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バイなあいつ2

Posted on 2014年11月7日 – 23:00

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結局次の日、昼休みに奴から電話が来て、金曜に会うことに。
俺は、とあるホテルを予約した。お互い待ち切れないってな感じ。
その日の晩は、昨日のことを思い出しながら、
家の浴室でバイブをケツマンコに突っ込みオナニーをした。
奴とのSEXを想像したり、奴のデカマラ突っ込まれるのを妄想しながら…。

金曜日定時の30分後、用事あるフリして会社を後にして、
駅のロッカーに別のバッグを取ってから、待ち合わせしたホテルの一角に直行。
奴は来ていた。俺を見るや、ニコっと笑う。俺もそうした。
やはり会うまでは、もし来なかったらと一抹の不安はよぎるもんだ。
奴をそのまま待たせて、俺はキーをもらいにフロントへ。
そしてまた戻り、一緒に部屋へ。
2回目にしては緊張している。いや、だからこそか。
なんか照れくさい。ベーターの中で無言の2人。
そっと奴を見る。奴も俺を見る。
微かに口元がゆるみ、互いに笑みを浮かべ合う。

部屋に着くと、俺はとっと上着を脱いで、ビキニとシャツだけに。
つられるように、ゆっくりと奴も脱ぎだす。互いに少しタバコ臭いキス。
でもやばっ、今日はキレイにしてからと思い直し、
「シャワー浴びてくる」そう言って、
バッグからオイルとゴムを取り出し、ベッドの枕元に置き、
洗浄用シャワーヘッドを持って浴室へ。バッグにはバイブも……。
一通り洗い終え、最後は腸内だけシャワーのヘッドを付け替えて、
ケツマンコを指で軽くならしてから、腸内へシャワーを注入した。
今朝飲んだ便秘解消の錠剤も効いているらしく、
すぐにクソ混じりの茶色いケツマンシャワーが吹き出す。
ああ今日はいつもより敏感だ、タマンネェーーー。
そろそろクソも混ざらなく頃、コンコンとノックが!
少しドアを開けて、「入ってもいい?」
俺はケツマンにシャワーを注入しながら、「いいよ」と。
奴はビックリして俺を見ている。
ズバーーーッと俺のケツマンコから水が噴き出している。
「もう…終わるから…アッ…待って」
ビューーーーーッ、またケツマンシャワーが。
奴の少し硬くなりかけているチンポが、ムクムクと半勃ちになる。
奴は、自分の亀頭を軽く撫でたり、
ギューット皮を下に引っ張ったりしている。
「いいよ。ハァハァ、お待たせ」
いやらしいモノ欲しそうな顔をして、ヘッドを付け替え、
「よかったら、使って」
ヘッド手渡して、きっと初めは恥ずかしいだろうから、俺は浴室から出た。

奴は暫く出てこない、きっと使ってるんだな。
『あーーー見たいな、その姿。どうしよう』と、
タバコをふかしていると、出てきた出てきた。
あっなんか恥ずかしそうにしてる。
「使ってみた?」コクっと、照れたようにうなずく。
カワイくてエッチぽいな、こいつ。
素っ裸の奴の体は引き締まって、均整が取れている。
ベッドに座り、タバコ吸い始め、俺が出したウーロン茶を飲む。
俺は膝をついて、奴の股間を拡げ、
チンポを見つめる、時折上目遣いに奴を見上げて。
ダランと垂れ下がったチンポが、少しずつ大きくなってくる。
奴はわざと力を入れてグンと持ち上げ、でも重さでまだ半勃ちくらい。
キンタマもデカい。というより、袋がふてぶてしくデカくて、これもいやらしい。
俺はMからもらった青い錠剤を半分かじり(痛かった)、もう半分を奴に。
効いて来るのは後だが、1回戦終了すればフフ!

俺は目の前の獲物にガマンできなくなってきた。
ムクムクと起き上がり、8分勃ちまで持ち上がってきた奴のチンポをそっと握り、
その亀頭の先っぽを咥えこんだ。
口中で揉むように、吸うように、俺の口は奴の便所、ああぶっ放してくれ!
でも、まーーーだだよ、そう簡単にイッてもらっちゃ困る。
奴の一物は完全に反り返って、ビクンビクンと俺と手の中で脈打っている。
俺は奴のそびえ起つ肉棒にムシャブリついた。
ぶっといチンポにぶっとい尿道、少しずつ下がっていき、タマもベロベロに舐める。
こんなの、そうそうお目にかかれないなと思いつつ、
奴の両足を掴んで、そのままベッドに押し倒す。
明るい部屋で、奴のケツマンコはおっぴろげの状態。
なんてスケベなカッコだ、ああ恥ずかしそうな顔してる。
今日は俺から先にいただきまーーーす!
奴のケツマンコに舌を立て、ペロペロ犬のように舐めだす俺。
アァーと奴の呻き声が微かに聞こえた。
俺は奴のあられもない姿を楽しんだ後、今度は上の方へ舐め上げていく。
乳首は黒ずんだ小さめの乳輪に、ピンとたっているようだ。
少し歯を立てながら、痛くないように刺激を与えたり、吸ったり。
奴の声が少し大きくなる。アッイッアァーーー。
どうやら乳首モロ感だこいつ。いいじゃん、もっと吸ってやるよ。
「もっと強くぅーーー」
「エッ?! いいの?! なんだ…ホラッ、いいか? これくらいが!」
「アックッウッイッ、気持ちィーーーイィッ、ぉッ、お兄ちゃん!」
『何ぃ! Mッ気ありかい。ヨーシ、それじゃ、オラオラ系で責めるか!
   あとで俺にもしてね、同じこと』と思いつつ、言葉責めも。
俺は乳首を指で摘みながら、奴のうなじから耳をかじったり、舐めたり。
俺は枕元に置いたオイルを、奴のチンポにタップリ注ぎ、
手でそれを股間中に塗り、そそり起つデカマラを軽く扱いてみた。
そして、耳の穴、舌を突っ込み、「いいか? 気持ちィか?」
無言で頷く奴。手を止め、
「言えよ、気持ちィって…」
「気持ち…イィッ」
雁首の下を擦り、手のひらで亀頭を包むように握り、
ギュット搾るように擦ってやる。
案の定奴は腰をくねらせ、「ウッ……アッ……ダメッ」
俺は自分の足で奴の足を押さえつけるようにして、右手で乳首を摘みひねったり、
肩から首筋、うなじ、耳とベロンベロンに舐めつくす。
ケツマンコを指先で弄り、袋を引っ張ったり、そしてまた亀頭を握る。
「ウッ、アァアァッ、ォア」
「どこ気持ちィ?」
「ハァハァッチンポ…キモチィ、おにィちゃーーーん」
甘ったるーい声を出し、メロメロになっていく。

奴を座らせ、俺も足を絡ませて、正面に向き合って座る。
オイルを再度、今度は自分にもタップリ垂らして、
ヘヘ今日3本あるし、ジュパジュパにキスし合い、抱き合う。
アア長い舌入って来る、メロメロになりそう。
正面から奴のチンポを握り締め、亀頭に強い刺激与える。
顔が苦痛に歪み、歯を剥き出しにして耐える。
「ウワァーーー」思わず俺の手を止めようとする。
それを振り払い、しつこく執拗に亀頭を攻める。

両手で火を熾すように擦ってみたり、
左手で亀頭がパンパンに充血して張るくらい強く握り締め、
右の手のひらを亀頭の敏感な部分に押し付けて擦る。
「ヒィーーーーーッ」耐えきれず、俺から逃れようとするが、俺はやめない。
後ろに回り、同じように亀頭だけを扱いてやる。
乾いたオイルを、コップの水に指先濡らしてなめらかにして、また擦る。
「モウダメッ、アッヒィーーーッ」
悲鳴にも似た嗚咽を上げてるくせに、チンポは萎えないどころか、
ビンビンに先走リ垂らして反りかっていやがる。
アア俺もそろそろ欲しくなって来た。

奴の前に立ち上がり、チンポを顔に押し当てた。
奴はすぐに俺のチンポを咥えこんでムシャブる。
欲しくて堪んなかったみたいだ。
ゴムを袋から出して、奴に渡す。丁寧に俺のチンポに装着する。
「うつぶせになって、ケツ出しな!」奴は言われた通りする。
俺はグチョグチョに舐め回した後、「チンポ入れていいのか?」と。
頷くので、「何欲しいか言ってみろ!」
「チンポ欲しいッス。お兄ちゃんのチンポ」
「ケツマンコに欲しいのか? ぶち込んで下さいって言えよ!」
「お兄ちゃんのチンポ、ケツマンコに入れて下さい!」
俺は何も言わず、奴のケツマンコを指でグリグリ。
「…ケツマンコに…デカマラぶち込んでください。
…ケツマンコ掘ってください!」
「ヨーーーシ、いい子だ」
俺は、奴の入り口に亀頭を押し当て…
痛いかも知れないから、少しゆっくりと入れてやろう。
幸い入り口は弛んでいるようだ。
俺はヌプーーーッと押し込むように腰を前に出し、
ジワジワと奥まで入れようとした。
「ウッ…ツッ…イツッ…」
「痛いか?…」
「少し」
「今よくしてやる!」
俺は奥に突っ込んだまま、半分だけ引き、
そしてまたネジ込み、コレをゆっくりと繰り返す。
ウッ、アツッ、アン、イッ、アァー、ンンン
奴の背中が少し汗ばんで来ている。
俺はスピードを上げ、抜き差しもズブッズブッと強めにねじ込むと、
アン、アッ、アッ、イッ、ウン、オッ、オッニイチャーン、イィーッ
ケツマンコの中も熱くなってきているのが、俺のチンポに伝わる。
ズブッ、ヌプッ、ジュブッ、ズボッ
少しきつめのケツマンコがタマンネー。
「オラッ、オラッ、どうだッ、いいか! 気持ちィか!」
「アン、イイー、気持ちィ、ニイチャン、アァーーーーーン」
その声とよがりに、俺はますます興奮する。いい眺めだぜ、全く。
奴のケツとウエストのクビレ、
そしてケツマンコにぶち込まれている俺のチンポ。
ビタンビタンビタンビタン。

奴を羽交い絞めするように密着して、腕の下から手を入れ肩を掴み、押さえつけ、
俺は激しく、いわゆるガンガン掘る、腰を打ち付けるように奴のケツマンコを掘る。
ビタンビタンビタンビタン。俺も汗ばんできた。オラッオラッオラッオラッ!
奴はシーツと枕を、爪をたてるように掴んでいる。
激しく激しくぶち込んで、またユックリと。その間に、
「オラいいか! チンポ入ってるぞ、お前のケツマンコに!
好きかチンポ! 言ってみろ!」
「好きっす。チンポ好き、オニイチャンのチンポいい」
抜ける手前まで引いて、ズブッ引いてズブッ。
「どこいいんだ! どこキモチイ?」
「…ケツ…イイ」
「ケツマンコだろ! 言ってみろ!」
「ケツマンコ気持ちィ、オニイチャン、ケツマンコキモチィ!」
「俺のチンポもっと欲しいか?」
「…ハイ、オニイチャンのデカマラ、もっとください!」
奴を振り向かせ、ねっとりキスをしてやる。
目がうつろで、トローーーンとしてオレを求めてる。
俺はズッポシチンポを奴のケツマンコにねじ込んだまま、
奴を引きずるに立たせ、鏡のある小さな机に寄り掛かれるよう
奴を移動させ、そのまえで掘り始めた。
鏡に移った自分と奴の姿に陶酔していく俺、
ガッチリ奴の腰を掴んで、前後に揺らす。
思いっきり奴の腰を引き、自分も打ち当てるように腰をぶつける。
弾力のある奴のケツが、その瞬間、押し広げられるようになり、
俺の股間の根元は、奴のケツマンに到達する。
「ヒッ、イッ、アッ、イッ、
ニッイッチャーーーン、スキィ、チンポ、イィーーーッ」
再びベッドに戻り、バックから同じようにチンポをぶち込む。
「スゲェーいいぞ、お前のケツマンコ! タマンネェー。
オラッ、グジョグジョいってるぞ。いい締まりだ!」
「オニイチャンのチンポ…最高ッス、キモチイ、ケツマンコキモチイ」
「いいぞ、お前のも。ケツマンコ最高だぞ! スゲエいいぞ、オラッ」
俺は奴をまたうつぶせにして、汗まみれになって掘り始めた。
「オラッ、イクぞッ! いいかッ! オラッ! ウッウォッオラッ!」
奴は頷くだけ、手は枕を鷲掴みにして、「アァーーーーーッ」
なんかケツマンコがギュウッと締まった。
少しして、俺は歯を食い縛りながら、
「イクッイクッ、オッオッオッ、アァーーーーーッ!」
ハァハァハァハァ。俺は奴の背中でグッタリとした。
そして、2人は手と手を握り合っていた……。

「イッた?」さっき急に締りがきつくなったんで、ヤツに聞いてみた。
照れくさそうに、嬉しそうに、ウンと頷くあいつ。フフン、ちと満足気な俺。
キスしてシャワーを浴びに、2人とも汗と股間はケツマン汁でグジョグジョだ。
互いの身体をボディシャンで洗している内に、2人ともチンポはギンギン。
ヤッパスゲーなバイアグラは!
少し首の辺りが重たいが、ホントにビクンビクンだ。

「いいカラダ!」って言いながら、奴は俺の体を舐め始めた。
乳首も…「イィーきもちいよ」
バスルームの洗面台の上に乗ってと言う。
そうすると、奴は俺のケツたぶを掴んで、
オッピロゲになったケツマンコを舐め始めた。
「アァーーー」長い舌で……「そこイイよ、イイッ!」
アーーー、オレ何やってんだ…
スンゲェ恥ずかしいカッコして、ケツなめられてる…鏡の前で。
「アン、イイ、イイヨ、お兄ちゃん!
玉まで、アッアッアッ、アーもうしてェーーー!」
自分の姿に興奮しだす俺は、もう欲しくてたまらない。

奴は不敵な笑みを浮かべて、俺をベッドへ。
今度は俺が奴をお兄ちゃんと呼ぶ。
「コレ欲しかったんだろう?
ハイ。ヤラシイコト人に言わせたんだから、自分も言うんだよ」
「…ハイ、お兄ちゃん」
奴は、俺のケツマンコに指を入れて、かき混ぜ始めた。
俺のチンポを咥えこみながら、時々指を抜き、
さっき俺がしたように亀頭を苛めたりする。
「ウアッ、アッ、イッ」よがる俺。意地悪な目つきで俺を苛める。
ケツマンにまた指が入る。
「アアァァァッ、欲しいもう…オッオッ兄ちゃんッ」
俺は舌先を突き出して、自分のモノ扱きだす。
「スゲベだな、どうしてほしい?」
「お兄ちゃんのチンポ欲しい!」
「どこに?」
「…俺のケツマンコに入れてください!」
「ケツ出しな!」
「ハイ」
俺は四つん這いになり、ケツマンコをヤツに向けた。
指がまだ入ってる。
「ビロビロジャン! ココに欲しいのか?」
「…ハイ、入れて…ください。
お…願いします! デカマラぶち込んでください!」
ズブーーーーーット!
「ああいいぃ、ヤッと入れてくれた。
アーーーッイィーーースゲェーーーイィーーー!」
「オラッいいかッ! チンポ入ってるぞ。
どうだッ! ケツマンコにチンポ入ってるぞッ!」
「アッアッツッウッイッウァッスゲッイッ!
アァーーーーーッキモチィッお兄ちゃん!」
奴の中太のチンポが、俺のケツマンコを突き刺し、押しひろげる。
ガンガンと掘られてる。
「チンポッ、イィッ、アッ、お兄ちゃんッ。
チンポッ、チンポッ、アッ、キモチッ、ウァッ!」

奴は体位を変え、正面から。
「アァーーーッ違うところに当たる、グワァッ、拡がる……イイィッ!」
口は長い舌を突っ込まれ、
グチョグチョケツマンコもデカマラぶち込まれて、ズブズブヌッポシ!
俺はつめ立てて奴にしがみつくと、「ダメ」
「爪ダメ…?! 何でかな?」
「でもそんなこと言われたって」
ツメはたてないように…
「アァーーーッスゲェよ、キモチイ…」
側位になって、チンポを強く握られながら、またガンガンと。
「ヒィッ、ヒィッ、ウァッ、オッニィッチャンッ!」
不意にヌポッとチンポを外された。
「乗れよ!」
「…ハイ」
俺は、手で奴のチンポをケツマンコに当てて、腰をユックリ下ろした。
先が入るや否や、下から突き上げるアイツ。
「ヒィッ」しかし、それはすぐに快感に変わる「アァーーーン、イイィ」
俺は自分から激しく腰を振り、
「チンポッ、チンポッ、キモチィ、チンポイッ、
ケツマンコ、ケツマンコキモチィッ!」と叫んでいた。
その声に触発されたかどうかわからないが、

奴は再度俺をうつぶせにしてぶち込んできた。
「オラッオラッ、いいかッ。どうだッ、キモチィか! どこいい、言えよ!」
「チンポッ、ケツマンコッ! ケツマンコッキモチィッ。
お兄ちゃんッ、チンポッ、デカマラ…キモチィッ!
アァーイッ、オニイチャンッ、チンポイイッ、チンポスキッ、
ケツマンコ…ビロビロ…キモチイッ!」
「種付けするぞっ、いんだな! オラッ、ぶッぱなすぞ!」
「ハイッ、種付けっ…くださいッ、ウワァッ。
俺にィッ…ぶっ放してッ…ウグッ、ハッハッイッ!」
「イクゾッ、イクゾッ、オラッ、イクゾッ、イイカッ。
イクゾッ、オッウアッ、アイグッ、ウォーーーーーッ!」
凄い勢いとスピードで、腰を俺のケツマンコにぶち当て、
「アッアッアァーーーーーーーッ………」
俺をガッチリと押さえつけたまま、奴は俺のケツマンコに種付けした。
さっきイッたとは思えないほどの大量のザーメンを、俺の中に放出した。
スゲェーーーホントに溢れるくらいぶっぱなしてる…
ああ俺の中で脈打っている…お兄ちゃんのチンポ。

そのまま10分くらいだろうか、2人とも動かないで繋がったまま…
お兄ちゃんのチンポ、まだ大きいみたい?!
お兄ちゃんチンポを俺に入れたまま、
正常位になって、俺にあの長い舌でキスをしてきた……
エッ、アッ、また?!
スッゴーーーイ、ウグッ、ングッ、ハァーーーン…。

そして入りぱなしのデカマラが、ケツマンコの中でビクンビクン大きくなってる。
「スゲーいいよ! オンナよりずっとイイ! 欲しいか…俺が?」
急に何だよコイツ?! オンナがナニ?! まあいいか?! 「好きだよ!」
アッ腰振ってきた……アン、アッ、アァーーーンしょうがないな、もう。
「ウグッ、プハァ、イイッ、イイヨ、スゴイ、アッ好きッ、好きッ」
「いいかっ、気持ちィかっ、オラッ好きか、チンポッ。言ってみろ!」
「イィッ、チンポイイ、お兄ちゃんっ、チンポスキッ、きもちいヨ」
ホントにスゲェーいいよ! お兄ちゃん! 上も下も…アッアァーーーッ!
まださっきの汗でグショグショ、そしてケツマンコの中も、
俺の汁とお兄ちゃんがぶっ放したザーメンでグショグショなのに。
「アーーースゲェイイ、おまえのケツマンコ最高だぁ、オラッ、オラッ」
奴は俺をいろいろな体位で掘ってくれた。汗まみれになって、駅弁ファックも。
「オラッいいかっ、チンポ入ってるぞ!」
「アッチンポッ、キモチィッ兄ちゃん!」
さっきイッたせいか、お兄ちゃんなかなかイカない。

で、散々俺を突きまくってから、「フゥーーーッ、チョット休も?」
俺たちは繋がったままで、タバコ吸って、
ミネラルウォーターとジュースで喉を潤した。
お兄ちゃんと俺、椅子に座ってる。
俺のチンポは、先からダラダラとカウパーが。
そしたら、お兄ちゃん口に含んだ。
唾液混じりのジュースを俺の亀頭につけて、
アッアッダメッダメッダメッ。
急に俺の亀頭を攻め出した。アァーーーッ!
あんまり激しく擦るんで、思わず手を押さえつけたら、
今度は「オラッ!」下から腰を突き上げてくる。
ヒィッ、ウワァッ、アァッ、油断した!
お兄ちゃん、今度は両手で俺の亀頭を擦る。
ヒィーーーッ、俺もうダメ、お兄ちゃん。スゴイ、ヒィッ。

ベッドに戻ると、側位で俺を突きまくる。
俺を壁側に寄せて、左手で俺の陰茎強く握り、亀頭をパンパンに張らせて、
右手で俺の亀頭を包み込んで、揉んだり擦ったり、
そしてチンポを握っている左腕と腰を巧みに連動させ、
俺のケツマンを突き上げる。
「アヒィッ、イィッ、アッダメッ、ダメッ、モッアッヒィーーーーーッ!」
奴のテク少し甘くみていたようだ、スゲェジャンこいつ、ウアァーーー!
俺が亀頭への刺激にこらえきれなくなりそうになると、
雁を中心に右手をピストンさせる。そしてまた亀頭を弄り回す。
俺は快感で気が変になりそうだった。
体位きついけど、ギリギリまで振り向いて、舌を突き出すと、
吸い付くように長い舌チンポを入れてくる。
兄ちゃん腰振りながら、激しく俺のチンポを擦り始めた…両手で強く。
「イクッ、ヒッ、お兄ちゃんイクッ、アッ、アッイグッ、もうダメッ」
「ヒッ、イッ、ダメッ、イクイクッ、グッ、ウッ、アッアッアァーーーーーーッ」
「オォーーーーーーーーーッ、アーーーーーーイグゥーーーーーーーッ」
俺がイッて、すぐあとにお兄ちゃんもイッた。
2人とも、暫くハァハァハァハァ……息遣い荒くそのままで。
それにお兄ちゃん、俺のチンポ強く握り締めたまま、急にズポッとチンポを抜いた。
もう2時間以上突っ込まれてたんだ…
ベッドの上で大の字、スゴイSEXだった。
俺達のチンポ、まだ萎まなかった、七分勃ちくらいのまま。
それで、その後また掘り合ったんです。死ぬかと思ったくらいですよ、マジで。
「俺彼女いるけど、よかったら、また会ってくれる?」
「こちらこそ、ヨロシク」

俺達は、暫く月1くらいで会ってたんだけど、
結局奴はその彼女と結婚して、3ヶ月ほど連絡途絶えてました。
俺もそっとしてあげようと思いこちらから、連絡することはなかった。
ある日携帯鳴って、ウン?!
「ひさしぶり、元気?」
「珍しいね、元気だよ!」
「今度会いたいんだけど…いい?」
「?!…いいけど、大丈夫?」
「じゃ来週の火曜日、いいかな?」
「チョット待って、えっと…アッいいよ!」
それからタマーーーにだけど彼、
奥さんの目を盗んでは、俺と会っている。
一度聞いてみた。
「ネェ、あん時みたいなSEXしてるの、いつも?」
「いやッ、まさか。あんなのは初めてだったよ」
「フーーーン」
「何それ!?」
「急にできるかなって思ったから…」
「…あんなに激しくはないよ…」
「いいよ、別に。バーカ」
彼は既婚かバイセクの友達が欲しいらしく、俺は特別だそうだ。
俺のセフレに興味あるらしいが、俺会わせない…彼には妻がいる。
彼のこと好きだから、ハマらないようにしてあげなきゃね……
遅いか?!


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