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サッカー部のあいつと

Posted on 2015年3月24日 – 23:00

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田舎にある私立男子高に通ってる凌と言います。

うちの学校は田舎にあるけど、スポーツが凄い盛んです。
ペーパー試験を受けて入る人より、
スポーツ推薦で入って来る人の方が多いくらいです。
俺はスポーツ全然できません。

で、俺は入った時から好きな奴がいます。
最初同じクラスで、席が隣でした。一目惚れでした。
日焼けしていて、目は奥二重、
髪はベジータみたいな感じで、体はガッチリでした。
こっちから話し掛けられずいると、
向こうがいきなり、「男ばっかだな!失敗したな~」と。
俺は急なことで「?」だったけど、
慌てて「そうやな」と一言だけ。
そんでも向こうは一方的にバンバン話してきました。
「俺は○○克也ってんだ!
部活はサッカー入るつもり!
小学からやってんだあ~
あ、頭は悪いで、勉強教えてな!
彼女は今いないで!
いると思ったやろ~?
まぁ俺はモテるよ!」と、
自分のことばっかり話してました。
顔はクール系なんだけどなて、ふと思ってしまいました。
これがあいつとの出会いでした。

克也は相当サッカーが上手いらしく、
1年のくせに、既にレギュラーでした。
ちなみに俺は陸上部でした。
正直入りたくなかったけど、
うちの学校は部活半強制だったので、仕方なく…。
陸部とサッカー部は練習場が隣同士で、
いつも俺は克也がサッカーやってるのを見てました。
性格は全然違うのに、俺たちはすげえ仲良くなりました。
克也はよく話すので軽そうだけど、本当は熱く純な感じの奴です。
俺は初め会った時より好きになってました。
でも、関係を壊したくなく、黙ってました。

その関係が1年くらい続きました。
今月に入って、克也が練習中に怪我をしました!
全治2週間くらい?で、ちょっとの間入院することになりました。
俺はクラスの友達とすぐ見舞いに行きました。
克也は結構落ち込んでました。
俺と友達は「たった2週間じゃん。すぐだよ」と励ましました。
友達はバイトがあるらしく、先に帰りました。
他の患者がいない部屋には、俺と克也だけ。
大部屋だから、結構声が響いた。
俺は克也に見舞いとして、途中で買ったエロ本を渡しました。
すると気分が一気に変わりました。
「ありがとー、まじで!
おかずないで、どうしようかと思っとった~」と喜んでくれた。
俺は「じゃ、そろそろ帰るわ~」と言い、病室を出た。

エレベーターのとこに来ると、俺は忘れ物をしたことに気付いた。
すぐ部屋に戻り、ドアを開けると、克也は1人でオナってました。
俺は何も言えないで立ってると、
克也が「何見てんだよ!」と笑いながら言いました。
克也のアレはむっちゃデカく、反っていました。
俺のアソコも無意識にデカくなってました。
克也もそれに気付いて、
「お前、もしかして起ってる?」と一言。
「ちょと来いよ」と言われ、克也のそばに行くと、
いきなりチャックを開けられました。
そして、パンツ越しで触ってきました。
「お前、ガチガチじゃんか!マジで俺に興奮したのか?」と言われ、
俺は正直に「会った時から好きだったんだ
ちょっと間が空いた…。
「ごめん、今日は帰って」と言われ、俺は帰りました…。
泣きそうになるのを我慢しながら。
それから病院へは行けませんでした。
2週間もせず、克也は部活に復帰した。
それからも、俺の方が克也を避けました。

ある日、部活の終わりに、克也に急に話し掛けられました。
「今日、俺んち来ん?」
俺は頷きました。それから一緒に克也の家に行きました。
克也は親元を離れてたんで、一人暮らしでした。

家に着くと、克也はすぐ「フロ入らん?汗臭いだろ!」と言い、
着ていたジャージを脱ぎ始めました。
『俺の気持ちを知っときながら、こいつ何考えてんだ?』と思いつつも、
俺は克也の鍛えぬかれた体に興奮し、起ってました。
克也フロに入ったけど、やっぱり俺は一緒には入れず、
ベッドに座ってると、フロのドアが開き、濡れた克也が、
「何やってんだよ!早く来いよ!」と言ってきました。
仕方なく、俺は着ていた制服を脱ぎ、
あそこが起ったまま、フロに向かいました。
ドアを開けると、克也は湯に浸かってた。
「やっと来たか!お前も入れよ!」と言ってき、俺も湯に入りました。
狭い風呂場に男2人はキツすぎ、体が密着しました。

俺はとうとう我慢できず、克也に無理矢理キスをしました。
すると克也の方から舌を入れてきた。
よく見ると、克也のあそこもビンビンになっていた。
キスをしながら、俺は克也のアソコを扱き始めた。
克也も、俺のを触り始めた。
「ベッドでやろうぜ」克也がポツリと言った。
俺たちは体も拭かず、濡れたままベッドに向かった。
「克也、お前女が好きなんじゃないのかよ?」と俺が言うと、
「女が好きなら、わざわざ男子高なんかに行かねぇよ!」と答えました。
「じゃあ、前はなんで拒んだんだよ!」と聞くと、
「拒んでねぇよ!
   ただ、お前も俺と同じ気持ちって知って驚いたんだよ!」と言い、
俺は爆発するくらい嬉しくなった。そして俺が、
「克也、タチだよな。俺がウケするよ。克也になら掘られてもいい」と言うと、
「マジでか?俺も初めてやで。上手くできんかもよ…。
   いや、やっぱ気持ちよくしてやるよ!」と克也は言った。

ローションがなかったから、俺たちはフロ場からリンスを持ってきた。
正直、俺は克也と1つになれるなら何でもよかった。
克也は俺のケツの中と、自分の反ったデカいモノにリンスを塗った。
「入れるぞ。痛かったら言えよ!
すぐやめるからな」と克也は言い、俺は頷いた。
初めは指を入れ解してくれた。
俺はケツが相当感じるのか、あそこがビンビンだった。
「お前、そんな感じんだな。そろそろ生行くぞ」と言い、
指を抜き入れてきた。スボッと言うと、意外にもすぐ入った。
が、やはり指と生では全然違った。死ぬほど痛く、
「克也、克也、やっぱ無理っぽい、本当ごめん!」と俺が言うと、
克也は、
「やっぱ痛いよな!
こっちこそごめんな」と言って、すぐ抜いてくれた。
俺は克也の優しさに触れ、心地よかった。

「やっぱ初めて同士なんやし」と言うと、
克也は俺のアソコにしゃぶりついてきた。
克也の日焼けし男らしい顔が俺を見て、
俺のアソコをしゃぶっている…。
そう考えるだけで、俺はイキそうだった。
俺も克也のが欲しくなり、
「俺にも克也のしゃぶらせて!」と言うと、
「おぉ!やってくれよ!
でも、俺のはデカいから大変かもよ!」と笑いながら言った。
こんな時でも克也は克也だった。
俺は、克也の乳首から割れた腹に向かって、まずは舐め回した。
みるみる内に克也の顔が赤くなってきた。
「あぁ、お前、上手いな、初めてじゃないだろ!」と冗談を言ってきた。
俺は克也とキスをした。今度は俺が舌を入れ絡ませた。

ずっとキスをしてると、
「早く俺のチンコ舐めろや~!我慢できんやろ!」と克也が言い、
俺は口に克也のを入れた。
言うだけあって、克也のはデカすぎて、全部は銜えきれなかった。
俺が舐め回していると、克也が急に腰を振り始めた。
俺の口の中を入ったり出たりした。俺も興奮した。
「凌、むっちゃ気持ちいい!」
俺の頭の後ろに手を当て、押したり引いたりする。
とうとう克也はイキそうになり、
「やべぇ、イキそう!お前の中でイッていいか?」と聞いてきた。
俺はもちろん頷いた。
「あぁぁぁ!イクっ!」と言い、俺の口の中でイッた。
半端ない量の精子だった。

「悪い!先イッてしまった!
まぁ凌もちゃんとイカせるからな!」と克也は言うと、
壁にもたれかかり床に座った。
「こっち来い!俺の前に座れや!」と言い、俺は従った。
克也の前に座ると、すぐに俺のを手で扱い始めた。
もう一方の手で俺の乳首を触った。
「克也の顔見ながらイキたいよ!」と俺が言うと、
「わがままやな~!じゃ、こっち向けや!」と言い、
俺は克也と向き合うような格好になった。
克也は俺にキスをし、また俺のを強弱をつけて扱い始めた。
上手すぎて、俺はすぐイキそうになった。
「克也、俺イキそう!」と俺が言うと、
「早いな。そんな気持ちいかよ!」と言いより早く扱いた。
「あぁ!っ!イク…っ!」と言い、俺はイッた。
珍しく勢いがよく、克也の顔まで俺の精子が飛んだ。
「お前、どんだけ溜まってたんだよ!飛びすぎだろ!」と笑った。
俺も「克也が焦らすからだろ!」と笑った。

そして、俺は克也の無駄な脂肪のないに体抱きついた。
向こうも抱きついてくれた。
「克也、マジいい体してるよな!」と言うと、
「まぁ練習の賜物だな!一応○○サッカー部エースだし!
   次期キャプテンだしな!」とふざける。
俺もふざけて、
「なぁ~力入れてみてよ!」と言うと、
克也の筋肉が盛り上がってきた。
俺はまた興奮し、アソコが硬くなってしまった。
「お前、本当元気だな」と、克也は大爆笑だった。
次の日、高校が休みだったから、
俺は克也の家に泊まらせてもらうことになった。

その夜…
「てか、お前が家に泊まるのって初めてだよな!」と克也が言う。
「確かにそうだな~。
   だって、克也は部活忙しくて、そんな暇ないやんか~」と俺。
「確かにな~。ごめんな。これからはちょくちょく来いよ!
   あ、俺が部活ない時な!」と克也。
「わかった!ありがとう~」と俺が言って、
すぐいきなり克也が俺をベッドに倒した。
第2ラウンド開始の合図が、俺の頭に響いた。

「凌、お前、さっきケツ結構感じたよな。
俺が生でも感じれるように開発してやる!」と、
克也がエロい顔で言ってきた。俺も興奮して、何度も頷いた。
すると克也はまた風呂場からリンスを持ってきて、
「今日はこんなんで我慢しろよ。絶対よがらせるから」と克也。
克也はリンスをたっぷり手にとると、俺のケツ穴の奥まで塗ってきた。
克也の中指が入ったり出たりして、
俺の前立腺は刺激され、アソコがまたデカくなった。
「お前、本当感じるんだな。次、2本いくぞ」と克也は言うと、
中指と人差し指を今度は入れてきた。
初めは少し痛く、俺のアソコは萎えたが、
克也がゆっくり出し入れしてくれるから、すぐまた気持ちよくなり、
俺のアソコはまたビンビンになった。
克也の指が俺のケツ穴に摩擦し、いやらしい音が部屋に響いた。
俺の顔は相当イッてたらしく、克也は、
「お前、マジエロいんだけど!俺のちんこもビンビンだし!
早く凌の中に突っ込みてぇ!」と言った。
「俺も早く克也のが欲しいよ!そろそろ入れて!」と俺が言うと、
「マジでか?もう入れていいのかよ!
俺のデカいで、まだ多分痛いぜ!」と克也。
「ちょっとくらい我慢するよ」と俺。
「わかった。我慢できんかったら言えよ」と克也。

そして克也、自分のにもリンスを塗りたくり、
両手で俺のケツを固定して、ゆっくり入れてきた。
ズボッと言い、まず先端が入った。
そして、ゆっくり根元まで入っていった。
俺は死ぬほど痛かったけど、今回は我慢した。
「痛くないか?まだ腰振らん方がいいよな」と、克也が優しく言った。
「いや、痛くないよ。克也のが奥まで入って当たってるよ。
腰振って大丈夫やで」と俺が言うと、
克也は「わかった」と一言言い、腰をゆっくり振り始めた。
克也のデカいのが出入りし、初めは痛かった俺も次第に感じてきた。
我慢できず、
「あぁぁ、克也、気持ちい!もっと速く!」と俺が言うと、
克也は今までの何倍も速く振ってきた。
「凌、気持ちいのかぁ?ならもっと声出せや!」
と笑いながら克也が言った。
相当なSだと俺は思いながら、克也に従い、エロい声を出しまくった。

「あぁあぁあぁあぁ!克也、マジ気持ちいよ!なんかおかしくなりそう!」と俺が言うと、
「そんな気持ちいか!じゃあこれはどうだ?」と克也は言い、
俺の半起ちのを手で握って扱き始めた。
チンコとケツん同時に攻められて、
俺のは気持ちよすぎて、すぐビンビンになった。
「克也、ヤバイ!マジでイキそう!」と俺が言っても、
克也は手と腰を動かすのをやめず、むしろより一層速くヤッてきた。
「俺もイキそうだ。一緒にいこうぜ!」と克也は言い、俺も頷いた。
でも俺は我慢できず、
「克也、ヤバイ。俺イ…」と全部言う前に、俺は激しくイッた。
そして、克也も「俺もイクッ」と言って、
俺のケツ穴からデカく反ったモノを抜き、手で扱いてイッた。
もちろん、俺の顔目掛けて発射し、俺の顔は克也の精子塗れになった。
そして、俺は克也の素晴らしくいい体にまた抱きついた。
克也もさっき以上に強く俺のことを抱き締めた。
そして、朝までこの体勢でいた。

俺が朝起きると、なんか気持ちよかった。
下半身を見ると、克也が舐めていた…。そして、克也の口の中でイッた。
「朝から何やってんだよ!」と俺が言うと、
「気持ちよかっただろ?あまりに凌の寝顔がかわいかったから、つい!」と笑って言った。
俺は何も言わず、克也に抱きついた。
「お前、本当に俺に抱きつくの好きだな!
   抱きつかなくても、俺はどこにも行かねぇよ!」と克也が言った。
俺はそんなこと言われなくてもわかっていた。
でも、どうしても抱きついてしまう。相当克也のことが好きなんだ…。
そして、一緒に朝飯を作って食べた後、
近くの公園で一緒にサッカーをした。
と言っても、克也のボール捌きに翻弄させられただけだったけど。


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