝手に興奮した。
興奮しながらも、強引にひきずりこまれるように眠りにはいっていった。

…俺はかすかに聞こえるジャズの音で目が覚めた。
「おはよう」
やっぱり目があった。この人は寝なかったんだろうか。
そういえば、昨日の想像は見事に裏切られ、
寝たときと同じ裸の上にタオルで下半身を隠した姿のままだった。
「ハーブティー飲むか?」
目覚めにハーブティーとジャズ…、俺には全然あわない。
一応飲んでみることにした。やっぱりあわないや。
ジャズの音がうるさく流れているけれども、
二人の間にある静けさに嫌気がさしてさっきから気になってることを聞いてみた。
「ずっと起きてたの?」
「そうだよ」
ちょっと背筋がぞっとした。
なんだか「起きたら縛られてる」よりももっとすごいことをされたように感じた。
突然、またもや意外な言葉を聞いた。
「じゃあ、やるか!」
まだ真昼間で太陽も高そうなのに…?!びっくりした顔をしてると
「昨日約束したでしょ。明日やろうって。約束は守らなきゃ」
常識をうたがった。
まぁ、昨日誰ともわからない奴等に散々やられてた俺が常識云々いうのもあれだが、
紳士という意味がよくわからなくなった。

紳士は俺の乳首をつまんできた。
もう一方の手はスルスルっとタオルで隠れた下半身にはいりこみ、
ケツマンコの間の股を愛撫した。
触れるか触れないかくらいの感触に俺はゾクッとした。
初めてそんなとこが感じるんだってわかった。
すぐに俺の乳首もチンポもびんびんになった。
でもいつまでたってもチンポとケツマンコはいじくってはくれない。
俺は物欲しそうに紳士の股間を服の上からさすった。
紳士のは勃ってはいないみたいで、むにむにした感触が手のひらに伝わってきた。
「どうした?欲しいのか?何が欲しいんだ?」
「チンポが欲しい…」
「チンポがどこに欲しいのかちゃんと言ってごらん。言わないならやめるよ」
「チンポで俺の口マンコとケツマンコを犯して欲しい!」
俺は今思ってる願望を全て言葉にした。全て言ったつもりだった…。
「それじゃぁ全然わかんないぞ。ほら、ちゃんと言いなよ」
俺の頭は快感が欲しくてぐるぐるとフル回転したが、次の言葉がでてこなかった。

紳士は愛撫の手をやめて、両手で俺の頭をがっしりもって、俺は強引に立たされた。
立たされてまるでキスをするかのように顔を近づかせると、目がばっちり合った。
「ほら、俺の目を見て、どうされたいか言いな」
俺はその目に吸い込まれてしまった。
「あなたのデカマラで俺の疼いたケツマンコをトコロテンするくらいガンガンに掘られたいです!」
俺は言わされた。いや、言ってしまった。
ここまでいうと恥ずかしい。でも、そんな自分に対して興奮してしまった。
「トコロテンがしたいんだな」
というと、紳士は着ていたものをさっと脱いで全裸になった。

紳士は着ていたものをさっと脱いで全裸になった。俺はびびった。
さっきまでむにむにしていた紳士の息子は巨大な塔のようにそびえ立っていた。
ビールの500ml缶よりも長さも太さもあった。化け物だと思った。
自分が口にした言葉を少しだけ後悔した。
でも、気持ちよくしてくれることに少し興味があった。本当にトコロテンさせてくれるのか。
紳士はオイルを自分のチンコと四つんばいで丸見えになってる俺のケツマンコにたらすと、
そのまま挿入しようとチンコを穴にあてがった。
「えっ?ちょっと待っ…!」
俺の声に耳を傾けることなく、一気にぶっさされた。

前戯なしで貫かれたケツマンコは悲鳴をあげるかと思われたが、
なぜかビール缶をにゅるっと全部受け入れてしまった。
しまろうと収縮するケツマンコを強引にこじ開けて入る巨大なチンポが、
俺の中でものすごい存在感を伝えてくる。と同時に俺はトコロテンしてしまった。
射精感とともに、ものすごい快感が襲ってきた。
記憶が薄れ掛けたときに紳士の声が聞こえた。
「ほら、トコロテンさせたぞ。次はどうするんだ。
  そういやぁ、まだガンガンに掘るってのはしてないな。じゃあガンガンに掘ってやるよ。」
射精後の敏感なからだな上に、
未だかつて味わったことのない圧迫感と到達点がごっちゃになって体中をとびまわった。
「んぁぁ~んがぁぁ~~……」
快感で言葉にならなず、かろうじてできる息にまじって声が漏れるだけの状態だった。
四つんばいの俺にかぶさるようにして俺の一点だけを責め続ける紳士。
永遠と続くかと思われた快感がぱっと中断された。
「どうされたい?」

まただ。頭ん中真っ白な状態で何も考えられない。
「このままトコロテンするまでやるんか?」
「いっ、いゃぁ…」
とわけもわからず返事をしてしまった。
「じゃぁ、あとどのくらい俺のチンコで自分のケツマンコ掘られたいんだ?何分、何時間?」
「さ、さんじゅっぷん…」
頭で考えるより先に口走ってた。30分なんてすぐじゃん…、頭がやっとついてきた。
頭に欲望の種が植えられたように感じた。たった30分…。
「30分だな。30分たつまで何を言ってもやり続けるからな」
という声を最後に紳士の声を聞くことはなかった。
30分なんてあっという間だ。ガン掘りに慣れてきて、少し余裕が出てきた。
「ち、乳首とか体中なめて欲しい…」
俺は紳士と一点で交わったまま体勢をくるりとかえられ仰向けになって、
足をVの字よりももっと一直線に近いくらいまで広げられて紳士にがっちりもたれた。
紳士のピストンは休むことなく続けられ、
体勢を変えられて変化したチンポの通り道はさらなる快感を与えて、
俺は2度目のトコロテンをしてしまった。

俺のトコロテンには興味がないかのように見向きもせず、乳首に舌を這わせてきた。
逝ったあとは体中が敏感になってしまう。
俺はここでとうとう悲鳴をあげた。
「ぁぁああ~~あ゛あ゛あ゛~~~」
もちろんそんなことはお構いなしに紳士の舌とデカマラは俺を侵食していく。
紳士の舌が顔中をはっていく。耳たぶを唇であま噛みし、
耳に吐息をかけながら穴の奥までなめていく。
まぶたも、おでこも、頬も、鼻も、唇も、首も隙間なくなめていった。
頭が全て侵食しつくすと今度は脇から指の先までなめつくす。
そして、足の先までなめつくされた。あまりの快感に死にそうだった。
30分がこんなに長く感じられたのは後にも先にもこのときぐらいだろう。
30分という終わりがあるはずなのに先の見えない出口のように感じられた。
背中も足先までもなめられ、やっと終わったと心の中で思ったのを見透かされたのか、
「まだ終わってねぇぞ。ここが残ってるじゃん」
といって、舌を口の中へ入れてきた。すげー気持ちよかった。
こんなキス初めてだ。ねっとりと舌と舌がからみあって、
舌のザラザラした感触まで快感として伝わってくる。
このまま本当に逝ってしまいそうだ。

悲鳴を上げ続けているケツマンコに突如、空虚感が襲った。
ぽっかりと口をあけて「おあずけ」された犬の気持ちがちょっとわかったような気がした。
「おら、30分だ」
ディープキスをやめ、ケツマンコからずぽっと穴をふさいでいたものが抜かれた時、
俺の一年くらいの時間がすぎさったように感じられた。
ケツマンコと同じように心にもぽっかりと穴があいてしまったようだった。

「ハーブティー飲むか?」
やっぱりよくわからない。ぽっかりと口があいた俺を置いてけぼりにして…。
ハーブティーの注がれたティーカップを俺に渡すと、
紳士はソファーにどっかりと腰をおろし、自分のそそり立つ物の上に俺を座らせた。
そんなことをされたら、ハーブティーどころじゃないじゃないか。
俺は自分の中にある紳士の巨根を感じ、一人で興奮していた。
まただ。
「落ち着くだろ。ハーブティー」
また意外な言葉に当惑した。
俺は今あんなでっかいチンポで犯されてて、落ち着けるわけないじゃないか…。
「ほら、飲んでみな」
と左の耳元で囁いて、紳士のカップを右手で俺の口にまでもってきた。
それを飲もうとすると、ふいに紳士の左手が俺の右の乳首を愛撫し始めた。
同時に左の耳にも舌がはっていた。
俺にもたされてたティーカップを落としそうになるくらいガクガク全身が震えた。
「ほら、落ち着いただろう…、まだ、落ち着かないのか?」
と何度もハーブティーを飲ませつつ同じように繰り返し愛撫された。
何度もされるうちに、なぜだかよくわからないが落ち着いてきた。
紳士の分のハーブティは俺が飲み干してしまうと、彼は両手で全身を愛撫し始めた。
相変わらず彼をケツマンコで受け止めている。
全身に快感の電気は相変わらず駆け抜けていくのだが、不思議と落ち着いていた。

「きみ、いくつ?」
昨日の公園からここにくる車中でも特に話もしなかったが、ここにきてようやく彼とちゃんと話をした。
彼が還暦に近い年だということを始めて知った。
どう見てもまだ30代にしか見えなかった。元気だし。あそこも…。
剣道をやってて腕が太くなったってこと、テレビ関係の仕事してること、結婚してること、
俺と同じぐらいの子供もいること、そして…、リバの彼氏もいること。
彼は結構遊んでるらしい。あとは忘れた。
この人幸せなんだ…。ちょっと寂しくなった。

一つ聞いてみた。
「なんで、公園であんな風に廻されてた僕をつれてきたの?」
「ん~~なんとなく。でも、かわいかったから」
かわいそう…、といわれるような気がしてたが、嬉しいことに予想が外れた。
相変わらず彼のデカマラは俺の穴を広げて、自分だけの通り道をせっせと形作っている。
相変わらず彼の両手は愛撫の手を休めない。
またきた。
「さぁ、どうする?」
即答した。
「また会いたい。」
彼も即答した。
「セクフレならな。」
なんか、それでもいいような気がした。返事はしなかったけど、多分また会うような予感はしてた。

「5入れて狂いたい」
初めて断られた。
「5はだめだよ。5の力なんか借りちゃだめだよ。自分自身が望むように自分で快楽を手に入れなきゃ。
  お前Mだろ。MならMらしくやってればいいんだよ。自制心を5ではぐらかすのはもったいないぞ。
  この葛藤がMにとって一番の快感なんだよ。5で自制心とっぱらうんじゃなくて、
  ちゃんと快楽を受け入れな。」
俺はハッとした。紳士は…、彼はまぎれもなくSだった。Mが喜ぶのを見て楽しんでいた。
俺は公園で誰それ構わず廻される自分の姿に、
自分自身が「俺がこんな奴らに犯されてる…」と興奮して快感を得ていたんだ。
そう、交尾することではなく、やられている自分の姿に興奮していた。
でも、そんなレイプ体験をしなくても、もっと簡単に快感を得られたんだ。
こんな淫乱なケツマンコをもった俺は、そのままの自分で紳士の奴隷になれさえすればいいんだ。
いや、多分彼は「奴隷」ではなく、俺を「舞台女優」のように扱ってくれるだろう。
俺は彼に自分の本当の姿を素直にさらけ出すだけで快感が得られる。
舞台の上に立つのは女優だけ。
そう、俺が主役なんだ。
快楽という名の舞台に俺は立って、舞台監督は脇で見守るだけ。
紳士が俺をひきたててくれているんだ。
そんな俺を見て彼は興奮してくれているんだ。
俺は彼によっていつの間にか舞台へあげられてしまっていた。
嫌な気は全くしなかった。むしろ感謝すべきだ。
俺はベットという名の舞台の上で、十分に躾された。

俺は今朝この部屋で目が覚めたとき、「ひもで縛られてたらいいなぁ」なんて思っていたが、
どうやら本当に見えないひもで縛られていたようだ。

彼は昨日眠る前に言っていた約束を守ってくれた。「明日やろう」。
日付が変わる夜中12時きっかりまでセックスという大舞台を楽しんだ。
初めて「セックス」というものをしたように思えた。

相変わらず公園通いはやめられない。野外でやるのはそれはそれで楽しい。
一つ変わったのは、野外でも野外好きのセクフレとやるようになった。
俺の性感帯を全て把握してピンポイントで責めてくるセクフレとのセックスは最高だ。
でもやっぱり、紳士とのセックスは忘れられない。今でも月1くらいで会ってやっている。

最近ちょっと気になるのは、紳士の彼氏だ。まだ一度も会ったことはない。
リバなんだから、3Pしようとはもちかけているのだが、なかなか紹介してもらえない。

俺はちょっとだけその彼氏に嫉妬してた。
でもなんだか、「嫉妬ってのがまたセックスをもえあがらせるんだ」
なんて紳士に言われそうな気がした。

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