3P トコロテン 乱交 合ドラ

初めての乱パ

投稿日:2012年12月31日



俺は、175-55-22のバリネコ。あれはたしか2年前のこと。
某掲示板にて、「これから○○ホテルにてランパを開催!来れるやつはメールください。
詳細はメールにて」との投稿に、興味半分でメールを送ってみた。
暫くすると返信が来て、「会費は千円で、ゴム、ラッシュ、オイル、タオルは準備しています。
○○ホテルの27階の○○号室なんで、来られるなら部屋まで直接来てください。」とメールがきた。
たまたま、そのホテルの近所まで来ていたんで、もう少し主催者とやり取りをして、
俺がランパ初体験だって事、人見知りしちゃう事などを主催者にメールで話したところ、
「心配要らないよ。年齢層も30代までだし、結構初めての人もいるからさっ。
恥ずかしがって話だけしてる人もいるからおいでよ」って
俺の気分を盛り上げてくれる様なメールをくれたんで、
俺は主催者の方の人間性にも惹かれてそのホテルに足をすすめました。
俺は緊張しながらホテルの部屋まで来ました。

「どうしよう。来ちゃったよ。やっぱり帰ろうかなぁ。」
なんて思っていると、メールが来て、
主「今どこ?みんな今休憩中で軽食食べながらダベってるよ。
今来たら話しやすいだろうし、早くおいでよ」
なんてメールを送ってくれたんで、俺は思い切って部屋のベルを緊張で震える指で鳴らしてみた。
ピンポ~ン。ガチャ。「どうぞ」
俺「主催者の方ですか?メールありがとうございました。」
主「よくきたね。どうぞ。参加費は今貰っていいかな?じゃあ説明するね。
タチは青。ネコはピンク。リバは白のタオルを使ってね。
君はネコだよね?じゃあピンクだね。はい!どうぞ」
っとピンクのタオルを渡された。他にいろいろ説明を受け、
主「お風呂はここで、飲み物はここで、テーブルの上にある食べ物は自由に食べたらいいから。
お腹減ったらルームサービス取って上げるから遠慮なく言ってね。
あっ、食べ物や飲み物も参加費のみでいいから遠慮なくね。
それじゃ楽しんでね」俺は緊張しながらも、部屋に足を進めた。
なかなかエッチにならなくてすみません。続きです。
部屋では明かりをつけて、軽食を食べながらみんながダベってる最中だった。
俺が部屋に入ると一瞬みんなが俺のほうを振り向いた。
俺は恥ずかしくて下を向いてたら、主催者が輪の中に混ぜてくれた。
ざっと参加者のメンツを見てみると、10代から30代くらいの人たちが20人程度いた。
俺がランパ初体験だと言うとみんなが気を遣ってくれていっぱい話し掛けてくれたんで、
俺はすぐに仲間に入れた。
暫くすると、主催者が、
主「それではみんなそろそろ第2弾のエッチタイムはじめようぜ」といって部屋の照明が落とされ、
ベットサイドのスタンド照明だけの明るさの中でランパは始まった。

俺はモジモジしてて、しばらくソファーに座り、みんなの行動を見ていた。
この部屋はデラックスツインの部屋で、ベットは二つ。なかなかな広さの部屋だった。
ベットを引っ付けて、かなりベットは広い状態になっていた。
ベットでは3Pや4Pが始まっていて、ベットに上がれなかった奴は床でやっていました。
俺は緊張して汗をかいていたのでもう一度軽くシャワーを浴びにシャワールームに入った。
俺「みんなすごいよなぁ。かっこいい奴も結構いるしなぁ。」なんて思っていると、
俺のチンポはグングン大きくなってきて、先汁が溢れてきた。
俺は、シャワーを浴び、アナルを念入りに洗い、部屋に戻った。
ベットを見ると4Pしていたメンバーがエッチが終わったのか、談笑していて、
また、新たなメンバーを捜していた。
俺はペットボトルのお茶を飲みながら、じっとしていると、1から声を掛けられた。
4Pしていたメンバーだった。

1「はじめまして。今日初ランパだってね?俺もだよ。
けど、みんないい人たちだったんで、安心してたら雰囲気の飲まれちゃって。
気付いたら俺もやりまくりで楽しんでるんだ。君何歳?俺、23歳。」
俺「俺は22歳です。緊張してなんか。」と喋ってると、1に胸をいじられた。
1「おっ。乳首感じるんだ。かわいい声出しちゃって」なんて言われ、
俺も気持ちで足に力が入らず、思わずベットに腰を掛けた。それが複数プレイの始まりだった。
俺は1にキスされ完全に淫乱モードにスイッチが入った。
1が俺を責めていると、2が俺のチンポをいじってきた。
2「俺も仲間にいれてよ。君かわいいよな」2は25歳だそうだ。そのうち3もやってきた。
3「俺もさせてくれよ。」3は19歳のバリタチだった。
俺たちはあっという間に4Pに発展していった。
俺は3人に、キスやフェラ、アナル攻めを受け、かなりエロエロな状態に。
1「アナル綺麗じゃん。あまり遊んでないんだね。」
2「ネコなのになかなかいいチンポしてるじゃん。」
3「かわいい乳首だよね。硬くなってるじゃん。気持ちいい?」なんて
3人にいじられ、舐められ、言葉責めされ、意識が遠退く俺。
俺は混沌としてくる意識の中でも、3人のタチに奉仕をした。
いっぱいいやらしく、俺の持ってるテクの粋を集め、フェラを3人にしていった。
3のをフェラしていると、1が俺のアナルをほぐし始め、俺のアナルを犯し始めた。

1「お~締まるねぇ。気持ちいいよ。」
俺のアナルにゆっくりゆっくりとチンポをハメ込んでいった。
2「すげぇエロい顔してんじゃん。ほんとにランパ初体験なのぉ?」
2は俺の乳首を執拗に責めながら、俺に言った。
俺「マジ初めてっすよぉ。ヤバイくらいハズいっすよ。」
3「ほら喋ってないでもっとくわえ込んでくれよ。あ~いいぜ。すごい口マンだなぁ。
いやらしい。上の口も下の口もいっぱいくわえこんでるんだろ?」
こんな会話が交わされながらも4Pはどんどん激しさを増してきた。
2「なあ、そろそろ俺もアナル突っ込ませてくれよ。我慢できないよ」
そしたら1は俺のアナルからチンポを抜き、2が俺のアナルに入ってきた。
2のチンポはやたら長くて、俺のいいところをどんどん突いてくる。
俺「そんなに激しくされたらおれ、狂っちゃうよ。」
2「けど、ここは喜んでるぜ。」なんて言いながら俺のチンポを亀頭攻めしてくる。
1と3はお互いキスやフェラをしながら、俺たちに見せ付けてくる。
俺は今まで、トコロテンした経験がなかった。
以前のエッチでトコロテンになりかけた事はあったが、
実際は相手が先に果てるため、しごかれてイクことばかりだった。
2「どうだ?当たってるみたいだな。」
俺「マジ気持ちよすぎておかしくなっちゃうよ。」
すごい気持ちよくなっていたのに、急に2はチンポをアナルから抜いた。
俺は???なんて思っていると、3が入ってきて、いきなりガン堀してきたからたまんない。
3のチンポは普通サイズだったが、少し太めで、やたらと硬い。
3「俺のチンポはどう?ほらほらほらほら。おー気持ちいいぜぇ。」といいながら
俺のチンポをソフトタッチしてきたからたまんない。
いきそうになってきた俺は、自分のチンポをいじろうとした瞬間、1が俺の手の自由を奪った。
1「おいおい。手は使っちゃいけないよ。」と言い、俺の手を縛った。
2のチンポが俺の口を犯し、3がアナルをめちゃくちゃ激しく突っ込んでくる。
1は、ティッシュにラッシュを染みこませたモノを俺の鼻に当ててきた。
俺は、よだれを流し、よがりまくって、感じていると、
3人は俺を30秒交代くらいでガン堀しまくってきたんだ。
俺「駄目だよ。俺壊れてしまいそうだよ。めっちゃ気持ちよすぎるぅ。」
俺は訳がわからなくなるくらい感じまくっていた。
ラッシュティッシュがまたまた俺の鼻にあてがわれ、
そのときも、3人は短時間ガン堀をしてきたもんで、俺はなんかトコロテンしそうになってきたんで、
「なんか俺やばいよ。トコロテンしちゃいそうだよ。
トコロテンの経験ないのに。なんかマジやばいよ。」
そのときに俺のアナルを犯してた1が
「じゃあ俺たちがトコロテンさせてやるよ。ほらここか?ここか?」
と言いながら思い切り俺の感じる部分を突っ込んできた。
俺「ア~~~~~~やばい。ヤバイっすよぉ。」
またチンポは無情にも抜かれ、2が今度は突っ込んできた。
1にいいところでチンポを抜かれ、俺は気持ちよさと、ラッシュティッシュに狂いそうになっていた。
すぐに今度は2のチンポが俺の緩くなってしまったアナルを目掛け突っ込んできた。
2「俺もお前の感じる場所わかるんだぜ。ほら、ここなんだろぉ?」
俺「っうああああああ~~。マジやばいって。気持ちよすぎて苦しいよォ。」
俺はあまりの気持ちよさに、自分で、チンポをしごこうと手をチンポに運ぼうとしたとたんに、
1と3に腕と足を持たれ、自由を奪われた。
俺は完全に自由を奪われ、身をよじるくらいしか出来なくなっていた。
2が正常位で俺を激しくガン堀りをし、俺の顔の上では1と3が俺の手足の自由を奪いながら、
舌を絡ませ激しいキスをしている。
俺は今置かれている現状に、意識も混沌としていたが、
首の左右への運動は出来たため、俺のベットの左右を確認はできた。
俺の右側のベットでも複数で乱交していたし、
左のベット下では数人が俺たちの乱れっぷりを見学していた。
俺は、恥ずかしくてたまんなかったが、きもちよさに負け、
俺の中のエロを全てさらけ出そうと、今の状況に没頭した。
2が俺を掘るスピードが上がってきた。
2「お~ヤベッ。いきそうになってきた。ほらお前の顔にぶっ掛けてやるから楽しみにしろよ。
あ~~~~~イクイクイクッ。」2は俺のケツマンからチンポを抜き、
ゴムを外すと俺の顔の前にチンポを持ってきて軽くしごき、俺の顔に発射した。
2は発射すると、今度は俺の足を押さえつけ、今度は3が俺をすぐに攻めてきた。
3「早く突いてやりたかったぜ。」3はいきなり俺をガン堀りはじめ、
俺の気持ちいい部分をハイスピードで突き上げてきた。
3のチンポはかなり硬くて、俺はマジ初体験のトコロテンに近づいているのがわかった。
2「こいつのケツマンかなりよかったぜ。3ももっと思いっきり掘ってやれよ。」
3「オッケィ。じゃあ俺も激しく突いてやるからな。」
俺「あん。恥ずかしいよ。けど、俺ヤバイかも。もっと突いてください」
今から考えたらよくこんな恥ずかしい事が言えたもんだと。
3「お~締まってきたぞ。気持ちいいぜ。なぁラッシュ貸してくれ。」
3は受け取ったラッシュをティッシュに染み込ませ、俺の鼻にあてがい、
そして3自身も思いっきり吸い込んだと思ったとたんに思いっきり俺を突いてきた。
3が思いっきり突いてきたんで、俺は初めての快感を経験しそうになってきてた。
3「ヤベッ思い切り締まって来たじゃん。俺もお前の顔にいっぱいぶっ掛けてやるからな。」
俺は感じすぎて、声も掠れて出なくなりつつあった。
俺の鼻にあてがわれたラッシュの効き目か、俺は一気に上り詰めた。
俺「あ~マジトコロテンしちゃいそうだよ。気持ちいい。」
3「俺もそろそろいきそうだよ。ほらほらほらどうだ?俺のチンポは気持ちいいか?
ヤベっいきそう。アア~~~~イクイクッ」
3がいきそうになる少し前に俺は俺のチンポに違和感を感じた。
3がチンポを抜き、俺の顔目掛けて白い精をぶっかけてきた。
俺は違和感を感じたから自分のチンポを見てみるとなんとトコロテンしていました。
1「とうとうやっちゃったな。トコロテン。じゃあ俺が総仕上げといくかぁ。」
1はいきなりガン堀りしてきたもんだから、また俺は上り詰めていった。
普通、オナニーとかで上り詰めると気だるい感じになるのが普通だけど、
トコロテンはつがうんですね。俺は一気上り詰めると、またトコロテンしそうな感覚に陥った。
1「俺はどこにぶっ掛けてやろうかなぁ。お前の顔二人の精子だらけでエロい顔してるぜ。」
俺「そんなこと言わないで。はずかしいよぉ。」
1「じゃあ俺もおまえの顔にぶっ掛けるとしようか。」
1のチンポも硬くて俺のスポットを確実に捕らえていたんで、
俺はまたすぐにチンポから精子がゆっくり垂れて流れてきているのがわかった。
1「お前またトコロテンしちゃってるよ。いっぱい出せよ。」
俺「もう駄目。おかしくなるぅ。1もいっちゃってよ。お願いします」
1「よし。じゃあ俺もいくから顔で俺のザーメン受けるんだぞ。ほらほら気持ちいいかぁ?
イクぜぇ。あ~やばい。イクイクイクイクぅ~」
1も俺の顔にザーメンをぶっ掛けた。4人は暫く重なり合ってまったりしていた。

しばらくゆっくりしていると、主催者が鏡を持ってやってきた。
主「初トコロおめでと。すごいエロイ顔しちゃって。ほら鏡を見てごらんよ。」
俺は鏡を見てみた。凄い顔になってた。
口の周り、鼻の上、ほっぺに3人の大量のザーメンが掛かっていた。
俺は恥ずかしくなってきたので、3人と主催者に断って、シャワーを浴びに行った。
ランパのエッチはこんな感じでした。
エッチが終わったメンバーとはその後談笑したり、他の相手を探して、
またエッチしたりとランパを思いっきり楽しんでいた。
俺は仲良くなった3人とアドレス交換をした。
俺がシャワーから出てきたら、主催者が俺の耳元でこう囁いた。
主「今度は俺に堀らせてね。」俺は頷き、部屋に戻った。

アダルトグッズのNLS

-3P, トコロテン, 乱交, 合ドラ

アダルトグッズのNLS アダルトグッズのNLS アダルトグッズのNLS
♂ いつも【GNT24/365 -ゲイの淫乱セックス体験談-】を応援&閲覧してくださいまして ありがとうございます! ♂ GAY JAPAN E-MARA.US Gay Little Lover ↑↑ブログランキング参加中です!クリックよろしくお願いします。↑↑

GNT24/365 -ゲイの淫乱セックス体験談-

GNT24/365 へのリンクはフリーです(ただし、同性愛向けのサイトに限ります)。リンク先は、なるべくトップページの「http://www.gnt24365.net/」へお願いします。リンクの詳細は こちら