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隣の隣のリーマンさん

Posted on 2015年3月6日 – 23:00

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僕は大学3年生で、今住んでるアパートには、1年前に引っ越して来たんだけど、
この間、隣の隣の30歳のサラリーマンの人と関係をもってしまいました。
その日までは、その部屋にどんな人が住んでるかもわからなかったのに。

大学の帰りコンビニで立ち読みをして、店を出て歩いていたら、
早足で僕を追い越して行ったスーツ姿の人がその人で(仮にKさん)、
その時は気にもしてなかったんだけど、
アパート近くまで来て、同じアパートに曲がって、
僕が自分の部屋の前に着いたら、Kさんが丁度部屋に入っていくのが見えて。
Kさんは僕のモロタイプでした。短髪でガッチリしてて。
僕は『隣の隣の部屋に、あんなカッコいい人が今まで住んでいたんだ!』と考えたら、
もうモンモン状態でした。

その夜、僕はテスト週間で語学のクラスの友達から借りていたノートを、
コンビニでコピーを取ろうと出かけました。
そしたら、なんとコンビニにKさんがいたんです!
超偶然で、もう僕はコピーどころではなくて、
Kさんが何を買ってるのか』、
『いつレジに行くのかとか』、
そんなことばかりが頭ン中でグルグルしてしまいました。
Kさんは、その時は半袖に短パンで、太い腕と脚がもろフェロモンを放っていて、
『もしかして?』なんとも考えたんだけど、
『んなまさかっ』って考え直したりして。
とりあえずコピーとりに集中し始めました。
そしたら。

「こんばんは」
ビックリしました!
なんと、Kさんが突然僕に声をかけてきたんです。
「オレの隣の隣に住んでるコでしょ? 何、コピーしてるの?」
「あぁ、はい。どうも。テストのために友達のノートです」
「大学生なんだ? 学生さんか。気のせいか、オレのこと見てなかった?」
「えぇ、いやっ、別に」
僕はシドロモドロになってしまい、バレバレなんじゃないかって。
しかも短パンからニョキッと出た太い足に
どうしても視線がいってしまい、どうにも隠せなかった。
そしたら、話のなりゆきで、Kさんの部屋でお酒を飲むことになったんです!
もうココロの中では『超ーラッキー』てな感じでした。

アパートまでの道では、もうKさんもゲイテイストな話をしだしてきて、
それとなくほのめかしてる感じでした。
はっきり言って、ほとんどお酒の飲めない僕は、
カクテルの瓶を1本飲んだくらいで、もう顔が熱くなって来て、
「どうした? 弱いの? 顔が真っ赤だよ」Kさんが心配そうに言いました。
「すいません、ホントはあんま飲めなくて」と僕は言いました。
実はコンビニの時はKさんと一緒にいるシチュエーションが欲しくて、
お酒を飲める話にのったんだだけど、嘘がバレバレ。
僕はマジで『もうやっぱ部屋に戻ろうかな』って思って、
「すいません、帰ります」って立ちあがろうとしたら、
なんとKさんが僕を後ろから抱きしめてきて、
僕は、一回りも体格の大きいKさんにすっぽり抱きしめられた状態で、
また床にペタンと座ってしまいました。
つーか、もう心臓がバクバクしてて、Kさんも息が凄い荒くて、
僕はビックリと嬉しいのが混ざって、どうしていいやら。。。
暫く2人ともジッとしてたけど、Kさんの手が僕の股の方に下りてきて、
もう既にビンビンになってる僕の股間をズボンの上から触ってきて、
「いいの?」って一言。
『いいに決まってるじゃん!』と内心思いながらも、
心臓バクバクしてて、僕は首を縦に動かすのが精一杯でした。

それからKさんのやられるまま、って感じで、僕はもう感じまくりでした。
Kさんは僕にディープなキスを、凄い時間かけながらしてくれて、
同時にドンドン僕は服とズボンが脱がされていきました。

その日は外が凄く暑くて、クーラーの音がKさんの部屋に響いていました。
Kさんは、ドンドン僕の下半身の方へ移動するように舐めていき、
Kさんはそうしながらも、器用に自分の服もドンドン脱いでいました。
Kさんのねちっこい舐めテクが、僕の股間に届く頃には、
2人とももう全裸で、Kさんの30歳の大人のペニスもビンビンしてました。
Kさんのは重量感のある太いペニスで、長さも18cmくらいあったと思います。
Kさんの厚い唇が、僕のあそこを扱きあげる度に、僕はもうとろけてしまいそうで、
ぐちゅぐちゅ、クチュクチュっていう音が部屋に響いてました。
Kさんは僕のあそこを舐めながら、
身体を反転させて、僕の顔の方にKさんの股間を近づけてきたので、
『これが69かな?』と思い、
僕は初めて男の人のペニスを口にしました。すっげぇおいしかったです。
亀頭が特に口の中でコロコロして、その内ちょっと苦い味の液も出てきて、
「あぁ、気持ちいいよ」ってKさんが言いました。
僕は雑誌とかネットでしか見たことがなかったので、
もう必死にKさんの大人のチンポをしゃぶりつきました。

その内体勢が変わって、僕だけがKさんの股間に顔を埋めていました。
Kさんは、すっごく僕の舐め方に感じてくれて(もしかして演技だったのかも)、
でも、僕は凄く興奮してしまい、
「●●君の、すッごい硬くなってるよ!」って言って、
僕のビンビンのを扱いてくれました。
そしたら、自分でも気づかなくて、
10回くらいKさんの大きい手がピストン運動したくらいで、
ザーメンが飛び出てしまいました!
「あぁ、気持ちよくて。すいません!」
僕は、自分の射精を他人に見られた恥かしさと、興奮で、
『どうしよう』って感じで、
でも、Kさんはその太い脚に飛び散ってる僕のザーメンを右手で拭きとって、
Kさんの大人の18cmのチンポに塗りたくったんです。
「ほら、●●君の男汁で、オレのもすげぇー気持ちよくなってきたよ」って、
僕の耳元で囁かれて、僕は思わず自分からKさんにキスをしてしまいました。
Kさんは、僕より一回り大きい身体で僕を抱きしめて、
僕の股間にKさんの股間を擦り付けてきました。
Kさんが腰を動かす度に、Kさんの18cmの大人のチンポが、
僕の股間から腹部にわたって擦り付けられて、
僕はもうそれだけで、段々また硬くなってきました。

「●●君にオレのを飲んで欲しい。」
Kさんがまた耳元で囁くので、僕はもう雰囲気で、
またKさんの18cmの大人のチンポをむしゃぶりだしました。
でも、それには自分のザーメンが塗られていたので、
ちょっと苦くて、おえぇ~ってなりながらも、頑張って舐めました。
でも、段々その味がなくなってきたら、
またKさんの味がしてきて、頬張るように舐めました。
「あぁ…すっげぇ気持ちイイよ……」
Kさんの声が段々喘ぎっぽくなってきたのがわかりました。

暫くすると、Kさんはまた体を反転させてきたので、
『あれまた69かな?』って思ったら、
Kさんは右手で僕のおしりを触りだしました。
そして、既に今日2回目のビンビンの僕のチンポを舐めながら、
指で僕のおしりの穴の触りだしました。
「僕、入れられるかわからないです」って正直に言うと、
Kさんは「大丈夫。●●はオレのしゃっぶっててくれれば」って優しく言うので、
僕は安心して、またKさんのチンポに没頭してしまいました。
Kさんは本当に優しくて、
しかも亀頭が凄くコリコリしてて、“大人のチンポ”って感じでした。
7~8分くらいしたら、「ほら、もう3本指が入ったよ」ってKさんが言ってきて、
僕は『そんなに入ってるんだ』ってわからないくらい、痛さを感じずにいました。
Kさんは体勢を立て直すと、また僕にキスをしてきて、
「●●のにイレタイヨ」って言いました。
僕はもう完全にKさんに任せていました。
僕が返事をしなくても、Kさんは僕を寝かせて脚を持ち上げて、
僕のアナルをまた擦り始めました。

Kさんの大人のチンポの先っちょが当てられたのがわかると、
僕はもうすっごい興奮状態でバクバクでした。
「イクよ…」
Kさんはそう言うと、腰を少しずつ突き出してきて、
僕のアナルに挿入してきました。

「痛かったら、そう言って。」Kさんが言いました。
僕は全然痛くなかったです。
Kさんのが段々奥まで入ってくるのがわかって、
僕は「あぁ。。」って自然と声が出てきました。
「ほら、全部入ったよ」Kさんはそう言うと、
挿入したまま、僕に前のめりになって、優しくキスをしてくれました。
「ちょっとずつ動かしてみるから。。」
Kさんは腰を少しずつ動かして、僕のアナルに出し入れし始めました。
「あぁ、あぁ、いい…」僕は初めてなのに、超感じてました。
10回くらい、ゆっくり頭から根元まで出し入れしてる内に、
Kさんが「段々●●のが緩んできて、イイ具合だよ…」って言って、
少し腰の動きが速くなりました。
「あぁ、すっげぇいいよ! ●●の気持ちイイよ!」
Kさんは僕を正常位で抱きしめてくれて、腰を動かしていました。
僕はKさんに掴まってるような感じで、
Kさんの感じてる顔にも凄い興奮してました。
大人の男の人の温かさみたいのがすっごいよくて、
僕はもうだいぶKさんのことが好きになってました。

「あん、ああ、ああん、、、っ、あぁ、、」
Kさんの18cmが、僕の中を行ったり来たりする度に、
僕はもう女みたいにヨガってたと思います。
「ぁあ、いいよ! ●●の、オレの締めつけてくるよ!!」
Kさんもすっごい興奮してるみたいで、声が凄くデカくなった感じで、
僕は隣の部屋に聞こえちゃうんじゃないかって思いました。
Kさんは僕の脚を、でんぐりがしみたいな格好になるまで上げて、
垂直に挿さる感じで腰を動かしていました。
Kさんの体重がかなりかかって重かったけど、なんかそれがまた興奮して、
声が「うぐっ、あぐっ、」って感じの喘ぎ声になっていました。
少しすると、また僕の脚を下ろして、

今度Kさんは自分で仰け反るような感じになって、
18cmのちんぽを出し入れしていました。
「ああ、あぁ、すっげぇ、いいよ、気持ちイイよ!」
Kさんは自分のチンポを僕の中に出し入れしてしているのを、
自分で確認するように、そこを見ていました。
僕はもう体が超敏感になってて、
なんか今まで感じたことのない変な感じが襲ってきて、怖くなりました。
「あぁ、ああぁ、なんか、なんか、」
僕は『なんだろう、なんだろう』って思いながらも、
ワケがわからないままよがってました。
Kさんのチンポが僕の中を動く度に、
僕のアナルもKさんのチンポに吸いつくような感じでした。
Kさんもそれを感じてるみたいでした。
「●●のすっげぇよ! すっげぇよ!」

Kさんはだいぶ腰の動きが速くなってきたので、
僕は『あぁ、イクのかな?』って思いました。
そしたら、Kさんは僕のチンポを握ってきて、シコシコしだしました。
不思議に、僕のはその時起っていなくて、
Kさんが少し扱いたら、すぐビンビンになってきました。
「あぁあ、ああっぁ、ああっ、」
そしたら、僕はなんと自分でも気づかずに、またザーメンを出してしまいました。
Kさんはそれでも腰を動かし続けて、
また僕のザーメンを、今度は僕の胸とか腹とかに塗っていました。
Kさんは、それからかなり烈しく腰を突いてきて、
僕は自分の射精後の余韻に浸る暇もなく、
今度は射精とは違う、もっとなんか別の感覚が襲ってきて、ホント怖かったです。
アナルがすっごい敏感になってるのか、
Kさんの18cmが出入りする度に、僕は段々変になってました。
今思うと、あれがエクスタシーみたいなもんだと。
「あぁ、イクよーー、●●、イクよーー、ああぁーー」
Kさんはすっごい男らしい声で叫んでました。
きっと隣の部屋に誰かいたら、聞こえていたと思います。
その時、僕はもう頭がぼうーって感じで、
Kさんが僕の中にザーメンを注ぎこんだ感覚もわかりませんでした。

「はぁ、はぁ、すっげぇ、よかったよ。」
Kさんはまだ挿入したまんま、僕に覆い被さってきて、
優しくキスをしてくれました。
「あぁ、あぁ、はあぁ、」
僕はKさんに何か言いたかったけど、声にならなくらい疲れてました。
少しすると、だいぶ意識が戻ってきました。
Kさんはチンポを抜くと、僕の身体を起こして、
「シャワー浴びよう」って言ってくれました。
僕とKさんは、アパートの狭いユニットバスに2人で入って、
一緒にシャワーを浴びました。
Kさんの身体はホントに大人の体って感じで、
僕はKさんに抱きつきながら、シャワーを浴びていました。
その日は、僕は自分の部屋に戻らないで、朝までKさんと一緒にベッドで寝ました。

その日から、僕は大学生活が楽しくて堪らなくなってます。
今では、大嫌いだった授業もだいぶ出席するようになってるし、テストも頑張ってるかな。
Kさんみたいに、僕もいい会社に合格できるようになりたいと思って。
ちなみに、Kさんは一応結構社会的には結構全国的に知られている会社の人でした。
携帯の番号も交換して、今ではお互いの都合に合わせて、部屋を通い合う日々です。
でも、Kさんは凄くモテそうな感じなんで、出張とか行くと、
『きっとその現地の人達と遊んでるんだろうなぁ』とか思ってしまいます。
でも、Kさんに嫌われたくないので、余計なことは聞かないことにしています。


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