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俺のガキ産んでくれや

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哲と付き合って二ヶ月たった。
哲はいつも俺の意見を無視してどんどん先へいってしまう。
でもそこが哲のいい所なのかもしれない。
ある日、哲に呼び出された。
「いつもの場所に来い!」
「了解」
またいきなり…。
でももうなれたしいいや。
とりあえずいつもの所、マックへ向かう。

マックで一人で待つ…遅い…遅すぎる…。
「よ!待ったか?」
「ねー一発殴っていい?」
「そんな怒んなやよし!行くで」
「どこに?」
「俺ん家や」
「え?」
ただ哲ん家に向かった。

結構大きな家だ。
「親は?」
「二人とも出かけとんねん。こういう日やねんとお前連れてこれんからな」
「そうだね」
とりあえず中へ入った。

哲の部屋はちょっと散らかっていた。
ビール缶、タバコ、雑誌、服などなど。
「汚っ…」
「あ?」
「なんでもありませんよ」
二人で寄り添いながら座りお菓子やジュースなど食べたり飲んだりしてた。
哲はビールだけど、哲がトイレに行っている最中、
俺は床にティッシュの塊が落ちているのがわかった。
まさしくこれはオナティッシュ。哲が戻ってきた時問いかけた。
「これオナティッシュ?」
「ち、ちげーよ!早くすてろやボケェ!」
「こんなにたくさん。毎日抜いてんだ。」
というと哲が俺を押し倒した。
「アホな事言いよって…この口が悪いんやな?ふさいだるわ…」
キスをしてきた。
何も話せない。
二人でそっと服を脱ぐ。
全裸で体を重ね合う。
「今日は調子にのっとるみたいやからいつもより虐めたるわ。覚悟しろ」
「やん…」
ディープキスをしてきた。そしてチンコを扱き始めた。
「あん…あん…」
「どや?ええやろ?もっと気持ちいことたくさんしたるからな」
哲の言葉せめに興奮しまくっていた。
お互い舐めあい。またキスをする。その間哲は俺の穴を指で刺激する。
「あっ…あっ…」
「どうした?穴うずいとるな」
「恥ずかしいからやめて…」
「これからもっと恥ずかしくなるで…」
「きゃっ」
哲は俺の足を持ち上げ穴を舐め始めた。

気持ち良すぎてたまんない。
すると哲は引き出しからローションを取り出し俺の穴にぬりはじめた。
「何すんの?」
「入れたる」
「え、怖い…」
「優しくしたるから…俺のが欲しくないんか?」
「…欲しい…」
「なら言うてみ?ここに何が欲しいんや?」
「て、哲のチンコが欲しいです…入れて…下さい」
哲はニッコリ笑ってそっと挿入した。

哲のチンコが入ってくる。痛みがましてくる。
「いっ…てぇ…!!」
「やめるか?」
「やめないで」
そのまま哲は奥まで入れた。太くてかたいものが入っているのがすぐに感じとられた。
「動かすぞ」
「うん…」
哲はゆっくりと腰を動かす。俺は痛みにたえていた。
「すっ…げぇ…しまってる…たまらんわ」
「あぁ…哲…哲…」
数分入れられだんだん痛みも和らぎ気持ちよくなってきた。
「はぁはぁ…哲のチンコ入ってる…気持ち…哲の大きい…」
「あぁぁ…弘人ん中…ごっつう暖かい…」
時間がたつにつれて哲の腰の動きも早くなってくる。
「ハァハァ…哲…激しいよ…」
「ハァハァ…たまらんのや…弘人の感じてる顔たまらなく興奮すんねん、
   …おらっ…もっと感じろや!」
「あぁん…あっ…哲!!」
「クソッ!やばい!出そうや!中に出したるからな!!オラァァー!!!!」
「ああぁぁーーん!!!」
ドクドクと生暖かいものが入ってくるのがわかった。
哲はチンコを引き抜くとザーメンがタラっと零れ落ちた。
「ハァハァ…我慢できずに中に出してもうた…弘人…俺のガキ産んでくれや」
「ハァハァハァハァ…うん」

哲と寄り添い。
まだ入ってる生暖かいザーメンを出すことなく俺と哲は眠りについてしまった。

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