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カリブで黒人と

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以前ニューヨークに住んでいたころ、カリブ海の島国によく行った。

ある島に行った時のことです。

その島にはアメリカ資本の高級リゾートホテルもたくさん進出していたが、俺は白人カップルとかでいっぱいのそういうホテルは避けて、マイナーなリゾート地の安いホテルを選んで予約した。ホテルといってもフロントと朝食だけでるレストランのある建物以外は小さな小屋みたいなのがビーチ近くにいくつか並んでいるだけのホテルで、フロントで蚊取り線香をわたされた。部屋にはエアコンはなかったが扇風機、シャワーなどはついていたのでまあ快適だった。



翌朝、朝飯のあと近くのビーチやそれに続く林のなかを歩いていると掘っ立て小屋みたいな小さな小屋があった。だれか住んでるのかなと思ってみていると、なかから短パンだけでがっちり筋肉質の体の人懐っこい笑顔の黒人少年が現れた。彼はどこからきたの、とかいろいろ話しかけてくるので少し話しをした。その子はイライジャという名の17歳、親とは離れ、観光客のガイドとかをして生活しているらしかった。近所の洞窟とか案内するよ、というので値段をきくと、半日なら20米ドルとレンタルバイク代というので、じゃー午後から頼むといって分かれた。



約束の午後1時ホテルのゲート(ホテルのフロントには現地人はいれてもらえない)に行くとタンクトップに短パン姿のイライジャがニコッとしててをあげた。おれはもうこの時点でかわいくて胸キュンだった。2人で近くのレンタバイク屋に行き、ヤマハの50CCのバイクを1台借りた。彼が運転するというのでおれは後ろにまたがり彼のおなかに手を回してしっかりつかまった。ちょっと手をのばしてあそこをさわろうかという誘惑にかられたが危険なのでやめておいた。



最初に地元の市場みたいなところにつれて行ってくれた。バイクを止めて市場を歩き始めるとすぐちょっと悪そうな奴らがおれの手をひっぱったりしてみやげ物を買えとかたかりはじめた。イライジャはすぐに気がついて俺の前に立ちはだかり、あっち行けとかわめいて連中を追っ払ってくれた。あぶないので次のところ行こうといわれ、すぐにバイクのところに戻った。おれの手をにぎって足早に歩くイライジャはすごく頼もしかった。

その後洞窟のなかに水がわきだしているところとか、丘の上の林のなかで大音量でレゲエの流れる掘っ立て小屋クラブ?みたいなところとかに連れて行ってくれて、

夕方暗くなってきたのでホテルに戻ることになった。



ホテルに戻る途中でおれは「よかったら夕飯おごるけどどう?」というと行くというので、「安くておいしいとこ知ってるから連れてって」といって屋台が2つほど並んでベンチとテーブルが屋外にいくつか散らばっているレストラン(?)に行き、ビールと蒸し焼きチキンとパンとスープを2人で食った。結構うまくて2人で7~800円くらいだった。おれはイライジャの家のなか見てみたい、というと、いいよといってくれたので俺たちはビ-ルと水をゲットしてイライジャの小屋に向かった。



小屋には電気も水道もなく、ろうそくの明かりのなかで室内を見渡すと、拾ってきたような小さなテーブルといす2つ、ビールかコーラのケースをいくつか並べて上にマットをひいたベッド、ちいさな棚とラジカセくらいの部屋だったが、ろうそくの明かりとラジカセから流れるレゲエ、そしてイライジャの笑顔という雰囲気がおれはとても気にいり、2人でビ-ルを飲んだ。イライジャがハッパを5ドルで買わないか、というので(その島ではだれでも持ている)俺たちは吸いはじめた。ボーとしてきておれは、ストレートに、おれはゲイだけど寝ないか(外国だと不思議と大胆)というと、ぜんぜん驚きもせず、20ドルくれればいいよ、というのでおれはすぐ20ドルを渡した。



上半身裸でベッドに腰掛けているイライジャのとなりにすわりおれはイライジャの肩に手をまわした。身長は俺と変わらないが、がっちりたくましい体で肌はつるっとして抱き心地がよかった。キスすると全く拒否せずおれの口に舌をつっこんできてねっとりとなめまわしてくる。くちびるが分厚く舌の力が強くて気持ちいい。おれはイライジャの体をさわりまくり、ついにお目当ての部分に手をのせた。すげえ。短パンの上からだったがすでに勃起した彼のあそこは期待以上のでかさだった。おれはすぐに服を脱ぐと、彼も短パンを脱ぎ捨てた。たくましい筋肉質の体に、かわいい顔には似つかわしくない超デカマラがそそりたっている。22,3CMくらいのぶっといふてぶてしいチンポだ。これが17才のチンポか。。やぱ黒人てすげえ。。。



おれはベッドになだれこみイライジャのチンポにむしゃぶりついた。ぶっとくてカチンカチンの黒いマラは超おいしかった。おれはイライジャの胸腹肩腕、ふともも、ふくらはぎ、とほとんど全身にキスしまくりまたチンポをくわえ、抱きついて唇にキスし、という感じで愛しまくった。この日はオイルもゴムも持っていなかったがどうしてもイライジャを受け入れたくなって、おれは自分のケツにつばをぬりたくって指を1本いれてならした後、騎乗位でイライジャのデカマラにまたがってケツにいれようとした。なかなかはいらないで悪戦苦闘していたが先っぽがおれのなかにはいってきたと同時におれは痛くて思わず日本語で「いてー」といってしまった。おれのチンポもちょっとなえてしまい、痛くてちょっと顔をゆがめているおれにイライジャは大丈夫か、と声をかけてくれた。痛みは消えないのでおれはあきらめてケツをあげ、相変わらずビンビンのイライジャのデカマラを握りキスをしているとおれのチンポも復活して大きくなってきたので、おれはチンポをイライジャのでかチンポに重ね合わせて右手で2本のチンポをにぎりしごきはじめた。左手で彼の右手をにぎるとギュっとにぎりしめてくれてすごくうれしかった。ガンガンしごいているとイライジャがオウと叫んで大量の精液をとばした。おれもそれを見て

20秒ほどしてイッテしまった。おれはイライジャにチュっとキスしてティッシュペーパーは?ときくと棚のトイレットペーパーを指差したので手にとって2人のぶっぱなしたオス汁をふきとった。おれはイライジャがいとおしくて抱きつくと彼はぎゅっとだきしめてくれてもうおれはこの日1日で9歳も年下のイライジャに恋してしまいそうだった。あしたもきていいかと聞くと、夜8時過ぎたら帰ってるというのでおれはじゃーあしたまたくる、といいホテルに戻った。



ホテルに戻ってシャワーをあびベッドにはいるとイライジャの顔やチンポが思い出されておれのチンポはギンギンになったが明日のためにとっておこうと思いマスをかくのはやめてビールを飲んでねた。



翌日は朝からビーチで日焼けしたり泳いだり日本の文庫本を読んだりビールを飲んで昼寝したりしてのんびりすごした。夕方頃ホテルのフロントのにいちゃん(おっさん?)が映画みないかといってくれて、フロントの後ろのオフィス兼リビングみたいな部屋にいくと、ガードマン兼掃除係りのにいちゃん(結構タイプ)とフロントのおっさんがビデオをみていた。ニンジャマン(?)とかいうやつで黒人の主人公がニンジャ?に変身してずっこけながら活躍していくみたいなコメディーだった。2人はニンジャー、ヤーパンとか叫びながらギャハハハーーと大笑いしてウケていたがおれは異常なまでに笑いころげる2人がおかしくて笑ってしまった。



晩飯を近くの屋台で食った後、8時ごろおれはビールと水とフライドポテトを持ってイライジャの小屋に向かった。ほのかに明るい小屋がみえたのでイライジャがいるとわかっておれは恋する少年のころのようにドキドキして小屋に近づいた。イライジャは小屋の前で洗濯をしていたが、にっこり笑って小屋のなかで待ってて、といったが、おれはイライジャのことを見ていたかったので洗濯中のイライジャとニンジャマンのことなどを話した。イライジャがシーツとシャツパンツなどを洗い終えて近くの木の枝にひっかけて、一緒に小屋にはいり、フライドポテトをつまみながらビールを飲んだ。



おれの頭のなかはそろそろエッチモードになり、20ドルをテーブルの上に置くとイライジャはニヤっと笑って、ベッドに腰掛けてるおれの前にくると短パンを一気に下げた。おれの目の前に平常時でもズドンとでかいチンポが現れた。おれはおもちゃをみつけた子犬みたいにイライジャのチンポにキスしまくり太ももやプリケツを撫で回した。イライジャのチンポはどんどんデカクなり、重そうな黒マラがへそにつくくらいそそり立っていた。もちろん俺のチンポも極限状態でケツもきょうこそイライジャのデカマラを受け入れたいとヒクついていた。



おれはもってきたコンドームをイライジャに渡し、おれはオイルをケツにぬり指を

2本つっこんで受け入れ準備をした。日本製のLサイズはイライジャのには小さすぎ、破れそうなほどパンパンで根元までかぶさっていない。おれが「日本のはお前には小さすぎる」というと、イライジャは笑って両手をあげて力こぶをつくり、デカマラをどうだ、とばかりにつきだした。おれはそんなイライジャの仕草がかわいくてたまらなかった。



おれはベッドに仰向けになり自分で足をひろげて持ち上げるとイライジャはチンポをおれのケツ穴にあてがい場所をたしかめるようにして押し付けてきた。ついにズボッとイライジャがはいってきた。オイルのおかげでスルっとはいってくる。イライジャのチンポは真ん中が特に太くて少し痛い。ついに全部はいった。こんなのを全部入れられたのは初めてだ。まだ少し痛い。イライジャが大丈夫か?ときいたので、おれは大丈夫だけどしばらく動かないでといった。イライジャは体を前に倒して顔を近づけ俺にキスしてくれた。おれはうれしくて必死でくちびるに吸い付き、足でイライジャの腰からケツのあたりをはさみこみ、両手を彼の背中にまわして全身しがみつくみたいなかっこうになった。ケツの穴、体、口、そして心までもがイライジャと1つになったみたいな感じがしておれは幸せだった。いつの間にかケツの痛みはほとんどなくなっていた。



おれはイライジャの弾力のあるケツをつかんでおれの体の方に引き寄せ、自分で少し腰を動かして、突いてくれみたいな合図を送るとイライジャが腰を振り始めた。

ゆっくりした動きで突いてくる。気がつくとラジオから流れるレゲエのン・チャ・ン・チャというリズムにあわせて同じリズムで突いてるのがわかった。超気持ちいい。そのうちイライジャの動きがだんだん早くなってきた。ズドンズドンと大砲を打ち込まれているみたいでおれはイライジャの体にさらに強くしがみついて、うーとかあーとか叫びまくった。イライジャの動きがさらに早くなってきてしばらくして、俺の全身がブルっと震えおれはトコロテンでいってしまった。イライジャもオーオーと叫んで俺のケツのなかで果てたみたいだ。イライジャはオレのなかにはいったまま状態を起こし、手をのばしてベッドの近くにおいたトイレットペーパーを取り、おれの体にまみれたおれの精液と汗をふきとってくれた。そしてそのまままた倒れこんでおれにキスしてくれた。おれはイライジャにしがみついて強くだきしめたまましばらく余韻を楽しんだ。今までで最高のHだった。



おれはすごく満足したのであと10ドルをイライジャに手渡して、あさってニューヨークに帰るから明日最後なんだけど夕食一緒に食べよう、というとOKしてくれた。別れるときイライジャがキスしてくれたのでおれはイライジャのチンポを軽くさわりながらキスをして、おやすみをいってホテルに帰った。

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