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伊藤英明似ノンケの初体験

Posted on 2013年6月22日 – 23:00

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去年の夏、健康ランドでの経験から…。
それまでは、普通に女の子ともつきあってたし、
一人暮らしになってからは、自分の部屋で女の子ともHしてたんだけど、
彼女と別れて一月もたたなかった去年の8月、帰省もしなかった俺は、
近くの健康ランドに一人で行きました。

サウナに入ったり、映画を見たりして眠くなってきたので、
仮眠できる部屋に入り、4~5人寝てましたが、
その人たちから離れて、壁際のマットのところで横になりました。
眠かったので、すぐに意識がなくなりました。

どれくらい時間がたったかわかりませんが、下腹部の快感をぼんやりと感じて目が覚めました。
なんだか隣の人の手が、自分のチンポの上にあって、
その手を押し返すくらい自分のチンポがギンギンに勃起してるんです。
向かい合う形で寝ている隣の人を薄目をあけて見ると、30代くらいの短髪の人で、
すごく恥ずかしくなって寝たふりを続けようか、
手を振り払ってトイレにでも行こうか迷いましたが、
でも…、気持ちがよかったので、しばらくそのままにしました。
チンポの上の手はゆっくりと動いて、さすったりにぎったりするたびに、
不覚にも溜まっていた俺はすごい感じてしまい、
サウナパンツの下に手を入れられて、直接握られたときは、
思わず「あぁ~ん」と声が出てしまったかもしれません。
「ふふ」と小さく笑う声が聞こえたようで恥ずかしくなりましたが、
下半身にタオルケットを掛けられて、
サウナパンツとボクサーブリーフを下ろされたときには、腰を浮かして協力してしまいました。

すると、その人の頭がタオルケットの下に隠れて、俺のチンポは生暖かい感触に包まれ…。
つきあっていた彼女のフェラとは比べ物にならないくらいすごい快感でした。
ピストンされたり裏側を舐められたりするうちに、
溜まってた俺はすぐにヤバイ状態になり、彼の頭をつかんで離そうとすると、
彼が耳元で「イキそう?続きはトイレでやろう。」と囁いて、
ビンビンの下半身にも一度サウナパンツをはかせて、
俺の手をとり、トイレに連れて行きました。

「誰か来るよ」と心配する俺に「夜中の3時になんか来ないよ」と言って、
2人が入った個室のドアを閉めて、それからは、もう彼のペースで、
チンポ握られてしごかれて、下半身裸になったと思ったら、フェラされて、
いつのまにか上半身も彼も全裸になって抱き合いキスしてました。
男同士でも感じるんだなあとか、筋肉ついてる体だなあとか、ぼんやり考えているうちに、
すごいピストンでまたフェラされ、すぐに絶頂が来ました。
チンポを口から出され、手でしごかれながら「あぁ~っ」って、
思いっきり彼の顔に発射してしまいました。
彼が指ですくってペロッと舐めたのが、恥ずかしかったです。
「気持ちよかった?」とにこっと笑ってくれました。短髪で筋肉質の精悍な感じの人でした。

「いっしょにサウナでも行かない?」と誘ってくれたので、行きました。
もう誰もいなくなっていたサウナはすごく暑くて、すぐに出て、
ミストサウナに入って椅子に座ると、横の彼がまた触ってきました。
「誰かに似てるよね~。そうそう、あの伊藤英明に似てるよね。」
太ももの内側を触られて、もう俺のチンポは反応していました。
「伊藤英明ですか?」「そうそう、似てるって言われない?」と言いながら、
彼はチンポをしごき始めました。
「あぁっ」頭の中では、そういえば似てるって言われたことがあったなあ、
なんて考えながら、もうあえぎ声しか出せませんでした。
俺の前にしゃがみこんだ彼は、またフェラをしてくれました。
今度は前よりは長く持ちそうでしたが、両足を持ち上げさせて、
袋やアナルまで舐めてくれて、もう俺はただうなりながら快感に耐えていました。
そして、今度は彼の口に発射してしまいました。

2回目もすごい快感で、ぐったりしている俺の横で彼がチンポをしごいている姿を見て、
俺も彼のをしごいてあげたけど、フェラはちょっとできませんでした。
他人のチンポってこんなに熱いんだなって思い、力をこめてしごくと、
彼も俺の腹の上に大量に発射して、その日は終わりました。
「また気持ちいいことやろうぜ、英明くん」と、携帯のアドレスをもらいました。

男とやっちゃって、チンポやアナルを舐められて感じまくった俺は、
1週間くらい自己嫌悪になりました。
でも、あの気持ちよさが忘れられなくて、1ヶ月後、彼にメールしました。
(かなり迷いましたけど、下半身の欲望に負けたって感じです)
「また、やりたいのかい?」という返信にはカチンときましたが、
彼のアパートを教えてもらいました。

彼のアパートはけっこう近くでした。自転車で20分くらいで、
彼の部屋に着き、チャイムを鳴らすと、競パン姿の彼がドアを開け俺を招き入れました。
鍵を閉めると、すぐに裸にされて、浴室に連れていかれ、
陰毛をチンポの根元の部分にチョッことだけ三角形に残し剃られました。
ゴム製のリングを、袋とチンポ・チンポの根元に嵌められました。
(勃起してしまって、なかなか嵌めるのが大変でした)
ボディーソープで乳首やチンポをぬるぬるに刺激されて、
もう、それだけでイッてしまいそうでした。
彼は俺をベッドに仰向けにさせると、全身を舐め回しました。
足の指を舐められるのがこんなに感じるものかと思いましたが、
でも、肝心のアソコは、全然舐めてくれません。
俺が自分の手でしごこうとすると、手を押さえて、そうはさせてくれません。
俺は、両手を押さえられながら乳首を吸われて、
ビンビンになったチンポを彼に押し付けながら腰を振っていました…。

ようやくあのとろけるようなフェラが始まったと思ったら、
直ぐに体の向きを変えて、俺の顔の上に彼のデカイチンポがありました。
体勢が苦しかったけど、夢中で吸い付きました。
彼がピストンしたときは、俺もやってみました。
裏側を舐めたときは、俺も舐めました。
先走りがちょっとしょっぱいな、なんて思いましたが、全然抵抗無くフェラをしていました。
ただ、彼のがあんまり気持ちよくて、あえいでいることの方が多かったかもしれないけど…。
すぐに絶頂が近づきました。「あぁ~っ、イキそうです」と言うと、
「まだ、だめだ」と彼は、フェラをやめて、両足を抱えさせ、俺のアナルを舐め始めました。
それも、たまんなかったです。

ときどきしごかれながら、アナルを舐められて、
しばらくすると、オイルを塗った指も入れられ、
えぇ~っ、汚いんじゃないの?という気持ちと、
はじめの1本がすごく痛い気がして、チンポが萎えてしまいました。
でも、何分も出し入れされているうちに、アナルの変な感じに慣れてきました。
それどころか、指を2本に増やされたり、チンポをまた咥えてられたりして、
リングが食い込んで、これ以上ないくらい勃起してしまいました。
すると彼は、ベッド脇からハリガタを取り出して、アナルにオイルを塗り、
俺の中にゆっくりと入れました。
ひ~っ、という感じだったんだけど、フェラをされながら、
ハリガタでだんだんと激しくアナルを突かれて、もう、感じまくりでした。
「あはぁ~んあはぁ~ん…」と声が出てしまい、
「英明!気持ちいいか?そんなにいいか?よし、自分で腰を振ってみろ」と言われて、
ハリガタと彼の口の間を腰を上下に揺らして、
「すげぇあぁ~」とあえいでしまいました。

それから、ハリガタを抜かれて、彼の生チンポで激しく犯されました。
立ったり、四つんばいになったりして、アナルを責められました。
チンポをしごくとすぐにイッてしまいそうになるくらいギンギンだったので、
手を触れてもらえないままで、何分もやられました。
最後にまたベッドの上でキスをしながらはげしく突かれ、
トコロテンで自分の腹のに大量に発射し、彼も俺の中でイキました。
その晩は、それから2回も犯られ、アナルは彼のザーメンでドロドロになりました。
次の日、アナルがひりひりしてました。
でも、初めてなのに男とのセックスにすごく感じさせてくれた彼に、
また会いたいと思ってしまう俺でした。
男とのセックスにはまっちゃいました…。


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