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俺は変態セックスマシーン2

投稿日:2021年8月6日

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エアーマットが完全に膨らみきったようで、とりあえずマットを引くためにどかされて、
俺は談笑してる奴らの輪の中に目隠しのまま手探りで歩いていき、
喉を潤すためにドリンクに手を伸ばそうとすると、談笑してる中の一人がドリンクを与えてくれた。
「あざっす」と言うと、「お前の口マン極上だったぜ、来た甲斐あったよ」と肩を叩かれ、
俺はゴメのせいもあって虚ろな感じではあるが、照れ笑いになってしまった。
別の奴は「おい、お前俺のこと覚えてっかな、
前に○○で3Pしたことあったけど、あん時も変態ぶりがハンパなかったよな~」と俺のケツを触る。
「今日はココを俺のチンポで思う存分楽しませてもらうで」と言いながら、
指を緩んだ俺のマンコに1本突っ込んで第2関節あたりまで突っ込んで、2~3回動かした。
俺は、思わず「あ!すげっ!」と口に出してしまい、まわりはまた爆笑になった。
この堕ちた感がたまらない。俺は喉の渇きを潤すように2杯立て続けに飲んだ。

「さ、準備出来たで、おい○○(俺の名前)目隠し外していいぞ」
と兄貴が言う声に、俺は目隠しを外した。
一瞬眩しさにクラっときたが、だんだん目に慣れると、タチ連中がはっきりと見えた。
数でいえば7~8人。
メンツといえば、前に兄貴とやった時にタチ要員として何度か参加していた顔なじみの奴から、
確かにどこかの発展場で会ったことのある奴、
もちろん初対面であろう見たことない奴もいたが、
どいつもこいつも、俺の中で単品でもいける奴らばっかで、俺はマジで嬉しくなった。
「どうや?」と背後から羽交い絞めにするように耳元で囁くセフレ兄貴に、
俺は「あざっす」とトロンとした目つきで変態顔をさらしてしまった。
兄貴は満足そうな顔で「お前らキメもん持ってきてんのか?」と言うと、
奴らが「もちろんすよ」と言いながら、持参したカバンから道具を出した。
「ないやついたら、俺のやるから来いよ」と言うものの、もうみんな持参の道具でキメだしてた。
兄貴の声なんか聞いてもいねえ。

兄貴もメールで最近Pやり始めたっていうのは聞いてたが、俺は実はまだ未経験だった。
兄貴はPをキメながら「どうだ?、○○、お前も初Pするか?」と言うんで、最初躊躇したが、
こんだけ生交尾好きの変態が集まってくれてるんだ、
キメなきゃ損な気がして、勇気を出してお願いした。
初キメ儀式が終わり、俺はエアーマットに移動させられた。
兄貴が「じゃキメもの効くまでそこでマンズリショーして俺らに見せ付けて挑発しろや」と言いながら、
いくつかのサイズのディルドとRとオイルを放り投げてきた。
俺はその中でもそこそこでかいブラックカイマンを選び、
オイルをディルドとケツにたっぷり塗りこみ、Rを吸い込んで、見せ付けるようにぶちこんだ。
見ていたやつらが、「おー!すげー!」とか「動かせや!」とかいろいろ言ってきたので、
見てろとばかりに俺はガンガン動かした。
見られてるってことにもそうだが、キメものやRのせいもあって、
もう完全に変態モード突入で、また普段ケツに何か入ったり掘られたりすると、
ケツに集中しちゃうのかチンポは萎えていくんだが、
初Pはマジすごく勃起しっぱなしで、
俺はそのことにも更に興奮してしまって、チンポ扱きながら更にエスカレートしながら、
キメ変態顔晒して瞳孔開きっぱの目でギャラリーを挑発。

俺はさっきまで大人しめな感じでやってたが、
完全に理性がぶちぎれて、オラネコ調に早変わりって感じで、
「おい!おめーら、そんなとこで見てねえで、このケツマンコ早く使ってみろや!、
生マラぶちこんで俺のケツマンコ壊せるやついたら、やりにこいや!、
お前らの精気全部吸い取ってやんぞ、こら~!チンポ突っ込めや!」
とカイマンフルピストンで突っ込んで睨みつけた。
その声にキレた奴らが、Pのせいもあって、一気に立ち上がり、俺に突進して、
「おんどれなめとんのか!、やったらー!」と一人が言うと、全員が取り囲み、
一人が俺がケツに突っ込んでたカイマンを一気に抜いて、
それを口に突っ込んだかと思うと、
いきりたってはちきれんばかりになった3~4連のデカリングマラをもちろん生で一気に突っ込んできた。

俺は「うげー!!!」と叫びながら、口に入ったカイマンを落すと、
掘ってたやつがいきなりビンタをくらわせて「何口から落してんだよ!」と言い、
Pの効き目もあり、形相がマジでやばい顔になって、さすがに一瞬恐怖を覚えたが、
「四の五の言わずにそのチンポ動かせや!」と反抗すると、
奴は「おっしゃ壊れるまでやってやるぞ!おい!誰かこいつの口黙らせろや!」と言って、
ケツを猛スピードでガン堀り!
口にはもちろん別の奴のデカマラが容赦なく突っ込まれて、乳首をつねるやつ、
チンポを握らすやつ、俺のパキギメマラをしゃぶるやつと、まさに酒池肉林の地獄絵図。
今思うと、なんでビデオを撮らせなかったんだろうと思うぐらい、もうみんなノリノリで、
その光景が今でも脳裏から離れない。
野獣のようにって言葉はまさにこのことだと思うぐらい。

掘ってた奴が、「そろそろ一発目仕込んでやっから受けとめろよ!」と言うんで、
俺はその声に合わせ更に締め付けると、
「孕めや!種便器が!」と言いながら、奴は一気に奥に突っ込んだかと思うと、
その場で波打つように体を震わせながら、ビクビクと感電したように俺に種付けた。
そいつの種ハンパなかったようで、
またPで敏感になった俺のケツマンコにもはっきりと伝わるザーメンが注ぎこまれた。

奴は「このケツマンやっぱすげー!」と言いながら、
擦りこむように腰をグリグリさせて、一気にチンポを抜いた。
Pと勃起薬のせいで、全然萎えた感じもない。
こりゃあ1発じゃもちろんきかねえなと思いながら、
口に入れてた奴が待ってましたとばかりにチンポを抜いたかと思うと、
ケツにまわり案の定というか、遠慮なくオイルなしで生マラを突っ込む。
さっきいった奴が、「おら、掃除しろや」というんで、
俺のケツマン汁と奴のザーメンがマジってテカテカになったチンポを差し出してきたんで、
もちろんとばかりに舐めつくす。

俺は「ザーメンマラうめー!!!」と叫びながら、丹念にキレイにする。
もちろん掃除した後は、別の奴が「俺のも舐めろや」と言いながら、パキマラを突っ込む。
ふとしゃぶり倒してると視界に俺のセフレの顔が映る。
ニヤニヤした顔で俺を見てる。
俺もそれに返すようにニヤニヤしながら、
より一層音を立ててズルズルとチンポをしゃぶってそれに答えた。
よく体験談なんかで、途中から記憶がないというが、これはほんとだと思う。
途切れ途切れというか、
「生!」だの「チンポ!」など「キメマラ最高」だのいろんな言葉を叫んでいるが、
とにかくはっきりと今俺は何をしてるのかよくわからない状態なのは確か。
とにかくただのケツマン道具になってる感じで、
次々とケツマンに種付けされてるのだが、もう最初の時の種付けされてるって感じはない。
ただ虚ろな中で、「こいつのトロトロマンコすっげー」の言葉に最高の喜びを感じている自分がいた。

一通り順番が全員に回って種付けたので、
最初の奴が「じゃまだ萎えねえこのチンポの処理しろや」と言いながら突っ込もうとすると、
セフレ兄貴が「待て!」の合図。
んあ?って感じでみんなが兄貴のほうを見たら、
さっきのタッパを顔の辺りにあげてニヤリとしながら、
「捨てるわけにいかねえだろ?」と言いながら、
ザーメンたっぷり溜まったタッパを俺の顔に近づけて、
「おら、口開けんかい!」というので、俺は大きな口を開けた。
口の注ぎ込まれるザーメンを俺は口に溜め、
クチュクチュとテイスティングするように味わって、ゴクリと飲み干す。
俺は「マジうめー!このザーメンジュース!すげー濃い!」
とみんなに確認を取るように叫ぶ。
奴らは「たまんねーなこの変態」とニヤニヤしてる。
残り半分を俺の胸あたりにぶちまけ、タッパを俺に渡す。
もちろんそこにこびりついたザーメンをすべてキレイにするように舐め取りながら、
胸から全体にみんなの手が俺の身体に塗りたくる。
すげー臭いだぜと思いながら、俺はタッパを舐めてると、
一番最初に犯した奴が、まだ何度もやれそうなパキマラをぶち込んでくる。

そっからは、もうとにかく処理しまくる。ここに甘いムードなんてない。
俺はとにかくケツマンマシーンとして、こいつらがもういいと言うまで種処理をしなきゃいけない。
ただ全然それが苦痛ではない、俺はそれを楽しむように処理を続けた。
ケツマンも1つしかないんで、次に使うまでに時間の空いた奴は、
出したくてしょうがないのか、ケツマンも口マンも空いてない状態に我慢できなく、
自分で扱いて、俺の身体にぶっぱなしたり、しゃぶってる奴のチンポを抜かせて、
大口開いてる俺の口ん中に発射したりと、
もうとにかくどんだけ金玉に溜まってんだよってぐらいザーメンがとまらねえ感じ。
顔も口も身体もケツマンコもザーメンだらけ。
こりゃ明日掃除する奴は大変だろなと、思うはずもなく、その匂い、味、ぬめり感を楽しんだ。

もう何時間たったかわかんねえ。
途中一回追加したみたいだが、俺は全然覚えてなかった。
そうこうすると、一人がセフレ兄貴に、ちょいションベンと言いながら、トイレ行こうとすると、
「おいおい・・・意味わかってんのかよ、そこでやれや」と俺の方を指しながらそいつに言う。
そいつは「マジっすか?」と言いながら、
「じゃ遠慮なく」としゃぶらせてる奴も様子がわかったようで、俺の口を差し出す。
俺は正常位の状態で掘られながら、その格好で頭をホールドされ、チンポを突っ込まれる。
俺は覚悟を決め(といっても経験済みだが)喉を広げた。
そいつはゆがんだ顔がやわらなくなったかと思うと、すごい勢いでションベンを俺の口に放出した。
俺は覚悟を決めていたものの、あまりにも勢いに、ブハ!っとこぼすんで、
どこかから「何こぼしてんだ!」と怒号が飛ぶ。
俺はこぼさぬように、ゴクゴクと飲みほす。

キメションとは聞いてたが、まさにこのことかと思うぐらい、
飲み干すとまた身体がおかしくなるような感覚を味わう。
こりゃキメものループだなと思い、掘られ続けた。
それをOKとしたもんだから、当たり前のように、ションベンしたい奴は、
「ションベン処理しろよ」と言いながら口にもってくる。
もう腹はパンパン状態。そんな中そのお腹をおもしろそうに叩く奴がいて、
危なく逆流しそうな感覚になったりした。
もうそっからは、気づけば何時間たったか覚えていないが、
だんだんと帰る奴も出てきて人数が減ったり、
出し切って疲れた奴が、隅のほうで寝だしたり、
完全に全員が出し終わって満足し終わった時に、俺は一人ぐったりと横になった。

尿意がしたんで、セフレ兄貴に、「兄貴、ションベンしたいんすけど、動けないっす」というと、
「だろうな」と笑いながら、俺を抱えてトイレに連れていってくれて、そこでションベンをするが、
ケツがハンパなく緩んでるんで、ケツからも汁がこぼれてくる。
兄貴はそれを見て「俺まだ掘ってないんだぜ、種マン楽しみたいんだから、あんまこぼすな」と言うが、
出したくなくてもしょんべんしてたら出ちまう・・・。
ま、出たとしてもどう考えても、まだ4分の1も出てねえだろうなって感じ。
俺はしょんべんを終え、部屋に戻ると、眠ってる種馬を眺め、自分のがんばりを嬉しく思った。
そのまままだザーメンと汗とオイルに塗れたマットに身体を横たえ、目を閉じた。

それから何時間たったんだろうか、俺は目を覚ますと、横で兄貴が俺を見つめていた。
「あれ?他の奴らは?」と聞くと、さっき帰ったとのこと。
時計を見ると、朝の6時だった。
「全員帰る時に、お前を絶賛してたぜ、俺も鼻が高いよ」と笑顔で言いながら、
ザーメンくせー俺の顔にキスをした。
「兄貴くせーっすよ俺」というと、「関係ねえよ」と言いながら、そのザーメンを舐め取る。
「兄貴、またションベンしてーよ」というと、
よし!来い!というので、トイレかと思いきや、バスルームへ。
兄貴は持参したアナルストッパーのようなもので、俺のケツマンに蓋をし、
立ってる俺の前にかがみ、口を大きく開けた。
「兄貴何する気っすか」と驚くと、
「おめーのキメション飲みてーんだよ、さ、出せよ」と言うんで、
最初はかなり躊躇して出なかったが、もう我慢の限界か兄貴の口に勢いよく放出。
アナルストッパーで抑え付けられてるので、
ケツから垂れるザーメンを止めているので、微かに伝う程度。
兄貴は俺のキメションをほとんどこぼすことなく飲み干した。

兄貴は「うめーよ、お前のキメション」と言いながら、目がトロンとしだした。
兄貴は立ち上がると「さ~最後は俺の処理してもらわねえとな」と言いながら、
兄貴のマラを握らせる。
兄貴はあの乱交に一度も参加してなかったみたいで、我慢するのが大変だったらしい。
俺は兄貴とベロチューをし、そのままエアーマットに移動。
仁王立ちになった兄貴のチンポを眺め、「これが欲しかったんすよ」と俺は言う。
兄貴はニコニコしながら、口に突っ込む。
最初は優しかったが、だんだんと乱暴になり、イマラチオ。
「やべーこのまま口でもいいが、やっぱ種マンだな」と俺を押し倒し、アナルストッパーを抜く。
抜いた瞬間、ブヒっ!というおならと共に、種を流産した。
兄貴はアナルストッパーを俺の口に突っ込み、流産したザーメンとすくうと、
俺に舐めさせることをせず、兄貴自身が舐めてしまった。

「お前のケツ汁と奴らのザーメンのジュースはうめー」と言いながら、
チンポをあてがい、ゆっくりと種マンを楽しむように、開ききったケツマンにチンポを入れる。
「あ~!すげー絡みつくぜ」と言いながら、奥まで入ると、
そこからはさっきの優しさが嘘のように、俺を睨みつけながら、ガン堀開始。
種マンが溢れるたびに、ブヒブヒとケツマンから間抜けな音がするが、それすらも最高のBGMだ。
「あー!これが楽しみたかったんだよ」と言いながら、「とりあえず1発や!」と言いながら種付け。
兄貴が全身を使ってビクビクと震えるのを見ると、俺はたまらなく嬉しくなり、締め付ける。
兄貴は「やっぱ極上や、こりゃ抜かずの2発目いけんで」と言いながら、また動かす。
そっから2時間近く交尾しっぱなし。俺のケツも悲鳴をあげることなく楽しんだ。
最後は、ケツにたまったザーメンをタッパに全部ひり出させられ、兄貴はそれを喜んで持ち帰った。
兄貴もほんと変態だなと思いながら、せっかくこれだけやってくれたけど、
俺は何にも出来なかったなというと、
兄貴は「何いってんだ、お前のやらしい姿と、極上のコレもらっただけで大満足なんだぜ」と言いながら、
そのタッパを嬉しそうに俺に見せた。

その後、兄貴と別れて、帰ろうと駅に向かったが、
地元までの切符を買うつもりが、環状線のある駅の切符を買ってしまった。
ま、明日も休みだし、とりあえず終電に間に合えばいいよなと、その足でヤリ部屋に向かった。
ほんと俺って底無しの変態だな。

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