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競パン跡くっきり色黒イケメンを

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マウンテンZPeace'sA10サイクロンSANEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)U.F.O. SA

引越ししてきて近所を散歩していたらこの公園に迷い込んだ。 
こんなだだっぴろい公園があったのか。 
これだけ広かったら今度日焼けしに来ようか、そう思って園内を一周。
何カ所か日焼けによさそうな場所を見つけた。 
ようやく8月になってから行ってみた。 
日曜日、さすがに家族連れとかも多くて、はじめに目をつけていたひろびろとした場所は断念。 
少し奥に入ってあまり人の来ないほうに行ってみる。 

とりあえずレジャーシートを敷いて、ハーフパンツになる。 
少し先にいるのは25歳くらいだろうか、引き締まった体つきに目鼻立ちもくっきりな、
炭酸飲料のCMにでも出てきそうなくらいな爽やか系の青年。 
鮮やかなブルーの競パンだ。 

ほかの日焼けしてる奴等には競パンはいない。やはりゲイだろうか? 
それにしてもまだ日焼けしようというのかというくらいもうずいぶん黒い。
気になって時々そいつのほうをチラチラ見てしまう。 
でも、ゲイ特有の雰囲気は感じられない。ノンケなのだろうか。 
こんな爽やかな感じのゲイがいたっておかしくはないが、
やっぱりノンケのようにも思えてきた。 
少し雲が広がってきた。
このぶんじゃもう日焼けはできないかな、
そう思ってそいつのほうを見ると、特に変わった様子もない。 

まあいいや、そろそろ帰るか。帰り支度をすることにした。 
もういちど天を仰ぎみて、「もう日差しは無理だな、帰ろうかな」という身振りをする。 
そいつがこっちを気にしていればわかるはず。 
そいつのほうは見ずに、レジャーシートをたたみ、服を着てバッグに入れる。 
靴を履いていると、そいつも帰り支度をしているところだ。 

そいつの脇をゆっくりと通り過ぎるときに、チラっと視線をなげかけてみる。 
そのまま歩いていくと、同じ方向にそいつも来ているようだ。 
トイレがあったので入ってみる。小便器にたち、チャックを下ろす。 
そして期待通り、トイレにその爽やか系が入ってきた。
トイレに入ってきたその爽やか系は2つ間があいた端っこの小便器で普通に用を足している。 
隣の小便器に立って、覗いてくるか自分のを見せつけるか、なんて想像していたんだけど…、
さすがにそれはないか。そいつは先にトイレを出た。 

あとを追いかけると、やけにゆっくりと歩いている。 
だんだん距離が縮まってきた。並んだところで意を決して話しかけることにした。 

「ずいぶん焼けてるんだね、どこで焼いたの?」 
すると、思わぬ返事が返ってきた。 
「バハマにこないだ家族と行ってきたんです」 
予想してない返事をされると、どう答えたらいいか分からない。 

「カリブ海方面はフロリダしか行ったことないな。
   って言ってもマイアミでトランジットしただけなんだけどね」 
笑いがもれて、なんだか打ち解けた雰囲気にはなった。 
この公園には自転車で来ているらしいが、そんなに近くでもないらしい。 
途中に屋根があって腰掛けられる東屋みたいなのがあったのでそこに座り、
そばの自動販売機で飲み物を買う。 
話はそれなりに弾む。
しかし、いっこうに「こっちの」ヤツかどうか確かめられるような話題に持っていけない。 
話しながらそいつは腰に手をやってときどき掻いているみたいだ。 

「蚊に刺された?」 
「そうみたいです」 
ちょっと見せてみなよ、そう言うと後ろを向き、短パンのボタンをはずした。 
短パンを下げると、競パンギリギリの少し上が赤くなっている。 
これじゃ、相当かゆいはずだ。 
それより、競パンの日焼けあとがくっきりと見えてすごくエロい。 

「すごい競パン跡だよね、前はどうなってんの」 
すると、前はこんなですよ、と競パンを少しずらした。 
真っ黒に日焼けした肌の下から覗く白い素肌。 
そして、さっきは距離があったのではっきりと分からなかったけれど、なかなかのもっこりだ。 

思わず、こう口走っていた。 
「すごいモッコリだね」 
すると、相変わらず爽やかな表情で彼は言った。 
「けっこう膨張率があるほうですよ」 
誘っているのだろうか?そんな口調に聞こえたせいもあるかもしれない。 
自分でも意外なくらいにあっさりと言っていた。 
「じゃ、どのくらい膨張するのか見たいな」
「え~、何言ってるんですか、こんなとこで」 
あわてまくったような半オクターブ上がった声で彼は言うと、笑って短パンを上げた。 
その驚き方に、アレ、やっぱりノンケだったのかなと思った。 
仕方なく、話題を変える。 
海外旅行の話題や好きな音楽の話へ。 
うーん、これじゃあ全然コッチ系の話へ持っていけない…。

まあ、こんなカッコいいヤツと話してるのも楽しいし、まいっか。 
しかし、いつまでも公園でこうやって話してるのもな。 
ファミレスにでも寄ってく?と聞くと、
「うーん、そうですね」 と曖昧な返事。 
とりあえず自転車を止めていた公園出口まで来た。 
彼は自転車を引きながら、話は弾む。 
次の角をまがるとファミレスの方角。 
意を決して、でも、ごく自然な口調で聞いてみた。 

「それとも、ウチももう近いんだけど、寄ってく?シャワー浴びてけよ」 
まるっきり疑いもせずに「いいんですか」と彼は即OK。やった! 

やっぱりゲイなんじゃないかな、いや、それはこっちがそう期待してるからそう思うだけだ。
頭の中ではゲイ派とノンケ派が大討論会を繰り広げてる。 
部屋に着いた。 アイスティを出してやると、ごくごくと飲み干す。 
イイ男は喉仏の動きまで絵になるよなあ、なんて考えながら見ていた。 

「シャワーはこっち、バスタオルはこれを使って」 
「ありがとうございます、じゃあ遠慮なく」 
受け答えに育ちの良さがにじみ出てるような気がする。 
さっきつけたエアコンはまだそれほど効いていない。 シャワーの音が途切れる。 

腰にバスタオルを巻いたまま、彼は出てきた。
生地越しにもっこりがはっきりとわかる。 
え、てことは、バスタオルの下は裸? 
これって、つまり……、誘ってるってことなのか? 

「蚊に刺されたとこ、痒い?」 
そう言って背中を向けさせる。だが、タオルに隠れて見えない。 
もう、どうしようもなく、裸が見たい。 
でも、もし抵抗されたら…、ノンケということもあり得るわけだし…。

でも軟膏を持ってきたときには気持ちは固まっていた。 
腰に手をかけ、タオルをさっとはぎ取った。 
でも、もしノンケだったら…、心臓はバクバクだった。 
しかし、拍子抜けするくらいに、タオルをはぎ取っても特に反応はない。 
蚊に刺されて赤くなっているところに軟膏を塗ってやる。 
まだ明るい昼間のうちに真っ黒に日焼けした全裸の、
それもこんなにカッコいいヤツのカラダを眺められるなんてなんだか夢のなかにいるようだ。 

もうノンケでもゲイでもどっちでもいい。そのまま前に回り込む。 
思わず、ハッとした。 
黒い肌からから取り残されたように白い肌の三角形の日焼け跡、
その真ん中に明らかに平常時とは違う、いまにも上を向きそうなペニスが待っていた。
亀頭は完全に露出して、ふてぶてしい。 
手を伸ばすと、軽く触れただけでその男根と呼ぶにふさわしい彼のそこはピクッと動き鎌首をもたげる。 
なんだ、やっぱり、ゲイだったんだ。 

今度はしっかりと握り、何度かかるくしごく。 
だんだん勃起して上向きになっていくそれは黒々として、亀頭は紫がかっている。 
こんなキレイなカラダと爽やかな顔立ちなのに、
そこだけ見るとグロテスクと言ってもいいほど、亀頭だけが際立って大きい。 
もう、言葉は要らない。そのまま口にくわえこむ。 
口の中で何度か往復させながら夢中でとどんどん膨張していく、彼のペニス。 

しかし、無言だった彼が発したのは予想もしない言葉だった。 
「やめてください」 
え、どういうことなんだ? いったい、いまさら…、頭の中が混乱してきた。 
「そんなふうにフェラされたら直ぐにイッちゃいます」 
なんだ、そういうことか。 
彼の手をとってベッドに導く。 
服を乱雑に脱ぎ、寝かせた彼の体をもういちどじっくりと眺めた。 
そして、彼の手をとって興奮して火を噴きそうな股間に導いた。 

彼の手をオレのモノにしっかりと絡ませる。 
しごいてくれるのかと思ったら握ったまま、不思議なものを見るような目でみている。 
「まさか、はじめてじゃないよね、勃起した男のチンコをさわるのが?」 
「はじめてじゃないけど、こんなにマジマジと見たこと無いかも」 
やっぱりコイツ、まだゲイ経験が浅いみたいだ。 
そう思うと、ますます興奮がヒートアップする。 
「しごいてくれ」 
そう言うと、少しずつ扱き始める彼。 

でも、ちょっと力が足りない。
彼の手をとってもう少し上、亀頭のちょっと下を小刻みに扱けというと素直に従う彼。 
こんな女ウケのよさそうな爽やか系美青年に性奉仕を命令している、
そんないままでに妄想したこともなかったシチュエーションがいま現実に展開されている。 
彼の頭を抱えて股間に引き寄せると、えっ?という表情が浮かんだ。 
先走りが垂れ落ちそうなマラを口に近づけると、仕方なさそうに亀頭だけ口に含んだ。 
「ほら、もっとしゃぶれよ。じゃないとフェラしてやんないぞ」 
いま、その涼し気な顔を歪めて、懸命に奉仕を続ける彼。 

「いいぞ、もっと吸ってくれ」 
はじめはぎこちなかったのが、だんだんうまくなってきた。 
これまでは相手を気持よくさせて悶えさせるのが好きだったのに、
むりやり奉仕させるというはじめての役柄にいまは夢中になっていた。 
彼のモノに手を延ばすと、もう固さがなくなって柔らかくなっている。 
なおもフェラを続けさせながら、彼の亀頭を刺激し続けると、だいぶ固くなってきた。 

今度はシックスナインをしようと、彼に上に乗らせる。 
口の中には堅さがまだ不十分な彼のペニス、
そして目の前に垂れ下がる金玉とその上にはきつく締まった肛門がある。 
ペニスを口から離し、そのかわりに金玉を吸ってみる。 
今度は肛門のまわりを舌で舐める。
彼のフェラが止まった。 
ケツを舐められて感じているのだろうか。 
指をゆっくり入れてみた。わりとすっと入る。 

「アッ」 
短く声を上げる彼。 今度は指を二本入れてみる。 
だが、二本だとかなりキツい。 
「痛い?」 
「うーん、痛くはないけど、なんか変な感じ」 
アナルセックスはあまり興味がなかったけど、なんだか掘ってみたくなった。 
彼の体を仰向けにさせ、その体勢でふたたびケツに指を入れる。 
二本入れてもさっきよりはキツクない。 
「入れて欲しいか?」 
彼は返事するのをためらっている。 
ケツ穴に入れた指をゆっくりと動かしながら、
彼のペニスを口いっぱいに含んでフェラを続けると、だんだん彼のモノは固くなってきた。 

「気持ちイイんだろ」 
ケツに入れた指を少しずつゆっくりと動かしながら、堅さを増してきた彼のペニスをしごく。 
「アッ、アぁ・・あん」 
淫らな喘ぎ声を断続的にもらす彼。 間違いない、コイツ、ケツで感じてるんだ。 
「入れるよ」 

腰をさらに高く上げさせて、ケツ穴を確認しながらギンギンになった俺のマラをあてがう。 
だが、うまく入らない。角度の問題か。
もう少し腰を下げる。亀頭の先が少し入った。 

しっかりと太ももをかかえて、そのまま前に前進する。 
ゆっくりと入れたつもりだったが、途中で「痛いっ」と声を上げる彼。 
まだ半分しか入っていない状態だったが、いったん腰を動かすのはやめて、
萎えかけている彼のペニスを優しくしごいてみる。また堅くなってきた。 
彼のペニスを扱きながらもういちど腰を突き出すようにして、注意深く挿入を進める。 
全部入った! 

彼の体の中に俺のマラがすっぽりと包まれた。 
ああ、とっても温かい。 
「どう、痛く無いだろ?」 
「うーん、大丈夫かな」 
少しずつ、慎重に、腰を動かす。彼のペニスはギンギンだ。
もう動いても大丈夫だろう、だんだん腰の動きを早くさせる。 

だが、腰使いを速くするとやはり彼の顔に苦痛の表情が混じる。 
腰を動かすのをいったん止めて、彼のペニスをしごく。 
「どう、気持ちイイ?」 
「うん、気持ちイイ」 
「ケツ、それともチンコ、どっちが気持ちイイ?」 
「チンコ、かな。でもケツも変な感じだけど少し気持ちイイ」 
腰使いも少しずつ速くしながら、ペニスをもう少し強く刺激しようとしたその時。 

「あ、ダメ」 
彼が急に手を伸ばして、ストップをかける。 
でも、もう発射へのカウントダウンは始まっていて、止めることはできなかった。 
次の瞬間、最大限に膨張した彼の亀頭がブルッと震えたように思った。 
そして、ピュッと勢い良く白い液体が飛んだかと思うと、
ゆっくりと動かしていた俺の腰使いに合わせるように、
ドロッと次の精液が彼の手にこぼれ、そしてなおも押し出されるように第三弾、
最後に量は少なかったが第四弾の精液が出ていくのを呆然と見ていた。 

彼も複雑な表情を浮かべていた。
それまでの射精とは何かが違う、勝手に精液が出てこようとする感じだと言った。 
アナルを掘られるのがはじめての彼と、めったに掘ったことのない俺には、
それがトコロテンだったとはその時はわからなかった。 
ケツをほるのはそこで中断。一緒にシャワーを浴びることにした。
彼の体を洗ってやっていたら、まだイッていない俺はすぐにまた勃起してきた。 

それに気づいた彼は、今度は自分からフェラしてくれた。 
竿に指を絡ませ、しごきながら亀頭を吸う。 
さっきの興奮の余韻もあってか、絶頂はすぐにやってきた。 
あわてて彼の口を遠ざける。
そして、いつもより多い量の精液が彼の肩に落ちていった。 

シャワーから上がり、ふたりともバスタオルを巻いたままだった。 
「ごめんな、ケツまでやるつもりはなかったんだけど・・・」 
「いえ、なんだか、はじめてホントのゲイのセックスをした気がします」 
これまでは何度か男に誘われることがあっても、イカされるだけだったという彼。 
もっとゲイのSEXを教え込みたいような、このまま「ノンケ寄りのバイ」でいてほしいような、
そんな複雑な気持ちになったのだった。

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