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温泉旅館

投稿日:2020年3月6日


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会社の慰安旅行で温泉旅館にこの間行った時の話。
宴会でかなり先輩達に飲まされて弱い俺はすぐに潰されて寝てしまった。
夜中に目が覚めて24時間風呂に入れる旅館だったんで風呂に行った。
誰もいないと思っていたら人がいる気配だった。
気にせず風呂に入ると少し年上な感じの筋肉質な人達が二人いた。
結構タイプな感じだ。
ちょっと見とれてると二人ともかなりのデカマラで思わず見入ってしまった。
やばい下半身が反応しそうでやばかったので目のやり場に困って、
酔い覚ましにサウナに行った。
サウナに入るとその二人組も入って来てしまった。
目の前に座られ二人ともタオルで隠しもしないで、
足広げて座るのでモロにデカマラが目に入ってしまう。
こっちはタオルで隠しているとはいえマラが大きくなってきてしまった。
するとその二人組がなんとデカマラを触り始めて益々デカマラを見せ付けてきた。
もう完全にタオルにテント張ってしまい恥ずかしい。
完全に二人に見入っていると二人組みは立ち上がり、
俺を二人で挟むように密着して座ってきた。
焦って逃げようとするとマラを捕まれ耳元で、
「何マラビンビンにさせて逃げようとしてんだよ。俺達のデカマラ欲しいんだろ」
「何言ってるんですか。止めて下さい。」
「お前も中々いい物持ってんじゃん。
こんなにビンビンにさせといて全然説得力にないぜ。」
「そ、そんな」
「素直になれよ。誰もいないんだから」
片方の男が俺の目の前にデカくなったデカマラを目の前に差し出す。
デカマラに吸い込まれるようにしゃがんで咥えようとすると、
髪を捕まれ引き離された。
「何かその前に言うことあるんじゃねーのか」
「デカマラ咥えさせて下さい。」
「初めから素直になればいいだよ」
「ほら、お前の大好きな雄のデカマラだ。ちゃんと味わえよ」
「はい」
もう一人の男が後ろから乳首とかケツマンを絶妙に責めてくる。
感じながらデカマラに奉仕する。
背後の男が立ち上がって二人のデカマラを同時に奉仕させられる。
何かすごい淫乱な状況とデカマラが二本もあることの贅沢な感じがして、
一生懸命言われるまま無我夢中で奉仕する。

すると風呂場に誰か別人が入ってくる気配がして、デカマラ引き離される。
「人が来た。どうするよ」
「もっと奉仕させて下さい」
「なら俺達の言うこと何でもきくな」
「はい」
「俺達の部屋について来い」
「はい」
急いで汗を流し二人に置いて行かれないように付いて行く。

エレベーターに乗るとまた二人がかりで責められ、
即効ビンビンになって浴衣から丸分かりで恥ずかしい。
二人組みの部屋の階に着きエレベーターから降りる。
人がいないことを確認すると廊下で全裸にされ、
浴衣の紐で首輪にされ四つんばいで廊下を移動させられた。
かなり高そうな部屋だ。
部屋に入ると内湯につれていかれ何回も浣腸させられ二人に排泄を見られた。
その間もビンビンのままだ。
「こいつかなりの変態だな」
「見られて感じてやがる」
「さすがにこの変態でも仕込まないと無理だろ」
「そうだなお前のデカマラ入んないな」
「俺のデカマラ余裕で咥え込むのお前くらいか」
会話の内容からするとカップルかSFみたいで片方はリバらしい。
「俺達のデカマラ忘れられなくしてやるからな」
多めに仕込まれ四つんばいで歩かされ又奉仕させられる。
奉仕させられてるとどっからか張型もってきて一気にぶち込まれる。
かなりデカイ張型だ。
「こんなんで根を上げてたら俺達のデカマラ入んないぞ」
「こいつ、張型ぶち込まれてもマラ萎えないとこみるとケツマンかなり使ってんな。」
「てか、かなり感じてんじゃねーか。淫乱野郎が」

さんざん張型でケツマン弄られながら奉仕させられて、
リバの方がケツにぶち込んできた。
「先もらうぜ。お前の前にまず俺が掘って緩くしておかないときついから。」
キメてるせいから痛さがなくかなり気持ちいい。
「なかなか。トロマンだぜ。やっぱり思ったとおりヤリマンのトロマンだ。」
長時間堀られて途中トコロテンして1発目の種付けされた。
追加で仕込まれ種マン指でかき回され指を舐めさせられる。
「旨いか」
「美味しいです」
「お前の大好物だろ」
「はい、そうです」
「もっと欲しいだろ」
「はい、お兄さん達の種いっぱい下さい」
「よし、種くれてやるよ」
タチ兄貴のデカマラが種マンに入ってくるがキメてても激痛が走る。
すごいデカイ。ゆっくり押し込まれてくる。
最後一気にぶち込まれたとこでさっきトコロテンしたばっかなのに、
トコロテン又してしまった。
それからタチ兄貴の高速ガン堀りを長時間やられて気持ちよ過ぎ。
タチ兄貴はさっきのリバ兄貴よりもマジタフマラで、
全然イク感じがないがかなり時間がかかったが、
「そろそろ種付けてやるか。」
「お願いします」
「よし」
なんとか無事種付けられた。
そうするとリバ兄貴が復活しててすかさずぶち込まれる。
そんな感じで朝まで掘られ続けて、
最後は内湯の露天風呂でも掘られて6発種付けられた。

時間がやばい時間になってきたので、メール交換して、
慌てて足ガクガクになりながら自分の部屋に這うように廊下を歩いて戻った。
帰りのバスの中でもあちこち痛いし、疲れきって爆酔して帰った。
帰って携帯を見ると知らないアドレスからメールきてて、
見ると種付けされてる淫乱な格好が顔ありで付いてて、
「意外と近場みたいだから又使ってやるよ」と書いてあった。
メールを読んだらまたケツマンが疼いて、
今ではメールが来ることを待ち望んでいる自分がいる。

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