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元体育会同士の雄交尾

Posted on 2014年3月11日 – 23:00

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俺は170/64/28のバリタチ。三度の飯より交尾が好きな変態だ。
大学時代はボート部で汗を流し、就職後も週3~4回のジム通いをかかさないから、
カラダにはかなりの自信がある。
ある土曜の午後、ジムあがりでパンパンになった筋肉にテンションはMAX。
忙しさでヌけなかった股間もビンビンに張って痛てぇくらいだ。
こんなときは、最近ハッテン場で見つけたセフレに連絡をする。
ヤツは174/68/26の元水泳部。
顔は爽やかなイケメンなのに、競泳で鍛えたカラダは半端無くエロい。
しかもナマ交尾好きの変態野郎だ。
ここのところは、月2回くらいのペースでヤツとの交尾を楽しんでいる。
この日もメールを送ると、すぐさま返事が返ってきた。
俺たちは余計なやり取りはしない。
俺が「ヤろうぜ」とひと言送ると、ヤツは「マンコに種くれよ」と返してくる。
このノリのイイ変態具合がたまんねぇ。

それから一人暮らしのヤツのマンションへ向かうと、
いつものようにベッドの上でケツワレを穿いて待機していた。
ヤツは俺の姿を見ると、自分の乳首をいじりながら、
脹れあがった股間をさすって「マンコやべぇ。早く欲しい。」と低い声で喘ぐ。
俺はその姿にチンコをビンビンにしながらさっさとシャワーを済ませ、ベッドに直行。
まずは野獣のようにディープキスを絡ませる。
ヤツは元競泳選手だけに、逆三角形のムダの無いカラダをしている。
特に鍛え上げたでけぇ胸筋はヤバイくらいエロい。
俺は盛り上がった胸筋の先端でビンビンに起ってる乳首にむしゃぶりつく。
「ウォッ、アッ、アーいいッ!」
雄くせえ喘ぎ声がたまんねぇ。
部屋中に響くくらいの音を立てながら乳首を舐めまわしてやる。
「乳首イイのか?あ?」
「いいッ!アッ、アァッ!」
乳首と胸を舐め廻しながら、ヤツの腕を上げてワキへと下を滑らせる。
筋肉で盛り上がったぶっ太い腕の下に生えるワキ毛もかなりエロい。
俺も自分の片腕を上げて、ヤツに舐めるようを促す。
俺たちは互いにむさぼり食うようにワキにしゃぶりついた。
「アァ、うめぇー、やべえッ。」
「うぁっ、雄のワキうめぇ。」
「俺のワキうめぇか?ん?」
「アァ、すげぇうめぇッ!」

そのまま俺らは、お互いのワキや乳首をしばらく味わいながら、
だんだんと下半身へと移っていく。
俺がヤツのケツワレ下着からはみ出したデカマラを口に咥えると、
ヤツの雄声は一層大きくなる。
「うぉッ!ア、アッ、アーッ!」
18cm近くあるヤツのデカマラは、ビキビキに固くなって血管が筋が立っている。
これがハンパなくうめぇ!
ジュボジュボ音を立てながらストロークしてやると、雄鳴きが一段と増してくる。
「うぉっ、うぉッ!アッ、アーッ、チンポやべぇ!」
逆三角形の男くせえカラダをくねらせがら喘ぐ姿は、いつ見ても格別だ。

「アッ、アッ!…お、俺も、俺も、ケツ舐めさせて!」
ここまで来ると、今度はヤツが俺のケツ穴を舐めたがるのがいつものパターンだ。
俺の自慢のひとつが、鍛え上げたでぶっ太い腿とでかいケツ。
ヤツは俺の白人マッチョのように盛り上がった桃尻が好物らしい。
俺自身バリタチだが、ケツを舐められるのも嫌いじゃない。
「あ?ケツじゃねえだろ?」
「マンコ!雄マンコ舐めさせてくれッ!」
仰向けになっているヤツの顔面にケツを突出し、俺はそのままチンポをしゃぶる。
69の格好だ。
ヤツは俺のケツに顔を埋めながら、美味そうに舐め廻してくる。
これがすげー気持ちいい!
「オラッ、マンコうめぇだろ」
「やべぇ、雄のマンコうめぇ!」
俺もノってきて、チンポからヤツのマンコに舌を移動させる。
割れ目に生えたケツ毛が、爽やかイケメンとのギャップを醸し出していて興奮する。
「相変わらず汚ねえケツ毛だなぁ。どうして欲しいんだ?」
「汚ねぇ俺の雄マンコ舐めてくれよ!マンコ舐めて!」
俺はヤツの顔の上にウンコ座りになり、ヤツのケツを持ち上げて舐め廻してやる。
アクロバットな姿勢でお互いのケツを貪り舐めるのは最高にエロい。

そうしてしつこく舐め廻しているうちに、ヤツのマンコがだんだんとひくついてくる。
もう我慢の限界なのか、雄鳴きしながら俺に嘆願する。
「チンポ欲しい!チンポ入れて!!」
「ああ?もっとデケェ声じゃねえと聞こえねえぞッ!」
体育会の頃のノリが甦る。
ヤツも雄叫びをあげてさらに懇願する。
「チンポッ!!マンコにチンポ入れてください!!」
「聞こえねえぞコラァッ!!」
「欲しいッス!!雄マンコに雄マラぶっ込んで下さいッ!!!」
俺はローション容器の先端をヤツのマンコにぶっ差して、
おもいっきりローションを流し込むと、そのまま生チンポをぶち込んだ。
「うはァァッ!」
ヤツは痛がるどころか、薄っすら笑みさえ浮かべている。
コイツの変態具合は半端じゃない。
そのまま正常位でバコバコ堀りあげてやる。
「アッ、アッ、アッ、アァ~ッ!」
「オラ、気持ちいいだろ。」
「ヤベぇ、気持ちいい!」
「どこがイイんだコラァ?」
「マンコいいッス!マンコ、マンコ、マンコォ!!」
マンコ連呼たまんねぇ。
トランス入ってくると淫語連呼でさらに盛り上がる。

そのまま体位を変えて今度はバックから堀り込む。
いよいよ動物の交尾状態だ。
部屋中に響き渡るほど、引き締まったケツを高速でパンパンと打ちつける。
それに合わせて、ヤツも狂ったように頭をふる。
「アッアッアッアッアアッンッ!!」
「オラッ、雄マンコどうして欲しいんだ!?」
「アッ、アッ!種、種ッ!」
「種がどうしたッ!」
「種欲しいっ!雄種下さいっ!」
「種だけでいいのか!?」
「孕みたいッス!種つけて孕まして下さいッ!」
見るとヤツは半分白目をむきながらヨダレをダラダラ垂らしている。
完全に雄マンコに堕ちた。
「俺のガキ孕みてえのか!」
「アッァッ!孕みてえッス!俺の雄マンコにガキ孕ましてぇッ!」
ピストンの速度も最高潮になり、ヤツのマンコは泡立ってぐちゃぐちゃだ。
そろそろ一発目があがってきた。
「ホラ来たぞ来たぞ!そろそろ種つけんぞッ!」
「種、種、種、種ッ!」
「もっと声出せ!!」
「生種欲しいッス!!マンコに種欲しいッス!!」
「オラッ!種つけんぞ、種つけんぞッ!孕めよ孕めよ孕めよッ!」
出る、出る、出る。
「種種種種種種ッッッ!!!」
ヤツが種連呼の雄叫びをあげる中、俺は生種を勢いよく発射した。
数日分のかなりの量が出た。
ヤツはマンコに注がれる生種を存分に味わっているようだ。
「あ~最高ッ!種来てるッス。マンコに来てる~!」
俺はチンポを奥に突き立てながら、生種をよく擦り込んでやる。
「ガキ孕めよ。汚ねえ雄マンコにガキ孕めよ。」

この日は、この後にもう一発ヤって終わった。
しばらくの間は、ヤツとの淫乱雄交尾が続きそうだ。


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