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ウケは自分だけ

Posted on 2010年11月2日 – 23:00

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先日、久々にやり部屋に行った。平日の昼間だったからか、使われているロッカーは3つだけ。今日も不発かと思いつつもシャワーを浴び、体を拭いていると短髪、ガッチリ、不精髭の兄貴がちらっと覗いて喫煙スペースに行った。番号札は右手にしてあった。タチだ!俺は直ぐにトイレに行き、新ドラッグを仕込んだ。初めて使うやつだ。効くまでタバコでも吸おうと喫煙スペースに行くと、さっきの兄貴が。俺は兄貴の向かいに座り、タバコに火を点けた。すると兄貴もタバコに火を点け、チンポを扱き始めた。むくむくと容量を増すチンポ。でかい!形の良い、美味そうな上反りチンポだった。つられて勃起した俺を見て、「奥に行くか?」と誘ってくる。今、仕込んだばかりなので、もうちょっと待って貰えますか?と云うと、「MIXで待ってるぜ、ウケはお前だけだから、覚悟した方が良いぞ。効いてきたら来いよ。」と言って奥へ消えた。ウケは自分だけなんて事あるんだ!と期待に胸を膨らませながら、MIXへ行くと、兄貴が一人で寝ていた。速攻でチンポにしゃぶりつく。美味ぇ!鬼頭がパンパンに張った、しゃぶりごたえのあるチンポだった。

直ぐにでもケツに入れて欲しかったが、兄貴は頭を押さえて腰を使ってきた。喉奥までブチ込まれ、涙と涎まみれになっていると「良い顔になってんな。後でたっぷり堀込んでやるからな。」と言って乳首を摘んでくる。思わず身をよじると、人の気配が。ガテン系のちょっと腹の出た、がちむち親父が横で仁王立ちしている。親父は俺の乳首に手を伸ばし、兄貴に「俺も混ざって良いか?」と聞いた。兄貴は「おう!一緒に犯そうぜ!」と言ってケツにまわった。クチには親父のチンポが。マジ、でけぇ!長さも太さも凄ぇ!特に太さが!まさにくち一杯って感じで、舌も使えない位だったが、一生懸命しゃぶっていると、ケツに指が入ってきた。「もう、とろとろだぜ。ブチ込むぞ。」と言ってケツにオイルを塗ると、一気にブチ込まれた。気持ち良い!新ドラはゴメ程じゃないが、痛みもなく、かなり感じる。クチマンを楽しんでいた親父は「生堀かよ!種付けして良いのか?」と聞いてきた。声にならない声で喘いでいた俺が頷いて答えると、クチの中のチンポがいっそう硬くなった。

しばらく、そのまま掘られていると、兄貴は突然チンポを抜き、「良いマンコだぜ。使うか?」と誰かに聞いている。俺は親父に頭を押さえられて振り向けない。「じゃあ、俺が下から掘るから、上から掘れよ。2本刺しやってやろうぜ!」え、聞いてないよ!青くなる俺。クチからチンポを離し、すいません、やった事ないっすよ。勘弁して・・・、と言いおわる前に「じゃあ、ゆっくりやってやるからな。」と、有無を言わさない強引さにMっ気のある俺は感じてしまい、またチンポにしゃぶりついた。四つんばいの俺の下に入り、先ず兄貴が挿入。次にもう一人がねじ込んできた。ケツがめい一杯拡がる。痛い、絶対無理だ!と思ったが、親父に頭を押さえられ、でかちんを奥まで突っ込まれて唸るしかできない。「力を抜けよ」中腰でチンポをくわえさせている親父が、そう言いながらラッシュを染み込ませたティッシュを鼻に持ってくる。深く吸い込み、クラっときた瞬間に2本目のチンポが奥までブチ込まれた。

俺は思わずチンポを離し、グワッと悲鳴をあげた。「逃げるな!」兄貴に腰を掴まれる。親父は俺の乳首を愛撫しながらラッシュを吸わせた。しばらく、そのままだったが、上から掘っていた奴がゆっくり腰を使い始めた。「すげぇ!気持ち良いっす!」どうやら若いらしい、そいつは歓喜の声を上げていたが、動かれるとやっぱりきつくて、俺はひたすら堪えていた。ラッシュ吸いまくって堪えていると、いつの間にか痛みを感じなくなって、気持ち良くなってきた。と思ったら、若い奴が「あぁ、いきそうっす!」と言って種付け。「なんだよ、折角、感じ始めてたのになぁ?」と兄貴が腰を振りながら言うと、「じゃあ、選手交替だな」と親父が言って、そのまま2本刺しをしようとしてきた!でかすぎです、絶対無理です。と泣きそうになって頼んだが、「入るかどうかやってみよう」と親父も有無を言わさない強引さだった。ラッシュ爆吸でオイルまみれにされ、結局2本くわえ込んじまった。痛かったが俺の淫乱マンコはだんだん気持ち良くなってきちまって、息が荒くなる。

「淫乱だな、感じてるじゃねぇか、このマンコ野郎!よぉしっ!」と兄貴は言って、親父と一緒に腰を使い始めた。2本のチンポが俺の中で暴れる。すげぇ、興奮だった。タチの二人も興奮してるらしく、「良いぜ、すげぇ刺激だよ」「ガバガバマンコ気持ち良いぜ」とか言って楽しんでた。20分位そのまま2本刺しで掘られていると兄貴が「やべぇ、いきそう!」と言って唇を噛んでいた。 「おぅ、いっちまえ!」親父が言うと、兄貴は激しく腰を振ってきた。親父は動かずに「おぉ、すげぇ!」とチンポとチンポが擦れる感触を楽しんでいる様だった。俺はもう気持ち良くて気が狂いそうになって、涎垂らしながら感じまくり。「種、付けるぞ!」と兄貴が吠えてチンポが更に奥までブチ込まれる。その瞬間、触ってもいない俺のチンポも爆発。初めてのトコロテンだった。兄貴は「良かったぜ!」と俺の頭を撫でるとシャワーへ。親父は「まだ続けても大丈夫か?」と聞くので、何発でも使って下さい!なんて言っちまった。

そのあとは親父とまったりキスしながら掘られたり、正上位、バック、立ちマン、駅弁など色んな体位で激しくやられた。最後はブランコに連れていかれ、激しく突かれ2回目のトコロテン。しばらくして親父も種付け。シャワーに行き、ケツをりきむと凄い量のザーメンが出てきた。ケツはガバガバで本当にマンコみたいになってた。超満足でもう帰ろうと思い、体を拭いていると、親父が「もう一発良いか?」なんて聞いてくる。その頃には人も結構増えてたが、複数をやる元気が無かったんで、個室で再戦!親父は凄くタフで激しさが変わらず、しかも2発目だからなかなかいかず、1時間位やってたとおもう。親父が「そろそろいくぞ!ケツしめろ!」と言って正上位で足を肩に乗せ突き下ろす様に激しく突きまくり果てた。親父はチンポを抜かずにゆっくり腰を降り続け、種マンの感触を楽しみながら、俺のチンポを扱きあげ、いかせてくれた。天国みたいな一日だったぜ。


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