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タチウケ逆転

Posted on 2015年3月11日 – 23:00

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18歳以上    18歳未満

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オレは35歳のリーマンで、月一で同じ所に出張に行くことがあり、
出張先でやりたくなり出会い系に投稿した。
昔は年上に掘られたりもしたが、年下とやることが多くなり、
最近ではもっぱら掘る側のタチになっていた。

その日も年下を掘りたいと思って、11歳も下の奴と会うことになった。
ホテルの部屋に来ると、ヤツは凄くタイプだと気に入ってくれた。
ベットに押し倒しキスをして、服を脱がし身体中を舐めまわした。
オレよりも少し背が低く、程よい肉付きでキレイな体だった。
ヤツのボクサーを脱がしたところで、
自分も全裸になり、キスをしながら激しく抱き合った。
ヤツはオレに体を預け、かわいい声をあげて感じていた。
ヤツもかなりのデカマラでしゃぶりがいがあり、お互い69でしゃぶり合った。

そろそろヤツのケツをほぐして…と思ったところで、
ヤツがローションを自分の手に取り、
仰向けになっていたオレのマラに塗りたくった。
いきなり挿入させてくれるのですと思ったら、
そのままシゴき出し、亀頭をせめられ、思わず喘ぎ声を出してしまった。

その時、ヤツの顔が変わった。
「兄貴、これ感じるの?感じる顔もエロいなぁ…」
11歳も下のヤツに感じて喘いでる姿を見られるのは物凄く恥ずかしく、
「バカ、やめろ。早くいれされろ。」と、手をどけようとするが、
ヤツは手を止めることなく攻め続け、オレは力が抜けて抵抗できなくなった。
「あれ?どしたの?オレのこと犯すんじゃなかったの?」とヤツがにやけながら言う。
恥ずかしいけど年下に弄ばれてるのが逆に興奮してしまい、
オレは更に声を出して喘いでしまった。
ヤツはオレを起こし向き合う体制になり、
「そんなに感じてんのか?気持ちいいか?
   もっと感じてる顔見せてみろよ。」と言葉攻め。
「年下にやられてこんなに感じて恥ずかしくねえのか?」
と言う言葉に更に興奮して、
オレも「もっと…もっと見てくれ、感じてる顔見てくれ。
   もっとチンポ弄んでくれ。」と懇願した。

ここで完全にタチウケ逆転…。
ヤツは「チンポだけじゃなぁ」とオレを倒し、
足を広げもう片方の手をケツに伸ばしてきた。
「そ、そこは…ちょっ……」と言った時にはすでに時遅し。
ヤツの指はオレの穴にスッポリ。
かなり久しぶりだったので多少の痛みはあったが、すぐに感じてきた。
「なんだぁ。兄貴結構こっちもいけるんじゃん」
とぐちょぐちょになったチンポをしごき、
ケツには既に二本指を入れて掻き回しながら言った。

ヤツは「そろそろいいかなぁ…」と言い、
指を抜いてギンギンになったヤツのチンポをケツにあててきた。
オレは「ちょっ…それは…」と抵抗しようとしたが、
チンポはせめられ続け力が入らず、
そのまま一気にヤツのチンポがオレのケツにぶち込まれた。
オレは思わず「あ…あぁぁぁぁ!?」と声を出してしまった。
ヤツは「あ~ぁ、犯そうと思ってたヤツに犯されちゃった」
と笑いながら腰を振り出した。

「すげー兄貴と一つになれた!!」
とキスをしながら、ヤツは激しく腰を振ってきた。
オレはヤツの背中に手をまわししがみつき、喘ぎこをあげて感じていた。
そしてヤツはオレのチンポも、
再びローションでぐちょぐちょに攻めながら腰を振りつづけた。
オレは11歳も下のヤツに犯されている恥ずかしさと気持ち良さに興奮し、
感じまくり「もっと、もっと突いてくれ・・・」とねだった。

そして、ヤツが一旦ケツからチンポを抜きベットからオレを下ろし、窓辺に連れていった。
そして、カーテンを開け窓に手をつかされ、後ろから突かれた。
「こんな年下に犯されてるところ、誰かに見られちゃうかもよ……」
と後ろから耳元で囁きながら腰を振り始めた。
ここはホテルの8階で、周りにはそんなに高い建物は無かったので、
見られる心配は無かったけど、更に興奮した。完全に弄ばれてる。
恥ずかしさとかもうどうでも良かった。

再びベットに戻り、正常位で更に突かれた。
「兄貴、兄貴の感じてる顔すげーエロいよ。
   すげー興奮する。いっちゃいそうだよ!?」と言い、更にスピードを上げた。
「兄貴、いっていい?兄貴の中にぶちまけていい?」と言われ、
オレは言葉にならず頷いた。
「いくよ!いい?あ……いく!?」
ヤツはオレの中で果てた。中に出されたのも初めてだった。

ゆっくりとケツから抜き、
精液がまとわりついたチンポをオレのチンポに重ねシゴき始めた。
ローションと精液で更にぐちょぐちょになったオレのチンポを、
「すげー兄貴のチンポビンビンで張り裂けそう!?」と楽しそうにシゴき、
オレが「あ、いきそう…」というと、「え?まだいかせないよ。」と手を止め、
「勝手にいったらおしおきだから…」とゆっくりと撫でまわす。
オレは少しでも触れられるといきそうで、必死で我慢した。
そんな寸止めが何度繰り返されただろうか?
「もう、いかせてくれ…」と言うと、
「しょうがないなぁ。じゃあ兄貴のぶっ放す顔見せてもらおうかなぁ」と、
更に激しく攻めてきた。
オレはすぐに「あ…いくーー…!?」と今までになりくらいの声をあげていった。
「兄貴すげーよ、こんなに飛んだよ」
と首元まで飛んだ精液を指ですくい、オレの口元に持ってきた。
オレはその精液まみれの指を舐めまわした。
そして、そのまま二人ともぐったりとして、ヤツはオレの腕枕で寝はじめた。
さっきまでのSさが嘘のように…。

そんなヤツが可愛く、年下に弄ばれる快感を知ってしまったオレは、
月一の出張の度にヤツに弄ばれている。


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