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これまでやりたい事も我慢してきたのによ

Posted on 2012年3月28日 – 23:00

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半年程付き合ってた彼氏と別れることになりました。
ザーメンとか飲むの苦手なので拒否すると
「好きなやつのも飲めねーんだ?」と言われ無理やり飲まされたり、
シャワー浴びているといきなりオシッコかけてきたりしました。 
そういうのが積み重なって、とうとう電話で別れ話を切り出したのですが、
案外すんなり承諾してもらえ、別れることになりました。
すると彼が「お前の荷物も少しあるし、来週、最後に1回だけ会おう」と言ってきたので、
もう会う気なかったのですが最後に会いに、翌週、彼の家にいきました。 

彼の部屋に入って、5分くらい何気ない会話を交わしていると、
突然隣の部屋のドアが開いて、彼の友人らしき今風の人たちがいきなり6人位入ってきました。
皆、ニヤニヤしながら「もーいいんじゃねー」「待ちくたびれたよ」と言いながら、
僕を取り囲んできました。 
とっさに逃げようとすると、腕を捕まれ、そのまま羽交い絞めにされたかと思うと、
無理やり服を脱がされて、全裸のままベットの上に投げ飛ばされました。 
混乱してた僕は、彼に必死に助けを求めると
「テメェが悪いんだろーが!大事にしてやろーと思ってたから、
   これまでやりたい事も我慢してきたのによー、別れようだ?ふざけんな」とキレられ
「もういいから、はじめようぜ。抵抗したら腹2~3発殴って動けなくしてもいいから」
と言い放ちました。 

怖くて抵抗できないでいる僕の両腕を、皮のベルトのようなもので後ろで締め、
両足もカエルように「く」の字で固定し、口に猿轡をしたかと思うと、
いきなりプラグのような物をアナルにさし込み、大量に浣腸をしてきました。 
お腹が少し膨れるくらいまで入れられた所で、ストッパーで栓をされると、
今度は猿轡のボールを外され無理やり口にアソコを突っ込んできました。
「下を綺麗にした次は、上も綺麗にせんとな~」といい
「ゲロってもいいから、絶対歯は立てんなよ。立てたらぶっ飛ばすからな!」というと、
僕の後頭部抱えたまま、思いっきり喉奥目掛けてピストンしてきました。 

僕の顔が涙と胃液でドロドロになり、苦しみながら必死に耐えている僕を楽しむように、
相手の人は「あ~喉マンはやっぱ最高~」
「あ~喉奥に濃いのぶっ放してやるからな~ちゃんと飲めよ~」と言い、
喉の一番奥で射精しました。
その瞬間、思わずむせて鼻と口からザーメンがたれ流れると
「こいつザーメン鼻水出してやんの」と皆で爆笑してました。 
「あーでも吐いたから、罰としてもう一回だな」
「じゃー今度は俺が喉やるから、誰かこいつの乳首攻めてくれ。
こいつ乳首を攻めると、すぐチンコ立たせるから。あとラッシュ」と彼氏が言い放ちました。
僕は浣腸でのお腹の苦痛さと、喉の痛さと、酸欠と、両乳首の気持ち良さに加え、
ティッシュに染み込ませたラッシュを嗅がされ、一瞬で意識が飛びました。 

しかし、すぐに頬を叩かれ起こされると
「アナルの栓抜くから、バケツに思いっきりぶっ放せ!いいか?わかったか?」と言われ、
喉マンと乳首攻めされ続けながらバケツに勢いよく排泄すると、
開放感からかまた意識を失ってしまいました。 
頬を叩かれ起こされると、既にアナルをガンガン突かれ、
両乳首は2人にいじられ、口にもアソコを突っ込まれた状態でした。 
僕は既に放心状態で抵抗する気力もなく、されるがままに7人に順番に犯され続けました。
意識はあまりなかったのですが、ザーメンは殆ど飲まされるか中出しされていました。
ひととおりイッたらしく、
7人それぞれがタバコ吸ったり、飲み物飲んだりと休憩をし始めました。 

15分くらい経った頃、彼氏が「そろそろあれやろうか?」といい冷蔵庫に向うと、
小瓶のようなものを7つ机に並べ
「これ何かわかるか?1週間溜め込んだ、冷凍ザーメンだ」といい蓋を開け、
ひとつずつビールのグラスに流し込みはじめました。 
「うぁ、イカくせー」「お前、量多くねー」などと爆笑しながら、
ビールグラスの3分の2の量が溜まりました。
「これをどうするかわかるよな?」と言うと、仰向けで動けない状態の僕の上にまたがり、
もうひとりが頭を固定して、口元の開いた猿轡で閉じれない僕の口の中に、
冷凍ザーメンを注ぎ込んできました。 
僕は必死に飲まないように口の中で溜めていると、
鼻をつままれ息が出来ない状態にされ、無理やり飲み込まされました。
すさまじい臭いと、喉に絡みつくドロドロした粘り、
そして生臭い黄色がかった液体は想像を絶する味でした。 
全て飲み終わり、ようやく開放されると思い少し安堵していると、
横で僕が飲むのを見ながらオナニーしてた4~5人が次々と口内射精してきました。
最後のひとりが口の中に出し終わると、
猿轡を皮のようなもので塞ぎ、口で息が出来ない状態にされました。 
「これでゲロっても飲み込むしか出来ないから気をつけろよ~。
まぁ~ゲロは全部ザーメンだけどな」と笑ってました。
それからは、乳首、亀頭、アナル攻めを中心に延々と数時間攻められ続けました。 

どれくらい時間が経ったか、ちょうど彼氏が中にフィニッシュをしたときでした。
「さーて、そろそろ仕上げといこうか」と言い放ち、
アナルにアソコをさしたまま、思いっきりオシッコをだされました。 
そして、そのままストッパーでアナルに栓をされたかと思うと、
お風呂場にかかえられ、水の張ってない浴槽に入れられると、
猿轡を塞いでいた皮のはずされ頭を固定されると、
一斉に僕の口に目掛けて皆オシッコをかけました。 
その後、そのままシャワーを浴び、家に帰らしてもらえました。
家に帰ると熱がでて1週間寝込みました。
喉は晴れ上がり、乳首もかさぶたができ、アナルも少し裂けていました。 
さすがに、こんな状態で病院に行ったらおおごとになるかと思い、
怪我と体調が治ってから検査にいき、病気とかもらってなかったので安心はしたのですが、
いまだにその元彼氏からは電話がかかってきます。。 
あのレイプされた日以来、元彼氏からはちょくちょく電話が掛かってきます。
もちろん電話には怖くて出れません。
でも、いまも何気に危ない状況だったりもします…。 

2年くらいバイトしているパチンコ屋に、
今風の茶髪ロンゲでジャニ系の人が新しく入ってきたのですが、
実はあの日、僕をレイプしてきた7人中にいた一人だったのです。。 
もちろんスグにばれて、その日のバイト終わりに呼び出されました。
近くの雑居ビルの屋上手前の踊り場のところで(屋上への鍵はしまってたので) 

「お前、あれから○○と連絡とってんの?」「いいえ…」
「あのさー、○○がお前探してるのは知ってんの?」「……」
「別に俺的にはお前がここいる事をバラしてもいいんだけどさー、どうしてほしい?」
「で…出来ればこのままバラさないでほしいんですが…」
「ふーん、別にいいけんだけどさー、それで俺なんか得する?」と言ってきました。 
「お、お金でしょうか…?」恐る恐る聞くと
「金?馬鹿かテメー、金なくてバイトやってるような奴から金せびってもしれてんべ?」と言い
「俺の専属の処理道具になれ、わかった?そしたらバラさないでやるよ」と言ってきました。
「でも…」と少し戸惑って言うと
「ゴチャゴチャ言わんでいいって、それとも今からここ呼び出して廻してやろうか?」と言って
携帯で電話するようなそぶりをしました。 
僕は慌てて「す、すいませんでした」と謝ると
「じゃー商談成立だな」といい、おもむろにズボンを下ろしてアソコを出してきました。
「ほら、咥えろ」僕は無言でうなずいて口に咥えました。
バイト終わり直後という事で、汗で蒸れてて臭いもかなりきつかったです。 

「ほら、さっきションベンしたから、尿道とかも舌先入れと綺麗にしろよ。」と言い、
「ああ、そろそろイキそう。口に出すから、飲まずに口に含んでろ」といい口内に射精しました。 
「3日抜いてなかったから、かなり量でたな。口の中みせてみろ」といって、
ドロドロの濃いザーメンを確かめると、
「それじゃーそのまま口に含みながら、ついて来い」と言うと、
ズボンを上げてスタスタと階段を下りていきました。
僕が怪訝な顔をしていると、
「おい、早くしろって。俺んちここから2つ先の駅だから」と言い階段をおりていきました。 

ザーメンを口に含んだまま電車に乗せられ、
周囲にバレないようにあまり息をしないように気をつけている僕の姿を、
彼はニヤニヤと横目で見ていました。 
彼の家につくと、まずは服を全部脱がされ、口の中のザーメンをチェックしてきました。
「どうだ口の中が俺のザーメン臭で一杯だろ?そろそろ飲み込ませてやろうか?」と言いました。
吐き出すという選択がないのは分かっていたのですが、
彼の言うとおりにしていたら早く終わると思いうなずいたのですが、
「なんだよ、やっぱりお前ザーメン飲むのとか好きなんじゃねーかよ」というと、
ベットに押し倒され乳首を弄んできました。 
あの時、乳首に出来たかさぶたは治っていたのですが、
気のせいかあれ以来、感度が更に増してしまったみたいで、
体を痙攣させながら思いっきり喘いでしまい、
その拍子に口に含んでいたザーメンを飲み込んでしまいました。 
「あ、テメェなに許可なく飲んでるんだよ」といい
「罰ゲームだな」というと、僕の両乳首をつまみながらフェラをしてきました。 
僕はあまりの気持ち良さにすぐに彼の口の中にイってしまったのですが、
僕のザーメンを口に含んだ彼は、僕の顔の上に顔を持ってくると、
ジェスチャーで僕に口をあけろと言ってきました。
ようやく彼のいった罰の意味を理解し、口をあけると、
彼の口から僕のザーメンが大量に垂れ、僕の口の中へと入ってきました。 
自分のザーメン飲むなんて、いままで出来なかったので、そのとき初めて飲みました。
その後、彼がテレビをみてる間ずっとフェラをさせられ、
今日3回目の射精をすると、ようやく帰宅が許されました。 

それからは、バイトがある日はかならず、
終わると性処理道具としてその人に弄ばれているのですが、
僕はその人がいつか元彼とかを家に呼んでこないか…とビクビクしています。 
このまま、この人の性処理として飽きられるまでやられてたほうがいいのか、
もう全部受け入れて元彼氏に許しを乞うか、いっそのこと逃げ出すか…。
あと、実際に抵抗する気持ちや、嫌という感情はあるのですが、
気持ち良さに負けてしまい「どうにでもなれ…」と思ってしまう時があります。


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