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ヤリ部屋で二本挿し

Posted on 2014年2月3日 – 23:00

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先日、ひさびさにヤリ部屋に行った。
平日の昼間だったからか、使われているロッカーは3つだけ。
今日も不発かと思いつつも、シャワーを浴び、体を拭いていると、
短髪・ガッチリ・不精髭の兄貴がちらっと覗いて、喫煙スペースに行った。
番号札は右手にしてあった。タチだ!

俺はすぐにトイレに行き、新ドラッグを仕込んだ。初めて使うヤツだ。
効くまでタバコでも吸おうと喫煙スペースに行くと、さっきの兄貴が。
俺は兄貴の向かいに座り、タバコに火を点けた。
すると兄貴もタバコに火を点け、チンポを扱き始めた。
むくむくと容量を増すチンポ。
デカイ! 形のいい、美味そうな上反りチンポだった。

つられて勃起した俺を見て、「奥に行くか?」と誘ってくる。
「今仕込んだばかりなので、もうちょっと待って貰えますか?」と云うと、
「MIXで待ってるぜ。ウケはお前だけだから、覚悟した方がいいぞ。
効いてきたら来いよ」と言って奥へ消えた。
『ウケは自分だけなんてことあるんだ!』と、
期待に胸を膨らませながらMIXへ行くと、兄貴が1人で寝ていた。
即行でチンポにしゃぶりつく。美味ぇ!
亀頭がパンパンに張った、しゃぶりごたえのあるチンポだった。

すぐにでもケツに入れて欲しかったが、兄貴は頭を押さえて腰を使ってきた。
喉奥までブチ込まれ、涙と涎まみれになっていると、
「いい顔になってんな。後でたっぷり掘り込んでやるからな」と言って、
乳首を摘んでくる。思わず身をよじると、人の気配が。
ガテン系のちょっと腹の出た、ガチムチ親父が横で仁王立ちしている。
親父は俺の乳首に手を伸ばし、兄貴に「俺も混ざっていいか?」と聞いた。
兄貴は「おう! 一緒に犯そうぜ!」と言って、ケツに回った。

クチには親父のチンポが。マジ、でけぇ! 長さも太さも凄ぇ!
特に太さが! まさに口一杯って感じで、舌も使えないくらいだったが、
一生懸命しゃぶっていると、ケツに指が入ってきた。
「もうトロトロだぜ。ブチ込むぞ」と言って、
ケツにオイルを塗ると、一気にブチ込まれた。気持ちいい!
新ドラは、ゴメ程じゃないが、痛みもなく、かなり感じる。

口マンを楽しんでいた親父は、
「生掘りかよ! 種付けしていいのか?」と聞いてきた。
声にならない声で喘いでいた俺が頷いて答えると、
口の中のチンポが一層硬くなった。

暫く、そのまま掘られていると、兄貴は突然チンポを抜き、
「いいマンコだぜ。使うか?」と誰かに聞いている。
俺は親父に頭を押さえられて振り向けない。
「じゃあ、俺が下から掘るから、上から掘れよ。二本挿しやってやろうぜ!」
『え、聞いてないよ!』青くなる俺。口からチンポを放し、
「すいません、やったことないっすよ。勘弁して…」と言い終わる前に、
「じゃあ、ゆっくりやってやるからな」と有無を言わさない強引さに、
Mっ気のある俺は感じてしまい、またチンポにしゃぶりついた。

四つんばいの俺の下に入り、先ず兄貴が挿入。次にもう1人がねじ込んできた。
ケツがめいいっぱい拡がる。『痛い、絶対無理だ!』と思ったが、
親父に頭を押さえられ、デカチンを奥まで突っ込まれて唸るしかできない。
「力を抜けよ」中腰でチンポを銜えさせている親父が、
そう言いながら、ラッシュを染み込ませたティッシュを鼻に持ってくる。
深く吸い込み、クラっときた瞬間に、2本目のチンポが奥までブチ込まれた。
俺は思わずチンポを放し、グワッと悲鳴を上げた。
「逃げるな!」兄貴に腰を掴まれる。
親父は俺の乳首を愛撫しながら、ラッシュを吸わせた。
暫くそのままだったが、上から掘っていた奴が、ゆっくり腰を遣い始めた。
「すげぇ! 気持ちいいっす!」
どうやら若いらしい、そいつは歓喜の声を上げていたが、
動かれるとやっぱりキツくて、俺はひたすら堪えていた。
ラッシュ吸いまくって堪えていると、
いつの間にか痛みを感じなくなって、気持ちよくなってきた。
と思ったら、若い奴が「あぁ、イキそうっす!」と言って種付け。
「なんだよ、せっかく感じ始めてたのになぁ?」と、兄貴が腰を振りながら言うと、
「じゃあ、選手交替だな」と親父が言って、そのまま二本挿しをしようとしてきた!
「デカすぎです、絶対無理です」と泣きそうになって頼んだが、
「入るかどうかやってみよう」と、親父も有無を言わさない強引さだった。

ラッシュ爆吸で、オイルまみれにされ、結局2本銜え込んじまった。
痛かったが、俺の淫乱マンコは段々気持ちよくなってきちまって、息が荒くなる。
「淫乱だな、感じてるじゃねぇか、このマンコ野郎!よぉしっ!」
と兄貴は言って、親父と一緒に腰を遣い始めた。
2本のチンポが俺の中で暴れる。すげぇ興奮だった。
タチの2人も興奮してるらしく、
「いいぜ、すげぇ刺激だよ」
「ガバガバマンコ、気持ちいいぜ」とか言って楽しんでた。

20分くらいそのまま二本挿しで掘られていると、
兄貴が「やべぇ、イキそう!」と言って唇を噛んでいた。
「おぅ、イッちまえ!」親父が言うと、兄貴は激しく腰を振ってきた。
親父は動かずに、「おぉ、すげぇ!」と、
チンポとチンポが擦れる感触を楽しんでいるようだった。
俺はもう気持ちよくて、気が狂いそうになって、涎垂らしながら感じまくり。
「種、付けるぞ!」と兄貴が吠えて、チンポが更に奥までブチ込まれる。
その瞬間、触ってもいない俺のチンポも爆発。初めてのトコロテンだった。

兄貴は「よかったぜ!」と俺の頭を撫でると、シャワーへ。
親父は「まだ続けても大丈夫か?」と聞くので、
「何発でも使ってください!」なんて言っちまった。
その後は、親父とまったりキスしながら掘られたり、
正常位、バック、立ちマン、駅弁などいろんな体位で激しくやられた。
最後はブランコに連れていかれ、激しく突かれ、2回目のトコロテン。
暫くして、親父も種付け。
シャワーに行き、ケツをりきむと、凄い量のザーメンが出てきた。
ケツはガバガバで本当にマンコみたいになってた。

超満足でもう帰ろうと思い、体を拭いていると、
親父が「もう1発いいか?」なんて聞いてくる。
その頃には人も結構増えてたが、複数をやる元気がなかったんで、個室で再戦!
親父は凄くタフで、激しさが変わらず、
しかも2発目だからなかなかイカず、1時間くらいやってたと思う。
親父が「そろそろイクぞ! ケツ締めろ!」と言って、
正常位で足を肩に乗せ、突き下ろすように激しく突きまくり果てた。
親父はチンポを抜かずに、ゆっくり腰を振り続け、
種マンの感触を楽しみながら、俺のチンポを扱きあげイカせてくれた。
天国みたいな一日だったぜ。


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