トコロテン 中出し 合ドラ 巨根 生セックス

ゲイビーチで生チン生種入れ喰い

投稿日:2018年4月24日



三重の某ゲイビーチで午前中から午後イチまでさっぱり。
キモいオヤジに付き纏われたり見せ付けられたり、
うんざりして帰ろうとしたら赤いNIKEの競パン穿いた短髪筋肉質発見!
なにげに話し掛けると悪くない反応だ。

身体を寄せて股間に手を伸ばすとデカイ!
まだ半立ちだが掌からはみ出しそうだぜ。
撫で回すと固くますますデカクなる。
奴も俺の股間に手を伸ばしてくる、先走りでヌレヌレの奴の股間。
俺の股間もギンギンだ。
ラッシュを取り出し爆吸いする俺。奴の鼻にラッシュを宛がう。
ゆっくり吸い込んで気分が盛り上がる!
俺は競パンの脇からデカマラを引きずり出して口にくわえる。
更にラッシュを爆吸いしドラ入りオイルをケツマンコに仕込む。
いい具合にトロッてくる。
奴も俺の競パンからチンボを引きずり出して口にくわえ69状態、
奴の指が俺のケツマンコを掻き回す。思わずケツを動かす俺。
奴は俺の乳首に舌を這わせ乳首を吸った。

「ケツ使えるのか?」頷く俺。
奴は俺のケツマンコにデカマラを宛がいゆっくり挿入する。
うう拡がるぜえ…ラッシュを爆吸いし喘ぐ。
「ああ、スゲエ、たまんねえよ」
「あ、あ、気持ちいい…」
くちゃくちゃとケツマンコがいやらしい音を立てる。
「スゲエ、おまえのマンコたまんねえよ」
「あ、あ、スゲエ気持ちいいです」奴は腰を前後だけでなく微妙に左右に動かす。
あ、あ余計に拡がっちまうよ。
奴は俺を仰向けにし正常位で突きまくる。
「ウオ、ウオ、ウオ」
「もっといい声出せよ」
突きまくりながら乳首をチュウチュウ吸われる。
ああ、すげえよお、たまんねえよお。
「そろそろイクぞ」
「欲しいっす。生種欲しいっす」
「あ、あ、イクイクイクっ!」
熱い液体が直腸にぶち当たる!
俺はケツをすぼめて一滴残らずケツに吸い取る。
「おお、締まる、締まる、締まるスゲエよ」
「お、お、お、お」
奴はケツに腰を打ち付け残らず種汁を注ぎ込む。
しばらくはめたままぴくぴく腰を震わせる
「種付けたまんねえよお…」
「抜くぞ」すぽっとデカマラが引き抜かれる。
種汁とマンコ汁が僅かに滴る…。
俺は口を近づけて種汁を舐め取る。
「うめえ…」奴は俺の頭を抱えて腰を振る。
綺麗なったところで奴とアドレス交換して別れる。

しばらく海岸をぶらぶらしていると、
短髪あごひげのスジ筋兄貴がHHのスーパービキニで日焼けしている。
股間の膨らむがめちゃデカイ、俺はなにげに近寄ると兄貴はこちらを見てまた目を閉じる。
俺は股間を撫でて挑発すると物欲しげな眼差しで俺の股間を凝視する。
俺はしゃがんで兄貴の股間に手を伸ばすと兄貴も俺の股間を撫で回す。
この兄貴もスゲエデカマラだ…。
俺はラッシュを爆吸いし兄貴にも吸わせる。
右の鼻の穴から左の鼻の穴にラッシュを宛がう…。
目を閉じて爆吸いする兄貴、俺はHHのスーパービキニの脇からデカマラを掴み口で味わう。
ボリュームと我慢汁の塩味がたまんねえっす。
チンボの裏の筋から玉袋に舌を這わせる俺。
兄貴も俺のチンボを口にくわえる…すげえ舌使いだぜ。
ラッシュを吸いまくりドラ入りオイルをケツマンコに仕込む。

顔を歪める兄貴の股間に跨がる。
うおお当たるぜえ!
俺は腕を頭に回してスクワット…パンパンパンパン。
ケツに兄貴の腰があたる。スゲエ快感。
「お前スゲエ淫乱だな、種付け出来るんか?」
「あ、兄貴の種汁欲しいっす中に出してもらいたいっす」
「俺しばらく抜いてねえんだ。まず一発いくぜ、うお!」
兄貴の種汁がケツの中に弾ける。

タマンネエ!兄貴はそのままバックから突きまくる!
「うあ、うあ、うあ」
「気持ちいいんだろ」
「スゲエっす、たまんねえっす、俺もトコロテンしそうっす」
「イケよおら!」兄貴はバシッバシッと激しくケツを突く!
「俺もまたイクぞ種欲しいだろ」
「ああ、兄貴の生種欲しいっす」
「うっ!」
「ああああああ、俺もイクっす!」
兄貴は二回目の種をぶっ放す!
俺は競パンの中にトコロテンしちまった!

仰向けにして更に突きまくる兄貴!
「ああすげえよお。たまんねえよお」
すっかり馴染んだケツマンコが巨大なチンボに絡み付く。
「お前のマンコすげえよお」
トコロテンしてもやり足りない俺は死に物狂いで腰を動かす。
兄貴はすげえ形相で突きまくる。
人が少なくなった海岸に二つの影が重なり合い、
太い肉棒が抱え上げられた足の付け根の上に突き刺さる!
「あん、あん、あん、あん」
「ああそろそろ限界だぜ」
「あ、あ、付けて!」
「付けるぞ!」
「ああん」
「ウッ、イクっ!おっ」
俺は最後の一滴まで搾り取るべくケツをすぼめる。
「ウッ、ウッ!」兄貴は顔を歪めて腰を打ち付ける!
ズボッと引き抜かれる馬並チンボ。
種汁とケツマンコ汁が垂れるので口を近づけて吸い込むように舐め取った。
兄貴の種の味と俺のケツの味だ…一滴残らず舐め取り口を離す。
アドレスと番号を交換する。

そろそろ潮時か…、そう思いながら海岸を歩いていると、
ガチムチ短髪不精髭の兄貴がきわどいビキニで歩いている。
さっき三人で焼いていたうちの一番イケる兄貴だ!
俺のちらっと見て海岸の奥に歩いて行く。
時々振り返ってこちらを見ている。
付いてこいってか、俺も兄貴に付いて行く。
防波堤を越えて他の連中から見えなくなると、
兄貴はビキニをズリ下げてチンボを扱いて俺を挑発する。
物欲しげな目線で兄貴は俺を見る。

俺は堪らなくなって兄貴の股間に顔を埋める。
兄貴のチンボを夢中でくわえ舌で肉棒の裏側を刺激する。
我慢汁が溢れ出す。
兄貴は頭を股間に押し付ける。
俺は兄貴の頭をまたぐらに導く。
兄貴は器用に舌を使って競パンから俺の肉棒を口にくわえる。
ああタマンネエ。
ラッシュを吸い込み兄貴にも吸わせる。
兄貴の指が俺もケツマンコを拡げ愛撫する。
俺も兄貴のケツマンコにドラ入りオイルを仕込み指を捩込む。
ヨガリ声を上げる兄貴。
兄貴の指が三本に増える。
「広がっちまうよう。」
兄貴もケツが感じるらしく腰をいやらしくうごめかす。
俺も兄貴の指をくわえ込む。兄貴は俺の口にチンボを打ち付けてくる。
くちゃくちゃと纏わり付くようないやらしい音が響く。
俺も兄貴のクチマンにチンボを捩込む。
「うん、うん、うん、うん」兄貴は座り込むと俺の頭を股間に押し付ける。
俺は咽と舌を使って兄貴のチンボを愛撫する。
快感に顔を歪ませる兄貴。
俺は兄貴のチンボから口を離すと立ち上がり兄貴のクチマンに股間を押し付ける。
一心不乱にくわえる兄貴堪らなくなって俺は兄貴の顔に股間を打ち付けた。
噎せながら俺のチンボを上手そうに愛撫する兄貴。
すっかりケツマンコが緩んだところで兄貴の股間に腰を下ろす。

硬いチンボが侵入してくる、強引に捩込む兄貴。
スゲエたまんねえよお。前立腺にぶちあたるチンボ!
兄貴はパコパコ下から腰を突き上げる。
俺はケツマンコをすぼめスクワット状態で腰を上下させる。
「うう、スゲエ締まる…」
「ああ、チンボたまんねえ」
「お、俺もケツにくれよ」
兄貴はチンボを引き抜き四つん這いになる。
俺はチンボを兄貴のケツマンコに捩込む。
「ああ、気持ちエエ」
「兄貴のケツマンコたまんねえっす」
兄貴の肉襞が俺の亀頭に絡み付く。
「兄貴イッちまうよ」
「おお、種付けてくれよ」
「おお、イクっ!」兄貴の直腸に種汁をぶち込む!

兄貴は俺のチンボを引き抜き俺の首を掴むと、
海の中に引きずり込み四つん這いにさせてチンボを捩込んだ。
「ウア、たまんねえ」
「おお、気持ちいいか!俺もスゲエぞ」
波が打ち寄せる度に兄貴のチンボが俺のケツマンコの奥を圧迫する。
波に引き寄せられてまた打ち付ける。
こんなの初めて…ああああん、イイ、ああ、あんあんあんあん。
「たまんねえ気持ちいいよお…失神しそうだよお…」
波の動きとは別に兄貴はチンボを腰を揺すりながらぶち込む!
俺は死に物狂いでラッシュを吸引した。
「ううん、ううん、ああああ」
「ああ、もうイキそう。イッイクぞイクぞイクぞ」
「ああ、イッちまってくれよお種くれよお」
「イクぞ、おっ!あっ!あっ!あっ!アウッ!」
生暖かい海水と熱い兄貴の生種が俺のケツマンコに注がれる。
兄貴はピクッ、ピクッと腰を痙攣させながら種汁を打ち込む。
俺はケツをすぼめて種汁を一滴残らず吸い込みケツを震わせた。
兄貴はぴくぴくぴくぴくと腰を震わせ中出しの余韻を味わっている。
俺も兄貴の鼓動を背中で感じながらなんとも言えない多幸感に酔いしれた…。
しばらく水中で合体したままの俺達…。
兄貴が名残を惜しむようにゆっくり身体を離しチンボをケツから引き出した。
話をしたら俺がイケてたから戻って来たらしい。
仲間は先に帰ったみたいだ。
遠距離の彼氏がいるとかでアドレス交換はしなかったが、
また会ったらサカる約束をして別れた。
さすがに俺も短パン穿いて車に戻った。

俺の車の横にガチムチ坊主色黒不精髭のイケてる兄貴がライトバンを停めて車内で休んでいた。
俺の方を見て微笑みかける。
俺もニッコリほほ笑むと兄貴は助手席の荷物を片付け「乗りなよ」と目で合図する。
俺は会釈しながら兄貴の隣に乗り込む。
この近くに住んでいるらしく「シャワー浴びていきなよ」と言ってくれた。
俺は好意に甘える事にして自分の車に戻り兄貴の後を付いていく事にした。
程なく兄貴のアパートに着いて図々しく上がり込みシャワーを浴びさせてもらった。
部屋には競パンや白い六尺が干してある。
俺はシャワーで汗と細かい砂を洗い流しついでにケツマンコも掃除した。
俺がシャワーからでるとテーブルの上にはオイルとラッシュが置いてあった。
身体を拭いただけの裸の俺を兄貴は抱きしめ、股間を擦り寄せベッドに押し倒した。

兄貴の荒い息と生暖かい舌が俺の敏感な乳首を刺激する。
「ああ、乳首気持ちイイ…」
「ああ、お前カワイイな、乳首気持ちいいか…」
「ああ、スゲエいいっす。たまんねえっす…」
俺はあまりの快感に身体をくねらせた。
兄貴はそれをみて一層火が着いたみたいで、夢中で俺の乳首を吸い込み舌の先で舐め回した。
俺は快感に顔を歪ませながら兄貴の成すがままだ。
兄貴の舌が乳首から臍に移りチンボをくわえ込む。
テーブルの上のラッシュを俺の鼻に宛がう。
俺も身体の向きを変え兄貴のデカマラを口にくわえる。
あまりにでかくて口に入り切らない…。
兄貴は股間を打ち付ける。
俺は舌を使って夢中で兄貴のチンボを愛撫する。
喉の奥に当たり噎せる。
兄貴は笑いながら身体を入れ換え俺が上になる。
俺の玉袋を吸い込む兄貴、スゲエ感触…。
俺も兄貴の肉棒を咽に擦り付け玉袋を舌で愛撫する。
噎せる寸前まで吸い込む俺。
兄貴は再び態勢を変えて俺を抱きしめ乳首を吸い込み、チンボを俺の股間に擦り付けた。
お互いの我慢汁がまたぐらをベタベタに濡らしている。
兄貴は俺の裏返すと、ラッシュを鼻に宛がい、
ケツマンコにオイルを塗り込みチンボを挿入してきた。

「うあああああああ」
「痛いか?」
「違う、気持ちいい…」
兄貴は優しくいやらしく腰を動かした。
兄貴の吐息と鼓動が直に伝わってくる。
「ん、ん、ん、」
「お前のケツマンコすげえな締め付けながら中はトロトロじゃんか」
「兄貴のチンボすげえたまんねえっす。もっと突いて欲しいっす。」
「すげえ、ああ、すげえたまんねえケツマンだぜ」
「ああ気持ちイイ…」
くちゃくちゃいやらしい擬音が部屋に響く。
兄貴は繋がったまま向きを変え正常位で突いてくる。
「ああ兄貴たまんねえすげえ気持ちいい…」
「俺もこんなん初めてだよ」くちゃくちゃケツマンコをこね回す。
兄貴は俺を四つん這いにすると再びバックからガンガン突いてくる。
「ああ当たるよお」前立腺に兄貴のデカチンがぶち当たる!
「ああもう駄目だイキそう」
「ああイッて!種付けしてくれよお」
「ああ、駄目だ、駄目だ、ああ、イッ、イクっ!うっあっあっあっ」
俺は夢中で兄貴のデカチンを締め上げる。
「ああ、すげえなんだこのケツマンコはあっすげえ初めてだあっ、あっ、あっ、あっ」
俺は俺は種汁を撃ち込まれる快感に酔いしれた…。
「ああ、兄貴、俺もたまんねえ」
「ああ、抜くのもったいねえ…」
「俺もイキそう、イカせて」
「イキなよ」兄貴は優しく腰をストロークする。
「うっ、うっ、うっ」俺もまたトコロテンしちまった。
「ああ惜しいけど抜くぞ」
「ウッ」
「すげえなあんな感触は…」
「ああ兄貴また種付けられたいっす」
その後アドレスと携帯番号を交換し俺は帰路についた。

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