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初めて種付けされた

Posted on 2012年10月6日 – 23:00

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昨日、初めて種付けされた話っす。俺は16?*5?*18のドM野郎す。
その日は、前から調教してもらってる御主人様(17?*7?*30代後半)に調教してもらうために、
指示された通りパイパンにして、ケツマンコきれいに洗って、
ローターをケツマンコに仕込んで出掛けた。
勿論ノーパンっす!
外や地下鉄でスイッチを入れたりして、
これから調教されることを想像して興奮しながら、指定されたホテルに向かった。
チンポビンビンっす!
着いて、少し話をして、「脱げや」と言われ、変態奴隷の俺は喜んで脱ぎます。
「なんだ、もうチンポビンビンか」と、俺の変態パイパンチンポを触ったり、叩いたりします。
「はい! 興奮してチンポビンビンです!」ケツマンコには勿論ローターが入ってます。
「おら、スイッチ入れてやる」
「んん!」俺はビクビクしながら声を出した。
「俺のチンポ欲しいだろ? ちょっと待ってろ」と言われ、
俺はローターとストッパーを入れて待機。
御主人様が軽くシャワーを浴びて来るのを待った。
裸で戻ってきた御主人様のチンポを見て、俺はもうよだれを垂らしそうになった。
御主人様がソファに腰掛けた。
「ほら、ひさしぶりのチンポだぞ。しゃぶりてぇか?」
「はい! チンポ欲しいです! しゃぶりたいです!」
「よし! しゃぶっていいぞ」俺は跪いて、夢中でしゃぶりついた。
「俺のチンポうめぇか?」
「おいしいです!」
「よし! 今日も目隠しだ。最後までな」と、俺は目隠しを装着される。
チンポを見れないのは残念だが、視覚を奪われ、興奮と快感は倍増だ。
ストッパーも張り型に変わり、俺のマンコは本物のチンポが欲しくて疼きまくり。
暫くしてベッドに移動。目隠しされてる俺は、御主人様に誘導してもらう。すると、
「1人呼んだからな。お前の変態マンコ掘ってくれるってよ! よかったな!」
「はい! うれしいです!」
「おう。しっかりやれな。俺に恥かかすなよ」
「はい!」
俺は、御主人様のチンポはまだ突っ込んでもらえないのかとガッカリ。
だが、顔もわからない相手に掘られながら、
御主人様のチンポにしゃぶるのは最高に興奮するんだ。
そいつが来るまで奉仕を続けた。奉仕してると、
「おい、お前、どんな風にずりこいてんだ。見せてみろ」と言われ、
俺は、自分でやっている通りに股おっぴろげて、張り型を出し入れしながらチンポを扱いた。
「変態だなぁ! まる見えだぞ! 何想像してマンズリしてんだ?」
「掘られるのです」
「誰にだ」
「御主人様です」
「嘘ついてんじゃねぇよ!」ドキッとした。確かに御主人様だけではなかった。
「いろんなヤツだろぉ? あ?」図星だった。俺が何も言えないでいると、
「まぁ、いい。続きやれや」
俺は目隠しで何も見えない状況で、御主人さまの視線を浴びて、
興奮しながらいろんな体勢でマンズリした。暫くして、呼んだタチが来た。
「おい、来たぞ! 変態マンコ見せてやれよ」
俺は見せつけるようにマンズリを再開した。
少しノリの悪いヤツだったが、俺の変態ぶりに興奮したかのか、
シャワーを浴びて、すぐに掘りにきた。
張り型を抜かれ、ポッカリ開いたマンコに、バックからゴム付きチンポを突っ込んできた。
「んぁ~~~!!」
小さいが、バックからだったんで、俺のいいとこに当たって、俺は感じちまった。
先走りがドロドロと出た。
トコロテンかと思ったが、御主人様が何も言わなかったので、ただのガマン汁なんだろう。
いろんな体位で掘られながら、御主人様のチンポにむしゃぶりついた。
15分ぐらいだと思うが、掘りまくって、タチは俺の中でイッた。
そして、すぐに待ちに待った御主人様のチンポだ。
タチにケータイで掘るところを撮ってもらうようだ。
「よし、今度は俺が掘ってやるぞ! うれしいか」
「うれしいっす! 早くチンポ欲しいです!」と言った瞬間、
一気に俺のケツマンコを御主人様のチンポが貫いた。
「ああっ!!!」
そして、さっきのタチとは比べものにならない激しい突きに、俺は喘ぎまくった。
そして、2人はイかず、少し休憩。タチを帰し、俺は目隠しを外してもらった。
数時間ぶりに、御主人様の男前の顔を見てドキッとした。
そして、「しゃぶってくれや」と言われ、ゴムを外し、しゃぶり始めた。
気がつくと、俺はチンポを扱きながらしゃぶりついていた。
「お前もイキてぇんだろ。俺のをしゃぶりながら、イッてもいいぞ」と言われ俺は、
「ありがとうございます!!」と夢中でしゃぶった。
でも、やはり御主人様に先にイッてもらわないと思って、
ローションを使ったりしながら奉仕した。
暫くして、御主人様は堪らなくなったのか、俺を押し倒し、「生で掘ってやる」と言った。
いつもはセーフでやってたし、俺は初めてで戸惑ったが、やはり興奮には勝てない。
御主人様は、生チンポを俺のトロトロになったケツマンコにぶち込んだ。
「あぁぁん!!」生チンポの初めての感覚に俺は喘いだ。
ゴム付きよりスムーズで、興奮も手伝い最高に感じた。
「おら! どうだ! 感じっか!」
「はい! ケツマンコ気持ちいっす!」
「そろそろイクから、お前もイケ。種付けしてやる」
「はい!」
「種付けだぞ? うれしいか?」
「うれしいっす! 種付けしてください!」
「おぉ! おっ! もうイクぞ!」出し入れが激しくなる。
俺もチンポを扱き、「あぁ! イク! イクッ!」一足先にぶっ放した。
正常位だったので、俺のすごい勢いのザーメンは顔まで飛んだ。
その直後、「よし! うっ! イク! 種付けるぞ!!!」
御主人様は俺の中で種汁をぶちまけた。俺は初めての種付けの感覚に酔った。
種付けはやっぱまだ怖いけど、この快感は忘れられない。
次の調教には、自分から種付けしてくれとせがむかもしれない。

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