精飲

クラスメートのすごい秘密を

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俺17歳の高2なんですけど、この前クラスメートのすごい秘密を盗み見てしまったんです!

俺柔道部で副部長をやってて、春休み中も学校で練習してたんですけど、
その日は15時前に終わって、当番だった俺が1人残って後片付けをしてました。
体育館の離れにある柔道部専用の武道場は、
よく学校のカップルが隠れてHしたりすることで有名でした。
15時半には片付けも終わって、着替えた後、時間もあったので、
前々から顧問の先生に言われていた備品の整理をしようと思い、
ロフト部分になっている中2階に上がって整理を始めました。

そこにあった歴代のアルバムをとって静かに見ていた時のことです、
入り口の方で音がして誰かが入ってきたんです。
部員が忘れ物でもしたのかと思って降りようとしたら、話し声が聞こえてきたんです。
「ほら、やっぱ柔道部の奴らもう帰ってんじゃん。」
「ほんとだ。超ラッキー。」
そう言って入ってきたのは俺のクラスメートのゆたかと太郎でした。
なんでこんな時間に2人が来たのかわからず、とりあえず隠れていると、
太郎 「あ~、俺マジ我慢できね!やろうぜ」
ゆたか「でももし誰か入ってきたらどうすんだよ?」
太郎 「心配ねぇって。入り口カギしめといたから。」
ゆたか「でもな~……、それより部活サボって俺らこんな所にいていいのか?」
太郎 「問題ねぇって!早く脱げよ、我慢できねぇって。」

そういうと2人はおもむろにキスをしはじめたんです!
いきなりのことでわけもわからず上から見ていると、
太郎がゆたかのTシャツを脱がしはじめました。
ゆたかは学校でも女子に人気のある美少年で、タッキーによく似ています。
身長も175cmあってほんとにかっこいいんです。
勉強もできてサッカー部でも活躍しているゆたかに、僕はひそかに憧れていました。
他校に彼女がいるって聞いていたのに……。
一方の太郎は、同じくサッカー部で真っ黒に日焼けした筋肉質な奴で、
クラスではみんなを笑わせてばかりいる人気者です。

2人は激しくディープキスをすると、太郎がゆたかの乳首を舐めはじめました。
「はぁぁぁん。あぁぁ!」とゆたかは女みたいによがり声をあげました。
ゆたかの腹筋に指をはわせて太郎はいやらしくゆたかを攻め続けました。
「ゆたかのチンポもうギンギンじゃねぇかよ。」
太郎は楽しそうにそう言うとゆたかのチンポをジャージの上から上下にこすりはじめました。
するとゆたかはさらに大きな声で喘ぐと、今度は太郎のTシャツを脱がしました。
太郎の鍛えぬかれた体があらわになると、ゆたかは太郎をあお向けに寝かせて、
乳首やわきの下、きれいに6つにわかれた腹筋をまんべんなく舐めはじめたんです。

太郎も気持ちよさそうな顔をして吐息もあらく、感じていました。
上から見ていた俺のチンポもビンビンで先っぽもぐちょぐちょに濡れてました。
下ではゆたかが太郎のジャージとトランクスを脱がしてました。
太郎のチンポは太くて黒く、ズル剥けのチンポで、17cmぐらいはありました。
亀頭の方はもうぐっちょり濡れてて、ゆたかがキスをするとビクンッと動いて、
ゆたかの唇には太郎のいやらしい液が糸をひいてます。
ゆたかは太郎の立派なチンポを口いっぱいに含むと、
いやらしい音をたてながらフェラチオをしました。
ジュルジュルと音が道場中に響きます。

太郎 「んあっ!あぁぁ!すげーいいぜぇゆたかぁ…」
ゆたかは太郎の亀頭をゆっくりと舐め回すと、
方向を変えて今度はシックスナインになってまた太郎のチンポをうまそうに舐めました。
太郎はゆたかのジャージとスパッツを下ろして、ゆたかのチンポを激しくシゴきだしました。
ゆたか「むぅぅん!うぁはっ!ああぁぁぁん!」
太郎 「ほら、もっと俺のチンポ舐めろよっ!」
ゆたか「んんっ!太郎のでっかいチンポうめーよぉ」
太郎 「お前のチンポもうまいよ」
そう言って今度は太郎が上になってゆたかの固くなったギンギンのチンポをしゃぶりはじめました。

もう太郎はすごく激しくしゃぶり、舐めまわして、ゆたかは狂ったようによがり声をあげてました。
ゆたか「ああああぁぁぁっ!ヤバイよ太郎っ!俺もういっちゃうよぉ!」
太郎 「俺の顔にいっぱいお前の熱いのブっかけてくれよ!」
太郎はそう言って一段と激しくゆたかのチンポをしゃぶり続けました。
ゆたかの15cmのチンポを握って、太郎は激しく上下にシゴくと
ゆたかの亀頭は真っ赤になって突然白い液体を空中に放出したんです。
ゆたか「あぁぁぁぁぁぁっっ!!」
太郎の顔にもたくさんゆたかの精子がかかりました。
ゆたかは放心状態でしばらくいると、目の前の太郎のケツを舐めはじめました。

ゆたか「今度は俺に太郎の熱い精子をたっぷりかけてくれ」
太郎 「お前のザーメン残さず舐めたからな」
そういって太郎は仁王立ちになって、
ゆたかの顔の前で自分のでかいチンポを激しくシゴきはじめました。
ゆたかは正座したまま水をせがむ犬みたいに太郎のチンポと太郎の顔を交互に見ていました。
間もなく太郎の厚い胸板と鍛えられた腹筋が動いて、
「ゆたか!俺もイクぜ!ちゃんと俺のザーメン受けとめろよ!」

そう言ってさらに激しくシゴきました。
ゆたかは太郎の金玉をうまそうに舐めます。
「うおおおぉぉぉっっっ!!」
そして太郎は勢いよく射精しました。
ゆたかの顔には太郎の熱い精子がたっぷりかかり、
その数滴はゆたかの筋肉質な体をつたって畳の上にしたたりました。
ゆたかは顔についた太郎の精子をきれいに指にとって舐めとったんです。

2人はキスをしてしばらく互いのチンポを互いの鍛えた腹筋にこすりあわせるように抱き合い、
そしてまた服を着て何事もなかったかのように出て行きました。
もう俺はビックリしたまま少しの間道場を見ていました。
自然と手が自分のチンポにきて今まで道場で行われていたクラスメートの淫行を思い出して、
激しくオナニーをしてしまいました。
チンポはギンギンですぐにイッてしまいました。

ゆたかも太郎も来月からは別のクラスになると思うけど、
俺はもう2人のことで頭がいっぱいです。
もう何度思い出してオナったことか……。
すごい秘密を見てしまいました。

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