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清潔感のあるダンディなオジサン

Posted on 2013年8月29日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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某出会い系で知り合った人と待ち合わせし、神戸の発展トイレに行って来ました。
待ち合わせの時間にトイレの個室に入りオジサンの命令通り全裸で待っていると、
ドアを2回ノックする音にドアの鍵を開けると、オジサンが入って来ました。

初めはどんな人かと不安でしたが、
スーツ姿の清潔感のあるダンディな50歳くらいのオジサンでした。

中に入るとオジサンは言う事を聞いて全裸で待ってたんやねと言いながら、
ネクタイで軽く僕の両手を後ろ手に縛り、
壁にもたれかかる体制にして、まずは乳首を舐められました。

もともとMっ気のある僕は、久しぶりの感覚にその時点でチンポはビンビンになって、
亀頭の先からは我慢汁が滲んでいました。
暫く乳首を責めると、オジサンは僕の前にしゃがみ僕のチンポを扱きながら、
「こんなに汁をたらして、いらやしいチンポやなぁ」と言いながらフェラされました。

オジサンのフェラは凄く上手く何度もイキそうになりました。
次にオジサンが「チンポをフェラしたいか?」と聞かれ頷くと、
僕をしゃがませ、スーツのズボンのファスナーを下げ、
チンポを僕の顔の前に突き出してきました。

オジサンのチンポは50歳とは思えないくらい立派でビンビンにフル勃起状態でした。
「口を開けていやらしく舐めろ」と言われ、
言われるがままに口を開けオジサンのチンポを舐めました。

オジサンは僕の頭を両手で抱え、腰を振りながらイラマチオでピストンされましたが、
両手を縛られてる僕は抵抗出来ず、なすがままオジサンのチンポをフェラしました。

するとオジサンから「アナルは綺麗にして来たか?」と言われ「ハイ」と答えると、
僕の口からチンポを引き抜き、僕を立たせ壁に頭を付け、お尻を突き出させる格好にし、
鞄からローションとコンドームを取り出し、
ローションを僕のアナルに垂らし指でアナルをマッサージして来ました。

始めは指1本だったのですが、そのうち中指と薬指の2本を入れられ解されました。
するとオジサンが「チンポが欲しいか?」聞かれ頷くと、
「どうして欲しいか、ちゃんと言いなさい」と言われ、
恥ずかしかったのですが「オジサンのチンポでアナルを犯して下さい」と言いました。

するとオジサンは「よし」と言いチンポにコンドームを被せ、
ゆっくりバックからアナルにチンポを挿入してきました。
久しぶりのアナルで最初は少し痛かったのですが、
オジサンのチンポのカリの部分が入ると、後は以外と楽に根本まで入りました。

最初はゆっくりピストンされてたのですが、そのうち激しく突かれました。
暫くするとオジサンがアナルからチンポを抜き、
「オナニーしてイクところを見せて」と言われ手首のネクタイを解いてくれました。
僕は言われるがまま自分のチンポを扱き興奮のあまり「イキます」と言うと、
オジサンに「自分の手に出しなさいと」と言われ、
右手でチンポを扱きながら左手のひらにザーメンを出しました。

するとオジサンは手の平に出したザーメンを指ですくい、
「いっぱい出たなぁ」と言いながらティッシュで拭いてくれました。
そして「じゃあ今度は俺もイカせてもらうかな」と言うと、
チンポからコンドームを外し自分でチンポを扱きながら、
「何処にイッて欲しい?」と聞かれ、
思わず「口に出して下さい」と言ってしまいました。

するとオジサンは扱いてたスピードを早め「よし口を開けろ」と言うと、
僕の顔の前にチンポを突き出して来ました。
僕は言われた通りに口を開け待っていると、
「思い切りイクからこぼさず口で受け止めろよ」と言い、
僕の口に勢い良く熱いザーメンを出しました。
オジサンのザーメンは余り濃いくなくサラッとしていました。

僕は便器に口に溜まったオジサンのザーメンを出すと、オジサンがティッシュで拭いてくれました。
オジサンは今度はホテルでゆっくりしようなと言うと身支度をし、
「また連絡する」と言いトイレから出て行きました。

暫くの間余韻に浸り僕も出ました。
あまりの興奮に今晩も行こうと思います。


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