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ゲイビデオモデルのアイツ

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だいぶ前だけど都内の某ハッテン場にいた俺。
いい奴いなくて帰ろかなーと思った時筋肉質で可愛い子が来た。
誘おうかな思ったんだけどその子誰かに似てて、誰だろうってずっと考えつつ、
ハッテン場においてあったビデオの広告ペラペラめくってたら、
ゲイビデオモデルの青山健二にそっくりな事に気づいて!!
直接本人に聞いたりしなかったけど絶対あれは本人だったはず。 
こうなったらすぐ誘わねーと他のどうしようもなく気持ち悪い野郎に取られちまうぜ!
と思った俺はすぐアクションを起こした。
 
個室の前でつっ立ってる青山にちょい強引に俺の股関を押しつけ奴のケツをもみほぐし、
「やろうぜ」って誘ったら青山はトロンとした目で俺にキスしてきやがった。
いつもは大部屋で複数っぽくヤルのも好きな俺だが今日は別。
こんな上物を他の野郎に触らせはしないぜと青山を個室に連れ込んだ… 
個室に入るなり俺の口に舌を絡ませてくる青山。俺のマラも一気にビンビンに。
そのまま奴は俺のマラを上手そうにしゃぶりだした。
俺「どうだ、うまいか?」
と聞くと恍惚した表情で 
青山「うまいっす」
と答える奴が可愛いらしくて喉マンをガンガンに突いてやると
奴の半分皮被った仮性チンコはビンビンで先走りダラダラ。
俺「チンポからよだれ垂らしやがって淫乱野郎だな」って乳首を強くつまむと 、
青山「あっ!あ〜」ってヨガって、ますます先走りを垂れ流す始末。かなりの淫乱。 
興奮した俺は奴の顔にマラビンタ。ビシッ、ビシッって乾いた音が室内に響く。
奴は俺のマラで顔叩かれる度に嫌がるどころか喜んでやがる。
俺は奴の顔に唾液を垂らして俺のマラで顔中に塗りたくってやった。
そして唾液でベトベトになった奴に俺の玉をなめさせアナルを丁寧に舐めさせる。
発情した犬みたいにチンポいきりたたせて唾液だらけの顔で上手そうに俺のアナルをなめている…
この支配感と優越感…マジで最高な時だ。
オイル取って奴のケツに指入れると中はドロドロ。
丁寧にシャワ浣までしやがったっぽい。
こいつビデオの設定ではノンケだったんじゃねーんかよ(笑)
 
あまりキツくねーし気持ち良さそうにしてるからいきなり指三本入れてやったら
奴「うっ…!」
と顔をしかめたが奥の方を指の腹でこねくり回したらすぐ、
青山「あっっあんっ!気持ちいい…」と喘ぎ始めた。
しばらく指マンしてやると感じすぎたのか目も虚ろ気味。
俺がワザと指マンしながら奴のチンポをしごき 
俺「イッていいぞ」と言うと俺の手をつかみ 
青山「やだ」
と拒否した。
俺「なんでだ?」
と聞くと
青山「入れて」
と俺のマラをつかみやがるから
俺「何を?どこに?」って意地悪して聞いてやると 
青山「…チンポをケツに」って恥ずかしそうに言うから
俺「どんな何を誰のどんなどこにどうして欲しい?ちゃんと言えないとやらねーぞ」
っつったら奴も理性のタガが外れたのか
青山「そのいきり立ったデカマラを俺のドロドロのケツマンコにぶちこんでください…」
って懇願しやがった
俺「ホントどうしようもねー淫乱野郎だな」
と言い、俺はマラにオイルをぬりたくったが奴がゴム派かどうか図りかねていた…
でもゴム持ってねーし生でいいだろ(笑)ってことで生マラをぶちこんでやった。
 
奴は一瞬「エッ?」って顔をしたがすぐに目をトロンとさせると、 
青山「あっ、やっあっっ…んん…すごっ、あっあ〜ん」と泣きまくり。
相変わらずチンポはよだれ垂らしやがってるしこいつモロ感じゃねーかよ(笑)
俺はガンッガンに掘り倒した。
腰を打ちつける度に「パンッ、パンッ…」と乾いた音と
マラがマンコに呑まれていく度に出る。
「ぶじゅっぐちゅぐちゅ」という淫猥な音と奴の喘ぎ声が重なって室内中に響き渡る。
正上位から松葉崩しに変えて奥を突いてやると奴は涙目で喜ぶ 。
青山「ああっあ〜う…、すごい奥に…固いチンポあっうっ…当たってる…
  あ…気持ちい…ああ…マジすげーよー、ああ〜んマンコ気持ちいいよ…」
俺「トロマンが俺のチンポ呑み込んで放さねーしホントにチンポ好きなんだな。
  いつも頭ん中チンポのことばっか考えてんだろ?この変態、あ?」
青山「ああっ…マジでチンポ大好きっす…ああっあ…いつもいつも…
  あっあっ、チンポんことしか考えてない淫乱マンコ野郎っす」
俺に辱められる度に奴のチンポはビクンビクンとよだれ垂らして悶えている。
 
俺「おら口あけな」
奴の口にいっぱいにためた俺の唾液を垂らして飲ませてやった。
俺「うまいか?」
青山「ああっっ…唾うめえっす…もっとください…」
俺「どこまで真性な変態野郎なんだよてめーは」
そのまま体位を騎乗位に変えて
俺「ほら、自分で腰動かしな。俺を喜ばせろよ」
青山「…はい…あっっああっ、うっ、あ〜、チンポ…マンコの奥の…いいとこ当たるっあっ…」
騎乗位はネコが自ら快楽を求めて必死になるから俺の好きな体位だ。 
奴も自らの快楽のため激しく腰をふり、俺のチンポを下の口でむさぼり喰っている。
口からはよだれ、チンポからは先走り、
ケツからはよくわかんねーけどマン汁泡吹いて、白目むいてもだえてる。
チンポに狂った哀れな姿を下から見る時が最高な時だ…
俺「おいおいそんなに俺のチンポむさぼり喰うなよ。上の口も下の口もチンポが好きなんだな。
  もうチンポなしじゃ生きられねーんじゃねーの?」
青山「ああ…チンポ…チンポなしじゃ生きられないす…あっあっっ…チンポ大好物す…
  あっ下からチンポで激しくマンコ…突いてください…」
俺は奴のケツタブつかんでめちゃくちゃに突き上げた。 
 
青山「あああああっっっあ〜あ〜っ、ああ」
奴の喘ぎが叫びになったとたん奴のチンポがビクンビクンと大きく痙攣し大量の潮を噴き出した。
俺「おいおい我慢できなくて失禁かよマンコも緩いとチンポも緩いんだな。
  おら、俺の体にかけたんだから舐めてきれいにしな」
奴は飼い慣らされた犬のように舌で俺の体をきれいにした。
それからまたガンガン掘ってたら奴も疲れてきたのか息切れしてきて目も虚ろ。
 
青山「はぁ…あっ…はぁ…俺マジやばいす…精子欲しいす…」
俺「どこに欲しいんだ?しっかりお願いしな」
青山「あっ…マンコ…俺のマンコの奥に…
  精子たっぷりぶちまけて欲しいす…あっっあ…お願いします」
俺「どこまでもスケベな野郎だな。俺のガキ孕ませてやるよ。嬉しいだろ?」
青山「ああ…ガキ作りたいす…種たっぷりマンコにください…」
奴の希望で正上位にしてラストスパートをかけた
俺「おおおお…いくぞ、マンコの奥の奥に俺の種ぶっ放すぞ。しっかり受け止めろよ」
青山「ああああ…精子…精子…精子…俺のマンコにください…ああ…キスして…お願い…」
俺と奴は激しく舌をからませた。
互いに汗だくで汗に唾液にオイルに我慢汁にマン汁に潮が混ざり合って正に汁まみれだった。
俺「おおおイクぞ、イクぞ、イクぞ…うお、うっあっうっ…」
青山「ああああ俺もイク…あっあっア〜あ〜〜」
俺は奴のマンコに大量の精子を発射し奴も大量の精子を出した。 
一気に疲労感が押し寄せるがなんともいえなく爽快な疲労感だ。
しばらく話して帰ったが結局三時間近くヤッていた。
俺はハッテン場では連絡先交換などはしないから連絡先は聞かなかったが、
聞いといてもよかったなと少し思った。
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