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えっっ…もしかしておまえもゲイ?

Posted on 2012年3月10日 – 23:00

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俺は高校二年生だ。俺の学校では三月に音楽祭がある。その時の出来事を。
音楽祭が近いからか、毎日のように朝練がある。俺はそれが一番嫌だった。
でもそれを覆すようなことが起きた。
その日は予定より十分ほど早く教室に着いた。
教室にはクラスで一番のイケメン栗原くん(以下→栗)が居た。
俺は栗とは仲が良いので普通に話をした。栗はこんなことを話して来た。

「かっちゃん(自分)あのさぁ―俺…、お前のことが好きだ。付き合ってくれないか?」
「えっっ…もしかして栗もゲイ??」
「栗もゲイ?ってことは、かっちゃんもアッチ系だったの??」
「うん!一年ぐらいの時からね」
「じゃ、俺と付き合ってくれるかぁ~」
「もちろんだよ!!よろこんでっ」チュッ。栗は俺にキスをした。 

僕も栗の口の中に舌を絡ませた。あっんぅあっんぅ~!
その時…教室に誰か入ってきた!それは大樹だった。
大樹とはあまり話したことがないが、栗とは最高の友達だ。
大樹が「こんな所でかよ!栗よ~、でも人が入ってくるから止めとけっ!」 

『わかったよ…』二人声を合わせて言った。
「いいところだったのに」と思った…。
大樹が「今日、家に遊びにこないか?!」って。
「いいよ!遊ぼうぜ」まじ嬉しかった。
帰りは三人で帰った。話を聞いてるうちに大樹もゲイだって言うことがわかった。
ラッキー、そしたら栗の手が俺の股間つまりチンコに触れた。
その時点で俺のものビンビン! 

その時、栗が「かっちゃんのチンコはそこそこだなぁ~」だって…。
「普通の大きさなのに!」って顔を赤くして言ったら、
栗が俺の手を握り栗のチンコのところにもっていった!!
栗のものはすでにビンビンだった。
「どうだ、デカイだろ!!」
「デカイ!!」 

「俺の19cmのチンコ欲しいか?」
「欲しいよ!」その時大樹も栗のチンコを触っていた。
三人で触りまくっていると、前から高校生ぐらいのお兄さんが…。
そしたらお兄さんが「お前達ゲイか?」って。
「はい」って答えたら、
「俺もゲイなんだ、よかったら家に遊びにこないか?」 

俺たちは悩んだ末にお兄さんの家に行くことにした!
お兄さんは達也って言うそうだ!
達也さんは中学校のころから男に興味があったみたいだけど、体験は無いみたいだ。 

そんなことを話しているうちに、達也さんのうちにつきました。
達也さんの両親は仕事で帰るのが遅いそうです。
さっそく四人は服を脱ぎ全裸になった。
二人一組ですることになった最初は栗とやることになった!
おれは栗の乳首を攻めた、あっはっぁ。
それから、少しずつ下げていき、栗の19cmあるチンポをパクリとくわえた。 

デカすぎて奧まで入らなかった…舌と唇を使いうまそうに舐めた。
「かっちゃん…上手い、チンポがとろけそうだよ~」
チュパチュパ「イクゥ~俺の飲めよ!」
俺は激しくフェラをした「あっっ~…イ…ク」ドピュウーーー。

口のなかに暖かいものが入ってきた…すごい量だった!
口からタラ―と出てきたものを栗が舐めた。
そして俺は栗のザーメンをゴクリと飲んだ!
「どうだ俺のザーメンは?!」
「美味いよ!最高」それでまた栗とディープをして終わった!!
そしたら大樹が俺のチンポをくわえてきた!
俺は思わず「うぅ~、気もちい~」と叫んでしまった!! 

大樹はチンコから口を放しディープキスをしてきた。
その後、首筋→乳首と舐めていき、チンコをパクリと口に入れた。
大樹はマジでフェラが上手かった。
それだけでイキそうになるぐらいに…、俺は激しく腰を振ってやった。
大樹が「かっちゃんのチンコまじでぶっといし、ズル剥けだし美味いよ!」 

「やばい…イキそう」「いいぜ…そのまま出せよ」「あぁぁぁぁ!」
ドクドクドク…、ゴクン大樹は全部飲んでくれた。
「いっぱい出たなぁ~溢れるかと思ったよ。それに美味いよ!」
僕は顔を赤くして笑った。 

すると達也さんが声をかけてきた「あのさぁ~入れてみてもいい?」って。
俺はもちろん「いいよ!」って言ったら、俺のアナルを舐めまわしてきた。
「良いよ~先輩!まじで気持ちいよ~」
「そうか!次は指を入れてみるな!」俺はうなずいた。 

先輩の指が一本二本と入ってきた。
三本目になるとちょっと痛かったけど、気持ちよかった。
「入れるよ!」と言って、先輩のぶっといものが入ってきた。
長さは栗とそんなには変わらないが太さが5.5cmぐらいあったと思う。
唾だけだったからアナルが裂けるかと思ったぐらいに痛かったが、
慣れてきたら今までに無いぐらいの感覚が味わえた。 

先輩は激しく腰を振っていた。
「かっちゃんのアナルすごく絞まっていいよ!もうすぐでイク……」
「そのまま出しゃってください」
「あぁぁぁぁ…」イッたのがわかった。
「かっちゃん、気持ち良かったよありがとう」
「はい!でも俺のアナルに入ってる先輩の精液出してくださいよ」
「おぅ!!」 

先輩は俺のアナルを広げて精液を先輩の口に流し込んでいた。
その瞬間、先輩は口と口をあわせて先輩の精液を俺の口に流し込んできた。
おれは先輩の精液を有り難くいただいた。

これで話は終わりだが、四人は今でもラブラブである。 

毎日のように達也さんの家でやりまくっている。
三人とも巨根なので、やりがいがあっていいものだ。
ちなみに俺は17cmぐらいで太さは5cmぐらいかな! 


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