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常に誰かのチンポをブッコマレたい

Posted on 2012年10月26日 – 23:00

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名古屋の発展場のミックスで熟睡していたら、僕のチンポを触ってくる人がいた。
眠い眼を擦りながら、そいつの顔を見ると、僕よりも3~4才年上の、
30代前半に見える、少し髪の長めのガッチリタイプで、なかなかのタイプだった。
その人も僕のことをタイプだったのか、頭がボーとしている俺に、
隣のミックスルームに行ってやろうと、俺の腕をかなり強引に引っぱった。
僕は、その人の顔とムッチリとした身体に引かれ、隣のミックスへと引っ張られて行った。
 
そして、空いている布団の上に行くと、
いきなり抱き付き、口づけをして、激しく口の中へ舌を入れて、
ジュルジュルとイヤラシイ音を立てながら僕の舌を絡め吸い上げてくる。
そして、その人のムッチリとした少し毛深い身体に興奮した僕は、
チンポをビンビンにおっ勃てながら、更にギュッと抱き付いた。
その人は、僕のおっ勃ったチンポを少しだけ激しくシゴクと、横になってやろうと言った。
横になり、その人は重いガッチリとした身体を乗っけてきて、
更に口の中に舌を入れてきて、イヤラシイ音を立てながら、激しく舌を吸い上げてくる。
そして、僕のチンポをかなり激しく扱き、僕も彼のチンポを扱いた。
毛深いガッチリとした足が絡みついて来る時、その人はすごく乱暴な扱いで僕を責めてくる。
その人は、「俺が下になるから、俺の腹の乗って欲しい」と僕に言う。
それで反対になって、僕がその人の腹辺りに乗ると、その人は指にツバを付けて、
その指を僕の尻のアナルへと伸ばしてきて、イキナリ突っ込んできた。
アナルに入れられるのは殆ど初めてで、僕は痛くてもがいた。
もがく僕を全然気にすることなく、その人はまた指を2本程入れてきて、
穴を拡張しようとする。あまりにも痛くて、僕のチンポは縮んでしまった。
 
その瞬間、僕の穴から指を抜いたその人は、腰を浮かせて、
ビンビンにおっ勃てた、長さ18~20cm位はある太っといチンポを、
僕のアナルの中にいきなり挿入してきた。
背筋にヒヤッと寒気が走る瞬間、その人のチンポはかなりスルッと奥まで入り込み、
僕の拡張されきっていないアナルが、
その人の太っといチンポをキツく受け止めているのを感じた瞬間、
前立腺なのかどこかわからないけれど、もの凄い気持ちよさを感じた。
そして、かなり根元の深くまで入れると、
その人は僕の持っていたラッシュを取って、僕に目一杯吸わせた。
そして、その人も目一杯ラッシュを吸い込んだ。
すると、その人は僕の両手をギュッと握ると、腰をモーレツに振り始め、
モーレツに僕のアナルを掘りまくってきた。
両手は握ったままだったけれど、その人の手には汗がかなり滲んでいて、
それが僕を更に最高に興奮させる。僕のシマッたアナルに感じたのか、
その人は更にモーレツに掘りまくり、僕もチンポをビンビンにおっ勃てた。
 
時刻は、既に明け方に差し掛かっていた。
窓辺でヤリまくられていた時、既に外が明るくなり始め、
僕たちのイヤラシイ姿が照らされ始めていて、
その人のガッチリとした身体はほど良く毛深く、
程々に整った顔を見ると、その人の額から汗がキラリと光っていた。
僕は、もう更に絶好調に感じまくっていた。
すると、その人は一旦チンポを抜いて、僕を後ろから掘りたいと言いいながら、
僕を後ろに向かせて、その人は俯せの状態でまたまた腰を浮かせて、
ビンビンにおっ勃てた長い太っといチンポを僕のアナルの中に挿入してきて、
ラッシュを再び僕の鼻に背後から深く吸わせ、
その人も深く吸い込んだ瞬間、モーレツに掘りまくってきた。
それからは、とにかく僕は頭の中が真っ白になり、何がなんだかわからない状態になった。
暫く堀りまくったその人は、上体を起こし、背後から抱き付いてきて、更にモーレツダッシュ。
 
そしてその人は、ラッシュを再び深く吸い込み、そのラッシュを再び僕の鼻に背後から吸わせる。
今度は、ラッシュを僕の鼻から離そうとしない。
僕は息苦しくなり、ラッシュを振り切ろうとしても、その人はやはり頑として離そうとしない。
僕は、今までにない朦朧とした意識にさいなまれ、
頭が完全に真っ白になり、身体が激しく燃えて来ることだけがわかった。
それでも、ラッシュを吸わされ続け、もう何が何だか分からなくなった。
僕の背後から抱きつくその人は、最後のモーレツダッシュに掛かってきた。
その人も僕も「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
喘いで、明け方の光が微かに差し込むミックスルームにイヤラシク響き渡った。
モーレツに背後から掘られまくられ、どのくらい時が経ったのだろう。
遂にその人は、「イクッ!」と言った。僕も「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」と喘いだ。
その瞬間、その人のチンポが僕の中でビクンとした瞬間、
ドクドクと生暖かい精液が僕のアナルの中に広がって行った。
 
それ以来、僕のアナルは快感を知り、
常に誰かのチンポをブッコマレたいと思うようになりました。
僕は、毎日あの時のミックスでの出来事を忘れることができない。
ラッシュガンガンで、今日も激しく掘られたい。
先週もその公園で知り合った人に激しく掘ってもらうことができ、すごくキモチよかった。
僕は、たまに深夜から明け方に掛けて、名古屋の鶴舞公園に行くことがある。
激しく掘られたくて仕方ない時は、出会い系に書き込みをしてから行こうと思う。

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