3P トコロテン

あんな唇で、フェラされたらたまらんな2

投稿日:2013年1月9日


マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

翌週。
「元気? この間ごめんね。用事できちゃったから」
「あっ、いいですよ。気にしないで自分のペースでやってくださいよ」
気が付くと、彼の後に背の高い男が立っていました。
有名人では例えにくいけど、かなりのイケメンです。
「大学の時の先輩、仕事でこっちに来てるから…彼、さとし君」
彼は清々しい笑みを浮かべ、右手を出してきました。
『今どき、握手って…』
「Jです、よろしく」
「◯◯さとしです、よろしくです」
彼はしっかりとした力で握り返してきた。
キリッとしたヤリ手って感じで圧倒されました。
Jも、Iを一回り大きくしたような身体つきで、
後ろ姿しか見えなかったが、背筋から尻にかけて見事なラインでした。
太ももはIよりちょっと細目ですが、少し毛深かったです。
Jは、他人には股間を見られたくないようで、かなり前をガードしてました。
いわゆる粗チンなのか、包茎なのか、
それともかなりのデカチンなのか、ちょっと気になるところです。
「さっ、今日も飲むよね?」
俺達はジムから出ると、食事がてら軽く飲んで、Iの部屋に向かいました。
Jは凄い話好きで、内容も面白く、軽く合の手を入れてくるIと絶妙なコンビネーションでした。
Jが話している間、ジッと見つめるIの目を見て、俺は思いました。
『Jが、例の先輩?‥‥遠距離の相手って、Jのこと?』
俺は想像して、また股間がムズムズです。
俺は『このまま行ってもいいのかな?』とも思いましたが、
Jに肩を組まれてエレベーターに乗り、Iはそのまま酒の買い出しに行きました。

部屋に入ると、Jは手慣れた感じで間接照明にし、スーツを脱いだ。
「ちょっと失礼」
彼は後ろ向きで真っ白なビキニを脱ぐと、
この間、俺が穿いたランパンに穿き替えてます。
俺は適当に座り、それをチラ見していました。
「冷蔵庫から、ビール持ってきてよ」
「あっ、はい」彼は下着類を洗濯機に入れて戻ってきました。
「君も楽な格好になったら?」
「あっ、はい、でもいい加減帰りますから」
「えっ?! 何言ってんの…明日休みだろ?」
「ええ」
秋とはいえ、今年は時々暑いくらいで、俺は上のシャツだけ脱ぎました。
「こっちに出張の時は、いつも世話になってるんだ」
『一緒にベッドに寝てたのか?』周りにふとんはなかった。
何気にベッドを見ると、枕が2つとか、クッションとかが並んでました。
そしてベッドサイドに見覚えのある小ビンが見えた。
俺が初めて男にアナル掘られた時に嗅がされた、あの小ビンだった。
俺は顔が熱くなり、紅潮していくのがわかりました。

「どうした? ボーッとして。酔いが回った?」
「いえ、なんでもないっす。大丈夫、ちょっと酔っぱらったかな?」
「さとし君…」
「えっ……?!」
Jは内緒話をするように、口に手を当て手招きします。俺もそれにつられて近付き、
「なんですか?」
Jに自分の隣に座るように促され、ベッドの端に座りました。
「お前、Iとやったろ?」肩に手を掛けながら言ってきました。
「えっ?……やったって、何をっすか」俺はしらばっくれた。
「フェラ」
「えっ?…」俺は何も言えないでいた。
Jは悪戯っぽい笑みを浮かべ、俺の耳元で囁いた。
「あいつのフェラ、すごいだろ?」
「…」俺の身体は固まり、返事に困った。
『面倒臭ー!』こんなややこしい展開、俺好みではありません。
Jはいきなり俺をベッドに押し倒すと、舌を強引に入れキスをしてきた。
「あっ‥‥ちょっ、ちょっと待って」
「大丈夫だよ」
何が大丈夫なのかわからないが、俺はIが帰ってくるのを気にしていた。
Jは俺の股間を揉みながら、ますます激しくキスしてきて、
俺の淫乱な血は一点に集まり脈打ちながら怒張していった。
ドアの音で俺は飛び起きた。下手に動くと、またまたややこしくなるので、
そのまま酒を手にして、しらこい笑顔を浮かべました。
「あっ、さとし君、パンツ出してなかったっけ」
「いやっ、いいです。すぐ帰りますから」
「どしてさー?」
Iは服を着替えながら、俺にサカパンを渡してきた。
Jは、隣で俺達の会話を暫くジッと聞いていて、口を開きました。
「なあI、お前、さとし君とできてんの?」
『何言ってんだ、こいつ』
「なんだよ、それ」
「だから、『やっただろ?』って聞いてんの」JとIは睨み合った。
「ごめん、俺、ちょっとそう言うのイヤだから…帰るよ」
俺が立とうとした時、Jはいきなり俺をベッドに押し倒し、上半身に馬乗りになってきた。
「ちょっと、待って…」
またキスしてくるのかと思ったが、そうではなさそうです。

Jは俺の腕を押さえ、上から意地悪そうに微笑んだ。
『とりあえず、ケツ掘られそうになったら暴れよう』
さっきJとキスして勃起させてしまった俺は、しばしジッとしてました。
「I、この間みたいにやってみせろよ」
「さとし君、ごめんねー、ジッとしててね」
Iは俺の綿パンとボクサーを一気に脱がすと、ヤワヤワなちんぽを口に含みました。
『これってレイプというより、プレイ?』
Iは、俺のチンポを咥えると、凄い力で吸引して、あの分厚い唇で締め付けた。
こんなややこしい状況の中でも、
俺のチンポはすぐに勃起していき、彼の咽の奥を突き刺した。
「気持ちいい?」Jは優しげな笑顔で囁いた。
そういえば、さっきから腰を浮かべがちにして、苦しくはない。
目の前にはJの股間が前に迫り出していた。俺はそれには答えず、呼吸を整えていた。
「そんな恐い顔すんなって、ごめん」Jは俺の上から身体を外すと、また笑顔を見せた。
「こんな感じで、俺等、大学の時にやられたんだ」俺はまだ少し頭が混乱していました。
「さとし君、興味ありそうに聞いてたじゃん…まあ高校の時じゃなかったけどね」
俺は下半身の方に目をやると、Iは下半身に顔を乗っけていた。
2人の屈託のない笑顔を見ると、俺の身体から力が抜けた。
「さとし君‥‥見てよ」
Jは立ち上がると、Tシャツの裾を持ちサカパンをずり下げた。

 

ヘソからチンポの付け根にかけて見事に引き締まった下腹部は、
うすく血管が浮き出ていました。でも、ソコにはあるべき毛がなかった。
ヘソから下がツルツルで、そこに赤黒いムケチンが半勃ちしてました。
『えっー?!』
高校の時、友達がチャレンジしたのを見たことあるが、
大人のパイパン(それもイケメン)は初めて見ました。
「こいつ、会う度に、浮気封じだって、俺の毛を剃るんだよね」
「最近はコレを売りに浮気してるらしいけどね…」
「バーカ! ほとんどのヤツは退くよ」
「じゃー、髭でも書いといてやろうか?」
Jはそのまま裸になると、ベッドにダイブしてきた。
「俺にこんなことしといて、お前は浮気かよ」
「浮気って、フェラなんか浮気の内に入らねえって言ったの、先輩じゃん」
「恐いよー、さとし君」Jはふざけて、俺の腕に抱きついた。
『いい加減にしてくれよ』
「で、3人でやろうってことにしたんだ」
『勝手に決めるなよ!』
Jは俺の肩を抱き乳首を摘んできた。
「アン…」
「感じる?」
「ちょ‥ちょっと休まさせてよ」
いろいろサプライズがあって、ホント疲れました。

Iもいつのまにか裸になると、反対側に寄り添った。
下半身露出した俺は両側から身体をサワサワ触られていた。
Jは俺のタンクを引き上げるとバンザイさせ、途中で止めると、
まるで目隠しされたような感じになった。
俺も3Pなんて初めてだったので、されるままジッと任せてました。
Jは俺の乳首を舌で転がすように舐め、Iはもう片方に軽く歯を立てる。
「アー…ンーーーーー…」
俺は下半身をねじらせ感じまくり、
目隠しされて、2人同時に攻められるってのは、
2倍どころか、3倍、4倍、想像以上の快感が襲ってきます。
俺のチンポは暴れまくり、そこら中に我慢汁を飛ばしているみたいだ。
Iはソレを掴むと、亀頭の口をねっとり舐めてきて、
Jは女の乳房を揉むように乳首に舌を絡めてくる。
俺は、Iとのアナルセックスを期待して、ここ何日間かオナ禁していた。
ただでさえ早漏気味なのに、今はまさに覚えたての中学生並みだった。
「アッ…ア‥ア、だめです…イキ‥そうです…」
2人は無言で俺の身体を貪り、俺はJの身体を抱き締め弓反りになって、
限界どころではなかった。
「アー…アッ…アッ…アッ…」
Jの胸に顔を埋めて、Iの口の中にぶっ放した。
「かわいいな、さとし」
Jは俺の目隠しになっていたタンクを脱がし、髪をかき上げた。
俺は荒い呼吸の中、目を瞑り黙っていた。

すると、俺は足を持ち上げられ肛門辺りをヌルヌルした舌で舐められた。
そして、俺の精液でアヌスの周りをベチャベチャに濡らす。
Iは舌先を硬くして中心を突いてきた。
「アッ…」俺の口から思わず声が漏れる。
Iは指を1本差し込んできた。
「ウッ‥ン‥」
Jは俺を抱きしめ、優しく囁きかけた。
「ケツ初めてか?…大丈夫、力抜いたら痛くないし」
「アンッ‥‥」Iの指がヌルリと奥まで入ってきた。
そして、チンポの裏側の一番感じる部分を刺激してきた。
その度、まだ収まりきらないチンポがビクンビクンと波打った。
Jはベッドサイドにある小ビンを持ってきた。
俺はあまり好きでなかったので、キャップを開ける前から顔を背けた。
「コレ、嫌い?…さっきコレ見て顔赤くしてたよね…嗅いだことあるんだ」
「ノンケじゃないのかー? さとし君。でも、綺麗なケツしてる」
Iはローションを塗って、グイッと指を2本挿れてきた。
「イッ!…」
『ノンケだなんて言ってないし…』
「今まで、何人と経験した?」
「何を?‥‥バック?‥‥1人」
「じゃー、尻以外では何人?」
「‥‥4人?」
「女は?」
「…その10倍」
「ははは、お仕置きだ」
Iはその言葉で席を立って、何か引き出しから持ってきた。
「意味わかんねーよ」俺は情けない声を上げた。
Jは俺の上半身を後ろから抱くと、
足首を掴み身体を二つ折りにして、ガッチリ押さえ込んできた。
俺は何ともあられもない格好で、なりゆきを半分楽しんでいた。

「痛いことなしっすよ」
「大丈夫、大丈夫」
露わになった肛門に、Iは浣腸を差し込んできた。
「わあー…ちょっと待ってよー」
「大丈夫だって」
「わかったから、俯せになるから」
「おっ、わかってるねー」俺の中に冷たい液が注入された。『アッッーー…』
俺はもちろん浣腸の経験はあるけど、他人にされるなんて…、
さすがにこの後のことを想像して、チンコ共々ビビっていた。
『ちょっとしたSM感覚?』
すぐにエロエロモードになって、自然にチンポが勃ってきます。
隣にIが同じ体勢をとって俺の方を見ていた。
今度はその尻に、Jが浣腸をしていた。
「俺もお仕置き?」
Iはそう言うと、俺にキスをしようとしてきたが、俺はそれどころではない。
Jは俺達の前に回ると、口元に使い込んだ一物を差しだした。
Iはソレをチロチロと舐め、俺は隣で苦しそうに見ていました。
「あっ、だめだ‥漏れる…」
「トイレ行って、シャワー浴びてきな」
背中を叩かれ、俺は必死の思いでトイレに駆け込みました。
『俺はいったい何やってんだろう』
トイレの中で何故かおかしくて、クスクス笑ってしまった。
『たまには、こんなプレイもありか?』
トイレから出てくると、「中も綺麗に洗っとけよー」Jが声掛けてきた。
『わかってるよ』
尻にシャワーを当てながら、俺のチンポはまたゆっくり頭をもたげました。
俺がバスルームから出ると、
Jはベッドに座って、笑みを浮かべながら俺を手招きをしていた。
俺は照れ隠しもあり、Jにぶつかる勢いでベッドに駆け込みました。
Jは俺を受け止めると、ベッドに寝かせキスをしてきた。
「お前、ノリいいなー」
俺も本来セックス好きです。でも、女相手ではそこそこ限度があり、
その気もないけど、ちょっとでも変なことをすると退かれる恐れもあった。
俺は、自分が“オンナ”になってみて、新たな快感にちょっとハマってました。
「大丈夫か?」
「ちょっと腹痛いし、まだ残ってる感じがする」
「どれどれ?」Jは俺のアヌスに指を入れてきた。
「アンッ…」何の苦もなくすんなり入り、逆に気持ちよかった。
「嫌だったら嫌って言えよ、さとし…無理にはしないから」
『ここまでやっといて、何言ってんだよ』
Jは俺に跨ると、ギンギンのチンポを口に押し付けてきた。
俺はツルツル(チクチク)の下腹部を撫でながら、裏筋を舐めた。
「もっと舌、動かせよ」
俺はチロチロと舌を動かし、チンポの割れ目を刺激した。
「ウーン…いいぞ…エロい舌だな」
Jのチンポはグイングインとしゃくり上げます。

Iはシャワーから上がると、即行俺のチンポを頬張ってきた。
「さとし、3Pは初めてか?」
Jは俺の頭を掴み、目一杯デカくなったチンポを口に押し込んできた。
俺は口いっぱい頬張りながら頷いた。
一応女交えての3P、乱交は経験していたが、男同士は別物だ。
「今度、もっと人数増やしてやってみようか?」俺は思いきり首を横に振った。
「嘘だよ…」Jは俺の頭を掴むと、腰を前後に動かし始めた。
「ン…ン…」
俺はこのシチュエーションにジンジン感じまくり、自然に声が漏れました。

2人はポジションを入れ替わると、
Iは俺の上半身を後ろから抱き、Jは俺の両足を開いた。
Iは乳首を両手でまさぐり、上から囁き掛けてくる。
「気持ちいい? さとし」
俺の背中には、ギンギンにデカくなったチンポが押し付けられていた。
Jは俺の足を思いきり開くと、Iはその足首を掴み、俺の尻は全開になった。
最初はこの体勢がすごく恥ずかしかったが、今は異常に興奮する。
Jは指にローションを垂らすと、2~3本束にしてゆっくり入れてきた。
「ウッー…」
「力を入れると痛いよ…力抜いて」
Iが後から優しく囁き、胸を揉みながらキスをしてきた。
Jはコンドームを着けると、ズブズブっと挿入してきた。
「ウッー‥‥」
亀頭を挿れたところで、暫くジッとしていた。
「痛いか?」
俺は目をつむり、口を半開きのまま、手でシーツを掴んでた。
「力、抜いて」
俺の尻を両手で左右に開きながら、ググッと根元まで差し込んできた。
そして、また動きを止めた。
俺の半勃ちのチンポからは、先走りがトローリ垂れてきた。
『こうやって、段々淫らなアヌスになっていくんだな』

Jは俺の足に腕を掛けると、ゆっくり腰を動かし始めました。
Iは俺をそのまま寝かすと、俺のチンポを頬張った。
俺の目の前にはIの亀頭を大きく腫らしたチンポがあり、
亀頭の先を舐めるのが精一杯でした。
俺はアナルをされてる時は、そっちに気が散ってか、あまり勃ちがよくない。
だが、Iの絶妙な口で、すぐに硬さを増してきます。
チンポに力が入ると、アヌスにも力が入り、ちょっと苦しい。
ネチャネチャ、ジュルジュルといやらしい音をさせ、
腸壁を擦られ、奥の壁をも突き上げられた。
「アッ‥アッ‥」どっちで感じているのか、動きに合わせ俺は声を上げてしまう。

俺のチンポがMAXになったところで、Iはコンドームを被せた。
俺はちょっとビックリして、Iを見た。
『こんな体位で挿入?』
俺のチンポにローションを塗りたくると、
ソレを跨ぎ、ゆっくり腰を下ろして、自分の中にスッポリと挿入していった。
俺の足はベッドから床に大の字に投げ出され、
Jは腿を掴んで、カクカク腰を動かしていた。
「アー…イイ‥」Iは顔をしかめながら、よがっていた。
俺も同じような言葉が頭の中を過ぎった。
きっと俺の頭の中は脳内麻薬が異常分泌しているのだろう。
さっきまでの痛さが、知らない間に快感に変わっていった。
コンドーム越しに温かい腸壁が絡み付き、いい具合に締めつけた。
Iは両手を前につくと、Jの腰の動きに任せていた。
「さとし、Iはフェラだけじゃなく、ケツもいいだろ」Jの声がいやらしく響いた。
俺はIのくびれた腰や、分厚い胸を愛撫した。
俺のアヌスの口は感じるままに、締ったり緩んだりと忙しく動き、
Jのチンポをピクピク締めつけた。
「オウ…いいぞ…さとしのケツもたまんねー」
動きが速くなり、Iも自分で動き出した。
「アッ…アッ‥アッ‥」
Iは身体を反らし、Jの頭に腕を掛けると激しくキスをし、
俺のチンポはIのある部分を鋭く突いていた。
「ウッーーー…」
チンポからは白い液がドクドクと俺の腹に漏れ出した。
初めて見た、トコロテンというやつか?
「アッ‥ウッ‥ウッ‥」
俺もJのチンポに激しく突き立てられ、
半ばトコロテンのように、Iの中で果てた。

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