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温泉旅行での出来事

Posted on 2012年10月21日 – 23:00

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《○○ホテルまで来てくれる人、またはホテル関係者の人で、
 俺とホテルの温泉・ホテル内のトイレ、または野外で俺にチンポ咥えさせて》
呼びかけをしました。即効反応があり、22日の21時ぐらいに会う約束ができました。
でも、今回は約束した彼とのことよりも、ホテルの温泉内での出来事を話します。
 
俺、9月初めから肩を痛めて、時々痛くて眠れない夜があり、
この日も痛くて、夜中に2回目覚め温泉に浸かって体を温めてました。その風呂場での2回目の出来事です。
朝4時すぎ、痛みが強くなって、温泉に行って温めて、脱衣場で体を拭いていた時です。
ホテル関係の若い方が風呂に入っていきました。
入れ違いだったけど、気になって、脱衣箱に置いてあるまだ温もりのあるブリーフの匂いを嗅ぐと、
ティッシュが染みと一緒に付いていた。思わずチュウチュウ吸ったら、雄汁の味がした。彼はどこで、誰と…。
ティッシュと雄汁の染み込んだブリーフをチュバチュバ吸ってると、
我慢できず、血管の浮きたつ節くれた俺のズル剥け勃起チンポを、彼に鎮めさせたい衝動に駆られ、
大浴場の表扉を閉じ、俺と彼だけになれるようにした。
時間は深夜の4時。朝風呂を求めて泊まり客や、交替の従業員は来ないと判断し、
着た浴衣を脱いで、チンポギンギンにおっ起てて、風呂場に向かった。
風呂場は、深夜なので、洗い場の照明は2つおきに点灯、
天井も6機から3機に減灯されてかなり薄暗いが、顔や体を見分けるには充分な明るさだ。
風呂場内には、付け足したようなサウナがある。広さ畳2畳くらいで2段の腰掛け、結構狭い。
木の扉に、申し訳程度の窓。そんな風呂場に彼を求めて、チンポを痛いほどに勃起させて踏み込んだ。
立ち込めた湯けむり中を彼を求めたが、洗い場にも湯槽の中にもいない。外気にあたりに行ったのか…。
その時、喘ぐような息遣いがサウナから微かに漏れてくる。
深夜のため電源は落とされ、中は真っ暗闇、扉の小窓から入る薄明かりで、かろうじて中が窺える。
サウナ室の温度も下がって、風呂場内より少し温かく、30分位で汗ばむほどの熱さ。
小窓からそっと覗いたら、彼が横たわってチンポを弄っていた。
俺は宿泊客、彼はホテル関係者、しかも交替勤務明けで、
俺たちがチェツクアウトしたら会うこともない強みを利用。俺はそっと扉を開けて中へ。
彼は急いで腰にタオルおいて寝たフリ、沈黙が暫らく支配した後、彼の足元に坐る。
小窓を通して差し込む薄明かりに、彼の体毛の薄い細身の体と細面の顔、
175*60*24-28くらいで、金城武を少し膨らませたような感じ。
タオルで隠した股間部は、慌てたため、臍から垂直に漆黒の陰毛が、裾を描きながら密生しているのが丸見え。
竿と雁首は怒張したシルエットを薄いタオルに映し出され、
ピクピク脈打つ音が、沈黙の薄明かりのサウナ室に谺するように、俺の心臓が高鳴っている。
同調するように彼の息遣いも乱れてきた。
彼はフロントにいた奴だ。足先から太股にかけて触れてみた。
足とタオルのしたのチンポが大きく蠢いた。何の抵抗もしない。
「君、フロントにいたよね。俺のSFが迎えに来て、一緒に出ていく時、声掛けてくれたね‥‥。
 脱衣箱の君のブリーフに、ティッシュとザーメンの白い染みが付いてたよ。独りHより、2人で盛ろうぜ」
彼は黙ったままだが、体はOKと言っている。
俺は、唇を内股から股間部へ、タオルの上から竿と雁首に軽く歯をたてた。
「あぁっ!」という歓喜の声が漏れ、俺の理性が吹っ飛んだ。
程よく張った雁、17×5cmくらいだろうか、しゃぶりごたえのあるチンポだ。
綺麗に刈揃えられた漆黒の陰毛が、小麦色の肌に映えてエロティックだ。
俺は重量感のある金玉袋を含み、口の中で玉を転がしながら、
我慢汁でベトベトになっている亀頭を手のひらでこねくり回した。
「アーンアァアァ」と押し殺した彼の呻きが、俺を野獣へと駆り立てる。
 
彼のチンポは更に怒張し、我慢汁が溢れ出ている。
雁首から竿、袋、裏筋と舌を這わせ、口に含み、
グチャグチャ、ジュルジュルと、淫靡な音がサウナ室を満たしていった。
彼の男根は、俺の唾液と彼の淫水とで濡れ濡れに黒光りし蠢いている。
彼の我慢汁をタップリ含んだ俺の唇を彼の唇に重ねると、
乾いた砂が貪欲に水を吸い求めるように俺の唇を求め、
舌を絡めながら、唾液愛液が交互に行き交うディープキスを貪り続けた。
俺の手は彼の黒ずんだ乳首をまさぐり、チンポとアナルを交互に弄んだ。
「兄貴のチンポしゃぶらせて」初めて彼から求められ、俺は腰を突き出した。
俺のチンポに吸い付き、舐め回し、首を上下に振りしゃぶりつく様が可愛くて、頭を掴まえて思いきり喉尺。
むせかえり、涙する様が愛おしく、俺のチンポ咥えていた唇に、俺の唇を重ねてサウナ室の床に転げ落ちた。
「イッてしまえよ、こんな深夜に誰も来ないぜ。
 夜が開けるまで、たっぷり可愛がってやる。ザーメンまみれになろうぜ」
「アァ俺を好きなようにして。いや犯して、自由にして欲しいっす。
 兄貴のチンポ、口にもケツにもタップリ種汁を仕込んで欲しいっす」俺たちは激しく求め合った。
シックスナインで相互フェラ、彼のチンポが泣き叫ぶように雁の鈴口から我慢汁が溢れてきた。
俺も我慢汁を彼の口の中に垂れ流し続けた。俺が上になり、彼のチンポをしゃぶりながら、
アナルに指を1本、2本、3本と挿入しながら、ケツをかき回してやる。
彼は、我慢できず声を張り上げ、「もうダメです、イキそうです」
「イケよ、イキなよ。俺が全部搾り取ってやるよ」
「そんなぁぁ、アァァもうダメ‥‥」
「俺もイクぜ、飲みな」
彼の足が伸びきって腹が波打つと同時に、
彼のチンポから温かい雄汁が、ドピューン、ドクドクと、俺の喉奥に射精した。
俺も彼の精を喉奥に受けると同時に、彼の口の中にドクドクと流し込んだ。
俺は、彼の竿を口で扱いて、尿道に溜まっているザーメンを搾り取るように、俺の口の中に流し込んだ。
彼の雄汁の味は甘く、まさに栗の花のような匂いに満ちていた。
ドロッとした粘りのある雄汁を半分ほど飲み込み、残りを彼の口に流し込んだ。
俺と彼のザーメンが混ざりながら、交互に口の中を往復しながら飲み干した。
抱擁しながら、淫靡な興奮の余韻を楽しむように、顔に、口に、胸に、腹に唇を這わせた。
彼は愛撫の余韻の中、再びチンポに力がみなぎって、屹立し始めた。
彼は、俺のチンポを求めて床に跪いて、俺の股間に小さくなったチンポを、音を立てながらしゃぶりついた。
俺は手を伸ばして、彼のアナルを弄り始め、解しにかかった。
俺にも力がみなぎり始めた。彼もそれを感じて、より深く口マン奉仕する。
ジュルジュル、チュバチュバと、唾液と俺の我慢汁を垂らしながら、俺のチンポを飲みこみ咥えこむ。
俺も彼のその姿に興奮し、より硬度を増してそびえ起ち始めた。
彼のチンポもグングン硬度を増し、我慢汁が滝のようにチンポの先から流れている。
俺は、流れ出る彼の我慢汁と、唾液を彼のケツ穴になすり付け解した。
「アァ、兄貴。俺、我慢できない。入れて‥‥」
「嵌めてやるぜ、いいか」
彼を四つん這いにして、アナルにチンポを宛がい、躊躇いなく一気に根元まではめ込んだ。
ヅブリ、ヅボヅボとケツ穴のヒダを押し入るように入った。
「アァァァ、スゲー。兄貴が入ってくるよ」
根元まで入り込んだ俺のチンポを見ながら、抜出す直前まで引き出し、また奥まで一気にはめ込む。
何度も繰り返し、彼の前立腺を刺激した。
チンポからは、涎をたらすように、粘りのある我慢汁が糸を引くように、床に垂れ流し溜まっていた。
はめこんだまま体位を入れ替え、彼の足を俺の方に高く掲げ、
ケツ穴が真上に来るようにして腰を激しく動かした。
側臥位、駅弁スタイル、俺のチンポが彼のケツ穴深く突くように突きまくった。
汗と淫水と体臭、ザーメンの残り香が、ラッシュよりも俺たちを狂わせ、
悦楽の頂点を極めるように舞い上がっていき、何回目かの交合で、
「オイ、イクぜ、イクぜ。中出ししてもいいか、種付けしてもいいか」
「オォォ、アァァ いいよいいよ、兄貴。イッてください。
 兄貴の子種、種汁をケツマンコに注いで‥‥俺もイキます」と、
自分の腹の上にザーメンを噴出した。
俺も彼のケツマン奥に、先にも増してザーメンを種付けした。
それが感じるのか、俺のチンポが種を出す度に、彼のケツマンが痛いほど締め付ける。
「アァァ、いいぜ、スゲー締まるケツマンだぜ」
「兄貴のザーメンが腸壁に当たる。温けー。ウォォー。イイ、イイ」
彼の恍惚に満ちた顔を見ながら、ケツにチンポ嵌めたままキスし続けた、貪るように。
 
「体洗おうぜ」と言いながら、チンポはめ込んで合体した姿のまま、
サウナ室を出て湯船に浸かった。
衰えて、チンポが抜け出た彼のケツマンから、
たった今俺が種付けしたザーメンが漏れ出し、白い塊となって温泉の湯の中に漂いだした。
彼の腹上に飛び出したザーメンも、温泉の湯に洗い出されて漂っていた。
俺たちはそれを見ながら、唇を求め合い、貪るように吸い続けた。
暫らく湯船の中で抱擁した。漂っていたザーメンも、
いつのまにか押し流されて、湯船の外に流れていった。
俺たちは洗い場に行って、お互いの体を洗い始めた。
胸、腹、背中そして股間部。生で竿、雁首、玉、蟻の戸渡…アナルホール。
微かに反応が見られる。ピクピク蠢き始めた。
石鹸を洗い流し湯船へ。彼を湯船の縁に座らせて、股を開かせた。
俺は股間部に顔を埋めて、彼のチンポをしゃぶり始めた。
乳首とケツ穴を指で刺激しながら、
湯船の縁に座る彼の股間部のチンポが隆々と勃起し始めるのを確認しながら、
今まで以上に激しく喉奥までチンポを飲み込んだ。
彼は、座っていられず、湯船の縁に体を横たえた。
俺も、勃起し始めた俺のチンポを、彼の眼前に突きつけ咥えさせた。
俺は、これで終わりだという思いで、激しく亀頭を舐め回し、
竿を横笛を吹くように唇を這わせ、舐めしゃぶり続けた。
彼の興奮も頂点を極めつつあり、「イキます」と言う声とともに、
再び俺の口の中にザーメンをぶちまけた。
俺も自分で扱きながら、彼の顔、首、胸にザーメンをぶちまけ、
それを指で拾い集めて、彼の口に流し込んだ。キスしながら、
「とっても楽しかったよ。でも、お別れだね。
   名前は聞かないことにする。俺も名乗らない。記念にサイズ違うけど、
   君のザーメンとティッシュのこびり付いたフリーフをもらうよ。ゆっくりお休み」
「ありがとうございます。また○○ホテルへお越しの時は、富山県の掲示板に乗せてください。
 合言葉は『○?旅行??募集』見つけたらメールします。時間知らせます。
 その時はまた可愛がってください、兄貴。最後にもう一度チンポしゃぶらせて」
俺は頷きながらチンポを彼の前に突き出した。
彼は丁寧に竿を持ち上げて、咥え込み、舌で駆り、竿を転がしてしゃぶって舐め回した後、
温泉の湯で洗いながら、雁に口づけして、「ありがとう」一言言って背中をむけた。
俺は後ろから抱きついて、「ありがとうよ」と一言言って、うなじに軽く口づけして、
「のぼせるから出ようぜ」と言って風呂場から出て行った。
彼も後を追うように出てきた。俺は浴衣を着て、彼は着替えに身を包んだ。
「兄貴。これ、俺のブリーフ。兄貴のビキニも俺にくれないっすか」
「いいぜ、今脱ぐから」穿いたビキニを脱いで、彼に手渡した。
「お前のティッシュつきブリーフは、今夜のきっかけを作った記念だな。おやすみ」
「明日は立山へ行かれるんですね。室堂はこの時期になると寒いから、
 重ね着されて、風邪引かないようにしてください。おやすみなさい。ありがとうございました」
いつの間にか、彼はホテルのフロントマンの口調に変わっていた。
それでいいんだ。見知らぬ土地で見知らぬ人との出会い。
いいことだけ思い出とすればね、割り切った関係でいいかと思いつつ、
部屋に戻って、残りわずかな時間の睡眠をとることにした。
いつのまにか肩の痛いことも忘れて‥‥。
ホテルマンも地方の発展掲示板見てるんですね。SFが迎えに来た時からバレてたようでした‥‥。

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