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ゲイのお医者さんごっこ

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同じゲイ友の知り合いで本当のお医者さんがいて、
以前からお医者さんごっこをしたかったので、友達に頼んで紹介してもらいました。
希望プレイは、お医者さんに診てもらうように裸にされたり、
恥ずかしいところを触られたりすること。
メールで何度かやり取りして、日にちを約束しました。
その日は休診日ということで、その方が開業しているクリニックへお邪魔しました。
休診の札が下がっているけれど鍵は開けてあるので、
中に入って鍵を閉めてとメールで指示されていたので、
いわれるままに扉を開き鍵をかけて、待合室へ。 

会計の小窓にはカーテンが閉まっていますが、中は明かりがついています。
待合室のソファで数分待っていると、
中から「かいさん、どうぞ」という声が。
まだ写メのやり取りもしていないので、相手はどういう方かわかりません。
(年齢だけは友人に聞いていて34歳ということでした) 

ドキドキしながらも診察室の扉を開けて中へ。
普段のお医者さんのように、先生はデスクに向かって何か書き物をしています。
私が先生の前の丸椅子に座ると、
こちらを向いて「今日はどうしました?」と聞かれました。
「ちょっとお腹が痛くて…」と答えると「じゃあ、前をめくってくれるかな」 

私が来ていたTシャツの前をたくしあげると、聴診器を当ててきます。
軽く乳首に触れて体が一瞬反応してしまいました。
「じゃあ、後ろを向いて」いわれたとおり後ろを向いて、
今度は先生がTシャツを捲り上げて、背中に聴診器をあててきます。
もう一度前に向くと、今度は手で下腹部を押さえて、
「この辺ですか?」と聞かれ、私は「あっ、はい」と答えました。 

「ちょっと張ってますね。大便は出ていますか?」聞かれました。
もちろん本当は出ていますが、
「そういえば最近ちょっと出が悪いような気がします」と答えました。
すると「じゃあ、あとで出しましょう」と言われ、
またデスクに向かって何か書き始めました。
しばらくして、再びこちらを向き、
「ちょっとお小水を採りましょうか」と言って、紙コップを持ち出してきました。 

「ちょっと下を脱いでもらえますか?」
とうとうきた、と思い言われたとおりズボンとパンツを脱ぎ、
下半身裸で丸椅子に座りました。
すでに興奮してペニスは半分くらい勃起しています。
「ちょっとオシッコの出もみたいんで、
   恥ずかしいかもしれないけどここでしてもらえますか?」
と言われ、先生は私のペニスの下にコップをもってきました。
もう興奮でどんどん大きくなってしまい、完全にペニスは上向いていました。 

「すみません…、こんなになっちゃって」私が謝ると、
先生は「いいですよ。でもちょっと下を向けますね。」と指を添えて、ペニスを下向きに。
コップを亀頭部分にあてがい「どうぞ。出してください」と言われました。
緊張で中々出ませんでしたが、
少しずつチョロチョロと出始め、ようやく全て出し終わりました。
先生はコップを亀頭部分から外すと、
まだ雫の滴る亀頭の裏筋を、水滴を切るようにさっと指でなでて、
その指をぺろっと舐めてしまいました。

「じゃあ、少し便秘気味みたいなので、出しちゃいましょうね。
   あ、汚れるといけないので、Tシャツも脱いでください」
そう言われ、とうとう私は全裸になってしまいました。
「じゃあ、こっちにお尻を向けて、椅子にまたがってください」言われるまま、
お尻を突き出すような格好で椅子にまたがります。 

「怖くないですからね」と言われ、ゼリー状のものをアナルに塗られると、
ぬっぷりとエネマシリンジの吐水口を差し込まれました。
「入れますね」という言葉と同時に、直腸内にお湯が入ってきました。
しばらく入れられたあと、エネマシリンジを抜かれて、
「しばらく我慢してください」と言われました。
浣腸には慣れているので、そのまましばらく待ちました。 

しばらくして先生は、
「じゃあ、ここに出してもらえますか」と洗面器を床に置きました。
私は洗面器に股がり、少しずつ直腸に入れられたお湯を出しました。
直腸洗浄は来る前にたくさんしたので、ほとんど便は出ませんでした。
「う~ん、あんまり出てませんね。
   ほかに原因があるかもしれないんで、もう少し調べてみましょうか」と言われ、
「その前にこちらで一度お尻を洗いましょう」と言われ、
洗面台でお尻を洗われました。
「こちらによつんばいになってください」ベッドを指して先生は言いました。 

そのとおり四つんばいになると、先生はスキングローブを着けて、
お尻にローションを垂らすと指を挿入してきました。
ゆっくりと指をアナルの奥まで差し込まれ、中をぐりぐりと責められます。
「痛いですか?」先生は聞いてきましたが、
私が首を振ると「もう1本入れますね」と指を増やされました。
「お尻の穴、ずいぶんゆるいですね。何かしていますか?」と聞かれ、
恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいましたが、
「…ときどき、お尻にものを入れたりしています…」と答えました。 

「なるほど。確かに前立腺は男性の性感帯ですからね。ここですよ。わかりますか?」
といいながら前立腺をぐりぐりといじめてきます。
勃起したペニスからはベッドに糸を引いていました。
「は、はい…。先生、気持ちいいです」
「そうでしょう。ほら、こんなに大きくなってますよ」
先生は勃起したペニスを片方の手で撫でながら、さらに前立腺を責めてきます。 

もう我慢できず「先生…入れてください」と言うと、
先生は「え?何ですか?何を入れるんですか?」と聞いてきます。
顔を真っ赤にしながら「先生の…入れてほしいです」と言うと、
先生は白衣のしたのズボンを脱ぎ、
「これですか?」と私の目の前にそそり立ったペニスを差し出しました。
私は夢中でそれにしゃぶりつきました。
先生も気持ちよさそうに私のアナルを責めつつ、目を瞑っています。 

しばらくすると、先生がアナルから指を抜き「もう少し奥を調べましょう」と言って、
私の後ろに来るとアナルに入れてきました。
ゆるんだアナルはすんなりと先生のペニスを受け入れ、
自分から腰を振ってしまいました。
「ああっ、先生…すごい。奥にあたってます」と言うと、
更に腰を激しく振り、私のペニスからはお汁がポタポタとベッドに垂れました。
「じゃあ、お薬を飲んでもらいますからね。口を開けてください」と言って、
ペニスをアナルから引き抜き、私の前に持ってきました。 

私は口を開いて、先生のペニスに手を添えて扱くと、
勢い精液が放たれ、私の顔にかかりました。
開いた口にもたっぷりと入り、私が顔についた精液まで指で掬い取ってなめました。
先生が自分のペニスをティッシュで拭いて、
ズボンを履くと「じゃあ、こちらへ座ってください」と言われました。
まだ射精しておらずフル勃起状態のペニスを晒したまま椅子に座りました。
先生はまた書き物をしながら「お薬はだんだん効いてきますからね。」と言って、
私に向き直ると、
「少し恥ずかしいかもしれないけど、最後にここで出してもらえますか?」
と言われました。 

「あの、自分でですか?」と聞くと「はい」とすました顔をしています。
私は先生がしてくれるものと思っていましたが、
先生はすでに医者の顔に戻っており、その前には全裸でペニスを勃起させた私がいて、
その状態がすごく恥ずかしくて躊躇しましたが、
仕方なく言われたとおり、先生の前の丸椅子で足を開いて自分で扱きました。
先生は相変わらずすました顔で私を見ています。
それが「すごい変態だな」と言われているようで、さらに興奮は増しました。 

扱き初めて数分もしないうちに出てしまいそうになり、
「先生…出そうです」と言うと、
先生は「はい。いいですよ。そのまま出してください」と言ってくれたので、
先生によく見えるように、根元を持ってゆっくりと扱きました。
「先生!出る、出ちゃいます!」先生は食い入るように見ています。 

根元をぐっと押さえて、ペニスを上向きにして根元だけ扱くと、
大量の精液がドクドクと発射され、
先生の白衣や床、それに自分の胸元にまで飛んできました。
全て出し終えると、先生は「ちょっと掃除しますね」と言って、
私のペニスに顔を近づけてぱくっと咥えてくれました。
丹念なお掃除フェラが終わり、
「じゃあ今日の診察は終了です。」と言われ、お礼を言って別れました。
その後のメールのやり取りで先生もかなり興奮してくれたようで、
また今度診察してもらうことになりました。 

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