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公園で肉便器に

Posted on 2012年10月14日 – 23:00

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大学二年生になってから出会い系サイトで
数人のおじさんと知り合いセックスフレンドになってました。
その内の一人のおじさんが、僕が複数や野外が好きなのを知ると、
「近くにある公園で肉便器になってみようか」と言ってきました。
その公園はゲイが良く集まる公園で、僕のアナルをはじめて犯したおじさんと出会ったのもその公園でした。

怖い気持ちもありましたが、以前経験した輪姦の快感がまたほしくなり、
夜中におじさんとその公園へ全裸で行く事になりました。
おじさんは数件の出会い系や発展場サイトに出没予告の書き込みをしていました。
内容を見せてもらうと、「現役大学生を○○公園のトイレ近くのベンチで種づけします。
一緒に性処理に使いたい人募集。生フェラ、ぶっかけ、上下の穴に中出しOK」等と書かれており、
当日の事を考えるとまたちんぽが疼いてきました。

書き込んでから数日立ち、その日がやってきました。
夜の23時半頃おじさんと会って、そのまま車で公園に向かいました。
予告した時間より少し早めに公園に着いてしまったので、
「これからいっぱい使われるからならしておこうか」と僕を四つん這いにし、アナルを舐めはじめました。
アナルのしわをなぞるように舐めた後、アナルの中にも舌を入れてきて、
細かく震わせるように動かし続けました。
僕が感じてくると、おじさんはローションをアナルをほぐすように塗りながらそのまま指を入れてきて、
グチュッグチュッと音が聞こえるぐらい早くピストンをしながら
「いますぐ犯してえなあ。」と息が荒くなってきていました。
僕もこのまま犯されたいと思っていたのですが、時間がきてしまいました。
僕とおじさんは車内で服を全部脱ぎ、全裸で予定のベンチまで歩いていきました。

ベンチの辺りは薄暗かったのですが、人影があるのがわかりました。
太めの人が二人いて、おじさんに軽く会釈をすると、近寄ってきて僕の体を触りはじめました。
おじさんも手を伸ばしてきて三人がかりで乳首や太ももを撫でまわされ、
アナルを触るとローションがついたままだったので、「わっ、ローション?」
「ついさっきまで広げてやってたから」とおじさん同士の会話を聞きながらも気持ち良くて
ビクビクッと体が痙攣していました。
「そろそろしゃぶろうか」とおじさんがベンチ近くのテーブルに座り、
僕の頭を押さえちんぽを口の中に入れてきました。
ずっと舐めたかったちんぽが口の中に入ってきたので、激しくしゃぶりました。
後ろでベルトを外す音が聞こえてきて、間もなく両端に勃起したちんぽが並んだので握り、しごきました。
フェラされていたおじさんに「しゃぶるのは一本じゃないだろ」と言われ、交互に左右のちんぽもしゃぶり、
口元に集まった三本のちんぽの我慢汁を舐めとりながら亀頭に舌を這わせました。

おじさんが僕の後ろにきて、腰を持ち上げるとすぐに根本までちんぽを入れてきました。
痺れるような快感がきて、くわえていたちんぽを離して「あっん…」と声を漏らしてしまいました。
ゆっくり腰を動かしはじめ、次第にパンパンと激しく僕のアナルを犯しはじめました。
直腸の中で動くちんぽを感じながら目の前の二本のちんぽをしゃぶっていると、
後ろから足音が聞こえてきました。
しゃぶりながら横目で見ると、暗がりでもわかるぐらい体格のいい人で、
おじさんは僕のアナルを犯しながらその人と話をしていました。
少し前からいたらしいのですが、悪戯かもしれないので様子を見ていたようです。
悪戯じゃないとわかるとその人は僕とおじさんが繋がってる部分をまじまじと見て、
「すげえな、本当に生でやってんじゃん」と興奮してるようでした。
「もう少しで終わるんで。好きに使っていいですよ」とおじさんに言われると、
筋肉質な人も服を脱ぎはじめました。
おじさんは一度ちんぽを抜くと、ベンチに僕を仰向けで寝かせ、今度は正常位で犯しはじめました。

筋肉質な人が僕の顔にまたがってきて、ちんぽが目の前にそそり立っていました。
太さは普通なのですが、20cmぐらいありそうな長さで、
両端で手コキや乳首にちんぽをすりつけながら自分でしごいていた太めのおじさん達も驚いていました。
「口マンコ使わせてもらうよ」と長いちんぽが僕の口にゆっくり挿入されていきました。
今まで何十本としゃぶりましたが、それとは別の感覚で、根本まで飲み込めないぐらい長くて、
最初はぎこちなくフェラしていましたが、
なれてくると普段と変わらないように舐められるようになりました。
乳首にすりつけてオナニーしていたおじさんがすりつけたまま突然イッて胸元に精子が飛び散りました。
「我慢できなかったよ」と口元に精子のついたちんぽを持ってきたので、
綺麗に舐めとってあげると、そのおじさんは帰って行きました。

アナルを犯していたおじさんも根本まで入れて中出しすると、
今度は太めのもう一人のおじさんが僕の中に入ってきました。
「君の肛門熱くて精子でヌルヌルだよ」と気に入ってくれたようで、
小刻みに腰を動かしあっという間に腸内に精子を出していきました。

「このままイク気だったけど俺も入れていいのかな」と僕でイマラチオしていた筋肉質の人が言うので、
僕が返事をする前にちんぽを拭いていたおじさんが
「この子ドスケベだから。好きなだけ中で出してやって。」と答えていました。
僕の口からちんぽを抜くと、胸元に出されていた精子を抜いたくり、そのままアナルに入れてきました。
三人分の精子が長いちんぽでお腹の奥まで押し込まれ、
腰を振りだすと今まで広がったことのないところまでちんぽが入ってきて、
アナルを開発されている時のような変な感覚と快感が同時にきていました。
「イクぞ?小便みたいにいっぱい射精してやるからな」と言いながら
激しくなっていた腰の動きが止まり、体の中で精子が出てるのを感じました。
よほど溜めていたのか、しばらく出続けていました。

その人も帰った後、僕は口や体を拭き、アナルを拭いているとおじさんが
「あんな長いのに種づけされたら精子出てこないだろ」とお尻をにぎってきて、
また勃起したちんぽを入れてきました。
立ちバックで犯され、おじさんは二回目の中出しをすると
満足そうにアナルから垂れるザーメンを拭き取り、その日は終わりました。


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